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昨日の休日は近所の桜並木の通りにお花見に行ってきました。すごく天気がよくて気持ちよかったぁ。通り沿いの住宅展示場やショールームをまわりました。カフェでお茶のつもりがおなかがすいてカレーとパスタで腹ごしらえ。しゅうもトマトソースのパスタをモリモリ食べました。帰り際、お店のお姉さんにばいばいされるとそっぽ向いてあさっての方向にばいばい…。かわいいお姉さんだと最近こんな感じ。何を意識してるんだ…。嫁さんもしゅうもご機嫌でした帰ってきてから、今度はようやく誕生日のプレゼントを組み立て。1か月以上も箱のまま放置でごめん。相変わらずのねじや工具好きでちょっと大変でした。まだ足が届かず、またがるのは嫌がりましたが一緒に組み立てたり押したりして楽しんでました。久しぶりにのーんびり幸せーな一日でした。
March 29, 2007
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嫁さんの水ぼうそうも、あとはかさぶたがはがれるのを待つだけって所まで回復しました。ほっと一安心です。かゆみもひどかったのは一日だけであとは徐々におさまりました。あーちゃんにヘルプをお願いするようになって、うちのキッチンが気に入ったのかやたらと料理をしにきたがるようになったんです。それは助かるんですがいろいろと問題が…。まずひとつ。後片付けが大変なんです!あーちゃんは掃除や片づけが苦手。息子の俺が言うのもなんですが…。帰ったあとは洗い物が山のようにあるし、床にもいろんなものが飛び散ってる…。嫁さんはだいたいしゅうを寝かしつけるとそのまま寝ちゃうんです。翌朝しゅうの相手をしながら片づけするの大変なんで、俺がすることが多いんです。どうもキッチンがきれいなのが当たり前だと思っていやがる。(ばばぁめ…)俺がいるときだったら“おいこらっ!”っていうんですけど、だいたい俺と入れ替わりで帰っちゃうし、嫁さんも姑に気を遣って俺のことを止めに入る…。助かってるのは確かなんで我慢して“いーっ!”っていいながら今日も片付けました。次の問題はそうも行かないんです。昨日はあーちゃんがしゅうにご飯を食べさせたあと口をもごもごしてたそうです。口をあけても食べ物は入ってないしミルク飲ませたら飲むしそれでももごもご…。すると口からぴろっとなんか出てきて引っ張ったら、な、な、なんと!魚の骨がっ!!!しかも結構大きかった…。見せてもらいました。ある程度大きかったから、かえって飲み込もうとしなかったのか…。もしこんなものがのどに刺さったらと思ったらちょっとぞっとしました。うーん…。さすがに一言物申したいっ!でも嫁さんのことを考えるとなぁ。俺にすごく怒られたって言ったらって言ったんだけど、言えないって…。俺がいない時の事だから、嫁さんがちくったみたいになるし。嫁さんと一緒に“うーーーーーん…”って悩んじゃいました。少し反省してくれて、気をつけてくれればいいんだけど…。前もまだ小さい頃頭ぶつけて、俺には内緒ねって嫁さんに口止めしやがったし。俺に怒られるって思ってるからだろうけど、嫁さんを盾にしやがって。嫁さんがやさしいからって調子に乗ってたらただじゃおかねぇぞ。明日も来るそうです。嫁さんももう大丈夫ですよって言ってるんだけど…。俺は会議と新人の歓迎会で遅いし。俺がいない時を狙ってきてるのか?あれ?今ふと気づいたけど、嫁姑問題じゃなくて、親子喧嘩だ!
March 26, 2007
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嫁さんの水ぼうそう騒動はようやく終息にむかいそうです。熱のほうも少しずつ落ち着き体調は回復してきています。が、水ぼうそうってホントすごいですね。全身に水疱が出てきた!見るたんびに増えていってる。しかもものすごいかゆみと痛みが…。昨日まではかゆくないけどなぁって水ぼうそうであることを疑ってた嫁さん。これで確信したことでしょう。じっとしてるとかゆみがすごいので気を紛らわすために歩き回ったり冷やしたり。かき壊すと跡が残るから頑張れって応援するんですがどうでしょうか…。二週間後にこれがしゅうに来るかと思うと気が重い…。嫁さんが外出禁止なのでしゅうとお散歩してきました。ところが最近ベビーカーを猛烈に嫌がるんです。体重も増えてきてて、運動しない親父にはちょっとつらかった。夜にはしゅうの前髪が伸びてきて目に入りそうなので髪を切りました。初めての床屋さんといってもうちで切りました。嫁さんが切る前にあーだこーだ悩んでました。すきばさみだから思い切っていっちゃえって言ったらbeforeafterぎゃははははは腹がよじれるほど笑いました。いくらすきばさみだからって同じところでじょきじょきしたら一直線になるよ。ちびまるこちゃんみたい。でもこのカットにしたら、俺が子供のころの写真に怖いくらいそっくりなんです。間違いなくおれの子だ。
March 21, 2007
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久しぶりの更新です。いろいろありました。とりあえずビッグニュース!しゅうが歩きましたぁ!!!最初はよれよれと一、二歩だったのがここ二、三日でずいぶん力強く歩くように。恐ろしい成長ぶりです。でもこんな時に限ってビデオカメラのHDがいっぱいで撮れなかった…。で、本題の面白い話を。ニュースとしては歩いたことのほうが明らかにニュースなんですがね。というか本人(嫁さん)と家族は大変なんですけど…笑わずにはやってられません。なんと嫁さんが水ぼうそうに!!!ちょっと話が長くなると思いますがほんとにおっかしかったんです。こんな経験なかなかないと思うんで事細かにお送りします。一昨昨日から嫁さんがまたふらふらとして熱が出てきました。風邪が治りきってなかったのか、なにやら厄介な病気かと一昨日まで様子を見てました。でもあまり変わらず、こりゃ病院にいったほうがよさそうだなと思ってました。すると昨日の朝嫁さんが“ちょっ、ちょっと!みっ、見てっ!!!”って、ものすごく寝起きの悪い俺をわざわざ起こしてまで何を見せるのかと思ったら水疱が点々と…。“水ぼうそうかも!!!”“えっ!子供のころやってないの?”“やってない…”とりあえずあーちゃんに電話すると午後からは来られるということなので午前中がんばってくれと言い残して後ろ髪ひかれて出勤しました。でもちょっとまてよ。しゅうはなんともないぞ。ずっと一緒なんだから嫁さんがかかるくらいならしゅうがかかってもいいはず。う~ん…おかしいなぁと出勤中に考えながらとりあえず職場でネットで調べました。…潜伏期間は二週間…んで嫁さんが一人で行った場所…地域医療センターだぁぁぁぁぁぁ!嫁さんが高熱を出してしゅうは家に置いてったから間違いない!もうひとつ問題が。ちょうど麻疹風疹のワクチンを予約してたので電話で聞いてみる。事情を説明すると一応小児科なんで大人は専門外だが診ることはできるとのこと。んじゃそれから先生と相談して決めましょうってことに。嫁さんにメールで連絡しておいたら昼ごろ電話がかかってきてなにやら思いつめた声。嫁さんも小児科に電話したらしく先生に直接説明したらお母さんだけなるなんてそんなわけないんじゃないとつれない感じで水疱もそんなに出てるわけじゃないから嫁さんも不安になったみたいで…。検査しても一週間後にしかわからないそうで。それに水ぼうそうにかかってたら麻疹風疹のワクチンの効果も疑問といわれてんじゃどうしたらいいかと聞いたら、そりゃお母さんの判断だねってむげに言われてさらに不安に追い討ちをかけられたらしい。“普通お母さんだけがかかるなんてことないし、さらに電話で聞いただけだから先生もそうとしかいえないよ。まぁどう見ても水ぼうそうに間違いないと思うよ。とりあえず診察してもらおう。”ってあまりフォローになってないけど落ち着かせてとりあえず電話を切りました。んで午後から小児科へ。俺が受付をすると通常と別の出入り口から入るようにいわれ病室の一室みたいなところに通され、おぉ小児科らしく隔離されとるなぁと感心しました。しばらくして先生が来て、“先ほど電話された人ね。”って、ほんとにきやがったな、んなわけないだろって雰囲気丸出しでした。“んで。どこにでてるの。”“(腹)…”“(背中)…”“(頭)…”“………”“こりゃ水ぼうそうに間違いないね…”ぎゃははははは!“でもお母さんが一人で出かけたことがあるんですか?”“二週間前に地域医療センターに行きました”“…そこだね…”ぎゃははははは!でも確かにそうだよね。普通に考えればお母さんだけが水ぼうそうなんてありえない。先生を責めることはできない。嫁さんは恨めしそうな顔で見てるけど。“間違いなく子供にうつるからワクチンしといたほうがいいと思いますがどうします?”ワクチンのことも事前にいろいろ調べといたんで“んじゃお願いします”“薬はどうしますか?でも大人は飲んどかないと大変だからね”嫁さんは薬を飲みたくないし、しかも授乳は控えたほうがいいといわれ、いらないというオーラを出している。こんなに苦しいのに授乳できないなら薬はいらないってほんと母は強い。“とりあえず出しといてください”看護士さんが、麻疹風疹を予約してたんで、すぐできますよって言ってたんです。でも一時間待ってようやく。しゅうも飽きてきてグズグズなところで注射なもんだからすごい暴れようだった。この小児科は3時からが予防の診察時間で多分その最後にまわされたんだろう。あとはあーちゃんに任せて仕事に戻りました。帰宅後、薬の移行はあるがしゅうがかかればしゅうにも処方される薬である。薬を飲む直前におっぱいを飲ませるようにすれば移行する濃度は下がる。大人の水ぼうそうは合併症の危険が高い。投薬が遅れると効果がなくなる。と、とりあえず何とか説得して薬を飲んでもらいました。なんと夜には40度を超える熱が!暑い寒いを繰り返し言うかと思えば突然笑い出したりするので錯乱したかと心配しました。しかも、痒くないし、ほんとに水ぼうそうかっていまだに疑ってる。しゅうはテンション上がったせいかなかなか寝なかった。ミルク飲ませて久しぶりに抱っこで寝かしつけできました。大変な一日でした。明日が休みでほんとによかった。でも明日回復しなかったらと思ったらちょっと恐ろしい…。
March 20, 2007
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大仕事の前に何となく時間があるので最近思っていることを。最近の小学生、中学生、高校生、大学生の親たちに思うこと。いわゆる団塊の世代の子供たちの世代ですね。俺もぎりぎりこの中に入ってますが…。なんかおかしくないですか?ほんとにおかしいんじゃと思うニュースを三つ。一つ目はかなり報道されていてみなさんご存じの給食費問題。これはもうあきれるしかありません。払えるのに払わない。行政から給食費の補助金が出ているのにほかに使ってしまう。その親たちの言い分がどう考えてもおかしい理論なのに平然としている。二つ目が詳しくは忘れましたが保育士の学校で確かほとんどの学生が単位が取れなくて卒業できないか国家試験に受からなくって親が学校に文句を言っていること。そしてそれを学校の問題として取り上げるマスコミ。冷静に考えてみたらおかしくないですか?入学のときに学校に通えば資格が取れるといわれたからって親が大学に文句言ってます。単位が足りなければ卒業できないのは当たり前。学校に行って寝ていても卒業できて資格が取れると思ってた?義務教育と勘違いしてない?資格さえ取れば後は何でもいいの?文句言ってる親に聞きたいのがそんな保育士さんにほんとに子供預けられる?なぜ学校に文句言う前に自分の子供をしからない。ていうかそんな年じゃないけどね。恥ずかしい。三つ目がごみ袋の有料化で公園がごみの山。これはこの世代限定ってわけじゃないんですけどね。この三つに共通していることはなにか?“自分さえよければあとはどうでもいい”ってこと。厚顔無恥ですね。視野が狭いっていうか自己中心的っていうか。結局親といっても頭の中は子供なんですよね。自分の欲望に忠実というか。この世代は勉強だけしてればいい、勉強ができるのがすべてに勝るっていう教育を受けてきた。しかもその目的はいわゆるいい学校に入るため!そしてそれをそのまま自分の子供たちに教えていってる。ペイフォワードって映画知ってます?見てはいませんが簡単に言うと善いことを一人が三人に、三人が九人にって伝えていってそしたらみんなが幸せになるっていうこと。いま世の中で起こっているのはこれの負の連鎖。俺はこんな中でしゅうが生きていくことにとっても不安を持ってます。この前大学の講師をしている友達と飲む機会がありました。今の学生はとんでもないことになっていると…。勉強の仕方が分からない、どうやったら単位が取れますかって質問されるらしい。それ小学生か中学生の質問でしょ。大学生ですよ。大学生に手取り足取り…。今まで何やってきたんだ!自分で考える能力がないんでしょうね。何でもしてもらってきたから。誰かがどうにかしてくれると思ってる。最後は“ママごん”だのみか…。社会に出たらだれもそんなこと教えてくれないのに。そりゃひきこもりますよね。そろそろ大仕事の時間なので続きはまた今度。
March 5, 2007
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とうとう嫁さんがダウンしました。昨日またまた職場に電話が。スタッフから電話があったことを聞き、またまたただならぬ出来事かと速攻電話しました。息も絶え絶え…。しかも指先がきかないという。あーちゃんの到着を待ってすぐに病院に行くよう伝えました。仕事が終わってすぐに病院へ。地域医療センターという救急病院なんですがなんと野戦病院のような状況。ひえぴたを張っている子どもが山のようにいる…。今風邪が流行ってるんでしょうか?インフルエンザかな?小児科以外の待ち時間はそうでもなく意外にすぐ終了。高熱で指先に異常が出るのは女性ではよくあることらしい。嫁さんは脳梗塞か何かかと思って怖かったらしい。帰ってからしゅうにご飯食べさせて風呂に入れておっぱいあんまりでないみたいなのでフォローアップミルクを初めてあげてみました。ぐびぐび飲んでましたでもやっぱりおっぱいが恋しいのか眠いんだけどなかなか寝てくれず結局おっぱいの助けを借りることに。そろそろおっぱいに頼らずに寝かしつけができるようにならないとなぁ。実はしゅうがちょっと前から風邪気味で鼻をいつもたらしてたんです。でもちょっと熱があるかなってくらいでそのあとすぐに元気に。相変わらず鼻はたれてるけど。うつったかな…。おれも数日前から何となくだるくて食欲もなくとりあえず今は気合です。嫁さんものど飴離してなかったし鼻声だったので早めに休ませてやればよかった。とりあえず今朝は38度台に下がったのであーちゃんにお願いして出てきました。こういう時に限って大仕事。気合い入れて早く仕事終わらせるぞ。
March 5, 2007
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今日はちょっと仕事を抜け出して熊日住まいづくりセミナーにいってきました。タイトルは“頭のよい子が育つ家”タイトルだけ聞くと俺的にはすごくイヤーな感じがします。講師は慶応のベンチャー企業の四十万先生。有名私立中学を合格した子供の自宅を調査されてるんです。誤解のないように、俺はしゅうに世間でいういわゆる“頭のよい子”になってほしいとは思ってません。でも講師の先生の考え方を少し知っていて共感するところがあったんです。ちょうど仕事の空いてる時間だったので行って来ました。おみやげに本ももらえるということだったので。いやーよかった。一時間くらいだったので、もうちょっと話が聞きたいなと思いましたが。この先生に共感してるのは・家族の気配が感じられる家・家族のコミュニケーション重視というところです。でも面白かったのが最近のお受験事情。合格した子供たちは必死になってねじり鉢巻でがんばるぞーなんてことは全然ないそうです。調査してわかったのは、どんなに立派な子供部屋と机があっても勉強してたのはダイニングテーブルやちゃぶ台。そう!俺が理想としてるのはそれなんですよ!その日の出来事なんかを話しながらお母さんは料理して子供は勉強したり本読んだり。子育てのコツがまたよかった。“教育は半教半学!!!”(だったかな…。教えてるのと同時に学んでいるということ。)“お袋の味と親父の背中!!!”そして“お父さんは圧倒的に強いスターであること!!!”お父さんが子供とコミュニケーションをとるいい方法は“キャッチボール、相撲、かけっこ”なんだそうです。こつは“絶対に手を抜かないこと!”だそうです。成長するにつれ、いつか力関係が逆転するときがきます。でも子供はそれを口に出していわないそうです。子供のほうがそっと力を抜くようになる。そういわれると確かにそうだな。親父はいつもキャッチボールと水泳を一緒にしてくれた。いつかわからないけどどこかで力は逆転したはず。でも自然にそうしてたな。でも親への尊敬は変わらなかった。なんだかこの先生にほれ込んじゃいました。とてもここでは書きつくせないのでぜひ本を読んでください。俺もこれからだけど。今のうちの間取りは1LDK。2LDKを1LDKにしてもらったのですがその理由は家族がばらばらに生活したくなかったから。買うときはまだ嫁さんと二人だったのですが部屋がたくさんあるのってどうも性に合わない。おかげで寝るとき以外はリビングで過ごします。たまに自宅で仕事するときもカウンターで。俺は小学6年生までは社宅住まいで自分の部屋なんてなかった。いつも誰か家族の気配のするところで生活しました。中学生になったころ持ち家に引っ越したんですが部屋は兄貴と一緒。一人部屋になったのは高校生になってからでした。一人部屋がよかったのは高校生の時と浪人時代だけ。一人暮らしの時も溜まり場になるのが楽しかったし。今思えば一番いい変化の仕方だったのかなと思ってます。ちょっと多感なときだけ一人部屋で。変な意味じゃありませんよぉ。まだ家を買うのは先の話になりますが今のうちからいろいろ構想を練ってるわけです。今のところ固まってるのは・階段はリビングにあること(どこに行くにもリビングを通って)・子供部屋は寝るだけ(あと子供でもたまに一人になりたいことってあるでしょ)・勉強もダイニングで会話をしながら・リビングダイニングが家族みんなの溜まり場・リビングに本棚・リビングシアター(もう少し大きくなれば大丈夫でしょう)理想は2~3LDKかな。欲を言えばプラス書斎。今の住宅事情でお客様をもてなすだけのスペースを確保するのは無理。家族の生活空間が優先です。お客さんなんてたまーにしか来ないしね。そんなにきどったお客さんは来ないし。お客さんには溜まり場で一緒に溜まってもらいます。とにかくLDKが家の中心!こちら↓に頼みたいんですが長崎なんで悩みます。小川工務店http://www.ogawakoumuten.net/iezukuri_concept/index.shtml(すいません。リンクできなかったのでコピペでお願いします。)まだまだ先と思ってるとあっという間ですから今のうちからいろいろ調べておかないと。
March 3, 2007
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