PR

×

プロフィール

斗也

斗也

カレンダー

コメント新着

斗也 @ ふる~るさん こんにちわ♪ すっかりご無沙汰なんですが…
ふる~る @ Re:お久しぶりぶりです^^;(08/23) (◎´∀`)ノ.。.:*・゚☆Ηёισσ☆.。.:*・゚ 私もす…
斗也 @ はるな (゜∇^*)☆さん めっちゃおひさです(^O^) お元気そうでな…
はるな (゜∇^*)☆ @ (ノ∇≦*)キャハッッッ♪ 斗也さんだ☆斗也さんだ☆斗也さんだぁ~ヾ(…
斗也 @ 癒し系カミー☆さん おおっ! カミーさんも元気そうで♪ 私は…

バックナンバー

August , 2026
July , 2026
June , 2026
May , 2026
April , 2026
August 30, 2005
XML
前回お話しましたが、私の書き方が悪かったようで、
ASIA が嫌いであるみたいになってますが
正直、大好きです( ̄ー ̄) ASIAから離れていったのは、イメージしていたプログレとは違っていたという意味で離れたのであって、ASIAというバンドは大好きですよ。
全部アルバム持ってますから(≧∇≦) UKもアルバムありますから♪


で、話を戻して

今回は 『ネオプログレッシヴムーブメント NPM』 といわれ始めた?頃からの話をしていきますね。
これはあくまで私の音楽変遷みたいなものですから実際はどうかとおもいますが…


NMPという言葉を耳にしたのはちょうど 『Marillion』 がアルバムを発表したころでした。 それはやはりクラシック土壌で生まれただからでしょうか、非常にドラマラスな部分を持った曲がメインで、軽快なポップ調のものはなく、重厚さの中にある透明感が私のほしかった音を奏でてくれました。


『独り芝居の道化師』 を始めて聴いたとき、


独り芝居の道化師



『なんだこいつらの、この音わ!』

透明なんです… 漆黒の闇のなかで時折刺すように光る鋭利ななにか…
一気にのめりこめました。



SCRIPT FOR A JESTER'S TEARからはじまりFORGOTTEN SONSまでが一気に駆け抜け、一度も気を抜くまもなく聴き終えました。
何度も何度も、親の罵声を浴びようとも、聴き返していました。


そして2枚目
『破滅の形容詞』…

FUGAZI


前作をも越えてしまう、期待通りの出来栄え!

『ASSASSING』のいかにも闇からいきなり現れた暗殺者そのものの曲調から、最後の『FUGAZI』の歌詞にある『虚しさ』をしっかりと表現しきった最高の1枚であると私は思います。

今度、再びCDとしてリリースされるので10月末、買います(≧∇≦)

そして3枚目
『過ち色の記憶』…
過ち色の記憶

オリコンの1位に輝きました。
これはコンセプトアルバムになっているので、最初から最後まで
すべてでドラマが完成しました。



自作からは大幅にイメージが変わってしまい
『美しき時の終焉』を最後に私はこのバンドを聴かなくなりました…


しかし、好きな曲調を、このバンドで確信できたのも事実で
クラシックに近かったプログレからネオプログレを通して
HR/HMに移行していきました。

自分がギターをしていたため、どうしてもギターリストに興味を持つようになっていましたが、そのときに現れたのが

『ALCATRAZZ』

イングヴェイ=マルムスティーン です(☆_☆)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  August 30, 2005 06:31:15 PM
コメント(4) | コメントを書く
[独り言・・・でも公かぁ~] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: