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昨日は、2週間前ぐらいから眼球に異変を感じていましたが、それ程の痛みが無かったので放置していた症状が、痛みが強くなったので病院へ診察に行きました。 そしたら・・・眼球に金属片が刺さっていたみたいです。 仕事がら目に異物が入るなんて毎度の事なのですが、今回のようなケースは初めてでした(汗) 痛みと共に見え方にも異常が出て、かなり焦りました。 昨日のうちに処置をしたので今は症状も軽くなり、多分このまま治るのではないかと思います。 今日は釣りに行こうと考えていたのですが、まだ見え方が変なのと、強い光が厳しいので、釣りには行けないですね・・・。
2007/07/24
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どのような加工方法にするのか悩んでいた先端パーツの加工が終わりました。結局は、電動ドリルにプラ棒を固定し、回転させながらヤスリで削る方法にしました。 使用したのは5ミリのプラ棒です。 これを最大部分で4ミリのテーパーをつけて削ります。最初に、デザインナイフ・ニッパーで大まかなテーパーをつけておきます。 そして、電動ドリルにプラ棒を固定してヤスリで削ります。今までこのような削り方をしていた時は普通の鉄ヤスリで削っていたのですが、経験された方ならその削り難さが解ると思います。今回も仕方が無く同様の方法でチマチマ削るかか~と諦めていた時にタミヤのド高いヤスリこれが目に付いて、試してみると面白いように削れました(^^) 量産試作型の制作が少しでも楽になるようにと最近購入したばかりで、まだ特徴を掴みきれていないのですが、ここまでで解った部分を書きたいと思います。・普通の鉄ヤスリと同様の使い方では、鉄ヤスリの方が切削性が良い ・普通の鉄ヤスリよりも面の歪みが出にくく、削る面が平面(0.0X台の誤差)になってくると殆ど削れなくなる上の2点を踏まえて、普通の鉄ヤスリで荒削りをして、平面出しにタミヤ製の物を使うのが良い。 ・今回のように先端を尖らせるような場合には高い切削能力があるという感じです。 そして、鉄ヤスリで形状を出したら、紙ヤスリで表面を整えます。結構、短時間でできました(^^)前と後のパーツで分けて削り、それぞれ最大部分4ミリの所まで詰めます。 パーツの擦り合わせをして接着して、先端部分の完成です。 これで、造形に関する工作は一通り終了しました。塗装のし易さを考えたパーツ接続の見直しを検討してサフチェックに入ります(^^)
2007/11/11
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