2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
受け継がれたものは 絶えることが無いいつまでも 無意識の中でもずっとそれを受けたもののこころで生き続けるその人を忘れ去ってしまったとしてもその人から受け継がれた想いはきっと誰かの心に残り続けるんだそれが何かを作ることの喜びなのかもしれないそして 去ってしまった者たちもきっとここに戻ってくる誰かに何かを伝えようと誰かに何かを与えようとその喜びのためにきっとまた ここへ戻ってくるあなたの素晴らしさを感じながらあなたの持つ力を感じながら君はそれに気付いていないかもしれないけれどあなたはまだ無限の可能性を秘めている
2008.01.29
コメント(0)
あなたはどういう人だろう?あなたはあなた自身を知ってるだろうか?あなたは何が好きなのだろう?あなたがもっと深めたいものは何なのだろう?あなたの好きな人は誰?あなたはどういうことに惹かれるのだろう?あなたはどういうあなただろう?どういうあなたならあなた自身が好きになれるだろう?
2008.01.28
コメント(0)
幸せになることは 決して難しいことじゃないでも 幸せであり続けることは難しい欲しいものを得たりなりたいものになったり確かに望みのものを得ることだって難しいけどそれ以上に そうであり続けることが難しいでも 何かが崩れ去る時はきっと新しい何かに生まれ変わる時そこまでの時間はひたすら耐えるしかない女性が子供を生む前のようにじっと痛みに耐えるしかないでもそれは 自分を駄目にする忍耐ではなく新しい 喜びにつながる忍耐のはず光を受けるその時まで目に見えない世界の中でぼくらの想いは少しずつ成長するどんな想いを日々育ててますか?新しく生まれ出る その日を信じてすくすく育て 新しいあなた
2008.01.23
コメント(0)
君が今日うまく行かなくって悔しさに頬を伝う涙また歩こうと踏み出した矢先またつまづいて転んでしまう何もかも嫌になってしまいただ自分に対する自信を無くしてしまう馬鹿馬鹿しくて日々の繰り返しが無駄に思えてくるそんな時だよ君の笑顔が試されるのはひとり立つ君のその姿愛しく思う誰かがいるよ君は一人ぼっちじゃない愛する者は君の傍にいる君をいつでも見守りながら君の幸せを願っているから
2008.01.21
コメント(0)
仕事が無い時 仕事が無くなる事が予想される時ぼくだってこわいさ 毎日が不安なんだだけど そんな時こそ自分に言い聞かせるんだ先を恐がっても 何も良くなるわけじゃないただ 事態を悪くするだけだとそんなことも忘れて気が付けば また不安になるだけど 何度でも言い聞かせるんだ先のことを怖がっても 何の得にもなりはしないただ 今出来ることを重ねるんだと毎日が葛藤 毎日は格闘いつまでそれは続くんだろうたまに安逸は訪れるけれど日々の生活に戻ればそれの連続でも それも楽しいのかも愚直なまでにただ積み重ねてゆくことそのことの中にこそほんとの価値があるとするなら・・・
2008.01.09
コメント(0)
力を抜いて無防備な時お客さんがやって来る「はい いらっしゃいませ。」冷静を装いつつ 焦るこころ抑えながら引きつった笑顔で応対するこんな時に限ってずぼらな自分をさらしてる時に限って突然 お客さんがやって来る白い目で見られてるような気がして不快な思いで見られてるような気がして内面おどおど かなり動揺素の自分は人に見せるもんじゃないねだから あまり人に会いたくないんだけど生きるためには 人と関わることが必要になるねそうして疲れることも 自分を鍛えることになるのかな生きることは恥をさらすこと見られたくないとこ見られたりしてそうなったら開き直るしかないおっぱっぴーでも 関係ねぇ
2008.01.07
コメント(0)
一年のスタートライン君よ 今こそ亀になれそれが勝ち目の無い戦いになったとしても君は そこに辿り着くことを目標にしたんだウサギがどんどん自分を追い越して行く時自分が駄目に思える時にもその一歩を歩み続けることを忘れるな出来る一歩をこつこつこつこつ続けるんだその時 初めて奇跡は起こり思いもしなかった恵みがもたらされるだから どんなに君が微力な力しか持たなかったとしても歩み続けよ それを愛せよ『その一歩』は 君を裏切りはしないあけましておめでとうございます!今年でこのブログも6年目になり、秋を迎える頃には7年目に入ろうとしております。その中では多くの人と出会い、また多くの人が去って行きました。最近はコメント欄を閉じているせいか、新しい出会いはほとんどありませんでしたが、アップの度に読んで下さる方もおられること、励みになり、また嬉しく思います。感謝です。人は独りであると同時に、皆につながっている存在です。だから人はつながりを求めます。それを実感できなければ、幸せを感じることが出来ないようになっているからです。何かを作るという作業もまったくそういうことで、だれかそれを共有してくれる存在を感じられる時、初めて喜びを感じることが出来るものです。さて、昨日数学の問題をやっていたある番組を見ました。「0.1ミリの厚さの新聞紙を二つ折りに折り続けた時、42回目に達する距離はどのくらいか?」1.東京から九州2.月わかりましたか?実はぼくは、不正解だったのですが、答えは2.月だそうです。ほんと驚きでしたが・・・以前も述べましたが、セラピストの石井裕之さんは「潜在意識は複利で成長する」と言ってます。『うさぎと亀』のあの話も、潜在意識の世界を描いているような、そんな象徴的な物語なのじゃないのかなという気がします。今年もどうぞよろしく御願いします!
2008.01.04
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
