2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
いよいよプロ野球も明日からキャンプイン。今年注目なのは巨人のV奪回と、巨人を離れパ・リーグに戻った清原。巨人は原監督が采配をふるうわけですが、一年目でいきなり優勝した前回と同じようにはいかないような気がします。巨人にそれだけの力がないというわけではないんですが、それ以上に他チームが力をつけているので、団子状態でペナントレースが続くような気がします。キャプテンに指名された小久保は並々ならぬ決意を表明しているようです。堀内が監督のときはキャンプ時は4時で練習を切り上げていたよう。それだから優勝できなかったんだよね。優勝したければそんなキャンプじゃダメですよ。その辺は原監督は「徹底的に鍛える」と言っていますので、ちょっとは期待してもいいのかなと想っていますが、果たして・・・
January 31, 2006
コメント(0)
フカキョン主演でTBSテレビ放送50周年ドラマ特別企画「赤い奇跡」が「赤いシリーズ」のトリとして放送されることが発表されました。復活した「赤いシリーズ」の第3弾となる今回はリメイクではなく新作として登場するようですね。フカキョン演じる女子フィギュア界のスターと元殺人犯の青年との許されぬ愛を描く究極のラブストーリーなんだとか。ということで、フカキョンはフィギュアスケートをやることになるんですが、これが全くの初心者。昨年11月から練習を開始、伊藤みどりさんをコーチに招いて今では足を上げたり、クロスができるまでに上達。「ちょっとずつ滑れるようになってきて、こんな世界もあったんだ! とビックリしてます。まずはスケートを頑張って、そこにお芝居を入れていきたい」とコメント。コーチの伊藤みどりさんは「うまく止まることができれば完璧」とエール。なかなかのようですね。このドラマも要チェックかな^^
January 30, 2006
コメント(0)

角川映画の30年前のヒット作「犬神家の一族」が監督市川崑、主演の金田一耕助は石坂浩二というゴールデン・コンビでリメイクされることが発表されました。以下、サンケイスポーツより30年前に公開された「犬神家の一族」は、配収15億6000万円を記録。当時の平均客単価852円を現在の同1300円に換算すれば、約24億円に匹敵する。映画製作を決め、テレビでの大量宣伝や文庫とのタイアップなどを考案した角川春樹氏は、すでに角川書店と決別。今回は“角川書店による角川映画”としてリメークされる。黒井和男・角川映画社長(67)は「まず市川さんで映画を撮りたかった。その中で横溝作品がいいと思い、もう一ぺん犬神家を、となった」と説明。市川監督から「石坂ちゃんは絶対外せない」と指名があり、市川監督+石坂金田一の名コンビが完全復活した。市川監督は「前の作品をビデオで見たら、これが実に良くできていて(笑)、挑戦しようという気になった」と意気軒高。会見には90歳の老体を杖で支えて現れたが、「30年前とは違い、CGや技術的にも面白いことがいっぱいできると思うし、若返って、今の時代に携わりたい」と、映画への思いを熱く語り、周囲を圧倒した。一方、64歳と若い?石坂は「お話を頂いた後、風呂に入って鏡を見て、『ダメだ』と思った」と弱音。「金田一は走るシーンばかりなので、座ったままで解決できるようにお願いします」と泣きを入れるなど、早くも市川監督と絶妙の掛け合いを見せていた。製作状況は現在、市川監督が「前回より20分縮めて2時間にする」ため脚本を手直ししており、撮影は4月上旬から開始。石坂以外のキャストは調整中で、4月以降に発表していく。黒井社長によると、前回の製作費は2億500万円。今回は「市川さんに無理はさせられないので、(通常)2カ月で済む撮影期間が今回は倍になる。6、7億円はいくのではないか」。公開は来年上半期に東宝系で。超ベテランコンビによる製作風景が、今後大きな関心を集めそうだ。★パン粉は必需品何度も映像化されている金田一耕助の“ボサボサの長髪に大量のフケ”というトレードマークを創造したのが、前回の「犬神家-」での石坂。「資生堂に相談したら『ウチは綺麗にする会社です』と断られ、自分でパン粉をこねて、頭にすり込んでフケにしたんです。洗うとパン粉が膨れるんで、撮影の後半は髪を洗いませんでした」と秘話を明かした。「今回もフケは外せないのでパン粉を準備しています」とすでに役作りに入っているという。★今まで5作昭和51年の「犬神家の一族」以降、市川・石坂コンビによる横溝作品の映画化は「悪魔の手毬唄」(52年4月)、「獄門島」(同年8月)、「女王蜂」(53年)と続き、「病院坂の首縊りの家」(54年)まで5作が作られた。今回は27年ぶりのコンビ復活となる。あの金田一さんのフケは実はパン粉だったんですね。知りませんでした。私はこの角川映画の金田一シリーズは大好きなんですね。市川・石坂コンビ以外にもたくさんの名作がありますよね。「八つ墓村(渥美清)」とか「悪魔が来たりて笛を吹く(西田敏行)」、「金田一耕助の冒険(古谷一行)」、「悪霊島(加賀丈史)」など。今度DVD借りてじっくり見てみようかな~^^犬神家の一族
January 29, 2006
コメント(0)
小田さんが出演したテレビ番組が26日深夜にふたつも放送されました。ひとつはBS2で放送された「居酒屋の星野仙一」。星野さんがホストでゲストとトークをするというもの。もうひとつが再放送だったんですが、にんげんドキュメント。「“小田和正 58歳を歌う”」というサブタイトルが示すとおり昨年のツアーの裏側をリポートしながら、もうひとつの小田和正を見せるという、ファンにとっては願ってもない番組が放送されました。にんげんドキュメントのほうは本放送をすっかり忘れてしまっていたので、今回の再放送でばっちりと録画することが出来ました。が、居酒屋の星野仙一のほうは気づいたら時刻が23時20分。あわててテレビをつけました。ちょうど対談をしているところでした。対談をしているのが大豊さんのお店らしいですね。最初のほうを見損ねてしまいはしましたが、途中からでもけっこう楽しめました。でも・・・と思っていたらsorachi1994さんがこの番組をレポートしてくださっていました。それもかなり細かく。番組を見れなかった人、私のように途中からだった人は必見です。トラックバックしておきますので、みなさん活用してくださいね。私ももう一回見に行こう~っと^^
January 28, 2006
コメント(0)
韓国の俳優クォン・サンウが自身の主演映画の来日記者会見を行う東京・六本木のグランド・ハイアット東京の会場入りに大幅に遅れたんだそうです。間に合わないということで主役抜きで始まった会見ですが、50分後ご当人が登場。青白い顔で「遅れたことをおわびします」と謝罪していました。以下サンケイスポーツより主役抜きのまま50分が経ち、最後の写真撮影に入ろうとしたときだった。舞台袖から慌てた様子で、サンウが登場。会場に集まった約400人の報道陣を見渡して、「今朝、起きた段階で体調を崩してしまい、遅れたことをお詫びします」と、申し訳なさそうに深々と頭を下げた。所属事務所などによると、サンウはこの日の明け方まで韓国で次回作「青春漫画」(原題、イ・ハン監督)の撮影を行っており、疲労も重なって朝から貧血気味だった。早朝の飛行機で韓国を発つ予定だったが、体調が戻らないため、正午の便に変更。自宅でしばらく休んでいたという。サンウといえば、昨年9月に、さいたまスーパーアリーナで行われた韓国俳優、チャン・ドンゴン(33)、イ・ビョンホン(35)らが一堂に介したイベント「韓流オールスターサミット」の会見でも、会見終了15分後に現れるという大遅刻を演じている。このときは「会見前にサンウが近郊にスタッフと車で出かけて渋滞に巻き込まれたため」(関係者)と説明されたが、今回は、体調不良でやむを得ずの遅刻だったようだ。映画PRの大チャンスである来日会見で主役が遅刻という、宣伝的にもヒヤヒヤな事態となったが、ギリギリ滑り込みセーフを果たしたサンウは「約5カ月間、体を酷使して臨みました。みなさんに本当のアクションを見てもらいたい」と自信たっぷりにPRした。この日夜に東京・中野サンプラザで行われたジャパンプレミアの舞台あいさつでは、約30分もの間立ちっぱなしで映画をPRするなど、すっかり元気になった様子で約2000人のファンを魅了。27日の朝一の便で韓国へ戻るため、26日は昼から夜にかけて10~15分おきに30媒体もの取材を受けるなど、超人的な体力を見せていた。というわけで、かなり体調が悪かったようですね。この映画は是非映画館でって思っています。ドラマでは見ることができないクォン・サンウがたっぷり見れそうですからね。美しき野獣公式サイト
January 27, 2006
コメント(0)
今は連続ドラマで竹野内さんと息のあった演技を見せているジウ姫ことチェ・ジウが最新映画「連理の枝」で見せる日本初公開のショットの数々をサンケイスポーツが入手したと同誌が報じていました。この映画はキム・ソンジュン監督で4月15日に公開されるもの。サンケイスポーツによると韓国ドラマ「冬のソナタ」「天国の階段」など涙の演技で“ラブストーリーの女王”と呼ばれるジウだが、映画での悲恋ものは意外にも初。残り少ない人生を明るく生きようとする女性と彼女に出会って初めて本当の恋を知る男性の究極の愛の物語。ジウが恋人役のチョ・ハンソン(24)の腕の中でむせび泣く姿は、多くのファンの涙を誘いそうだ。前売りチケットは2月上旬に発売、映画特製フォトスタンドと劇中カットが使用されたポストカードが3枚つくというから、かなりのプレミアものになりそうですね。私も欲しいなぁ~連理の枝撮影現場
January 26, 2006
コメント(0)
この日ライブドアの社長ホリエモンこと堀江貴文容疑者が逮捕され、在京テレビ各局が逮捕特番を組んでいるさなか、通常通り西遊記を放送したフジテレビ。視聴率が発表され、西遊記が同時間帯の中でトップになったことがわかりました。私の家のテレビは相変わらずビデオモニター。子どものビデオを映していたし、この時間帯はお風呂タイム。またまた西遊記を見損ねてしまいました。第一回目の放送をリアルタイムではなく、青森のテレビ局の放送時間帯(土曜のお昼)にみましたが、夏目雅子さんや堺正章さん、西田敏行さん、岸部シローさんなどで日本テレビで放送された西遊記とどうしても見比べるんですが、決して見劣りしてなかったですよね。これからが楽しみなドラマではあるんですが、果たしてこの先見ることができるかどうか^^;
January 25, 2006
コメント(3)
![]()
第48回ブルーリボン賞の各賞が発表になりました。作品賞 「パッチギ!」(井筒和幸監督) 監督賞 佐藤純彌監督「男たちの大和/YAMATO」 主演男優賞 真田広之「亡国のイージス」 主演女優賞 小泉今日子「空中庭園」 助演男優賞 堤真一「フライ,ダディ,フライ」「ALWAYS三丁目の夕日」 助演女優賞 薬師丸ひろ子「オペレッタ狸御殿」「ALWAYS三丁目の夕日」 新人賞 多部未華子「HINOKIO」「青空のゆくえ」 外国作品賞 「ミリオンダラー・ベイビー」(ムービーアイ、松竹配給) 特別賞 故岡本喜八監督 スタッフ賞 内田けんじ監督(「運命じゃない人」の脚本) 注目の主演男優賞は「亡国のイージス」の演技が評価されて真田広之さんに決定しました。史上二人目となる3度目の受賞となり三船敏郎さんと肩を並べた格好になった真田さんは「世界の三船さんに次ぐ受賞とは光栄」とにっこり。最近円熟味がますます増してきて、安心感のある演技をする真田さん。これからもステキな映画に出て欲しいですね。授賞式は2月7日に行われるそうです。亡国のイージス〔送料無料キャンペーン中〕「亡国のイージス」オリジナルサウンドトラック-CD-
January 24, 2006
コメント(0)
![]()
昨年放送されて大人気だった韓流ドラマ「悲しき恋歌」でヒロインを演じたキム・ヒソンがホテル・ニューオータニでファン・ミーティングを行ったそうです。韓国でNo.1と評される彼女。このファン・ミーティングでは意外にも飾らない人柄だそうで、庶民的な一面を披露されたそうです。そして、ドラマの中で見せた美しい歌声も披露してファンを魅了したそうです。日本が大好きだという彼女はお忍びでよく来日するそうで、六本木が大好きなんだとか。趣味はスノーボードとドライブ。実はかなりのスピード狂らしく、母親から「いつか事故起こすよ」とよく叱られているそうです。気になる恋の話にも飛び、「初恋は小学6年生のとき。実りませんでしたけど」と照れ笑い。好きな男性については「性格がよくて、格好よくて、大好きな車を買ってくれる経済力があって、おしゃれで、ユーモアのセンスがあって…」と数え切れないほど条件が。ファンからの質問コーナーでは、幼い女の子から「今まで付き合った人は何人?」と質問され、「一応、5人ということで…」と苦笑いしながら告白した。(サンケイスポーツより)ドラマとは全く違う彼女。このファン・ミーティングに行けた男性諸君がとってもうらやましい・・・Marvelously キム・ヒソン 写真集
January 23, 2006
コメント(0)
俳優の寺尾聰さんが主演映画「博士の愛した数式」の初日舞台挨拶を東京・銀座丸の内「TOEI」で行ったそうです。徹夜組が出るほどの盛況だったそうで、寺尾さんも「子供の頃、映画館で客がいっぱいになり、後のドアが閉まらない思い出があった。まさに今日がそう。こんなに胸を熱くしたことは最近ない」と感無量だったようです。サンケイスポーツより「雨あがる」「阿弥陀堂だより」に続く寺尾×小泉コンビの第3弾で、寺尾は記憶が80分しかもたない天才数学者役。家政婦役の深津絵里(33)も「雪の中たくさん来て頂いて胸がいっぱい」と感激の表情だった。全国208館で公開。このコンビの映画であれば是非映画館に見に行きたいですね。出演されている人の中には私の大好きな吉岡秀隆さんがいますしね。ちょっと最近芸能ニュースを騒がせてしまいましたが、そんなことを気にせずにこれからもステキな映画に出続けて欲しいです。「博士の愛した数式」公式サイト
January 22, 2006
コメント(2)
スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作「ミュンヘン」に主演したエリック・バナが久々に来日し会見を行いました。「日本に戻ってこられてうれしい」と笑顔で挨拶。「スピルバーグは本当に信じられないくらい天才」と監督を絶賛していました。この「ミュンヘン」という映画。1972年のミュンヘン・オリンピックで実際に起きたイスラエル選手団の殺害テロを元にした作品。撮影は、監督と毎回アイデアを出しながら行ったといい監督が脚本を綿密に書き換えたため撮影が1年も遅れた秘話を明かしたそうです。世界50カ国以上で公開が予定されていて、日本は2月4日松竹・東急系で公開です。ミュンヘン公式サイト
January 21, 2006
コメント(0)
ユーミンが昨年の紅白歌合戦に初出場し、中継ではありましたがユニットで出演し歌った歌が問い合わせが殺到、i Tunes Music Storeでは昨年の年間アルバムで1位を獲得、今月18日付の有線でもランキングチャート1位を記録するなどして注目度が俄然アップ。CD化が急遽決定したんだそうです。ま、当然の成り行きでしょうね。テレビやパソコンでのダウンロードでしか聞けないとなると、欲しくなるのは至極当然。発売は2月15日だそうです。さて、i Tunes Music Storeで今でもダウンロードできるのかどうかこの日記を書いているパソコンではプレーヤーをインストールしていないので確認できません。自宅に帰ってから調べてみます。ダウンロードがいいか、CDを買うのがいいか、みなさんはどう判断されますか?値段が同じであればCDにしますが、そうでないのであれば当然ダウンロードにしますね。
January 20, 2006
コメント(2)
昨年DRAMA COMPLEXの第一回目に放送された「火垂るの墓」に出演した松嶋菜々子さんのだんな様、反町隆史さんが二度映画化された「戦国自衛隊」でドラマ出演することが発表されました。サンケイスポーツより昭和54年と昨年の2度にわたり映画化された半村良氏原作の「戦国自衛隊」のドラマ化。自衛隊が演習中に「関ケ原の戦い」にタイムスリップする設定。陸自の伊庭二尉を演じた反町は「映画と違い、伊庭に家族、子供がおり、人間ドラマらしく描けたと思う。多くの方に見てもらえれば」とPR。嶋村二尉役の渡部篤郎(37)が撮影中、寒さに苦労したことをあげると、反町が「渡部さんはももひきに30万円使ったそうです」と暴露して笑わせた。共演は藤原竜也、白石美帆、辺見えみり、佐藤江梨子ら。またまた豪華出演陣で盛り上がりそうですね。放送は今月31日と2月7日の2回連続です。ちょっとしばらくこのシリーズも見ていなかったので、録画してみてみようかな~^^戦国自衛隊・関が原の戦い
January 19, 2006
コメント(0)
新しい年がはじまって半月ほどたちましたが、新年早々やってしまいました。たぶん、気づいた方いるかな~^^;IBC岩手放送で15日の午後3時から放送した小田さんの「クリスマスの約束2005~大好きな君に」をこともあろうに見るのはおろか、録画すら忘れてしまうという大失態を演じてしまいましたぁ~(ToT)/~~~気づいたのが本日18日。それまですっかり忘れていました。ま、その日まであまりの忙しさに我を忘れていたのと、仕事だったというのも手伝って忘れてしまったわけなんですが、気づいたときの心境といったら・・・大事なデートをすっぽかしたみたいな気分でした・・・再放送はもちろんないし・・・願わくばスカパーのTBSチャンネルでの放送がされないかな~と・・・TBSチャンネルにリクエストだそぉ~っと^^;
January 18, 2006
コメント(2)
私的には日曜のドラマってなかなか見ることがないんですが、世間一般的にはそんなことはないんでしょうね。竹野内豊さんとチェ・ジウが主演のドラマ「輪舞曲」の初回視聴率が発表され、瞬間では23.2%、平均で20.0%だったことがわかりました。サンケイスポーツより竹野内は「皆さんの期待に応えられるような作品をスタッフの皆さんと作っていけるように、これからも努力していきたい」。スタッフとハングル版台本を手に生で見たというジウ姫は「自分も見ていなかった竹野内さんのアクションシーンに圧倒されました。良い結果が出せてうれしい。2回目以降もショウ(竹野内)とのラブストーリーの展開に注目してほしい」と喜びのコメントを発表した。また、2人が番組宣伝のために出演した「王様のブランチ」「ブロードキャスター」などの番組の数字が軒並みアップしており、ジウ姫が出演した6番組(一部番組は出演場面だけの視聴率)の合計は86.1%に。竹野内は1番組少なく5番組で72.3%だった。なかなかの好スタートだったようですね。やはりチェ・ジウ人気が引っ張ったという感じなんでしょうか^^
January 17, 2006
コメント(0)

今年の3月に公開されるドラえもんの最新映画「ドラえもん のび太の恐竜2006」の公開アフレコが行われ、悪役・黒マスク役で声優初挑戦となる俳優船越英一郎さんとジブリ映画でも大活躍の天才子役神木隆之助くんが出演されました。この映画はみなさんよくご存知かと思いますが、ドラえもん映画の第一弾のリメイク。私もこの映画は映画館に見に行きました。当時中学生だった私でも周りが幼稚園児ばかりだったのですごく恥ずかしかったのを今でも覚えています。船越さんは「だいぶ、役と気が合うようになってきた」と拳を握りながら熱演。恐竜・ピー助役の神木くんは「『ピー』としか言えないのでちょっと難しい」と苦労を語っていたそうです。同映画の主題歌で人気デュオ、スキマスイッチが歌う「ボクノート」が3月1日に発売、これもすごく楽しみですよね。また映画館に子ども達と一緒に見に行こうかな~^^【ビデオ】映画ドラえもんのび太の恐竜映画ドラえもん のび太の恐竜2006 カードゲーム ブースターパック
January 16, 2006
コメント(4)
今年の冬はやはり厳しいですよね。寒波続きでここ青森県はのきなみ暖房機の売れ行きがよろしいようで、電気ストーブやこたつなどの暖房機が飛ぶように売れているんだそうです。今月上旬にはすでに電力消費量が過去最大を記録するなど、いかに寒いかというのはよくわかるニュースが今日の新聞のトップを飾っていました。昨年までであれば、寒いといってもそれほどではなく暖房機も3月くらいまで在庫がある状況だったようなんですが、今回の冬は12月から雪の降りが多かったため、全国的に品薄なんだそうですね。その原因として、寒さの他に灯油代の高騰を上げている店が多いそうです。灯油がいますんごい高いじゃないですか。だから、暖房機も灯油を使うタイプではなく電気を使うタイプがよく売れているんだそうです。それでもやはり灯油暖房機の暖かさも棄てられないわけで、灯油の需要量も昨年の2割り増しなんだそうです。まだ1月の段階。これからもっと寒くなります。はたして灯油の高騰は終わることはないんでしょうか・・・
January 15, 2006
コメント(0)
今まさに上映中の人気映画「男たちの大和/YAMATO」、角川映画復帰第一弾ということで人気も上々なようなんですよね。私もそういうふれこみでなくても、YAMATO自体が戦艦も宇宙戦艦も(笑)好きなので、絶対に映画館で見ようと思っている映画の一つです。で、この映画に続く角川映画復帰第二弾が発表されました。チンギス・ハーンをテーマにした「蒼き狼~地果て海尽きるまで~」。監督は澤井信一郎さん。この監督さんは1938年生まれ、トラック野郎で助監督や脚本を務め、1981年松田聖子さん主演の「野菊の墓」で監督デビュー。「Wの悲劇」「早春物語」「恋人たちの時刻」などの監督を務めている方です。松竹とエイベックスなどと提携し、「男たちの大和」を超える30億円の製作費を投入し、モンゴル政府も建国800周年記念事業として全面協力してくれるんだそうです。公開は平成19年を予定しているそうです。角川映画は昔からスケールの大きい映画を作っている会社ですから、この映画も期待できそうですよね。ま、ハリウッド映画とは雲泥の差にはなってしまいますが、それはそれ。日本なりのスケールの大きさを表現していけばいいのではないかと私は思っています。何もハリウッドのマネはする必要はないですからね。
January 14, 2006
コメント(0)
私も公開が楽しみな映画「フライト・プラン」に主演のジョディ・フォスターが来日し、六本木ヒルズで行われたジャパンプレミアに出席されました。上映前、同敷地内アリーナ周りに敷かれたレッドカーペットを歩き、詰め掛けた約500人と対面。「ジョディ~」の大歓声に笑顔を見せ、サインに応じるなど約20分のファンサービス。ファンの熱狂ぶりに「ワンダフル!」と感激していたそうです。この映画は以前にも日記に書きましたが、ストーリーはこんな感じ。最新鋭のジャンボ旅客機の機内で、女性航空機設計士カイル(ジョディ・フォスター)の6歳の少女が忽然と姿を消した。最愛の娘を必死で捜索するカイル。だが、乗務員にも乗客にも、娘を見たという者は一人もいない。それだけではない。彼女の痕跡は完全に消し去られ、荷物や航空券はおろか、搭乗記録すら存在しないのだ!いったい何故?容疑者は、400人を越える乗務員と乗客のすべて。手がかりは、ゼロ。だが、カイルには娘への限りない愛と、この旅客機のシステムについての豊富な知識があった。見えざる邪悪な陰謀に立ち向かうため、カイルのたった一人の戦いは始まる。高度1万メートルの「密室」は今、史上最悪の「戦場」と化した!ね、そそられるでしょ?みなさんでチェックしましょうね^^今月28日全国ロードショーです。http://www.movies.co.jp/flight-p/
January 13, 2006
コメント(0)
数々の名勝負を生み出してきた大阪国際女子マラソン。1月のスポーツの定番ですが、これに毎年イメージソングを提供してきたTHE ALFEEが今年は会場に駆けつけ、最初と最後のほうにミニライブを行うことがわかりました。昭和62年の第6回大会からずっとイメージソングを歌ってきたわけなんですが、今年は25回の記念大会ということもあって実現したそうです。ずっとこのマラソンの中継は見ていなかったんですが、アルフィーのライブもあることだし、今年は見てみようかな?
January 12, 2006
コメント(0)
9日に月9枠でスタートした「西遊記」。チラッとしか見ることができなかったんですが、視聴率が発表され、初回視聴率としてはフジテレビのドラマ歴代4位の成績だったそうです。ちなみに、1位は平成13年のキムタクと松たか子さんの「HERO」の33.4%。2位は平成9年の同じくキムタクと松たか子さんの「Love Generation」の31.3%。3位は平成8年のキムタクと山口智子さんの「ロングバケーション」の30.6%。これにつぐ成績だったそうです。どうしても私の年代だと夏目雅子さんと堺正章さんの西遊記と比べてしまうんですよね。しんごちゃんと深津さんがどこまで前の西遊記を越えられるか、ここが見所のような気がします。主題歌もなかなかよさそうですしね。期待大のドラマです。
January 11, 2006
コメント(0)
「涙の女王」という異名を持つ韓流女優「チェ・ジウ」主演のTBSドラマ「輪舞曲(ロンド)」、いよいよ次の日曜から始まりますね。私もすごく楽しみなんですが、日曜日というのがちょっとひっかかるんですよね。しかも9時からでしょ。この時間帯ってお風呂に入ってることが多いんですよね。果たしてみることが出来るのかどうか・・・サンケイスポーツよりジウ姫は、同ドラマでは、行方不明になった父親を探すため日本にやってきた芯の強い明るい女性の役。ジウ自身、「素の自分に近い」と話しているだけに、これまでのドラマとは一味も二味も違った“素顔”での演技を見せてくれそう。「私自身も今までとは違う姿を見せる事ができているのではないかと期待しています」とコメントしている。ん~ますます楽しみ^^みなくっちゃ!!
January 10, 2006
コメント(2)
アメリカの映画の祭典といえばアカデミー賞。これの前哨戦ともいえる全米映画批評家協会による各賞の発表があり、最優秀作品賞はノンフィクションの名作「冷血」の執筆を機に人生の転機を迎える米作家トルーマン・カポーティの半生を描いた「カポーティ」を選ばれました。最優秀監督賞は、米・カナダ映画「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のデービッド・クローネンバーグ監督。最優秀男優賞にはカポーティを演じたフィリップ・シーモア・ホフマン、最優秀女優賞には「ウォーク・ザ・ライン」に出演したリーズ・ウィザースプーンが選ばれました。助演女優賞は「Junebug」のエイミー・アダムス。脚本賞は「The Squid and the Whale」のノア・ボームバック。 最優秀ノンフィクション映画は、ベルナー・ヘルツォーク監督の「Grizzly Man」。外国語映画賞はドイツのファティ・アキン監督による「Gegen die Wand」。ウォン・カーウァイ監督の「2046」が撮影賞に選ばれました。これらの各賞がアカデミー賞にどれだけ影響を及ぼすのか、楽しみですね。
January 9, 2006
コメント(0)
![]()
女優、優香さん主演のホラー映画「輪廻(りんね)」の初日舞台あいさつが7日、東京・有楽町の日劇2で行われ、同作が米国でリメークされることが発表されました。以下サンケイスポーツより「輪廻」は全米興行ランキング1位を獲得したハリウッド映画「THE JUON/呪怨」の清水崇監督(33)の最新作。壇上で清水監督が「アメリカのあるメジャー会社から、手が上がってます」と明かすと会場から歓声が上がった。一瀬隆重プロデューサー(44)によると、海外の製作会社約20社からオファーを受けていたが、昨年末、そのうちの米メジャースタジオと具体的な交渉に入った。メガホンは清水監督ではなく海外の監督がとる予定で、キャスティングや撮影、公開時期などは未定という。ファンの間では映画よりも低予算で作ったビデオのほうが面白いというか、怖いという評判だそうですね。私はまだこのシリーズはまだ見ていないんですが、見始めるとリングのようにはまってしまうんでしょうね。見た方いますか~?ぜひ感想聞かせてくださいね。呪怨呪怨2呪怨 劇場版 デラックス版 『THE JUON/呪怨』劇場公開記念パッケージ〈初呪怨2 劇場版 デラックス版 『THE JUON/呪怨』劇場公開記念パッケージ〈
January 8, 2006
コメント(2)
![]()
イチローの出演で話題となったフジテレビの人気ドラマ「古畑任三郎」シリーズがファイナルを向かえ、最終日5日の平均視聴率が29.6%とシリーズ歴代3位の高記録を出したことがわかりました。3日から始まった最終シリーズ、結局一度もまともに見れなかったんですよね。最終日の松嶋菜々子ちゃんのは途中チラッとだけ見ることが出来たんですが、じっくり見れなくてとても残念。おそらく青森県だと土日にやると思うので、そのときにでも録画でもして見てみようと思います。見れた方感想聞かせてくださいね。期間限定価格[26%OFF]D警部補 古畑任三郎 1st season DVD-BOX [26%OFF]D期間限定価格[26%OFF]D古畑任三郎 2nd season DVD-BOX [26%OFF]D古畑任三郎 3rd season DVD-BOX
January 7, 2006
コメント(0)
紅白歌合戦の歌手別の視聴率が発表になりましたね。一番視聴率を稼いだのは白組のトリを務めたSMAPで48.6%でした。ちなみに紅組で一番視聴率を稼いだのはやはりこの人でした。倖田來未。47.2%稼いだそうです。ま、とりあえず前年よりも成績がよかったということで、NHKの思惑は思ったとおりに行ったということなんでしょうね。でも、それは他の曲で放送された格闘技系の番組がのきなみ低視聴率だったからこそできたことであって、素直に喜んではいられないと思うんですけどね。
January 6, 2006
コメント(2)
先日お正月に新しくした携帯。FOMAのほうは着うたやFLASH対応なので、小田さんの携帯サイトにアップされている着うたをダウンロードするのが楽しみでした。で、本日チャレンジ^^どきどきしながらサイトに接続。着うたのリンクをクリックして選んだ曲は「たしかなこと」。ダウンロードに成功して電話の着信音に設定、早速聞いて見ました。携帯から流れてくる小田さんの歌声がすごく新鮮に感じました。聞いている媒体が変わるとこれほどまでに感じが変わるものなんですね。ま、あんまりお金をかけるわけには行かないので、ひと月に一曲くらいのペースで「そうかな」の曲をすべてゲットしてみようと思っています。みなさんはどの曲をゲットしましたか?
January 5, 2006
コメント(4)
東京映画記者会(在京スポーツ新聞7紙の映画担当記者で構成される)が選ぶ「第48回ブルーリボン賞」の各部門候補が決定しました。主演男優賞市川染五郎/「阿修羅城の瞳」「蝉しぐれ」真田広之/「亡国のイージス」吉岡秀隆/「ALWAYS三丁目の夕日」「四日間の奇蹟」岡田准一/「東京タワー」「フライ、ダディ、フライ」ビートたけし/「TAKESHI'S」主演女優賞吉永小百合/「北の零年」小泉今日子/「空中庭園」田中裕子/「いつか読書する日」「火火」中島美嘉/「NANA」宮崎あおい/「NANA」宮沢りえ/「阿修羅城の瞳」「トニー滝谷」助演男優賞堤真一/「フライ、ダディ、フライ」「ALWAYS三丁目の夕日」緒形拳/「蝉しぐれ」高岡蒼佑/「春の雪」「パッチギ!」寺島進/「北の零年」 「交渉人真下正義」「TAKESHIS'」「タナカヒロシのすべて」 「真夜中の弥次さん喜多さん」 豊川悦司/「北の零年」 「疾走」「丹下左膳」(主演)「大停電の夜に」(主演) 「ハサミ男」(主演) 「妖怪大戦争」 「レイクサイド・マーダーケ-ス」 助演女優賞薬師丸ひろ子/「ALWAYS三丁目の夕日」 「オペレッタ狸御殿」 「レイクサイド・マーダーケース」 蒼井優/「男たちの大和/YAMATO」 「亀は意外と速く泳ぐ」 「鉄人28号」 「ニライカナイからの手紙」(主演) 「変身」 「星になった少年」 大楠道代/「空中庭園」 「春の雪」 佐津川愛美/「蝉しぐれ」堀北真希/「ALWAYS三丁目の夕日」 「逆境ナイン」 「深紅」 「HINOKIO」 新人賞沢尻エリカ/「パッチギ!」石田卓也/「蝉しぐれ」勝地涼/「空中庭園」 「この胸いっぱいの愛を」 「亡国のイージス」 香椎由宇/「リンダリンダリンダ」 「ローレライ」 「ホールドアップダウン」 多部未華子/「青空のゆくえ」 「HINOKIO」 監督賞井筒和幸/「パッチギ!」犬童一心/「タッチ」 「メゾン・ド・ヒミコ」 「いぬのえいが」(共同) 内田けんじ/「運命じゃない人」佐藤純彌 /「男たちの大和/YAMATO」 山崎貴 /「ALWAYS三丁目の夕日」 以上の方が本命だそうです。本選は今月中旬に行われ、2月7日に授賞式が行われるそうです。
January 4, 2006
コメント(0)
みのもんた氏を起用し行われたNHK紅白歌合戦。平均視聴率が発表され、史上最低を免れるかどうかが注目されていましたが、第2部で42.9%を記録し昨年をかろうじて上回りました。この仕事の後入院をしたみのさんは病床から「視聴率65%、最低でも50%を目標にしていたのに、全く自分の非力を嘆いています」とコメントしていました。視聴率低落傾向に歯止めがかからなかった紅白の1部、2部とも視聴率が昨年を上回ったのは平成10年以来7年ぶり。ただ、今回は裏番組となる各局の格闘技番組ものきなみ低視聴率を記録。とりあえずこれに助けられた格好になったとの見方もできる。廃止論まで飛び出しているという紅白。これからのかじとりをいかにしていくのか。音楽番組自体をテレビ局がどう扱って行くのかも含めてもっと考えて番組を作ってほしいものですね。
January 3, 2006
コメント(0)
久々に携帯を買い換えました。今まで使っていたのが、DocomoのN505i。別に故障したわけではないんですが、電波が取れにくくなってきたのと、電池の消耗が早くなってきたので、何かと支障をきたすようになって来たのが理由。昨日の初売りに出かけて、まずは機種変更。エリア的にまだmovaも必要なので、N506iSを買いました。最近に機種はアンテナが伸びるタイプのはないんですね。それだけ本体の感度が上がっているんでしょう。そして、将来に備えるのと携帯サイトを見る機会が増えてきたので、FOMAも買いました。買ったのはN701i。やはりどちらもNなので使い勝手はそんなに変わっていないので、取説もさら~っと読んでおしまい。ずっとNを使っているので変えたくないんですよね^^;
January 2, 2006
コメント(8)
新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。ところで、昨日あったレコード大賞と紅白歌合戦。「ほ~」と「あれ?」でしたが、みなさんはどう思われましたか?まずはレコード大賞。番組自体は見ることはできなかったんですが、大賞は倖田來未の「Butterfly」が受賞したようですね。またまた売上トップではない作品が大賞を受賞してしまいました。確かに彼女は昨年の活躍自体は賞を受賞するに値するとは思いますが、シングルの「Butterfly」が世間一般に認められた作品かといわれて「はい」と答える人はまずいないでしょう。なのに受賞している。また裏でなんかあったんじゃないの~って思っちゃいますよね。いいかげん、この選び方はというか番組自体を辞めたほうがいいですよ。昔のように誰もが認めるヒット作が大賞を受賞しなくなってますからね。続ける意味が何かあるんでしょうか?それから、紅白歌合戦。「あれ?」と思ったのは紅組のトリ。発表ではドリカムだったはずなのにふたを開ければ天童よしみさん。別に彼女が悪いわけでもなんでもないですけど、何で発表したものと土壇場でコロッと変えてしまうんですかね。またまたNHKに不信感・・・スキウタも何のためにやったのかもわからないしね。美里さんやアリスなど楽しめたのもありましたけど、番組自体はやはりいまいち・・・あれだけのメンバーを揃えて何が面白くなくしているのか・・・
January 1, 2006
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1

![]()
![]()