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初戦から負けちゃいましたねぇ~(><)柳本監督が小山選手に叱咤して、メグ・カナのエースが不在の中何とかしようとしていただけに残念ですね。小山選手は、経験不足の中頑張った方だと私は思います。が、やはり流れを変えるだけのスキルは経験からのものが大きいと。。。私も学生時代バレーボールをずっとやってました。高校時代の1年生のとき、当時のキャプテン(現在は某放送局の有名作品を手がけているすごい方になっているのですが…)から言われた「負けてるときこそ、決めたら喜べ。でないと流れは来ないぞ」というアドバイスは今でも心に残っています。勿論、自分が上級生になった時後輩にも言ってました。大山選手は、ずっと全国大会で闘って大舞台を経験してきたこともありコートの中ではなんだかんだと言われながらも表情は、明るい事が多かった。が、昨日の試合、小山選手だけでは、それは無理なので他のベテラン選手もフォローしてやらないといけないのに出来ていなかった。センターラインは特に両極端で宝来選手が、たぶん3セット目だったと思いますがクイックを決めたのにガッツポーズも笑顔も無かった。。。正直、「あっ、今日はきっと負ける。」とその時、確信に近いモノがありました。木村選手は、飄々とプレーするスタイルなのですが、それは大山選手のような明るい存在があってこそ活きるのであって、雄たけび上げて盛り上げてサッカーのゴンさんのような流れを引き寄せる力が今は必要かなぁ~昨日の試合、荒木選手だけが出来ていたように思うのは私だけでしょうか?明日こそ、頑張れ!!
2006年10月31日
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親が子供に、教師が生徒に叱る・体罰(この言葉自体は嫌いですが)=ゲンコツをする時、ゲンコツされる側も勿論かなり痛いが、ゲンコツする側も同様に痛くなければならない。勿論、コブシは痛いし、心もかなり痛い。50:50というわけではないが、必ずどちらにも痛みがなければならない。モノで殴ったり、高みの見物をしてはいけない。と私は思っています。だからこそ闘うという事は、覚悟が必要になる。私は当たり前ですが、雇われて会社で働いています。それなりの役職もあるし、例えば『暴力』を振るうことになると勤めてる会社には、どんなことをしても、最善の策をうったとしても何らかの事で100%迷惑をかけることになる。個人的には社会的な制裁もあるでしょうし、前科がついて事実上、社会的に抹殺されるかもしれない。それでも、許せない。だから闘う気概を持たなければならない。社会人になってしまったからには、もう『ガキのケンカ』程度では済まないからやらなければならないと決めたなら、覚悟を決めて闘うことになる。玉砕はしない、相打ち以上…ただ、それだけは譲れない。できれば、平和に暮らしたいのだけどK・Kファミリーの長は私だから。
2006年10月25日
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私は許さない!!長女が中学校で暴力行為を受けている。殴る・蹴るとかという行為では無く、世の中で言われてる「いじめ」と言う物だが、そんな軽い行為ではない、これは列記とした犯罪行為だ。中学校1年生なら許されるというものでは断じて無い!やった本人は、きっと軽い気持ち(その時の感情のノリ)でやったことかもしれないが、だからと言って許されるものでは決して無いし、私は許さない。許すつもりも無い!軽い気持ちでやったと言うなら、その軽はずみな行為がどういう事態を招くのか身をもって教えてやるつもりです。今は先生が「このままには決してしません」と言っているので任せられるところまでは任せますが、「いじめ」「嫌がらせ」「○○ゲーム」程度で考えているなら私の人生をかけても徹底的に潰す!!殴って分かるなら殴りつけるし、訴えて法廷で白黒ハッキリさせるつもりだ。親にも責任を被ってもらいます。真剣な親をなめんなよ!決して許しはしないぞ!!
2006年10月24日
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いやぁ~~疲れました。今回は(^^;目の前にライバル店(?)というほどではありませんが、それでもアイテムがかなり似かよった(ゲームやフィギュアや食玩など)ところが出店していて、とはいえ今回我が家は、プチフィギュアやぬいぐるみなどだったので全く一緒ではなくてキャラクターものってジャンルが被った感じですが…何よりも客足が前回に比べて悪かったのとオオ~~ッといった目玉の商品も鳴り物系(前回は『へぇ~ボタン』がお客さんの足を止めてくれた)も確かに無かったからなぁ~次回は、もう少しレイアウトなんかも考えてやらないと。。。それでも友人の家族と合同でやったので娘達は楽しんでくれたかなぁ~まぁ、OKとしておきましょう!!
2006年10月22日
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前回は「タイトルにした事が最近すごく気にかかる。誰のための学校?教育?なんだろうと大人(教育委員会・PTA・親など)の都合ばかりが先行していたりして何というか教育以前の問題が大きいのではないかと、ハッキリ言ってしまえば大人(PTA・親)の生活態度のほうが問題だ。」とここまででした。というわけで続きを学校は、子供たちの学力アップを優先しつつ、おちこぼれを極力ださないようにして尚且つ、スポーツや芸術とかの部活や地域活動に参加して体力アップや友人達との思い出作りなどの場だと私は思うのです。子供の躾けや一般的な礼儀・礼節や人としての尊重や尊敬は、親達が学校にマル投げで任せるのではなく、それぞれの家庭で解決しておくべきだと思うのです。だから、宿題忘れた子供にゲンコツの一つ「ゴツン」と教師がするのは暴力ではないとちゃんとできなかったのは子供の責任、強いては親の責任で親の方が教師に気持ち的には「スイマセン」と…だからこそ教師は尊敬に値するだけのことを見せないといけないし、いざという時に頼りになる存在で無ければならないと、その教師を親達がある程度はのびのびとさせてあげないといけないと思います。ただ教師はもっと努力しないと駄目です。「何故、教師になったのだろうか?」って人やコネだけでなったような教師は論外です。教師と親が良き理解者であってお互いに子供達を良い方向に導いてあげようとしないと、どこか一つだけが頑張るような体制だときっとどこかしら歪なものとなって壊れるんだろうと思います。人それぞれ考え方は違うし、できれば楽したいというのは分かります。私もそうですからでも足の引っ張り合いだけはしないようにしないと…責任逃れやなすりつけあいもダメ!親は、我が子がイジメられる側になって辛い事になる場合も、我が子がイジメる側になって他の子に危害を加えるような事になって責任をおわなければならなくなった時も躾けは学校にマル投げだから知らんとは言えないでしょう!愛する我が子なのですから。だから、私が思うに学校に本来、関係のない事まで何でもかんでも任せようとするのは間違っていると思うし、言っては悪いが、そんな人たちに限って我が子がやったダメな事で叱られた事、ゲンコツされた事、正座して反省させられた事にグチグチと文句を言いにわざわざ学校にまで来る時間や労力を惜しまない…その分、家庭で子供の躾けや教育に使っていれば、こんなことで学校に来る必要すら無いと思うのだけどそれでもやっぱり今の教師達、特に若い人達にはもっと、もっと勉強して努力してとても酷な事を言ってるかもしれませんが尊敬される教師であって欲しいものです。教育委員会のお役所の人達は事なかれ主義ではなくて、税金で生活の糧を得てるのだから特に上に位置する人達は、国・地域の人達のためにちゃんとして欲しいものです。偉そうな事、いっぱい書いて「お前は出来とんのかぁ~」って言われると「ゴメンナサイ」というしかないですが…心の有るところから始まるのだと。気持ちだけでも。。。親御さん達が子供にとって最後の最後にでも助けを求められる広い間口を持てればと最後の砦だと私は思いたいのです。
2006年10月18日
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タイトルにした事が最近すごく気にかかる。誰のための学校?教育?なんだろうと大人(教育委員会・PTA・親など)の都合ばかりが先行していたりして何というか教育以前の問題が大きいのではないかと、ハッキリ言ってしまえば大人(PTA・親)の生活態度のほうが問題だ。続きは後で・・・スイマセン。時間切れ
2006年10月16日
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『SASUKE』を観れた。番組としてもゲームとしてもアトラクションとしても観てると楽しい。秋山さんが口にした『雑草アスリート』という言葉、野球やサッカーやその他イロイロなスポーツや競技では、成し得なかった何かが彼らにはあそこにあるんでしょうね。きっと!サスケオールスターズと言われてる人達は、きっとあの番組が無ければ全く接点も無く会う事の無かったであろう人達と仲間?親友?になれたわけで、『電車男』にも共通する、ちょっとしたきっかけで見つけた最高の場所・宝物であるんでしょうね。PPでも『電車男』でも、掲示板で会えた人は素敵な出会いではあったけど『SASUKE』のように直に会って・・・とは行かないのが残念だったなぁ~と思います。最近、歳のせいか見るものに自分を投影する事が多くなったなぁ~といい出会いがまたあれば良いなぁ~
2006年10月14日
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いやぁ~~見てる時間が無いぞぉ~~何とか少しずつでも消化してますが、増えていく量に負けてます。おまけに風邪で体調が悪くて観る気力が…何とか特番攻勢も終わりに近づいてきたので地道に消化していきます。とりあえず、明日は頑張って「サスケ」見るぞぉ~
2006年10月13日
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いろいろ見たい番組や1回どんなもんか見ておこうって番組でHDDがどんどん埋まっていく…ヤバイ!ってことでPCメールチェック以外の探索を極力避けて、HDDに録画されてる番組の消化に必死です。が、深夜番組でも面白いもの、興味あるものがこれまた結構たくさんあって消化が進まない(><)って事で今日(あっ、日付変わっているか)は、前回失敗した「R30」の夜回り先生の特集をリアルタイムで観ました。非行に走っている子供を持つ親に今のところ知り合いは居ませんが、イジメって現実が知り合いに家庭にと確実に振りかかりだしている今、親(大人)の在り方って何だろうってことを真剣に考えされられる時期にあるのは確かだと我が家の3人の娘も性格が全く違うし、扱い方も一緒にはできない。長女は、変わり者であるけど心根のとても優しい(弱い)子で、妻が三女を怒った勢いそのままのテンションで頼み事をしただけで怒られたと涙する…優しいのは良いのだけど弱すぎると社会では守ってくれる人がいるとは限らない…もう少し強い心を持って欲しいな。次女は、活発・負けず嫌い・姉妹思いだけど一言多い、ガサツな所があり偉そうに言う割りに一人が苦手…ガツンと妻が言っても言い返すタイプ。まず行動、走りながら考えるタイプ?考えずに走るタイプ?(苦笑)好奇心旺盛なのは良いのだけど、せめて長女の3分の1でも丁寧さがあればなぁ~三女は…オバカ?(笑)神経が図太いのか、次女が助けてくれるのを期待してるのか、我関せず、暖簾に腕押し、糠に釘の怒られてもヘラヘラ周りのことばかりに目が行き自分の事、足元は…大物なのか?では済まされないんだよなぁ~…コイツが一番の曲者だ。大人として親としてどう接するかがこれからの課題だ!!横道それまくりで(^^ゞHDDの中、サッサと消化していかないと、でも来週も増える一方だろうなぁ~
2006年10月06日
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以前にココに書いた事があったっけなぁ~。私は、若かりし頃教師になりたかったので教育実習なども受けました…ただ、当時は(も?)教師志望も多く、そのわりには空きが無く、地元岡山での採用枠が2名で実質諦めざるを得なかったのですが。。。今の教育現場って何でこうも悪くなったのだろうか…滝川市教育委員会の対応『いじめ』の認識ってこんなものなのかって、情けない(><)長女が変わり者だって事は、ココでも書きました。普通でない者(これも個性だと思うのですが)は、イジメの対象になり易い長女も少なからずクラスメートにいじられています。そういうことへの対応が下手なタイプだから、軽く流せばいい事もまともに受けてショックを受けたりしてて、かなりキツイとは思うのですがそれでも頑張って学校に行ってます。少ない人数ではあると思うのですが手をさしのべてくれるクラスメートもいるみたいではありますが、それでもキツイ時は、私自ら出て行くつもりではありますが…教師は、生徒を助けてやれないんだろうなぁ~たぶん。ほんと「悲しい事だな」って考えます。ひとつは、間違いなく若い(といっても10年選手だったりもしますが)教師の質がほんとに情けないほど低い…(教育現場だけとは限りませんが。。。)と、私が思うにPTAが変に力を持ちすぎて口出ししすぎだったりする。熱血教師って言葉自体が古い感覚になってきてますが、本来、教師なんて職業に就こうとする人間は、熱血なのが当たり前のはずなんです。子供たちの将来がかかっているのですから…それに一々つまらない事で口出しするPTAのお偉いさん(?)やバカ親、学校に上がる前の礼儀(作法ではなく内面的な)のできてないバカガキにしてバカ親。これじゃぁ~教師も育たんわな。昔は、教師に拳骨の一つでも貰おうものなら、親が教師に謝っていたのが普通。時には冤罪で拳骨を貰うこともあったりもしましたが、それでも親は、「お前が紛らわしい態度とったんだろう」とまず、教師をたてたものです。宿題忘れたバカに拳骨一つ入れたら、親が出てくる…アホかっ!ってこれだけ歪みまくり、周りも五月蝿ければ、教育は機能しないだろうなぁ~それでも己の保身のみしか頭に無い奴は教育の場から去って欲しいものです。
2006年10月05日
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誰が一番になるかは正直、あまり興味は無くて、野村さんや石丸さんの頑張りや、初参戦のタレントさんの頑張り個人記録の更新に、家族と「オォーーッ」とか言いながら結構、毎回楽しみに観てるのですが…今回は家族の間でもクイックマッスル(要は3分間でどれだけ腕立て伏せが出来るか)という競技での『なかやまきんに君』の競技姿勢に現場に居た関係者は何も言わなかったのかな?それとも勝たせるための何かが働いたのか参加してる選手が黙認したのかわかりませんが…あれは注意か失格だろうと無酸素運動での腕立て伏せを3分間も連続では出来ないので、途中に腕の乳酸をとるために腰を上げて片手づつ振って、乳酸を分散させながら競技をしてるのは皆同じなんですが、腰を上げるときに明らかに片足が前に出て他の選手より楽に(見える)休んでいると私には見えた。。。踏ん張って耐えてる選手や、踏ん張ったために足が場外に出て失格とか200回を超える筋力には感動しますが…あの1点だけが今回の4連覇に疑問を抱きます。ワッキーのドクターストップで棚ボタ的であっても本来なら、単純に感動のまま「おめでとう」と思えるものが…意図的であるにしろ無いにしろ、運営するスタッフは厳しい目で競技を進めないと、モンスターボックス(跳び箱)やショットガンタッチがスーパースロー再生までして厳しく細かくチェックしてる競技とのアンバランス違和感でより一層、何故クイックマッスルだけがって…スポーツは、単純に感動できるモノだけにキッチリとルールの中でガチで戦って欲しいものです。
2006年10月04日
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