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朝はゆっくりした。今まで自宅から会社まで遠かったので6時起床→7時20分出だったため、朝ゆっくり出来るという事は =すごく幸せ=でも、平日に家にいるというのはなんか変な感じ。午後からハローワークに行って来た。しかし、今日も応募出来る会社は残念ながら皆無だった。今回は自宅から徒歩圏内で探している。今まで行っていた会社で、私以外の女性2人はいずれもすぐ近所から歩いて通っていた。その様子を3年間ずっと見て来て、近くというのは何かと便利でいいものだなぁと感じていた。体もラクだし、朝も遅いし、早く帰れるし、何より台風などで電車が止まった時、何の心配もいらない。去年秋は台風到来で何回ドキドキ・ハラハラしたことか。実際、1回止まって途中から暴風の中徒歩で帰ったことがあった。次は私も近くで!夕方、辞めた会社から電話がかかってきた。後任の子が早速“わからない”ということで。話を聞けば、しっかりしてないといけない男性営業担当も処理を間違えてる。社長なんですけど。あ~。相当混乱してるようだ。無理もないと思う。彼女は引継ぎの時よく言っていた。「これって、2人分の仕事ですよね?!」すっかり忘れていたが、私も最初の頃よくそう思っていた。自分でも思う。結構こき使われてたんだなぁ☆でも、今回面接ではっきり言えると思う。「前はとにかく忙しかったですが、そこで随分鍛えられました!」と。韓国ドラマ「真実」がここ関西では今年からスタートしている。1・2・3話とDVD録画しているのを観る。チェ・ジウ&リュ・シウォン韓国の受験戦争が背景なのか、替え玉受験から話が始まった。これが、この後どうやってバレて行くのかが楽しみ。やっぱりチェ・ジウは可愛い。可愛いだけじゃなく、感情の表現がうまい。29日(土)彼との夕食【会社お疲れさま会】・韓国風焼肉、サンチュ包み・カキ昆布蒸し・スモークサーモン・オニオン・ケーパーのマリネ・たこキムチ・ほうれん草のごま和え・白ドイツワイン夜になってグッと冷えて来た。明日は更に寒いだろう。
2005.01.31
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何回も観たのに、彼とふたりで結局また最後まで観た。ますます、名シーン連発の昨日の「美しき日々」15話!!「君に悲しい思いはさせたくなかったのに」と言うミンチョル。それにしても、ZEROの正体を公衆の前で暴かれた直後のミンチョルに対して、ヨンスはまだ「ソンジェさんは、ソンジェさんは」と言ってる。やめてくれとミンチョルに言われても当然だ。ヨンスはミンチョルの気持ちが考えられないのかなぁ。ミンチョルは、ヨンスに対してずいぶん譲っていると思う。ミンチョルの父親がヨンスについてあれこれ言うの対して、全部ミンチョルが言い返してたのが良かったなぁ~。あの父親、嫌なトコだらけだけど、このドラマの中でひとつだけ、この回でいいこと言った。「どんな女を選ぶかによって、人生の行き先は決まるんだ!」それはそうだと思う。だからヨンスを選んだんだけどね。「母さんに君を見せてあげたい」ミンチョルは本当かわいそう。ミンジを置いてヨンスが家を出て行くシーン、あのテーマ曲が流れてるし、せつなくてまた泣いてしまった。「君はどうかしてるよ」で始まったミンチョルに対して、“貴方を好きだというだけで社長にあんな風に侮辱されたくない、だから出て来た。私、どうかしてますか”は凄く良かった~~~。日本のよくある陳腐なドラマなら「私さえ身を引けば・・・」って言う所を「腹が立ったから出て来た。私、どうかしてますか」と来た!! 非常に満足した。やっぱり「美しき日々」は脚本がいい。セリフがいい!!ミンチョルも“コイツ~”みたいな手応えあるの顔してた。それがその後のプロポーズを決心させたんだろうなぁ。リッツカールトンでのプロポーズのシーンも大好き。ほんとカッコよかったなぁ~~~。いうこと無し!!それにしても、ソンジェはみっともない!「僕なら兄さんなんかよりヨンスさんを何十倍も大切にする」と言って、ミンチョルに「肝心なのは誰が彼女を大事にするかってことより、彼女が誰を望んでいるかじゃないのか」と言われてしまう。当たり前やん。
2005.01.30
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今、PM23:50今日は、今の会社最後の出勤日だった。2週間という短い引継ぎの中、自分なりに工夫して説明をした。あれでよかったのか、と思うこともあるし、精一杯やった達成感も同時にある。私の後任さんは、明るく愛嬌のある方だった。「来月中に夜ごはんしに行きましょう~。連絡しますから」と言って笑顔で可愛い花束を贈ってくれた。さて、次は私の仕事探しだ☆頑張ろう~。
2005.01.28
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彼のためなら、どんなことでもしたいと思う。彼自身が快適になるならどんなことでも。思うように生きて欲しい。それを私がすべて支えてあげたい。
2005.01.27
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彼とはもう5年になる。その付き合いの中で最初から気をつけている事は、彼の好きなようにしてもらう事。いつ会うかも、時間も、電話のタイミングや回数もすべて。ただでさえ忙しい人だし、公私ともに思い通りにいかない事も多いだろうと思ったので、せめて私との事だけでも、彼の思い通りにさせてあげたい。彼のペースで進めてさせてあげたい。好きなようにしてあげたい。やりたいように。それが、私の幸せにつながって行く。
2005.01.26
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イ・ビョンホンの「オールイン」今やっと見終わった。・ビョンホンはやっぱりパリッとしたスーツ姿がカッコいい。・イナはチョングという相棒がずっといてくれて良かった。・携帯が着メロになっていた。「美しき日々」より2年あとの作品 だなぁと実感。・チニ役のパク・ソルミはスタイルもいいしきれかったなぁ~。・イナの幼なじみチョンエが結婚式で久し振りに会ったイナを 見て涙を流すシーンで、私もナミダしてしまった☆ きっとまだイナの事が好きなんだなぁと思って。・相手役はやっぱり、チェ・ジウがいい。ヘギョは感情の出ない 表情ばっかりしていて私は残念ながら感情移入出来なかった。今日は会社を辞める前の最後の有休日。午前中、職安へ行って何も応募出来る所がなくがっかり帰って来た。そのあとやっと見終わって、今度は「天国の階段」!関西では1/8(土)からやっと始まったので録画してためてました。___________________________その録画していた3本続けて見ました。う~~ん。いじめとストーカーの話か・・・・。どちらも私には苦手なストーリー展開だ。もうこれで「天国の階段」は見るの止めます~。あとは、先週22日(土)から始まった「真実」。この週末に見ます☆
2005.01.25
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「美しき日々」も後半に入ってミンチョルの美しさにますます磨きがかかって来た。♪今回で好きなシーン♪誕生日を迎えたソンジェのお母さんの為に花を贈って欲しいとヨンスがミンチョルにそっと手を置くシーン。お互いがお互いを見つめる表情がとってもいい~。こちらも幸せな気持ちになれる。ヨンスの作った誕生日の食卓を囲み、ソンジェとお母さんが別れを確認するシーン。お母さんの「荷物をまとめてあるわ。二度と会えなくてもあなたを恨んだりしない」と言う言葉にぐっと来る。「美しき日々」は全24回を通しだけで3回見たが、ここは何回も繰り返し見て、その都度すごく泣いてしまった。わかめスープが飲みたくなった。また来週が、更にぐっと来る~!見ごたえのあるセリフがまた出てくる。ヨンスの「間違ってますか?」が楽しみ。
2005.01.23
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昨夜、実家の母と電話で話した。母は30年来の友人のひとりSさんとここ数年疎遠になっている。その友人からの年賀状に「近くに住んでいるのに会えないなんて残念な事です」と書いてあったらしい。何か責められているようでなんとも言えない気分になったそうだ。話を聞くと、どうやらSさんは受け身の人間でもともと自分から人に声をかけたり、企画したりする人ではないらしい。で、私は言った。「分かる。受け身の人って自分からは何もしないのに、自分にしてもらえないという抗議は超・一流だよね」私も実際、今の会社で被害を被った。その抗議はお門違いだと思う。「自分は人に与えることもせず、そのことに一生気付きもしない。そのくせ自分の望む事を相手から与えられないとそのことを恨む、責める、わめき立てる。どうしてなんだろう。自分から与える人は相手から望むものがもし返って来なくて責めたりしない。与えてる事で自分の中がそれだけで“ハッピー”だからかな。受け身の人間は、自分が全然幸せじゃないだろうね」受け身の人間は、自分が人に与えていないという事に一生気付かないと思う。お互いが与えなければ楽しくないし、自分自身決して幸せにはなれない。待っていても幸せなんてやって来ない。
2005.01.22
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彼と付き合い始めの時、クルマの中で肩や背中のマッサージを一生懸命してあげていた最中、ふと彼の表情を見ると、なんとも言えないとっても幸せそうな顔をしていた。この世にこんな幸せそうな顔ってあるんだろうかと思った。
2005.01.21
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彼は公私共に非常に忙しい人だ。仕事で国内外を飛び回り、社内でいる日も携帯電話が鳴り止まない。彼を捕まえようと全国にいる会社の人間が苦労してる。その彼が、なんらかの形で欠かさず私に連絡をくれる。忙しいその日に起こった出来事や出会った人、翌日の出張先の話など、面白おかしく話してくれる。それは出会った5年前となんら変わりはない。いつも感謝と感嘆の気持ちで満たされている。
2005.01.19
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引継ぎ2日目。私の後任さんは、かなりゆっくりな方のようだ。動作もだが、“先に先に考えて”という性格でもなさそうだ。気がせくこともなく、のんびり構えている。2週間の間に全部引き継ぐのは無理だなと初日に悟った。それと同時に感じたのは、自分の経験した事のある仕事というのは「宝」だなと思ったこと。後任さんは「こういう仕事が全く初めて」と言った。納品書・請求書を扱うことも、受発注も。当然、仕事のイメージが全然湧かなくて、目を白黒させている。無理もないと思う。私は今の職場で3年3ヵ月、営業事務で毎日走り回っていた。かなり鍛えられたが、毎日あんまり慌しいので今度転職する時は絶対、普通の事務、営業事務以外にしようと心に誓っていた。でも、会社によって違いはあっても、その仕事のイメージが湧くということはとても大事で、本人にとってその方がすごく楽なことなんだなぁ・・・と痛烈に今日感じた。
2005.01.18
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毎年1月17日の前夜はなかなか眠れない。眠った後“又大きな揺れに起こされたらどうしよう”と思うのだ。出勤すると会社の先輩が「今朝は5時46分に目が覚めたわ」と言った。この日は、阪神間の人間にとって特別な日だ。私の祖父も地震のあと避難先で亡くなって“地震関連死”と診断された。会社に今日から新しい方が来て、私の引継ぎが始まった。営業事務のさわりを説明したのだが、目を白黒させていた。いきなり詰め込み過ぎは絶対良くないと思ったので、かなりのペースダウンをしたのだが。“あれもこれもって感じでびっくりした”と言っていた。本人には言えないけれど、まだまだこれからなのよ~。私も入社当初はびっくりした。その追い立てられた仕事の感じに。そう考えたら、私もここで鍛えられたのかもしれない。毎日バタバタしていつも何かに追い立てられてる雰囲気の中で。引継ぎってお互い疲れるもの。私もしゃべりっぱなしだったのでかなり疲れた。このあと一週間持たさないといけない。。。。今日は、缶チューハイを思わず買ってしまった。会社の先輩に電話してから開けるとします。
2005.01.17
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ミンチョルがソンジェのお母さんからソンジェの本当の父親のことを初めて聞かされて驚くシーン。私が最も好きなシーンのひとつです。ミンチョルの表情がたまらない程いい。ビョンホン、渾身の演技だと思う。驚いて思わず口元に手がいったあと、あれだけ憎んでいたお母さんに対してふと優しい目をする。そのあと、頬がほんの少し動く。心の動揺を表している。目はもちろんのこと、この演技を見て私はビョンホンのファンになりました。 うまいなぁと。この時のソンジェのお母さんのセリフも大好き。「出してはいけない欲を出してしまった」自分の非を認めて潔い。「自分の子として育てるというあなたのお父さんの言葉が嬉しくて」人を疑う事を知らないお母さんなんだから、そういう事もあると思う。お母さんもずっと騙されて来てるんだから可哀想。その後、ミンチョルが父親に激しく15年の思いをぶつけるところも大好き。何度も繰り返し見てしまう。クルマを走らせながら、幼少時から今まであった事が頭の中を駆け巡る。それがせつなくてたまらない。ZEROの正体を初めて知ったセナがソンジェに飛び降りてやると脅かすシーンの、ソンジェの対応も好き。全く慌てないで「じゃ、好きなようにすれば」という態度が立派。
2005.01.16
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雨の神戸の休日。阪神大震災10年を前に特別番組が放送されている。10年前の恐怖がみんな全く忘れられずに残っている。それが今日、更に甦って来た。昨日の夜仕事帰り:4年前に撮った履歴書用写真の焼増しを取りに行く。先日十日戎に行った友人が同じお店で焼増ししてもらった話をしていたので、そうか、その方法があったんだと思いついて。→6時半「顔面オステオパシー」予約。首・肩・頭のコリをほぐしてもらう。急に眠たくなったのは血行がよくなったから。夜も熟睡。今日:この日記内でぽっきーさんに教えて貰ったアントーストを作る。甘くて美味しい。元気になりそう。ぽっきーさん、ありがと~。「オールイン」14・15話を家の用事をしながら細切れで見る。15時写真館予約。先日撮ってもらった写真、じつは取り直ししてもらうことになったので、また白ブラウス+スーツ上着を着てトアロードの坂道をまた長い時間かけて上って向かった。もう、勘弁して~。もう疲れました。これが結構面倒なもの。転職活動は本当、疲れる。その後、雨の中20分歩いて三宮の職安へ行く。今月末まで今の会社にいないといけないので、応募は出来ないが求人票の様子を見に行く。今度は自宅から近くを希望してる。なかなか無いです。ここは土曜も開いていて助かる。平日は19時までやっているらしい。来週は仕事帰りに来よう。ラッキー。このあと、今の職場に提出する「退職願」を書きます。どういう風に書けばいいのか。ネットでちょっと調べてみよう。
2005.01.15
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年末ぎりぎりに注文、届いていた大好きなドラマ「美しき日々」のOST(オリジナルサウンドトラック)のCDをやっと今聴いている。さっき、ミュージックステーションで2004年総集編で、「約束」を歌うソンジェ(リュ・シウォン)が少し流れて、それを聞くとドラマを思い出して涙がこみ上げて来そうだった。だから、思い切ってCDの封を開けたのだ。鳥肌~。テーマ曲のあのスキャットが流れてくると鳥肌が立った。あとの方に“スキャット無し”のテーマ曲もあって、すご~~~く良かった。なんでこんなにいい曲なのかな。ZEROやリュ・シウォンが歌う「約束」。紅白で歌ったイ・ジョンヒョンの「HEAVEN」もやっぱりいい。聴くとすぐドラマの世界に浸れる。すごくいいのが分かっていながら、すぐには購入しなかった。理由:・これまで十分「美しき日々」の世界にハマっているのに CDまで買うとハマリ過ぎるから・ジャケット写真がよくないでも中を開けて歌詞カードを見ると、今まで見たことのないシーンと、今まで見たことのない角度の写真がいくつかあった。目新しいミンチョルが見れて満足した。それに、歌詞カードが3段になってる。例えば「約束」なら、ヌ・ル・ギョテ イッスルコラゴ マラルス イッスルカ(ハングル語)いつもそばにいると言えるかなと、カタカナ表記、ハングル語、日本語訳の3段になっている。つい、カタカナ表記を目で追いながら口ずさんでいる自分がいた。
2005.01.14
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今日仕事帰り、写真館に履歴書用の写真を受け取りに行った。2枚で2千円。残念ながら想像通り、その仕上がりにガッカリした。な~んか違うんだよなぁ。変。でも、他人から見たら“見たままだよ”って思うものなのかなぁ。履歴書用写真ってマジメな顔しないといけないと思うから、なんかおかしいんですよ。顔が硬い。みんなこんなものなんですか。どういった写真を貼っているのでしょうか。履歴書用写真には満足していますか?
2005.01.12
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今日仕事帰り、ふと数年前のことを思い出した。男友達から「君の彼ってどんな人?」と唐突に聞かれた。即答で、「愛情いっぱいの人」と答えた。その時も、今もその言葉を噛みしめている。
2005.01.11
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「オールイン」の続きをやっと見れた。平日は見るのを我慢している。見ると興奮してドラマの内容が頭をぐるぐる回り、夜眠れないから。今日は、十日戎に行く前後に一気に見ました♪11~13話まで「オールイン」は韓国で多くの男性にも支持されたと聞くが、“男性にも”より、“男性に”じゃないのかなぁ。ケンカや殴るシーンが多いし、男の友情が書かれているから。ひとつ気になった。13話のラスベガスのシーンで、スヨンがイナに「私、イナさんに今まで何もプレゼントしてもらったことがない」と言ってせがむ所があった。ただ“イナに甘えた”というだけなのかもしれないが、う~ん、私は共感出来ないなぁ、スヨンに。主題歌を歌っているのは、パク・ヨンハらしいが声がなんか渋いなぁ。 あの顔と歌声が一致しない。ほんとに、パク・ヨンハ?11話「賭けの代償」12話「新天地を求めて」13話「つかのまの幸せ」昨日夜、やっと「遠い路」を見た。転職用の写真を撮りに行って履歴書を一枚書き上げてから。面白かった。女優さんも雰囲気があってよかったし。エンディングは、あとに余韻を残してた。
2005.01.10
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「用が済んだら帰ってください」ヨンス、そりゃ無いよ!自分がミンチョルと先に約束していたにも関わらず、ソンジェをほっておけなくて約束をやぶるなんてもってのほか!!ヨンスのことはとても好きだけど、これは何回見ても許せないシーンです。ミンチョルが怒るのも当然。にも関わらず、「室長は間違ってたと思います」「室長も同じ事をしたと思います」とは・・・!あきれたことを言う!!間違っているとは思えないし、同じ事なんてする訳ない。交際相手として正式に家族に紹介する日というのは、普通でも、紹介される方としてはすごく大事な日なのにずっと心を閉ざして来て誰も好きになれなかったミンチョルにとって、それがどんな意味を持つのか、ヨンスは当然認識していないといけないと思う。なのになぜその約束を無残に破ることが出来るのか。ミンチョルの気持ちを考えた事がないのか。考えた事がないようである。「室長は間違ってます」って言うんだから。「うんざりさせる」、ミンチョル、よく言った!!その通りだと思う。ヨンスは、他の人に無いいい所を持っている。情にものすごく深いところと諦めないところ。そこを買ってミンチョルはヨンスを妹の家庭教師にしたのに、今はそこにうんざりさせられる。ヨンスは自分の中の非に一生気付かないだろう。悪気がない分、始末が悪い。ヨンスは、こたえない人。ミンチョルからあれだけ言われても、めげたりしない。大好きな人からこれだけ言われたら、相当こたえるはずだが、ヨンスはこたえない。ソンジェも罪深い。旅に出るならさっさと出ればいいのに。思わせぶりに自宅の前に棒立ちするなんて。誰に対してもほって置けないヨンスが気にしてついて行く結果になったじゃない。でも、最後の桜のシーン良かったなぁ。最初に見た時、心の底からほっとした。またまたここから更に大きく話は盛り上がります。来週の幕開けは、ビョンホン最高の演技でスタートです。
2005.01.09
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・・とかなんとか、昨日自分の仕事の事をいっぱい書いたけれど、今月1月末で退職するのです☆会社の工場で、健康上「危険物」を扱い始めて、その対策が全然なされていない話を去年10月彼に聞いてもらっていたら、「辞めなさい」「会社にはボーナス貰ってから言う事」「今までよく頑張ったね。ご苦労さま」。ホッとした。これで辞める理由が出来た。でも、実際辞める日が近付くと仕事自体は好きだったので昨日も今日も、「これをするのも最後だよなぁ」「この仕事、これが好きだったんだよなぁ」とつぶやいている。今日初めて、後任の面接がなされた。午前2名、午後1名、合計3名。明日は2名来られるそうだ。自分のあとの方の面接が行なわれるのを端で感じるのはなんとも言えない気分のものだ。私は私で次の仕事を探さないといけない。こんな時、不安な気持ちになる。でも、前に歩き出したい。別の新しい道が、私は欲しい。不安ではあるが、きっと大丈夫だと自分自身を信じている。
2005.01.07
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私の仕事は営業事務。毎年、年明けは戦場となる。我が社に来る請求書の処理に追われるのだ。毎月末締め→翌月20日払い。経理に「請求書と支払明細書」を提出するのが毎月10日前後、と、他社より早いのが諸悪の根源。年始めは毎年1月5日出勤なので、いつもの月の1日より大分遅れてのスタートとなる分、タイトになる。。。今年もまずはその前に、我が社から発行する請求書つくりから始まる。12月30日に銀行振込のあったものの入金処理をして、12月の売上げを全部入力してから、一斉に請求書を出す!こういう時、毎月売上げを出すのが遅い営業マンの存在が一番困る。そういう人は何回言っても一生言っても同じ。私が営業マンだったら、自分の売上げはいそいそと我先にと提出するんだけどなぁ~。面倒らしい。起票が。そんなこと言ってる場合じゃないと思うんだけど☆それが終わると、それ~って感じで届いた請求書の処理。内容と金額をチェック後、その内容を入力して行く。その繰り返しをして全部の「支払先と請求額」を一覧表を出力し、支払明細書を作成する。その間も、注文が入れば出荷の手配もするし、電話も取りまくるし、お客様応対はしまくるし、うるさい経理のモラハラ男がなんか言って来たら返事はするわ、得意先から急ぎの要望があれば工場に入って現場の人間と交渉するわ、も~、立ったり座ったりの繰り返し!! あ~、忙しっ!でも忙しいこの時期、それを結構楽しんでる自分もいる。
2005.01.06
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「オールイン」を、6・7話と今見ました。・話はゆっくり進むなぁ。・毎回エンディング近くに流れる男性ボーカルの曲。 これがパク・ヨンハの歌ってる主題歌なのか?・冬ソナ・チェリン役の、パク・ソルミが綺麗。・先日、韓国・ソウルに行った時と同じことを感じた。 ビョンホンは他の誰でもない、ただひとりの人だ、と。6話:「2つの恋」7話:「結ばれた心」明日は4日。お正月休みの最終日。今月末に退職する旨職場に伝えたので、明日午後、ハローワークに行って探して来よう。今度は家の近くで!今、AM0:108~10話まで見た。船で逃亡する時、あのテーマ曲が流れて来て涙が出た。イナが可哀想で。離れ離れは嫌だよ。自分のことも浮かんで止まらなかった。オルゴールの曲もせつなくていいなぁ。実家の母(ビョンホン大ファン)は「美しき日々」はミンチョルの気持ちでずっと最後まで見たのに、「オールイン」では、好きではないヘギョのスヨンの気持ちでなぜか見ていたんだそう。私は、今のところイナの気持ちで追って見ている。8話:「危険な賭け」9話:「かけられた嫌疑」10話:「逃亡」※彼から昨日・今日と私を気遣うPCメールが来ていた。大変な時なのに、いつも私のことも忘れずにいてくれる。大晦日、“これは2人のこれからに続く道だ”と彼は言った。
2005.01.03
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実家の母から、「美しき日々」に続いてDVDを年末に借りて来て、「オールイン」を昨日からやっと見始めました!噂で聞いていた通りなかなかビョンホンが出てこない。今、2話目の半分以上来たけれどまだまだ18歳で、子役さんが出て来てケンカばっかりしています。まだかなぁ~~~。テーマ曲が哀しくて今回もいいですね。そうそう、「オールイン」のビョンホンの子役が韓国で放送後大ブレイクしたそうで。18歳を演じてる彼のことなのかな?実際にあった話でもあるし原作物なので、「美しき日々」の時のように、“脚本がうまいなぁ~”とか“このセリフがいいなぁ”とかは無いかな?と思っています。今日は、夜11時45分からNHK総合で「遠い路」もあるし、今月は関西でやっと「天国の階段」と「真実」の放送が始まるし。「美しき日々」の録画はまだまだ続くし。あ~、また忙しくなりそう。今、PM23:15。で、あれから「オールイン」を見続けて今、5話「よみがえる友情」まで来ました。元旦に1話。今日2~5話。イナ、可哀想。イナは哀しそうな目をしてるが、ビョンホンはひかり輝いてる。役者として。相変わらず、目に表情があって上手い。あのテーマ曲がもう頭の中をグルグル回っている私。でも、ストーリーは殴り合いがすごく多くて、もうそういうシーンは勘弁して欲しいなぁ~。痛いじゃないですか、ビョンホンが。明日もこの続きを一気に見よう。この有り難いお正月休みを利用して。
2005.01.02
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昨夜の大晦日、彼がカキ鍋とスパークリングワインを前にして熱く語った。「今は大変だけど、これは2人のこれからに続く道だ。いい方向に向かってる。すべてうまく行くと僕は確信している。確信してるからこそ君にもついて来て欲しいと言っている」「僕はツイている。君に出会った。そんな僕の事を理解してくれる君に」今年から彼も私も環境が変わる。2人の付き合い方もおのずと変わってくるだろう。その前に年末の30日から更に彼の運命が動いた。それは、2人の今後にいい方向に行きそうなことだった。大晦日の夜、彼の言葉を聞きながら、私はこれからも彼を信じていこうと心に誓った。その彼の熱い語りが終わった頃、ちょうど10時45分頃、紅白で「韓国文化広報大使」のイ・ビョンホンのメッセージが始まった。一緒に見た彼が「堂々としたスピーチだった。貫禄があった。ああいうがなかなか日本人には出来ない。僕なんかライフワークと思ってる。アメリカ人なんかホントうまいもん。あれだけのことを日本人が出来るか?」と言っていた。私もその堂々とした姿に感動していた。徹夜明けでの来日だったと。大使としての役目を果たしている。なんでも、NHKからの原稿を断って自分の言葉でしたらしい。やっぱりビョンホン。元旦の食卓:お雑煮(彼の希望でおすまし・鶏、大根、人参、みつば) 友人Fちゃん母特製おせち、テリーヌ各種。今年は彼のお母さまが注文してくれた料亭のおせちが加わるはずがアクシデントで叶わず。お母さまのことだからきっと美味しいお店のなんだろうと思っていた為、超楽しみにしていたのに残念。
2005.01.01
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