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↑の皆様。今日は仮想バーレーン戦、残念ながら仕事のため、まだ結果知りませんが、ジーコ監督の檄もむなしく 0-1 で敗れてしまったようですね。ここまできたら、キリンカップはあきらめて、早くドイチェ行きを決めてもらいたいですね。●そんなこんなで、明日はナビスコカップ。またまた大宮戦。大宮は今回こそ、桜井が出場する様子。今年2回の対戦も、イエロー2枚と怪我のため(だったかな?)出場停止でしたからね。あの速さにDF陣ついていけるかどうかわからないけど、とにかくくらいついて行って下さいな。なんせ、今年1敗しかしていないホームですから、とにかく期待です。●さて、智将反町監督、どんな布陣で臨むのでしょうか。GKは野沢、CBは海本(慶)、高橋SBはリマ、喜多アンカーは本間でいくのでしょうか。トップ 船越、1.5シャドー エジ左 ファビ、右 海本(幸) ボトム 山口 あたりでしょうか。4-1-4-1にして、前回調子を落としていた慎吾を控えに回すとか考えられます。願わくば、完全に調子を戻し、ファビ&慎吾&喜多の左サイド攻撃に期待したいところです。
May 27, 2005
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再来週の月曜日から台湾へ出張となりました。・・・むむむ。ここ数年、韓国への出張は何回もあったけれど、初台湾でございます。ってことでなんやかんやと心の準備とかもしていたけれど、やっぱり韓国からのクレームが・・・。台湾経由、韓国行き!?重なるときは重なるなぁ。いやいや、今回は韓国まで行かなくていいですから、お願い、収まってください、韓国さま。
May 27, 2005
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昨日はU-20との練習試合。メンバーはサテライト・・・と思いきや、交代ではあるけれど、ユースから4人、JAPANサッカーカレッジから3人が出場しています。結果は 2-2 のドロー。妥当な線なのでしょうか?U-20って言っても、主力が休みだったようですから、なおさら、どちらが強いのか想像がつきません。反町監督は、「個の力はU-20が上」だと言ってますし、選抜されるだけの逸材ぞろいなんでしょうね。アルビにも、U-18がいまが、将来のU-20になれるよう、がんばってくれね。
May 26, 2005
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ウィルスにやられ、それ以来体調が思わしくなかったのですが、今日はだいぶ調子がいい感じがします。・・・とは言え、なぜか長袖を着ていないと寒い。これって、風邪かな?今朝熱があるというので子供を医者に連れて行って、「水疱瘡」だったのですが、なにか関係あるかなぁ?週末は、消防団の春季演習があるので、体調崩さないように注意しなければ。
May 26, 2005
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ホームページのトップページに、J1でのホーム観客動員数の平均を掲載していますが、このたび、ナビスコカップについてのものを追加しました。観客数がすべてではないのですが、注目をしてもらうための指標として必要だと思います。ごくまれなことですが、出張先でもアルビのニュースをみたいですから(笑)(もちろん、これだけじゃぁないですよ)さて、その観客動員数ですが、開催日、スタジアムにもよるんですが、いまのところ、新潟がトップを走っています。今週末のビッグスワンは、チケットの売れ行きもよく(!?)平均数を3万5千以上に引き上げてくれることでしょう。とは言え、現在2位の浦和レッズですが、今後、埼スタで試合をする毎に、この差が縮まっていくものと思います。今年のレッズサポは勢いが違いますからね。J1での試合では、5万を超えるサポーターが埼スタに足を運んでいますから。いつの日か、優勝争いの中でのビッグスワンへの大入りがあることを夢見てならない今日この頃です。
May 25, 2005
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先週、「ロタウイルスにやられた~」と思っていましたが、どうやら他のウイルスだったようです。しかし、1週間以上も経った現在でも、体調が万全でなく、そのためか、精神的にとても「落ちている」と言っていいような毎日です。・・・とは言っていますが、本当に体調だけのせいなのかなぁ???本質は別のところにあるかもしれません。まだまだ精神的な部分が成長しきれていない、もうすぐ三十路を迎えるパパでした。
May 25, 2005
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気づかぬうちに(自分だけか!?)、明日は浦和戦となった。鹿島戦のメンバーをベースにして、対戦するだろうと予測する。新人の藤井くんがメンバー入りを果たす模様。「ひたむきさ」を持ち味と認識している藤井くん。ベンチで何かを感じ取ってもらえれば、メンバー入りだけでも、いい経験になることでしょう。反町監督の中に、何か秘策でもあるのかもしれませんが。
May 20, 2005
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2005/05/18にアルビレックス新潟(サテライト)は、アルビレックス新潟クラブハウス練習グラウンドにおいて、FCホリコシと練習試合を行ない、1-3で負けたとのこと。FCホリコシといえば、昨年シーズン途中で契約となった「平間」が入団したチーム。平間は来たのか、また、トップチームが来たかどうかは不明だが、今のサテライトが2点差をつけて負けてしまうってのは、トップが来たに違いない!まぁ、メンバーからすると、乗りに乗ってきた3人をはずし新人を入れた布陣にしてバランスを崩したのかな、とも受け取れる。新人君の可能性を信じて、いろいろいじって(試して)いるのかな。いい成長の場として、どんどん伸びてくれの~。
May 19, 2005
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明日のきらっと新潟(NHK総合テレビ/新潟放送局のみ 19:30~)で、アルビレックス新潟の今期これまでの戦いぶりを放送するとのこと。以前、15分位だけしかみれなかったけど、NHKらしい、真面目で物静かな分析を、今回も期待したい。(本日の新潟日報のテレビ紹介欄に掲載)
May 19, 2005
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ロタウイルスにやられ、2日間へばってしまいました(--;A吐き気、腹下し、悪寒、「激」がつくくらいの腹痛。いや~、参りました。自分では頑張っていたんですが、体が弱っていたんだなぁと。皆さん、気をつけましょう。
May 18, 2005
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朝のもやもや天気から一転、からっとして、仕事を「エスケープ!」したいくらいのいい天気。「今、半径10Kmの地点を鹿島の選手が通りすぎている!?」なんて思いながら仕事にふけている。さて、首位を独走する鹿島と明日、ホームで対戦する。前節柏戦の会見で、”ひとあわふかせたい”と語った反町監督。今期最も鹿島を苦しめたと言われている前回の東京Vと同様、のりに乗っている鹿島を苦しめることができるのか、見ものである。もちろん、今期好調を保つホーム戦のサポーターの大声援が後押しするだろう。前回のホーム川崎戦は、危機迫るものがあったこともあるが、今回の観客にも、お客さんになってもらいたくない。観客も含めた、新潟の「力」を見せ付ける試合になって欲しい。
May 13, 2005
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GWが終わり、昨日からは大きな会社が始動した様子。設備屋の動きをみると、それが実感できる。GWに休ませておいた装置を動かすと、あれよあれよと装置が故障する。客先からのクレームに対応するCS(カスタマーサービス)部、CSでは手に負えない技術的な問題を検討する技術部。毎年そんな感じである。ということで、今年もやってきました、客先対応。今日の帰りは午前様!?まぁ、慣れたもので残業自体は苦にはならないが、いくつか苦になるものの中で一番苦になるもの。・・・それは、サッカー情報、特にアルビ情報を処理する時間が減ること!ということで、8日にLリーグ アルビレディースの試合を見に行ったことを、じっくり書ききれない今日この頃。今週末はばあちゃんの米寿の祝いのため、泊りがけで親戚一同がそろうため、作業できず。対鹿島戦は、録画しておいて、いつか見ることにしよう、っと。ってことで、「ぼやき」どした(^^;Aアルビ選手、「故障」しないでね!!!
May 10, 2005
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◆とうとう待ちに待った勝ち点3をゲットした!!選手の皆さん、そして、監督、スタッフ、なんといってもサポーターの皆さん、おめでとうございます!そしてありがとう。◆勝利の美酒に酔ったのは、いつだったのだろうか・・・。自前の「アルビレックス新潟戦カレンダー」の戦歴をたどる。前回の勝ち点3は、4月9日のホームでの大宮戦にさかのぼる。もうかれこれ1ヶ月近くも勝利していないことに気づいた。どうりで、自分自身のテンションが落ちているわけだ。敗戦、引き分けは特に意識していないのだが、勝利していないことによるフラストレーションみたいなもの、勝利への渇望みたいなもので満ち満ちていた。◆ゴールデンウィークの真っ只中になるのか、初めになるのか、敵地広島へ乗り込んだアルビレックス新潟は、今期ワースト失点+失点差を喫してしまう。中4日の試合後、中2日と過酷なスケジュールの中、遠方の広島への旅路は、まさに体力の消耗戦と言えよう。そして試合では、サポーターの数も普段より少なく、選手の気力を時間と共に奪い去り、さらにサポーターの声をも掻き消してしまう激しい雨。連戦、過密スケジュールの中、4試合で勝ち点2の厳しい現実。まさに疲労の局地。攻守に冴え渡るプレーを見せていた鈴木慎吾のまさかの離脱も影響していたのだろうか、前半から攻められっぱなしの2失点、後半には終了間近での失点で、合計5失点。攻撃陣については、広島の堅守を崩せずに得点できず。まさに最悪の結果となる。◆この結果、皆さんはどう思ったのでしょうか。ある人は、敗北の悔しさ抱き、ある人は、選手の力のなさを嘆き、ある人は、監督の無力さを感じ…しかし、ある人は、次節の勝利を信じ、ある人は、選手の奮闘を願い、そしてある人は、智将反町監督を期待していたのではないのでしょうか。◆苦しみぬいた末に、何かをしてくれる、それがアルビレックス新潟のこれまでの戦いではなかったのでしょうか。それは、監督に限らず、選手、スタッフ、そしてサポーター、全ての人の「危機感」が増殖したときに、新潟では”なにか”が起こる。そう、新潟には「奇跡」が起きるのだ!そう信じてしまう、そう感じざるを得ない。
May 6, 2005
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