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え、そやったの?wそれはいっこも知りませんでしたー。あのね、本日、、Damage★Areaのライブを心斎橋DROPまで観にいったんですね。そして、帰りがけにマイミクでもあるDamage★Areaの19歳の若さにして偉大かつ華麗なドラミングを披露してくれはるLottoさんに言われたんですけども。あ、、ちなみに、、ぶっちゃけライブではあまりにもかっちょええんでドラムばっか観てます^^;Damage★Areaのライブ行ってれば一生に1度は観ておきたかったモトリー・クルーのライブなんて興味なくなるくらいかっちょええです!で、言われたことは、いっこも知りませんでした、、そうやったんかいなwMIXIって外部の日記は携帯で見れないってこと!てなことで、今日から日記はMIXIにも書きます。さて、もういっこビビりまくったことを。えええええ!?んままままままままま・ま・ま・まじっすか!?wって、なりましたよまじで。ええとね、ただ今次回作の製作に入ってるところなんですが。はいな、歌メロと曲のイメージづくりまでできてるんですけどもね。んんと、やっぱ今回もギターとベースは生でやるそうです。そして、ギター演奏って、、なんとなんとあのナオキさんなんですと!これはまあじでびびりましたwあの扇情的な鳴きのギターサウンドが戻ってくるんですから、、うれしすぎます!てか、つくづく考えてみるとえらいことですよねえ。だってね、ボーカル、ベース、ギターのメンツって、あのいろんなコンテストを総ナメにしていた方たちですよ?そういう方たちの音源のミックスなんですよ、これはほんまに気合いれんとバチが当たりますよ、と思いませんか?ところがですね、ええかげん、我流での技能習得には限界を感じてるのがあるんです。それでもなお、ミックス技能の向上を求めるとなれば残る道はただひとつ。てなことで、ググッてみました、ありました、ええのんが。はいな、その道というのは上級者から教わること。そのための、スクールをググッてたわけですが、見つかりましたよ!んーと、本町の僕の会社の隣の駅、四ツ橋にDTMのスクールがありました。その他のスクールもいろいろあったんですけれども。どれもプロを養成するようなカリキュラムで技術習得には半年とか1年とかの期間がかかりそう。その点、四ツ橋のところって、マンツーマンでの授業でカリキュラム自体は生徒と相談しながら決めるというそうな。そして、1時間1050円と無料ではないですが、体験入学の制度があるみたい。なので、行ってきました、まずは行動を起こさないとなんにも始まりませんからね。さて、こういうスクールって初めてなんですけれども。なあんか、初めてってことに慣れすぎてるんですかね。いっこも緊張とかしません、まあかなりアットホームな雰囲気もその要因でもありますが。ていうか、マンツーマンとか言っても個室とかとちゃいますねwちょっと早い目に行ったんですけれども。あっちこっちでマンツーマンで授業をやってますよ。なあんか、音楽理論かなんかのコースなんでしょうか。さっきからドミナントやらセブンスやらの難しそうなコードの名称が先生の口から聞こえてきますね。僕もほんまはそのような音楽理論を教わってメロディ楽器を演奏してみたいというのもありますが。今回に関してはそのような遠回りをしているような余裕なんてありません。一刻も早く、わっこぴーやしゅうさん、ナオキさんの音楽の実力に少しでも近づきたいですからね。さて、体験入学が始まりました。先生はかなり感じのいい方ですね、何やら、普段は音楽業界でプロとして一線の仕事もしてはる方だとか。僕の要望を真剣に聞いてくれてはります。なんかね、今回の勉強には別に変な権威とかいらんのです。めっちゃくちゃ有名で実力者の方って、必ずしも生徒の身になっての教え上手とは限りませんからね。初心者にいきなり高等テクを伝授されても消化できませんからwさて、その要望とはズバリ、MIXを聴いてあれこれアドバイスが欲しいってこと。そのアドバイスで少しでも、よい音楽に昇華させるために。「で、どんな音楽なんですか?」「あ、ホムペに音源があるんで聴いてみてください。」「あ、それは是非!・・・・。」「こういう曲を、月に1曲か2曲のペースで作らんとあかんのです。」「ええーと、ここまで出来てるんならこれ以上のアドバイスとなると・・・。」「いやいや、目指すのはメジャーのCDと遜色のないサウンドと音圧なんです!」「ううーん、、ちゃんと音域のバランスも取れてますしねえ・・・。」「えと、これって狙ってこのような結果になってるわけとちゃうんですよー。 死ぬほど試行錯誤を重ねた、まあ言ってみれば偶然の産物なんですよー。 ちゃあんと、頭に描いたサウンドを自由自在に表現できるようになりたいんです!」 「そうなんですかー。」「(って、おい!w)あのお、ぶっちゃけ一緒にMIXやってくれるってのはダメですか? そのときに勉強になるアドバイスとかいただけたらめっちゃうれしいんですけど。」「あー、全然いいですよ、それでも。」と、いうことで授業のカリキュラムが決定したところで。さあ、入学の意思表示をせんといけませんね、まあ今すぐにとは求められてませんけどね。でも、ふたつ返事で入学すると宣言させてもらいました。それに、次回のスクールの日程調整も。基本的に先生の空いている時間に合わせてこちらのスケジュールを決めるんだそうで。その次回のスクールまでに僕なりのMIXを完成させておくってことで。いやあー、なあんか手っ取り早く習熟のための努力をお金で解決してる感もありますが。根性論だけでは片付けることができないほどの、プレイヤーとの実力差がありますんで。まあ、ナリフリかまってはいられませんなwてなことで、引き続き極めることをがんばってみます!良い音楽のために。自分のために。おわり
2008年07月14日
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