2007年08月26日
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(短歌)陶板をながめて歩くミュージアム風も空気も夏真っ盛り

モネの陶板が花に埋もれて綺麗♪
ガーデンミュージアム比叡 での一枚。園内には印象派画家たちの作品が陶板で再現されて、季節のお花が咲き乱れる中に展示されています。学生時代に美術の教科書で見た絵画や好きな印象派の画家の作品が、綺麗に手入れされた庭に置かれているのは魅力的で、その時々に咲くお花や微妙に変化するお天気によって違って見えるんも面白いです。陶板は、モネの作品 「りポプラ・アルジャントゥイユ郊外」に、お花は、今が盛りのキク科のクレオメ。ちゃんとした作品を美術館で見る事も大切やと思いますが、時にはこう云う場所で美術作品を知るって意味では、ガーデンミュージアム比叡は楽しい場所やと思います。それに夏は、街中で居るより幾らかは涼しいですしね。あ~ん、パソコンの前に居るより、やっぱし山を歩きに行きたいかも(苦笑)





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最終更新日  2007年08月26日 15時59分52秒


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