2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全11件 (11件中 1-11件目)
1

末っ子たちは、地元に伝わるお月見の風習を体験しました。満月の夜に、各家々でお月様にお供え物をして、お供えが終わったものを子どもたちがもらいにいくというもの。子どもたちが提灯を手に、家々を訪れ、「お供えをあげましたか」と声をかけると、家の中から「あげたよ~」と返事。お月様に見えるようにと、やや高い場所に供えられた団子や栗、みかんなどを探し、持ち帰りました。家で、声をかけるお供えの品物
2010年09月26日
コメント(0)

高原は稲刈りの季節を迎えています。我が家は稲を作っていませんが、末っ子のトキ大使の活動で稲刈りがありました。地元のおじいちゃん、おばあちゃんの指導の下、鎌で刈り取ります
2010年09月25日
コメント(0)

昨日の予定でしたが、雨で順延となり、快晴の空の下、末っ子の小学校運動会が開催されました。児童数72名、小さな小学校の運動会。親の出番も多い。末っ子力走。
2010年09月24日
コメント(0)

月1回参加している町のウォーキング行事今日は町内松木地区を歩きました。町内の旧跡の説明を聞きながらのウォーキングは興味深い参加者はほとんどオバちゃんたちですが、おしゃべりしながらのウォーキングは楽しい実りの秋 奥のテーブル状の山は万年山(はねやま)刈り入れが進んでいました 栗がたわわに来月は筋湯温泉付近を歩く予定です。
2010年09月16日
コメント(0)

最低気温10℃、グッと冷え込んだ朝でした。 朝7時前、気温10.5℃、寒い。標高1000mの飯田高原、今年は高原も暑く最高気温が30度を超える日が何日かあり、9月に入っても暑い日が続いていましたが、やっと本格的に秋になってきたようです。
2010年09月14日
コメント(0)

高原ではマツムシソウが盛りです。以前は当宿でも数多く咲いていたのですが、次第に減ってきて今は全く見かけません。敷地を隔てて、川の反対側ではたくさん咲いているのに、不思議です。私たちがマツムシソウと合わないのかしら?と思ってしまいます。珍しい青い色の花、名前の由来は、マツムシの鳴く頃に咲くから、とのこと、初秋を感じさせる花です。
2010年09月13日
コメント(0)

スポーツの秋到来、県内各地で大分県民体育大会が開催されています。娘はなぎなた競技に出場。
2010年09月12日
コメント(0)

せっせとアサヒスーパードライを飲んで、「エクトラコールドクーラー」をもらって、-2℃~0℃の氷温ビールを楽しみにしていたけれど、希望者殺到だったようで、9月も半ばの本日、やっと届きました。ダンナと美味しいビールをいただきました。ワタシは、秋でもビール、冬でもビールです。
2010年09月12日
コメント(0)

メデタク、52歳の誕生日を迎えました。今年の誕生日は土曜日と重なり、宿泊のお客さんの仕事で忙しかったので特別なことはしなかったけど、子ども達から電話やメールをもらい、それだけでヨシとしましょう。毎年、自分で大きなケーキを焼いて、ローソク年の数立てていたけど、残念ながらそれもナシ、夜中にケーキを焼いた年もあったけど、そこまでする元気も無いことが残念。悔し紛れに昨年のケーキ52歳・・・今さらメデタクもないとも言われるかもしれないけれど、元気で今年の誕生日を迎えれられたことを、家族に、周りの皆さんに感謝。
2010年09月11日
コメント(1)

故郷を離れてこのブログをご覧いただいている皆様、故郷情報です。今年4月に飯田公民館は新しくなりましたが、旧公民館の解体作業が8月から行われていました。8月10日から解体作業が始まりました。本日、解体作業ほとんど終了。ここは駐車場になるそうです。
2010年09月06日
コメント(0)

末っ子は夏休みに、新潟県佐渡島に「トキこども大使」として研修に行ってきました。ここ、飯田高原の空にトキを飛ばそうとする活動があり、その一環としての子どもの佐渡島派遣。 「トキ」を自然保護のシンボルとして人と自然の共存・共栄を考え、子どもたちの夢やふるさとに対する誇りを育むことを目的としています。トキの野生復帰に取り組む佐渡島を視察することで、トキを身近な問題として意識し、九重町をトキがすめるような自然豊かな町にするためには何が必要かを学び、学んだことを伝えます今日は、佐渡島研修の報告会でした。出発 大分から佐渡までバス、飛行機、フェリー、初日は移動だけの日佐渡市長さん表敬訪問早朝、トキがねぐらから飛び立つところを観察野生のトキトキ保護センター見学トキが育つための環境づくり活動
2010年09月03日
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1