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2ヶ月間ぐらい就職の関係でブログを停止します。今まで閲覧してくれていた皆さんには急なことで申し訳ありませんが、今まで閲覧してくれてありがとうございました。頻繁に閲覧してくださった方々には、新しくブログが出来たらお知らせしますので、また見にきてくださるのであれば、また見に来てくださいなwそれでは長い間ありがとうございました。
2005.03.25
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本調子に戻らないんですけど!!!むぅ・・・頑張りすぎたかな・・・なんていうか、頭痛が出てきたり、喉が痛くなったり・・・大変でした。風邪が治ってもしばらく、ぼぉっとしてることが多かったり、今まで以上に寝てしまってたり、少量のお酒を飲んだだけで動けなくなったり・・・体の何かが変化したのかな・・・ま、引越しの準備とか(新入社員研修のための)あるんで、それをちまちまやっていきながら、思い残しのない日々をすごして生きたいかなと思います。
2005.03.16
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今日は病み上がり第一発目・・・朝9時から、今度の日曜に行われる行事の打ち合わせ・・・企画のメイン・・・俺。下準備なんて出来てないですよ!!準備する前にグロッキー状態だったんだから!だけどまぁ、企画は俺なわけでして・・・朝6時から行ってPC立ち上げてカタカタやってましたよ・・・来る後輩には、「あれ?ロマ(実際は本名ですけど)さん卒論終わったのにまたPCでカタカタやってますねぇ~」って言われる始末。振り返ると確かにそうなのである・・・病み上がりの前までも、同じことをやっていたわけで・・・それから5日たった後・・・おーんなじことやってる自分を見つめると、とっても寂しくなりました。その打ち合わせは午前中の内に終わり、後輩にご飯をおごったあと、俺は俺で本社へ向かわないといけないわけでして・・・役職を確かにおりたはずなのですが、企業側から奨学金制度という特例をいただいていた関係で、必要書類を渡す日が今日までだったわけです。なので、病み上がりで筋力がかなり落ちている状態で、電車に乗り階段を上り・下りて本社まで足を運びました。足は今までの自分のものとは思えないぐらい重く、息は最後のほう「はぁ~ヒュー・・・はぁ~ヒュー」ヒューってなんだ?っていうぐらい息が切れてました。確かに二日前まで39度近く出てて、昨日も朝38度、昼にようやく37度台に下がり、今日の朝ようやく36度を記録したという状況で朝一から動き回っていれば、体の活動限界も来ますよ・・・なのに、仕事は溜まっていく一方でして・・・午前中の企画案を後輩に渡さないといけないもので、本社へ行って書類を提出したら再び、午前中の会議を行った場所に戻ってPCをカタカタ・・・カタカタ終わったら、そのデータを部屋に持ち帰って、家でもカタカタ・・・で、完成してメールで送り、時間を見ると今・・・今!?俺の今日って一体なんだったんだろう・・・病み上がりだよな俺・・・
2005.03.10
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なんていうかもう、パラダイスでしたね・・・3日前に風邪をひいてまして、それが治ったのが今日の朝なんですが、すごかったです。未だに扁桃腺がはれ上がってて、水を飲むのも痛いですが・・・医者に行かずに治したせいもあり、自然治癒って凄いなとか今更感じてしまう今日この頃でした。題名どおり、39度の世界を説明すると・・・「自分の世界を動かすためには、苦痛を伴わなければならない!!」ということですな・・・視線を動かすのも、関節痛と筋肉痛、それに吐き気・眩暈、あらゆるものを味あわないと変えることができなかったのが非常に印象的でした。これって正常なときでも同じことが言えるんじゃないかなと思ったんで、一応買いておきますねーw
2005.03.10
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ハウル見ましたww宮崎作品は沢山見てきたけど・・・なんとなく今回の作品は拍子抜けな部分と、へぇ~って思わされる部分と色々ありました。まず、登場人物の心情があんまり表現されてないっていうか・・・ブラックボックスっぽい感じが凄く受けたのと、今までみたいな作りこみがなかったなぁっていう部分があったような気がします。もう一つは、背景にはやっぱりイラク戦争とか、世界で起こる紛争などがあるんだろうなぁとか思ったこと。戦争っていうと、ずぅ~んと重いイメージがある中で、今回のハウルはあんまり重さを感じなかったのが、へぇ~って思った部分です。最初が結構イメージとして暗くって、徐々に明るくなっていって、少し暗くなって、明るくなったって流れだったので、見ていて最後はすっきりした感じを受けました。卒論が終わって疲れたおいらの胸には、ちょうどいい感動を呼んでくれた、文字通りの良作ですw
2005.03.07
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達成感ゼロ、俺の一年間の成果は「もう、これ以上やっても直らんから、自分でいいと思ったら出して」この一言で終止符が打たれました。これを言われたのが夜中の1時で、俺は昼の12時から研究室へ行って頑張ってたその日の結果でした。ほめられたこと?ないですよ・・・だけど、むかつくねんけど、一つだけ確かな真実があるんです。言い方、やり方、それらは絶対に教師に向かないし、教育者としての姿勢がなってないから、正直向いて無いと思う。ただ、唯一「投げ出さない」という点においては、今まで見た誰よりも徹底していたと思う。俺たち研究生11名の論文を毎回提出ごとに夜中までかかって読み、それを訂正して帰るのが朝の3時ごろ。それで朝来るのが7時ごろ。寝てないはずなのに、訂正する時はおそらく穴があくほど見ているのであろう多くの修正点。しかも、それを俺らの努力の11倍やっているかと思うと、それだけでも凄いと思う。研究生同士で論文のチェックとかして、間違った点はあらかじめ生徒側で修正した状態で出すようにといわれて、俺も論文に目を通したけど、真っ赤になるほどの修正点を見つけるためには熟読の一度や二度じゃ無理だということも分かったし、それを一人ひとり行っているのかと思うと、凄いと思った。あの教授の言葉から学ぶことは少なかったが、あの人の姿勢から学ぶことは非常に多く、悔しいけど凄いと感じた。ただ、なんていうか、ムカツクんですよ!!!!!!!!!!!!でも、感謝してます!!!!ありがとございました!!!!!ふん!!!!
2005.03.05
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明日が卒論提出の最終日です・・・今までいくつも凄いこと言われ続けてきました。「お前の日本語はおかしい。だけど、そう簡単に直るものじゃないから」「一体何を直してきたんや!!直さなかったところは何故直さなかったのか説明してもらうぞ!!」・・・・なんていうか・・・なんなんでしょうね・・・同じ研究生に言わせると、俺の書いてる文は文系的なのだそうです。文章をかっこよく書く傾向にあるとかなんとか・・・まぁ、小説とか人前で話すことが多いせいなのか、理詰めの会話が嫌いなんですが・・・それでも、日本語おかしいって・・・明らかに教授が持ってくる訂正文の方がおかしいと思う・・・一度直せといわれた部分を直した。その部分を再び訂正されていると・・・何が間違ってて何があってるのかさっぱりわかりません・・・あと、朝の7時から論文の手直しをして、夕方の6時にようやく完成して提出して、一体何を直したんや?とか・・・直してない箇所が一箇所や二箇所(訂正箇所は30超えてますが)でそんなことを吐き捨てられた上に、約11時間かけて書いたものを机の上にポイッとか・・・・・・・もう限界です・・・
2005.03.03
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