楽天競馬
南関東4場を含む地方競馬全場のインターネット投票 …  楽天競馬ブログ 7114503 ランダム
ホーム | 日記 | プロフィール

2012年12月28日
XML
カテゴリ: 岩手競馬
1R/◎5、○1、▲4、△3、△6

 対抗格は重賞でも堅実な戦いを見せた(1)が手頃も最内枠が逆に重荷にならないか、ここはやってみないと・・・の面はある。実績ある(4)、距離二戦目でもう少し動けるようなら・・・の(3)も差はないと考えたい。

1-5、4-5、1-4、3-5


2R/◎6、○3、▲2、△8
 微妙な力関係であり近走の成績であり・・・だが、ひとまず本命は(6)を採ろう。前走のしんがり負けは正直物足りない結果だが相手が悪かったと酌量の余地はある。すんなり先手も可能なここなら見直しで。
 (3)も、しかし徐々に計算できるようになってきている。あまり時計が速くない馬場なら前走程度にはやれるだろう。(2)は内枠が災いしたかの前走。今回も内目の枠なのだが、8頭立て・この程度の相手関係なら楽に戦えていい。こちらも前走は度外視で。あとは外枠になってもう少し変わっていい(8)まで。

3-6、2-6、2-3、6-8、3-8


3R/◎5、○9、▲6、△7、△1

 前走で一変に近い好走を見せた(9)は、再度同様の戦いができるかどうかがカギ。相手関係等状況的には再現可能な条件整い、ここで好走できれば本物。(6)も前走度外視で見直すべきだがどうもちょっとムラッ気ではある。二走前や三走前のように強敵相手でもしぶとくやれるのだからもう少しやれて良いとは思うのだが・・・。

5-9、5-6、6-9、5-7、7-9


4R/◎3、○1、▲7、△4、△5
 ここは二強の戦いになりそう。レベル高めの相手に大きく崩れず戦ってきた(3)ターフアリオン対、コースに慣れて変身急な(1)カペラの構図。枠順的に(3)の方が有利と見ての◎だが(1)の上積みが大きければ不利かもしれない内枠でも・・・という計算だ。
 あとはここに、出遅れリスクあるが先行力ある(7)が絡む事ができるかどうか?(4)(5)あたりも選抜戦で好走の点は魅力的だがレースレベル的にはさほど。ここはむしろ相手強化感あるだけに正念場になりそう。

1-3、3-7、1-7、3-4、3-5


5R/◎3、○4、▲5、△2、△7
 ここも二頭どちらを採るか・・・か。本命はあえて(3)タイセイデステニーを選んでみた。相手なりに戦うタイプのようで結果の数字はやや平凡だが、前走なども僅差に食い込んだようにしぶとさは増してきている。時計かかる馬場ならチャンスある。
 (4)は競走除外でちょっと歯車が狂った印象がある。本来の地力ならここでも抜けて上と言っていいくらいのはずだが、まずは以前の積極さを取り戻せるかどうかがひとつのカギ。逆に(5)はここに来て積極的な戦いが目を惹く。上手く流れに乗れれば面白くなる。あと押さえるとしたら(2)(7)だが、押し込めるかどうかは流れ次第。

3-4、3-5、4-5、2-3、3-7


6R/◎8、○10、▲7、△9、△4

 相手は(10)。前走だけではなんとも・・・も、前に行く脚が安定してきた点には目を向けておきたい。(7)も前走は最内枠の不利が大きかった。ポンと行ければ粘り込み可。
 (9)は上昇感ある今の勢いをぶつけてどこまで。極端に時計かかるようなら(4)の粘り込みも一考。

8-10、7-8、8-9、4-9


7R/◎7、○8、▲5、△2、△6
 (7)キタノハヤブサになんとかしてもらいたいところ。巻き返して当然・・・と思われた前走も凡走して微妙なムードになっているのだが、そんな前走も先行馬が揃う中で出遅れたのは確かに痛かった。本来の先行力見せる事ができるなら普通に勝ち負けになるはず。


7-8、5-7、5-8、2-7、6-7


8R/◎2、○1、▲8、△5、△6
 力量拮抗で難しい面々になった。本命は、ここでは(2)ユウサンチップをピックアップ。馬場状態や展開問わずに食い込んでくるところはやはり力がある馬だし、この時期の水沢も目立った良積こそ無いものの基本的に好相性。ここで一番計算できるのはやはりこの馬だ、という評価。
 対抗は(1)。敗れたとはいえ前走の内容は高評価に値するもの。ここ二走より相手関係が大幅に弱化したここなら一変まであっていい。同様に(8)もここならすんなり先行が望めそうなだけに先行力には警戒を。(5)は結局相手なりに走るタイプで相手弱化だからといって過信はしづらい。そのリスクを織り込んでの狙いなら。

1-2、2-8、2-5、1-8、2-6


9R/◎9、○1、▲4、△6、△8
 (9)ユウキタカラオーの巻き返しに期待。不来方賞のあとはちょっと目立たなくなってしまっているが、前走なども最終的には三着争いの一角に食い込みかけている。今回はここ何走かより相手軽いし、過小評価は禁物だ。
 相手は(1)でどうか?前走は結果的に距離が長かったのだろう。マイルならギリギリ守備範囲、変わり身はある。(4)も千八はちょっとだけ長い。その点で見直し可だが、ただ水沢はちょっと詰めを欠き気味でもあり、人気しすぎるようなら軽視してみるのが妙味かもしれない。あとはやや穴っぽくなるが斤量的に恵まれた感ある(6)(8)を。

1-9、4-9、6-9、8-9、1-4


10R/◎5、○2、▲1、△6、△4
 8歳を目前にがんばる(5)モエレアンドロメダから。もう上積み云々という時期ではないが、それでも前走などは割と良い雰囲気を好結果に繋げて見せた。今季は連続好走があまりないが、距離実績だけでも強く推せる面々なら再度の好走に期待をかけたい。
 しかし(2)も、状態面はそれなり・・・と印象ながら大きくは崩れていないのだから地力がある馬だ。ここでも要警戒。(1)は距離がちょっと長いのは確かとして相手がいかにも楽になった。差し届く馬場なら食い込んできていいはずだ。

2-5、1-5、1-2、5-6、4-5











(パソコン版) ⇒  http://data.keiba.rakuten.co.jp/
(ケータイ版) ⇒  http://m.keiba.rakuten.co.jp/

■ 岩手競馬への応援メッセージは、twitterへのツイートでどうぞ!
 ( #chihokeiba )のハッシュタグをつけて、熱いつぶやきをお願いします!

 楽天競馬公式twitter →  http://twitter.com/RakutenKeiba

■ 楽天競馬の公式Facebookページ → http://www.facebook.com/RakutenKeiba



日刊競馬PDF
ネット新聞バナー






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012年12月28日 14時01分10秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: