りじょん

2004.11.11
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 買うだろ~な~とか思っていたら案の定買った漫画。

 え~っと、三橋が常日頃とは違う意味で(?)好きv
 青春だ!
 いろんな意味で「バッテリー」を思い出す漫画だなぁ。
 ピッチャーのくせに性格がヨワヨワの三橋がバッテリーを組んだ阿部くんのおかげで立ち直っていく話?
 実はすごいコントロールを!!
 ああ、もう泣く姿とか、びびる体勢とかが、全て猫とかぶる!!
 猫だよ!

 もう、あれだよ!
 あれやるしかないんじゃないかな、猫耳……。
 ……。
 ……。
 まぁ、描いてみたら(猫耳じゃなく)予想外に髪の毛に苦しめられた。
 お前らの髪は跳ねすぎています。
 頑張りすぎですよ。
 1巻……阿部くんが三橋くんの手を握った。
     三橋くんが畠くんにいじめられていた。
     阿部くんが三橋くんをなぐさめた。
 2巻……三橋くんは打たれてベンチに戻れない。

     三橋くんはチームメイトにあいさつするのにも一杯一杯だ。
     阿部くんは三橋くんに信頼されていないことに多大なショックを受けた様子だ。
 以上が、つぼにはまったシーンでした★
 つぼっていかモスったシーン?
 (危ない)

 次の巻は出ても近所の本屋には置かれない気がするな~。
 ははは。

 以上、ドンでした。


 最近これといって漫画も本も読んでいない…
 ミスフルの5~7巻くらいを読んだ。
 たまにミスフル読みたくなるのはここらへん。
 1年軍VS2,3年連合軍の話。
 ここらへんが一番好きかも。
 私は基本的に十二支の連中は皆好きなのだが、特に一年は皆だいすき。
 いい奴らだなぁ~
 そしてマイラブ・子津くんの降板劇があり…(涙)
 6巻あたりは、最初に読んだとき本当に衝撃だった。
 人並みはずれた努力の子が報われないなんて(泣)
 檜ちゃんの占い結果に救われたけどさ。
 「とても眩しいから」という子津のモノローグには号泣ですよ。
 そして真相を聞いて憤る一年軍に癒され。
 「ただ一人で戦っていたというのですか」という辰つんの台詞にまた泣き。
 悔しがる猿野とかね。子津くんのために決意を新たにする姿とか。
 沢松も好き…猿野のナイスアドバイザーぷりがたまりません★
 この世界に行くとしたら、私は沢松と猿野と鬼ダチになりてぇぇ。
 そして子津くんのサポーターになりまっす。
 順位がヤバ気なのだろうか。
 ちょっと…子津くんの燕もなく華武との決勝もなく種明かしもないなんてのはやめてくれよ。
 頼むよジャンプ。

 今日はまた色々と…ある意味でハードです。
 突然三連休とか振ってこないかな。
 週休一日制なんで限りなく無理ですが。
 では、ドリでした。





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Last updated  2004.11.11 00:33:16


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