2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全28件 (28件中 1-28件目)
1
北海道は本の発売が遅い。首都圏のちょうど2日先くらい。その為に札幌に行く予定が延々になっちゃって部屋の掃除も予定通り進まなくてブルーです。ゲームソフトやCDとかは同じ日に出るのにどうしてだろう。流通経路の違いか?ここにも地域格差が。地域といえば北海道のお菓子で「コロボックル」なるものが人気あるらしい。地元に住んでてもその姿すら見た事ないんだけどすぐ売り切れる程おいしいものなのかな。食べた事ある方の話聞けたらいいんだけど。昨日チケット外れた事もあって地域格差にナーバスになってる私です。ゲーム「黒羽編」何かあまり進展ないまま緩々進んでる感じ。模擬店のかき氷のメニューの「酢醤油」って何?そんなものかけてもおいしい訳ないと思うが。初デートはコメディ映画に漫才師の舞台と「よしもと」かよ!っていうくらいあまりムードがない。うーん、跡部のクラシックやオペラの貸切というのも凄かったけどこっちも負けずにマニア系。次はもっと甘いの期待したいな。今日も昨日に引き続き菓子パン繋がり。「ヤマザキ・チョコチップスナック」スティックタイプのパンにチョコチップが入ってておやつ感覚で戴けるパン。1つの袋に普段なら9本入ってるんですが期間限定サービスで10本入ってました。朝食用に買って3回に分けて食べたので経済的。何か私って最近そういうパンの食べ方ばかりしてる気が。給料日前は貧乏なのよ。っていつもお金ないか。あ、パンはおいしかったです。
Jan 31, 2006
コメント(8)
この話題にはあまり触れたくないけど(なら書くなよ)あえて戒め?の為に書いておきます。チケットって取るの超難しい!今回は早いもの勝ちじゃなくて抽選だったから少し期待してたんだけど連絡ないから外れたんでしょう。ある程度覚悟していたとはいえやはり凹みます。よく当たる方が羨ましいです。抽選の判断基準って何でしょうか。テレビ番組なんかみたいに出演者がはがきを束の中から引くとかいうのだったら解りやすいんですけどね。チケット外れたのに彼が表紙の雑誌を今日メイトに取りに行かなきゃならない私ってかわいそう(浸っている)せめて年内にテニミュ仲間とのドリームライヴ開催してください。それくらいの可能性は残してほしいです。ゲーム「黒羽編」主人公は黒羽と共に模擬店の為の買い出しに行く事に。焼きもろこしのタレにはみりんが必要不可欠と提案してみりんを購入。早速帰ってタレを作ったところ好評で黒羽にも誉められました。個人的にもう少し親しくならないとね。今日は菓子パンについて書きたいと思います。昨日に続いてコーヒーネタです。「ヤマザキ・コーヒーデニッシュショコラ」デニッシュパンの中にコーヒー風味のショコラペーストが入ってました。ちょっと食べたいなと思ってたので戴けてとてもラッキーでした。ちょっと苦味効いててそれでてしっかり甘味もあっておいしかった。最近コーヒーものに凝ってるので新製品の登場は嬉しい。スタバは行った事あるけどドトールはまだだな。何かおいしそうなフレーバーコーヒーあれば行ってみるけどどうだろう。
Jan 30, 2006
コメント(4)
犬占いというのを友達にやってもらった。星座や血液型、出身地や家族構成から答えを出すもののようだ。それによると私は信念に忠実で母性の強いタイプと出た。前半はともかく後半の母性はどうだろうか。特に強いという事はないんだけど。他に強いのは誠実力らしい。確かに人は裏切らないかも。弱いのが小悪魔力、要するに異性を惹きつける色気が足りないって事ですね。当たってるけど。それでどの辺が犬なのかここまで来て疑問に思ってる方もいるでしょうが肝心なのはここから。私は犬に例えると「キャバリアキング・チャールズスパニエル」(なげーよ)という種類らしい。明るく世話好きだけど人によってはそれが敬遠されるらしい。特に興味のある異性にはゴリ押しせず相手の方からサービスさせるくらいでいいという。相性のいい年代は同性も異性も年下が一番らしい。確かに同性では年下の方が話も合うし異性は今だと年下に好かれた方が嬉しいかも。占いですからね。当たるかどうかは微妙でしょうね。ゲーム「黒羽編」六角中では樹が一番料理上手な事が判明。樹のレシピで焼きそばなどを模擬店で作る事に。ラブモードでは主人公がすのこを作る為に釘打ちしていると過ってトンカチで指を打ってしまう。自分が話し掛けたせいだと責任を感じる黒羽は主人公を保健室に連れてってくれる。そして帰りも駅前まで送ってくれる事に。ちょっとだけ前進ですね。今日のお菓子は「グリコ・アロマ-モ」挽き立てのコーヒー風味の味わいのチョコレートです。前々から興味はあったけど仲々買っていなかった。近頃お菓子の新製品でコーヒーものが増えてるので挑戦しようと思って食べてみた。イケてました。コーヒーとチョコレートの融合というかぴったり相性がマッチしていてグッドです。ついつい職場の方にも勧めてその方も仕事帰りに買っていかれた様子。明日職場で会うので感想聞いてみようかと。他にも出ているコーヒー味のお菓子にも手が出てしまいそうです。
Jan 29, 2006
コメント(6)
今年は本当に雪がよく降る北海道。雪まつりに使う雪が不足していた時期なんて今は昔。けど雪のおかげで夏とかに水不足の心配が全くないのも事実。四国や九州みたいにダムの貯水率が極端に下がる事はありえないし。日本中何処に住んでもメリットとデメリットがあるという事か。北海道以外なら小学生の時に1年間だけ東京に住んだ事があるだけ。ちなみに目黒区。まだ東京に住む有難味知らない時期に住んでたからなァ。大人になってからなら色々楽しめたのに。ゲーム「黒羽編」とにかく模擬店が「海の家」って事でそれらしくする為にトタン屋根やすだれの用意が必要に。主人公が黒羽と倉庫にすだれを取りに行った時に無理して取ろうとした主人公が危うく荷物の下敷になりそうに。見かねた黒羽がすだれを一人で持っていくと言ってくれる。頑張る主人公に好感を持った模様。くだらないダジャレにも付き合ってくれるし携帯の番号も聞いてくれたから女性にはフェアな彼。ただ免疫はなさそうなので特別女性の扱いが上手い訳じゃないけど中学生の男の子ならそんなものでしょう。今日の番組は今頃遅いけどこの1月からスタートしたドラマ「アンフェア」この時期唯一録画して観てるドラマかな。世間ではもう3回目が放送されてるのに私はやっと昨日1回目を観たところ。篠原涼子さん演じる検挙率ナンバーワンの敏腕女性刑事が小説の原稿さながらに送られてくる殺人の予告状に翻弄されながらも真実に迫る為に謎を追いかけていく。主な舞台は警察署や出版社。出版業界の舞台裏なんかも描かれている。信念に基づいて仕事しているのに売上重視の上司に見下される編集者。人気作家のゴーストライターをしながらいつかは自分が脚光を浴びようともがく男。そして犯行現場にはいつも「アンフェアなのは誰か」と書かれた栞が犯人からのメッセージのように置かれている。1回目だけ観れば怪しいのは編集者やゴーストの男になるけどまだ何かありそうな。女性刑事・雪平夏見もバツイチ子持ちと訳ありで喋れない娘は出版業界で仕事をしている元・夫が引き取っている。結婚前には彼女が刑事になる土壌を生んだ事件、そのトラウマが今の彼女を動かしている。ドラマを観ながら視聴者も謎解きを楽しめそうなドラマです。ただこのドラマを観ていて女性刑事と新米エリート候補の刑事のコンビの話って同じフジテレビで「ショカツ」?というタイトルであったのを思い出した。田中美佐子さんと松岡昌宏君のコンビだったような。覚えてる人いるかな。
Jan 28, 2006
コメント(0)
昨日は木曜なので夜8時までのシフト。先週もそうだったけどこの時間帯に入って雪が降ると駐車場の雪掻きは私の仕事。夕方まではそうでもなかったのに夜になって降雪量が多くなってまたかよ!って感じでしたね。それにつれてお客さんも増えてレジもやらなきゃならないし本当に落ち着かない。1つの仕事に集中出来ない状況って好きじゃないんだけどなァ。家で過ごす時は同時進行で何かをやる事があまりないのでギャップは凄い。それが外で仕事するという事なのかもしれないけど。まだまだ精神的に未熟な私でした。ゲーム「黒羽編」今回もどうといって劇的な変化はなかった。最初はダビデの方が親愛度上がってまずいと思ったけど昨日は何とか黒羽に引き戻した。ダジャレを言うと「面白いやつだな」なんて誉めてもらったり。彼はアトラクションではストリートダンスに参加。氷帝の向日や青学の菊丸といったアクロバティックの得意なメンバーとのコラボなので抜群の運動神経が要求されるところですね。今日の夜やる時にはもう少し親愛度上げたいな。今日のあり合わせメニューは「飲み物」について。私は冬になるとジュースのペットボトルの大きいものを買って冷蔵庫に常備します。それをカップに注いでレンジでチンする訳ですが最後の方になるとカップ1杯分に満たない時があるのでそんな時は新しく買ってきた飲み物を足すんですがそれは前の飲み物と同じとは限りません。カルピスウォーターとオレンジジュースのブレンドだったり梅ジュースとカツゲンのミックスだったりね。量なんか計算しないで残り物に新しい分をカップが満たされるまで注ぐだけです。けど意外とこれが失敗がないんです。そこそこいい味出してますね。さすがにココアドリンクの残りとジュースを足したりはしませんけどね。ここでまともなアイディアを書かせてもらうと、某チョコレートの包み紙に書いてあったんですがコーヒーに板チョコやミルクキャラメルを溶かして飲むとたちまちフレーバーコーヒーの出来上がりです。本当に面倒な手間がなくおいしいものが戴けます。興味ある方はやってみてください。
Jan 27, 2006
コメント(8)
ライトが藤原君。大学生生活からのスタート。これだけでもう「DEATH NOTE」映画化は原作から少しズレてきてるような。他に期待するところといったら私の好きなLが誰になるかくらいか。製作者は誰を考えているのか。役者さんのスケジュールとかもあって万人が納得するキャストって難しいかも。他の映画にも言える事だけどね。加藤クンのライヴのチケット受付が始まって早速申し込みを。27日締切で29日結果発表。決まるまで落ち着かないなァ。どうなるんだろう。ゲーム「黒羽春風編」今日から六角中のバネさんにトライ。けど初日とかはあまり変化ないのでもう少し進めてから詳しく書く事にします。決まった事といえば彼らは千葉県在住なので模擬店を「海の家」ふうにした事くらいか。けど実際バネさんみたいな名前の人いたらカッコいいですね。今日の番組は誰でも知ってるポピュラーな「きょうの料理」昔からあってどの年代の人も知ってますよね。私が昨日観る気になったのはお菓子を作った日だから。メニューは「紅茶入りショコラムース」だったかな。溶かしたチョコレートと生クリームに紅茶の葉やリキュール入れたものを混ぜて作ってました。自分で作ろうと思って観てた訳じゃないけどこういう番組って作ってる過程が観たくて楽しむものなのかもしれない。出来上がったものはおいしそうだったので挑戦したい気持ちにはさせてくれるかも。
Jan 26, 2006
コメント(6)
またしても懲りずに新カテゴリ追加しました。このカテゴリでは冷蔵庫に残ってる食材などでありあわせのものを作ってとりあえずおいしかったら報告しようという趣旨のコーナーです。チーズというタイトルは私がチーズ好きなのでつけたのと最初のレパートリーがチーズものだから。onlyはたぶんこんな事するの私だけだろうという事で。ではラストの方で記述します。マジですかー。「DEATH NOTE」関連を扱ってる方のブログにお邪魔したら映画化のキャストについて書いてあってライト役が「藤原竜也君」と記されてました。私もひょっとしたら可能性のひとつとして彼の事は考えていたのですが本当にそうなるとは。賛否両論ありそうですね。他の役の事はまだ解らないんですがそうなると気になるのはL役の方。藤原君の対抗馬になる訳ですからそれなりの人とは思うけどどうなるんだろう。皆様のご意見聴かせてください。ゲーム「亜久津編」ラスト学園祭も無事終わり山吹中のもんじゃ焼き屋も優勝してキャンプファイァ残すのみに。亜久津は主人公を呼び出し何故自分にまとわりつくのか聞きます。主人公が言えないでいると「迷惑だからちゃんとした理由がない限り近付くな」と告げた後に「お前、オレの女になれ」と告白を。それでもちゃんと好きだとは言いません。その言葉が聞けるのは喫茶店でのデートの時。2人でモンブランを頼んで亜久津が満足そうに食べていると主人公が「私とモンブランどっちが好きですか」と切り出す。亜久津は驚きながらも「モンブラン」と言い掛けて「お前だよ」と言い直します。「何がですか?」と意地悪して尋ねる主人公に亜久津は「オレは絶対お前が好きだなんて言わないぞ」と言わされてしまうのでした。最後まで意地っ張りの亜久津でしたね。では新カテゴリの最初のレパートリーを書かせて頂きます。ある日、何食べようかと色々考えているうちにポテトサラダが少し残ってたので買ってあったスライスチーズを載せてレンジでチンしました。出来たものを箸でぐりぐり混ぜて食べてみると仲々のお味。感覚としてはポテトグラタンに近いです。今考えるとポテトサラダが少ししか残ってなかったのが残念で次にやる時は量を微調整したいと思います。という訳で関係ないけど下の写真はうちの飼い猫の「リン」女の子でアメショーと日本猫のミックスです。
Jan 25, 2006
コメント(8)
去年だったか一昨年だったか「曲がり角の彼女」というドラマがあったかと思う。稲森いずみさん主演で女の曲がり角、33歳になったOLと20代のOL(釈由美子さん)のガチンコバトルっぽい話だったと思うが観てなかったから詳しい内容は知らない。何故そんな話を持ち出すのかというと昨日から北海道でこのドラマが再放送されている。実は結構この時を待っていたりしたのだ。とはいえ決して話に興味ある訳じゃない。たぶん私の観たいシーンはドラマ1回につきそんなに多くないだろう。実は加藤クンがこのドラマに出ていたらしいという情報を得ていたのだ。何処に出てるか探すくらい出番はそんなに多くないと思うけど今と比べてどんな感じかなと比べるのが楽しみだったりする。その為だけにテープを用意して録画したのだ。まだ観ていないがある程度回数がたまったらテープ巻き戻して加藤クン探しをしたいと思う。ゲーム「亜久津編」水泳大会もアトラクションでも優勝した亜久津。今回のハイライトは主人公が亜久津と一緒に青学の喫茶店に行った事でしょうか。リョ-マに「乾特製・疲労回復ドリンク」なる不気味なものを勧められ困惑するのですがリョ-マの挑発もあり亜久津は飲んでしまいました。予想どおりぶっ倒れてしまうのですが主人公はそんな亜久津を泣きながら心配します。やがて目覚めた亜久津は主人公を宥めます。リョ-マにもう1杯勧められる亜久津ですが「また泣かれたら困るからやめとく」と言いました。次回がラストかな。今日のお菓子は「ロッテ・ふんわりブッセ」チョコレート生地の柔らかいブッセに濃厚なチョコレートクリームが挟んでありました。前に紹介した「森永・ガトーショコラ」とはまた一味違ったチョコレート菓子でしたね。おいしかったです。サイズがもう一回り大きければ文句なしでしたが。このお菓子とチートス1袋とを跡部マグカップに注いだキャラメルココアドリンクをお供に「テニミュ・夏公演」のDVDを観る私って。あーっ幸せ。
Jan 24, 2006
コメント(4)
コーヒーか紅茶かと聞かれると私は紅茶と答えます。そっちの方が飲みやすいし香りが好きだから。けどコーヒーも飲めない訳じゃありません。最近朝ずっとコーヒーだし。紅茶の在庫がないせいもあるんですが。インスタントのコーヒーにマリーム入れて飲んでるだけなんだけどね。インスタントでは「Blendy」が飲みやすくていいかもしれない。そして私の好きなチョコレート菓子には紅茶よりコーヒーの方が相性がいいみたい。暖かい飲み物飲んでると気分が落ち着く至福のひとときですね。ゲーム「亜久津編」学園祭の準備が終わった段階でしょうか。亜久津は2回目のデートに主人公を誘います。主人公のリクエストは遊園地。呆れながらも連れてってくれる亜久津。高い場所が苦手かもというウィークポイントも発見。お好み焼き屋に入ると自ら焼いてくれたりして。主人公は思い切って亜久津に好きな女の子いるかどうか聞いてみます。亜久津は「いない」と答えます。理由は面倒くさいからとかつまらないからとか言ってましたが主人公に対しては「お前はそうでもない」とぼそっと告げます。次は学園祭デートですね。今日のお菓子は「MF・スニッカーズ」たまに「キットカット・ビックサイズ」と共に無性にバータイプのチョコが食べたくなります。食べ応えを求めてるんでしょうか。何か食べたいけどパンとか食べる程じゃないって時に食べてる気がする。「ナッツぎっしり、確かな満足」がうたい文句ですね。確かに満足しますが結構カロリー高いので食べ過ぎには注意しないと。小腹が空いた時にいいのかも。
Jan 23, 2006
コメント(6)
私仕様の「氷帝マグカッブ・跡部ヴァージョン」は中底にイラストが付いていて飲み物を注ぐと隠れてしまうと前に書いた事があるのだが昨夜ホット梅ジュースを注いだところ透明で中のイラストが隠れなかった。飲み終わらなくても飲んでいるその時にイラストが見えるのだ。些細な事だが幸せ感じたりして。携帯の料金の事でauに問い合わせの電話をしてみた。パケット代の計算方法というものがあるらしくて詳しい事は面倒だから書かないけど、まぁとにかく使ったからそれだけ請求されたという事で納得した。今月の支払い以外ではパケット代が月1000円に満たない事が殆どなので1050円を毎月払う定額制は損ではないかと言われて月毎に定額制にするか使った分のみ払うようにするかの申請が出来ると教えられたのでとりあえずパケット定額制は廃止してもらった。毎月月末に申請しなきゃならないのが面倒だけど余計な出費は抑えたいしね。加藤クンのブログでライヴチケットの詳しい申し込み方法が載っていた。抽選だから地方に住んでても不公平のないようにしてあるのはいいと思う。ライヴの前にファンイベントで東京湾クルージングなんてのもあるらしいがお金掛かるし両方は参加無理だし難しいね。ライヴチケット抽選の結果によっては考えるけど。東京にも昨日は雪が降って雪だるま作ったなんて書いてあったなぁ。あちらに住んでる人には雪が珍しいのね。ゲーム「亜久津編」いよいよ初デートにこぎ着けました。まずは喫茶店で話をするんですが亜久津は千石と主人公の仲を気にしている様子。きっぱり否定すると安心したような顔をします。何処に行きたいか聞かれた主人公は動物園と答えると馬鹿にされてしまいますがそれでも亜久津は連れてってくれます。亜久津が模擬店の練習で焼いたお好み焼きがおいしかったと誉めると気が向いたらまた焼いてやると言ってくれます。学園祭の会場の噴水広場の前で亜久津は海堂と諍いを起こします。止めに入った主人公は腕を振り払った亜久津のせいで転んで怪我してしまいます。慌てた亜久津はすぐに主人公を医務室へ。「お前が怪我したらオレは」なんて意味深な台詞を残していなくなります。ハッピーエンドに近付いてきているようです。今日のお菓子は「グリコ・ムースポッキ-・紫いも」タイトルに惹かれて好奇心から買って食べてみました。確かにポッキ-に紫いものムースが絡んでるという感じでしたね。今はシュークリームやソフトクリーム、ケーキなどあらゆるデザートに登場していますが本家・さつまいもと味の違いがよく解らない女の私は鈍感なのでしょうか。色が違うだけなんて思ったりしたらいけないのかな。誰か説明出来る人いる?
Jan 22, 2006
コメント(4)
眠い。まだ昼間だっていうのにこの眠気は何だろう。夜にちょこっと寝て夜中に作業して余裕があれば少し眠ってから仕事の支度して、余裕なければそのまま眠らず支度してなんて生活が続いてるからおかしな時間に眠くなるのかもしれない。昨日携帯の料金の明細見て驚き。先月より3000円も高い。特に無駄遣いした記憶もないんだけど、とよくよく考えてみるとネットオークションやってたような。それにしてもパケット定額ライトって1050円で契約すると本当に1050円しか使えなかったの?普通もっと上限ある筈なんだけど。いつもは1000円に満たないから気付いてなかったけどこりゃ大きな問題。auに電話して確かめとかないと。ゲーム「亜久津編」ちょっと進展あったりして。亜久津の方から挨拶するようになったり主人公が千石と話したりすると誤解したりしてね。千石は亜久津が真面目に学園祭の準備に参加してる理由を見抜いてるんだけど主人公は鈍いので気付いてない様子。帰宅する時にも亜久津は素直に送るとは言わず「この辺最近引ったくり出るんだってな」なんて言って主人公を脅かして相手から送ってほしいと言うのを待ってたりするんですよね。初めてのお誘いにも優しい言葉は一切なし。「明日駅前に10時、逃げるなよ」って果たし状のような誘い方。どんなデートになるのやら。今日のお菓子は「フロムヒルズ・苺のダブルチーズケーキ」といってもケーキ特有の形してる訳じゃなくてプリンの器に入ってるスフレタイプのもの。一番上に苺のホイップクリーム、次にレアチーズ、最後にスフレタイプのチーズと重なって3段階の味が楽しめました。私はどちらかというともう少しコクがあって固まった感じのベイクドの方が好みなんですがこれはこれでまずまずおいしく食べられました。ケーキバイキングって行った事ないんだけどどれくらい食べられるものなのかなぁ。組み合わせにもよるけどいつかは体験してみたいな。
Jan 21, 2006
コメント(2)
昨日は大変でした。雪がひきりなしに降るから幾ら雪掻きしてもおっつかない。別の所やってる間に最初にやった所がまた雪に埋もれたりして。雪掻きだけでなく店番もやらないとならないからもう1人自分が欲しかった。北海道は好きだけど冬だけは首都圏に移住したいよ。そして今朝は嘘のように晴れてるから何か腹立つ。ゲーム「亜久津編」アトラクションでは和太鼓に参加。不動峰の橘に檄を飛ばされながらも負けず嫌いの彼はやる気になるのでした。主人公とはもんじゃ焼きの模擬店の為の買物に。最初は主人公が1人で行く予定でしたが荷物が多くなると言うと亜久津が付き合ってくれる事に。荷物を持っていると亜久津が「貸せ」と言います。自分もかなり持ってるのにです。「お前に持たせると危なっかしいんだよ」と。徐々に距離が縮まってるようですね。今月下旬発売の「hm3 MEN'S EXTRAvol.1」に何と!加藤クンが表紙&特集ページに登場するらしい。これは買うしかないでしょー。「ARIA」DVDと一緒にメイトで買えるかな。今日仕事終わったらメイトに電話で予約しよ-っと。ブログ仲間の「ノラぬこ」さんと眼鏡キャラの話になった。私はそれまであまり眼鏡キャラは意識してなかったし好きなキャラにもそういうタイプいなかったのだが、何か想像したら無性に跡部に眼鏡掛けてほしくなった。許斐先生に是非跡部の眼鏡姿描いてほしい!テニミュでもアンコールの時に加藤クンが城田くんの眼鏡掛けてたしな。きっと似合うに違いない!こんな事考えてるの私だけかしら。
Jan 20, 2006
コメント(6)
たまにマクドに行くとナゲットを注文する。その時必ずバーベキューソースかマスタードソースにするか聞かれる。私はマスタード派なのでいつもそちらを貰う。ナゲットに限らずおかずのソースは甘めのものは要らない。かぼちゃとかサツマイモとか単独で甘いものは好きだし問題はないけれどしょっぱいものと甘いものの組み合わせが好きじゃないのだ。ざらめせんべいとかも苦手ですね。オムレツにケチャップかけるのもどうもな。ハンバーグもデミグラスソースより醤油ベースの和風ソースが好き。こればかりは好みの問題だから色んな人いるんだろうけど。ゲーム「亜久津編」の続き。目立った進展はないし未だに名前じゃなくて「てめぇ」なんて言われてますが会話はそれなりに成立してます。リョ-マとのツーショットも目撃。リョ-マの話題が会話に効果的な事も発見しました。上手く使えば親愛度も上がるのでゆるゆる楽しみたいと思います。今日のお菓子は「ミュゼドゥ・ショコラテオブロマ・ショコラプリン」書いてて長いタイトルだ。固さとしてはプリンとクリームの中間かな。量も多くないけど味はコクがあってまろやかでいい材料使ってるかもという感じ。有名な人が作ってるらしいがその手のデザートはどうにも量が少なくて値段が高い。その逆という事はまずない。だからたまにしか戴けないんですよね。
Jan 19, 2006
コメント(4)
「ARIA」のネットラジオ聴きました。時間は16分と短いんですがウンディーネ3人娘の声がしっかり聴けましたよ。教えてくれた「さすらいのドラドラさん」にはでっかい感謝です。番組宛てにメールも書いてしまいました。毎週聴くの楽しみにします。昨日「BLEACH」の舞台を加藤クンが観に行ったとブログに書き込みが。他のテニミュメンバーも行ったようで昨日行った人はラッキーでしたね。カッコいいから会場で目立ったに違いない。どの席に座ったのかしら。あの席なら私が先月座ったのに。(妄想入ってるな)ちなみの今の私の携帯のメイン着メロは「一輪の花」by.HIGH and MIGHTYCOLORゲーム「亜久津編」のその後。主人公が模擬店に参加するよう促すと文句を言いながらも参加する亜久津。そして今回のハイライトは携帯かな。亜久津が主人公に自分の携帯を差し出して「電話番号登録の設定のやり方解らないからやってみろ」と言い出します。誰の番号を入れるのか主人公が聞くと「お前のに決まってるだろう」と返し設定が終わって亜久津に携帯を返すと「ちゃんと出来てるかどうか今度かけて試してやる」と言います。素直じゃないところがかわいかったりしますね。どんなデートが待っているやら。昨日立ち上げたカテゴリですが仲々好評だったので調子に乗って続けて書きたいと思います。今日のお題は「テニスの王子様」の好きなシーンです。そこは私が書く人なのでどうしても氷帝びいきになってしまうんですが。またしても3つ程上げます。1つ目はコミックス第14巻の関東大会組み合わせ抽選会でのシーン。跡部がくじを引くと対戦相手は青学と決定。くじの引き方も洗練された物腰ですがその後の意地悪な目線がナイス。何たって私は跡部のあの冷たい瞳が大好きなのでこのシーンは外せません。2つ目は第17巻での跡部VS手塚の頂上対決にて。手塚に手塚ゾーン(彼自身はその場から動く事なく相手の返球が吸い寄せられるように彼のもとに返っていくというありえない技)を使われた跡部は高笑いして「やるじゃねぇの手塚、そんな腕で」と眼力(インサイト)で見抜いた手塚の弱点を指摘。またこの時の意地悪な目線がファンにはたまりません。アニメではこの声を諏訪部さんがやってるし舞台では加藤クンが演じてるからもうメロメロ。3つ目は第18巻で激しいタイブレークの末に手塚に競り勝った跡部が握手する時に手塚の腕を掲げ称えるシーン。最高の試合をしたライバルに対する跡部の最高の賛辞ですね。他におまけで試合終了後にベンチに戻った跡部が樺地に貰ったタオルを頭に被って俯くシーンも好きですね。目は見えないけどその横顔が素敵。現在雑誌に連載されてる氷帝戦は正直前回に比べると物足りないけどただもう跡部がリョ-マに負けない事を祈るだけ。跡部を坊主にしたら許斐先生を恨みます。何より跡部が負けるところなんて観たくないですからね。
Jan 18, 2006
コメント(2)
今日からまた新しいカテゴリ追加しました。漫画やアニメ、ドラマなどジャンルを問わずあの作品のこんなシーンが印象に残ったとかイチ押しとかいうものを抜粋して不定期に書いていきたいと思うので宜しく。メインはいつもどおり最後の方で。一昨日ラジオから素敵な曲が流れていた。「パラダイスカフェ」というタイトルだったがまさにそんな感じのイメージを彷彿させてくれた。南国のカフェでトロピカルドリンクを飲んでいるような。歌詞がないから余計素敵に聴こえたのかもしれませんね。映画や舞台のDVDは電気を消して夜に観た方が臨場感あっていいですね。テニミュDVDをそうやって観てたら生で観た時を思い出させてくれました。うーん、やっぱり加藤クンはカッコいい。また生で観たいなぁ。ゲーム「亜久津編」の続きを。ぶっきらぼうなのは相変わらずですが無視もされないので脈ありそうです。特に後輩の「壇太一」話題になると結構お喋りに。勝手にまとわりついてると言いながら心地よさ感じてたりね。主人公にも「お前も太一と同じだな」とか意味深な事言ってみたり。怖そうでも一度打ち解けると親しみ沸きますね。人と上手く付き合えるタイプじゃないから浮気とかもなさそうだし。味方につければこっちのもの!って感じでこの先も楽しみです。新しいカテゴリの最初の作品は週刊少年ジャンプで連載中の「DEATH NOTE」別カテゴリの「こんな漫画読んでますシリーズ」でも取り上げたんですが最近コミックスで読み返してるので印象に残ってるというか好きなシーンを取り上げてみようと思います。好きなシーンは3つ位あってまず1つ目は第1巻のこのシーン。ノートを使い始めたライトは自分の敵となるLの存在を知る。Lに挑発されたライトはノートにTV出演したLの名前を書き込むが死んだ者はLとは別人だと解る。そんなライトにLが「さぁ、私を殺してみろ」と呼び掛けるシーン。当然姿も名前も解らないLをこの時点でライトが殺すのは不可能だったので面白かったですね。2つ目は同じく第1巻の同じ回で敵対する2人がお互いに向けて「必ず見つけ出して始末する!」と叫び合うシーン。この瞬間から2人の息を呑む長い戦いの火蓋が切られたと言えるでしょう。横顔や後ろ姿だけの時のLって美形に見えたんですけどね。3つ目は第3巻の大学の入学式で対峙するシーン。新入生代表の挨拶を終えて壇上から降りる時にLがライトに背後から「私がLです」と囁くシーン。冷静さを装いながらも内心はかなり動揺していたライトが見物でした。以上、インパクトの強かったシーンを私なりに上げてみましたがやはり今となってはL不在の状況が残念ですね。ニアも頑張ってますがLの方が存在感あったような。それとLの本名が謎。ひょっとしたらライトと同姓同名?なんて考えた事もあったけどハズレでした。永遠に謎のままかしら。
Jan 17, 2006
コメント(8)
もうすぐ4000件行きそうな雰囲気です。どなたがヒットするんでしょう。かといって何か景品をあげられる訳じゃないんですが。昨日スリッパ買い換えました。これまで使っていた赤いスリッパがいい加減ボロボロで家族に言われる前に換えました。前と同じく100円ショップで購入。すぐダメになるの解ってて高いものは買えません。ピンクの生地に赤や黒の線の入ったチェック柄です。そんなに種類なくて選択の余地なかったけど安いから贅沢は言えないな。好きなキャラものでも消耗品は仲々手が出ません。悪くなって捨てるの忍びないですから。最近コミックスで「DEATH NOTE」読み返してるけど本当に1冊読むのに時間掛かる漫画だ。面白いんだけど1冊読むのに1時間は掛かってしまうので他の予定が進まない。昨日「集英学園・乙女研究部」を寝過ごして聴き逃したのはそのせいとは言わないけれど。最近まともに諏訪部さんの声聴けてなくて悲しいよ-!ゲームは今日から新しいキャラに乗り換えてスタート。敵に回すと怖いけど味方にすると心強いコンセプトのもと選んだのは山吹中の「亜久津仁」思ったとおり初日やその翌日は話し掛けても殆ど相手にされない感じ。何かにつけて「くだらねぇ」「つまんねぇ」を連発しますね。こういうタイプが女の子に優しくする時ってどんな時なんでしょうね。目移りしたら報復大変だろうな。亜久津という事で主人公の名前は「有紀」に設定。あれ?こっちの「優希」だったかな。解る人だけ解ってください。もう名前設定しちゃったから換えるの面倒だしいいや。今日はお菓子もどきのサンドイッチという感じかな。某・コンビニのサンドイッチコーナーに置いてある「苺サンド」今は何処の店も旬なのか苺のデザートに力入れてますね。この苺サンドはサンドイッチ用のパンにスライスされた苺がホイップクリームとカスタードクリームと一緒に挟まってるというもの。そこそこのおいしさでしたが例によってクリームにもう少し甘さ欲しかったし苺はやっぱりでかくないとですね。まるまる1個にかぶりつけるのが苺のいいところですから。生地はサンドイッチ用よりやっぱりスポンジ系かな。その方が苺には合ってる。ロールケーキでまるごと食べたくなってきた。
Jan 16, 2006
コメント(6)
久々にメイトの通販のサイト覗いてみたら何とテニプリ関係が売上の上位占めてるじゃないですか。私も観てきて、そして予約したテニミュWinter編DVD&夏公演通常版DVDとかアニメOVA全国大会編などなど。テニミュWinter編は予約したけどアニメOVAの方は買わずにレンタルしようかと。氷帝との試合の時だけ買おうかなと。TVアニメ版のDVDもそういう買い方してるし。全国大会編のあの最初に出てくる比嘉中でしたっけ?あまり好きじゃないんだよね。何せ思いきり青学の応援出来た学校だもの。沖縄の人って本当にあんな喋り方するんですかね。私の地元の北海道も変な喋り方してると都会の方には思われてるのかな。極めて普通、標準語ですから、本当に。とうとうゲーム「柳生編」終わりました。模擬店部門で立海大附属は優勝して最高の形で学園祭を終えたものの主人公は浮かない顔。学園祭が終われば実行委員である自分はもう柳生との接点がなくなると考えたから。そんな不安を柳生が模擬店準備を手伝った女の子に相談すると詳しく話聞くからと噴水広場の前にメールで呼び出された。主人公の前に現れたのは同じく女の子に呼び出された柳生だった。柳生も主人公と同じ不安を抱えていたのだ。だが柳生は勇気を出して主人公に「これからもずっと側にいてくれませんか」と愛の告白。主人公も柳生の気持ちを受け入れ抱き合う2人。上手くいった2人のデートコースはやはりゴルフ。主人公の父親と勝負する事になった柳生は主人公にどちらを応援するのか尋ねる。柳生を応援すると答えた主人公の為に練習を重ねる柳生なのでした。最後まで中学生らしからぬデート。そして最後まで素顔は謎のままの柳生なのでした。うーん、残念。今回は「フロムヒルズ・ワッフル」小判型のワッフルにホイップクリームが挟まってました。タダで食べておいてなんだけど今ひとつだったかな。生地もクリームも甘味足りなかったし、生地自体も厚さがなかったような。私が食べておいしかったのは太めの厚さの生地にカスタードクリームがたっぷり挟まったものでした。母がデパートでよく買ってきてくれてて他にチョコクリームとかもあったな。いずれもこれまで書いたものは冷えてるワッフル。焼き立てのって食べた事ないんですよね。喫茶店とかで焼き立てのものにチョコレートソースやアイスクリーム添えてあるのおいしそうとか思うんだけど。焼き立てのワッフルについて詳しい情報持ちの方、ご意見お待ちしてます。自分で作ってこういう食べ方がおいしいとか、何処の店のこんなメニューがおいしいとか、是非。
Jan 14, 2006
コメント(2)
郵便局で支払い後、1週間で商品が届きました。待ってました~の「テニプリマグカップ・氷帝・跡部ヴァージョン」が。ただマグカップ1つ届けたわりには箱が大きくて開けてみると隅っこの方にマグがちょこっと入ってて残りは紙が敷き詰めてあった。マグより高い送料はこのせいだったのかと思いましたよ。破損するよりはいいですけどね。マグそのものはお気に入りです。カップの外側はてっきり校章が印刷されてるのかと思ったらユニフォーム柄で外底に描いてあると思っていた跡部のイラストも中底でびっくり。つまり飲み物を注ぐと隠れて飲み終わると出て来るんですよ。夜のビデオ鑑賞のいいお供が出来ました。記念すべき1杯目に何を飲んだかは最後に。ゲーム「柳生編」もクライマックスに。後1回くらいで終わるかなというところまで来ました。柳生と2人であちこちの模擬店を回る主人公。青学の綿菓子屋に入って綿菓子を購入。それぞれの片手が綿菓子で塞がった時の柳生の一言、「あなたの左手空いてますね。私の右手も空いてるんですよ。手、繋ぎませんか」このさりげない一言が何だかとても素敵で柳生にポーっとなってしまいましたよ。これで柳生が眼鏡さえ外してくれればもっとロマンチックなのに。今日はお菓子そのものというより一緒に飲んだ飲み物について書きます。「スイスミス・キャラメルクリーム」先日紹介したチョコレートと一緒にソニープラザで買った飲み物です。一言で言うと「ホットチョコレート・キャラメル風味」という感じかな。1つの箱に8袋入ってて安くはないんだけどでもそんなケチな事を言うのが野暮なくらいおいしいんです。チョコレートとキャラメルの濃厚な組み合わせがたまりません。原産地はアメリカです。タイトルからしてスイスなのかと思ったけど。ともあれこの飲み物を冒頭で書いた「跡部様仕様マグ」で飲んだんですよ。味わいも格別と思ったのは私だけ?
Jan 13, 2006
コメント(4)
来た-っ!て感じでしたよ。いきなり何を言い出すんだと思われるでしょうが加藤クンのカレンダーの話です。表紙の上半身の裸体も生唾ものですが各月の眼力(インサイト)にやられまくり。思わず加藤クンのブログにもコメント書いちゃいましたよ。という訳でとりあえず表紙と1.2月分を部屋に飾りました。写真集とDVDもメイトで予約したけどカレンダーで興奮してたらこの先どうなるのか。生で観れれば勿論一番いいんだけど。札幌での買物は上記の他には1年間で集める計画の「花より男子」全36巻の漸く1/3が集まったかな。「ARIA」の1.2巻も購入して残り4冊に。他は昨日書いた「ハロゲンヒーター」(現在使用中)とかソニープラザでお菓子とか大丸のケーキ屋でケーキとかくらいかな。今度はブラウニー買いたいな。ゲーム「柳生編」も佳境に。今度は開店前日の甘味処にあんこが届かないというトラブルが。発注先が食中毒を出した為に取引停止に。仲間内で相談した結果自分達であんこを作る事に。ただ凄いのは跡部がそれを見越して既に小豆や砂糖を別に発注しておいてくれた事。柳生をメインにやってるのに跡部にうっとりしてる私。おかしかったのは水泳大会で柳生が優勝すると「鰯水」を飲むのがジャッカルってところですね。ご愁傷様です。今回のお菓子も前日に引き続き札幌で買ってきたものを。「ユーハイム・エルトベアトルテ」知ってる方も多いかと思いますがいつも置いてる訳ではないので私としては久しぶりに食べました。形も以前の三角形よりは扇型に近くなって価格もアップ。アーモンドスライスをコーティングしたチョコレートスポンジの上には苺が丸ごと入ったゼリーがたっぷりのってます。苺好きにはたまりません。もっと頻繁に店においてください。これと一緒に買ったのが以前紹介した事がある「ショコラナッツトルテ」ザッハトルテふうでホールごと私が全て戴きです。
Jan 12, 2006
コメント(2)
まず昨日札幌で買物した話から書こうと思ってたのに昨日に引き続き休みでちょっと部屋で休んでる間にお届けものがあってびっくり。細長いので「ARIA」全プレのタペストリーかなとも思ったけど手に取って宛て先見て更にびっくり。何と加藤クンのカレンダーが届いてるではないですか。郵便局で払ったの6日前で向こうから何も言ってこないしコンビニからじゃないからもう少しかかるかと思ってたのに。正直、連絡のあった氷帝マグカップが先かとも思ってたのにな。まだ開封してないけどこの中にあの麗しの加藤クンが、と思うと緊張します。後でゆっくり鑑賞したいと思います。では気を取り直して昨日札幌で買ったものを今日から明日にかけて書いていきます。最大の目玉は前から公言していた「ハロゲンヒーター」ですね。ビックカメラに行ってあれこれ物色したのですが価格が思ったより安くて安心しました。選んだのはコンパクトサイズで取っ手が付いてて持ち運び楽々。何せ2kgもないんですから。カラーはイエローで本来はオレンジもあるらしくてそっちの方がいいかなとも思ったけど店にはイエローしかなかった。デザインでも他にも同じ価格でいいのあったけど最後に決め手になったのは1時間あたりの電気代かな。買った方は1時間あたり約6円でデザインいい方の半分だったので。今朝になってちょっと部屋で使ってみたら大きくないのに足下温かくて使えました。これから春になるまでちょくちょく使って効率良く部屋で色々やりたいと思います。ゲーム「柳生編」も2回目のデートまで行きましたね。その前に立海大附属は模擬店で甘味処をやるんですがその為に搬入した葛餅が消える事件発生。結局は仁王の悪戯という事で無事戻ってくるんですがその間の主人公と柳生の推理が面白かったですね。容疑者には切原や丸井の名前も。普通に考えたら甘党の丸井かなとも思うんですけどね。2回目のデートは何とゴルフ。これまた中学生のデートじゃないですね。ゴルフに対して色々細かく知ってる柳生に主人公も感心した様子。まだまだロマンチックではないようですね。今回は昨日札幌で買って早速食べてみたものを。「モークション・ヨーグルトストロベリー」羽田のターミナルのソニープラザでいいと思ってたのを札幌の店で買いました。ドイツ製のチョコレートです。ルックチョコレートに近い感じで1粒ずつ分かれていて中にストロベリーヨーグルトのペーストが入ってました。価格はルックチョコレートの倍だけどおいしいです。外国製のは甘すぎるものもあるんですがこれは程良い甘さで日本人の口にも合うでしょう。パッケージも向こうのはおしゃれなので食べ終わったら部屋の壁に飾ろう。しょっ中食べられるものじゃないからね。
Jan 11, 2006
コメント(3)
今日は午後から札幌に行ってまいります。何を買うか明確に決めてる訳じゃないんですがソニープラザやケーキ屋さんとかでおいしいもの物色したいです。後は加藤クン関連のものをあんなものやこんなものを予約したいです。この前東京に舞台観に行った時のDVDも。加藤クンといえばHPにライヴ情報載ってました。25日の20時からメールで受付するそうです。早い者勝ちでないのはいいけれど抽選で決まるという事で私はこういうジャンル、運良い方ではないからなぁ。当たれば勿論嬉しいんですが運に賭けるしかないですね。ゲームではとうとう主人公は柳生との初デートにこぎつけました。ミステリー映画鑑賞と古書店巡りとは中学生らしからぬデートだけどそれが「柳生流」なんでしょうね。跡部のクラシックやオペラの貸し切りコンサートとかも凄かったけど。柳生は国内より海外ミステリーの方が似合います。何せ「紳士」ですから。やはり私の中の名探偵は「シャーロック・ホームズ」様。TVシリーズは必ず観ます。役者の方は私の描いていたホームズ像そのもの。街並みも服装もおしゃれでやっぱり英国っていいなぁ。今回のお菓子に入る前に声優・諏訪部順一さんのサイトに私が以前このコーナーで紹介した「リッチハーベスト・ふんわりショコラ・ミルクチョコ&アーモンド」について記述されててとても好きなお菓子という事で好きな方と同じ好みで嬉しいなと思ってしまいました。また今度食べようっと。「森永・でかでかココアプリン」が今日の主役。本当にたっぷりサイズで240g入ってました。味はココアをプリンにしたものという感じでしたがもう少し味が濃厚でもよかったかな。面白いのはカップに目盛りがついていて、たっぷり~まだまだ~もうちょい~もう1個!なんて書いててお茶目。さすがにもう1個とはいきませんでしたが。
Jan 10, 2006
コメント(6)
個人的な事ですが(いつもそうだけど)部屋の芳香剤買い換えました。切れてるのに仲々買えてなかったんですがそろそろかなと思って。以前はグレープフルーツで今回はライムです。柑橘系が好みかな。部屋に香りがあると落ち着きます。アロマテラピーやる程凝ってはいませんがいい香りが人を癒すのは確かなようです。加藤クン、大阪と名古屋での握手会お疲れ様。1日で移動するんだから芸能人って大変ですね。ライヴ情報楽しみにしています。ゲームは主人公と柳生がいい感じになってきました。仁王が他の模擬店チームを手伝ってる柳生を窘めてくれて主人公に気を遣うようになります。会話でも主人公に向かって自分をきちんと見てくれる女の子が好きだとか言ってみたり。一緒に買物行く約束を反古にしてしまった柳生は買物帰りに雨降りに困る主人公を傘を持って迎えに来ます。寄り添うように傘に入り帰りも遠回りするよう促す柳生。初デートまでもう少しですかね。プレイしてるこちらも何だかどきどきしてきました。今日のお菓子は超メジャーな「コアラのマーチ」今では色んな味が出てたりして誰でも食べた事あるお菓子ですよね。イラストがかわいくて食べるの勿体ないとか思ったり。このお菓子が受験生を応援するお菓子と知ったのは恥ずかしながらつい最近の事です。コアラが決して木から落ちないところから来ているようですが。他に「キットカット」なども重宝されてるようですね。飲み物では「カツゲン」とか。カンタス航空などのグッズも落ちないからと人気があるみたい。はたして効果の程は。
Jan 9, 2006
コメント(0)
冬は北海道に住んでる人間には過酷。何せ食糧を冷蔵庫に入れるより玄関前とかに置いた方が長持ちするくらいですから。今朝も私には試練が舞い降りた。今朝は昨日程は寒くなかったが昨日は午後から雪が降ったせいであちこち除雪やら高速は通行止めとかで大変だった。私が今朝仕事に出掛ける時歩道で電動式の機械を使って雪掻きをしている人がいた。知らない人の為に言うと、機械に内蔵されたモーターが使ってる人が車輪を進ませた部分の雪を跳ね上げるというものなのだが(掃除の時カーペットの上を転がすローラーみたいなものと考えてくれれば良い)常識として近場に人などが通ったら機械を止めるかよけるかするのが普通である。だがその人物は私が横を通っても狭い歩道の中機械を止める事もなく使っていたので急いで横切った私にはその人物が跳ね飛ばした雪が頭から降り注いだ。しかも茶色い雪も混ざっていたのだ。(茶色い雪が降った訳ではない。道路や人の靴底などの汚れが混ざった為の色だ)これから仕事という立場でなければ文句の一言も言いたかったが遅刻を逃れる為に我慢して先を急いだ。髪は何とか乾いたものの顔に埃とかが付着していて仕事の合間に取っていた。今度会ったら許さん!と心に誓った。話題はころっと爽やか系に変わるが昨日の加藤クンのブログの写真はイベントで一緒だった城田優くんとのツーショット。美形が並ぶと圧巻、そして目の保養。今日は大阪でイベントか。北海道とは違って暖かいんだろうな。ゲーム「柳生編」少し進みました。話もかみ合って柳生の出演する演劇の話やダブルスペアの仁王との話題になると好感度上昇。携帯の番号も聞いてくれてお誘いの可能性もあり。主人公としては柳生が荷物運びを手伝っている女の子の存在が気になるところですが後に事態がはっきりしてくるでしょう。彼は後輩である主人公にも丁寧な言葉で話すのでまさに「紳士」ですね。眼鏡の下の素顔は美しいと信じたい。今日のお菓子は「ブルボン・チーズケーキバー」ベイクドチーズケーキがバー状になったもので貰い物だったのであまり期待もしていなかったんですが意外でした。洋酒が効いてて結構おいしかったんですね、これが。レアチーズもレモン風味が効いてるとおいしいものですしプラスワンのアクセントが大事なんですね。ケーキか。明後日札幌行ったら買いたいなーっ。
Jan 8, 2006
コメント(4)
何なんだ、今朝の寒さは。マイナス20℃などという恐ろしい気温になっていた。家どころかベッドからも出るのが嫌という感じだが仕事に出なくてはならないので仕方ない。ついでに言うと昨夜は午後8時から午前12時近くまで転寝していてその後にゲームしたりご飯食べたりブログの書き込みのお返事書いたりあちこちのページにお邪魔してたらあっという間に時間が過ぎて出掛ける時間になってしまった。自分のブログは後回しとなって今こうして書いている。大抵いつも自分のブログ書くのが最後なんだけどね。寒いせいか読書などの為に一度ベッドに入るとそのまま出たくなくなってその後の予定が滞って後で大変な目に遭うのは自業自得なのだが。どうしてもやらなきゃいけない事はベッドに入る前にやろうと努力はしてるんだけどね。今夜はどうなるのかな。明日も仕事早いんだけど。ゲームが柳生編になってから今ひとつ跡部の時のようなときめきが沸かないが幸村に出てきてもらうにはそうも言ってられないのでちゃんとプレイはしている。なるべく同じ立海大附属でも柳生以外とは話さないように心掛けてるつもりだが他のキャラとも話さないと場面が移らない事もあるので他のキャラとも当たり障りなく話すのだがこの時に注意しないといけないのが下手に好感度を上げてはいけないという事。それでなくとも今のところ柳生と接触しても特別好感度が上がっていないのだから。かろうじて立海大附属の中ではトップをキープしているものの他のキャラとの差は微々たるもの。柳生との相性が良くなるようにもっとちゃんとしないといかんな。それにしても真田は話すとちょっと理屈っぽいかも。男気はあるんだけどね。今日のお菓子は「シスコ・ココナツサブレ」ずっーと前からあるお菓子ですよね。サブレ生地にココナツ味?のような甘味成分がのっかってる。そこそこおいしいし値段は安いし枚数も結構入ってるのであまりお金ない時のおやつには最適かも。けどやっぱりもっと高級感のあるお菓子が食べたいとかメーカーさんに対して失礼な事思ったりもしてしまう私。お金の心配しないでおいしいものたくさん食べられるといいんだけどね。
Jan 7, 2006
コメント(6)
やっと昨日になって加藤クンのカレンダー申し込めた。氷帝のマグカップも。どちらも締切近くて焦ったけどお給料入らないと動けなかったので。仕事前に郵便局に行きましたが窓口が混んでてカードで下ろすべきだったと後悔。支払いだけ窓口で。職場に着いたのは5分前。危なかったです。ブログのトップにも出ているように「ARIA」楽天ショップで買いました。送りましたというメールが来て程なく届いたのでびっくり。ポイントがあって送料も無料だったので凄く安く買えました。これからも買い揃える楽しみありますね。ゲームは本命の跡部が終了して次は誰にしようか色々考えましたがこれは大穴!って感じの人を選びました。立海大附属の「柳生比呂士」通称・ジェントルマン。彼を選んだのには理由があります。立海大附属のメンバーを全員やらないと部長の幸村が出て来ないし、紳士の彼が恋愛するとどうなるか見てみたいという好奇心からです。アデューとも言われてみたいし。立海大附属では切原が好きなんですが彼は後のお楽しみにとっておきます。最初のラブモードは学園祭実行委員長の跡部に荷物運びを頼まれて運んでいるところで柳生とぶつかり優しい彼が一緒に運んでくれるシーンでしょうか。これからどう進展していくか興味津々。素顔は見られないのだろうか。今自分にとって大切なものは何かと聞かれたら迷わず時間と答えます。お金があれば何でも買えると思ってる人もいるようですが時間だけは取り戻せないでしょう。年々時の流れを早く感じ1日の終わりにやり残した事があると悔しく思うようになりました。学生時代は無限に時間があるかのように使い湯水のように流れても気にしていなかったものです。物に対しても勿体ないと思うような事がなかった。時間は時として儚くそして残酷に流れて行くので1分1秒を無駄なく過ごしていきたい。今、この瞬間も。
Jan 6, 2006
コメント(4)
今日も加藤クンのブログにお邪魔して書き込みしてしまった。実家に帰ったようでかわいいワンちゃんの写真載ってました。マメ柴という種類のようで心なしか加藤クンに似てる?ライヴチケット情報が待ち遠しい。今月の城田君との握手会に行ける人羨ましいな。どちらにしろ狭き門には違いないけどとりあえず頑張ってみます。ゲームは跡部編が終了。アトラクション部門も模擬店部門も優勝した跡部チーム。最後はキャンプファイヤーで社交ダンスタイム。主人公は跡部に誘われた意味も解らずに一緒に踊るんですが途中で動きを止めて跡部に「目を閉じろ」と言われた後に突然のキス。そして彼は周りの人間に「こいつはオレの女だ!」と宣言。本当に大胆なんですから、跡部様は。本当のラストでは主人公の膝枕で跡部が昼寝を。そして起きると「今度はお前がオレに甘えろ。じゃないとオレがつまらない」という決め台詞を。まさに「美技」に酔わせてもらいました。次は誰にしようかな。今日のお菓子は「明治・エッセル・チョコクッキー」前に「キャラメルチョコ」の方を紹介しましたが両方食べてみて私はこちらの方がおいしかった。チョコレートのアイスにチョコレートクッキーの粒粒が入ってて食べ応えありました。このシリーズは量が多いので味も量も満足出来るのがいいですね。次はどんな味で楽しませてくれるのか期待大です。
Jan 5, 2006
コメント(6)
今日もまず加藤クンネタから。サイト覗いてみたら3月と5月にイベントやライヴみたいなものが開催されるとの事。でも行きたいと思ってもFCに入会してないと難しいかな。両方は無理だからどちらか1つだけでも参加したいけど。9日に詳しい情報載るみたいなのでまずはそちらをチェックかな。その前に明日の給料日に加藤クンのカレンダー申し込まないと。10日が期限だから郵便局あいてる時間に行かないとね。仕事時間と重なって仲々難しいけど何とかしよう。懲りずにゲームネタを。昨日は部屋の掃除もしなきゃであまりゆっくりやる時間は取れなかったけど学園祭1日目を堪能しました。主人公は跡部の「ハムレット」を観て感動していましたが跡部は誉められても全く謙遜しません。そこがまた素敵なんですが。一緒に模擬店を回るところでは忍足のたこ焼き屋に。跡部はたこ焼きの食べ方も知りませんでした。主人公に言われて楊枝で食べる事を知るのです。自分は自分で食べるのに主人公には自分が食べさせようとする跡部。突き刺さる女の子の視線を感じつつも主人公は口を開けて跡部に食べさせてもらう事に。うーん、おいしいシチュエーションだ。2日目はもっと距離が縮まりそうな気配で楽しみ。このコーナーも久し振りだな。テニプリファンの人には今更と思う話ですがこの番組の話を。「テニスの王子様・オンザレィディオ」ラジオ番組で日曜深夜にやってます。アニメの声優さんが月交代でパーソナリティをやります。ちなみに今月は大石と宍戸。リスナーのお便りを読んだり色んなコーナー設けたりして楽しませてくれるのですが私が好きなのはその日の番組に登場していないキャラの声が飛び入りで聴けたりテニプリに関しての情報がゲット出来るところかな。最近では跡部のクリスマスや新年のメッセージが良かった。諏訪部さんに是非またパーソナリティやってほしいな。他に魅力といえば過去の番組のCDが発売されてて聴き逃した分も綺麗な音で聴ける事ですね。綺麗な音といえば去年の4月から北海道でも放送されていてテープ録音が出来てCD買わなくてもよくなったのが嬉しい。文化放送で聴いてた時は雑音混じりでしたから。出来れば「集英学園・乙女研究部」も北海道で解禁してくれないかしら。文化放送さん、是非。
Jan 4, 2006
コメント(4)
今年になって初めてのブログになるのかな。暮れから新年にかけて姉の帰省もあって仲々自由に書けなかったのですが姉が仕事で海外に戻ったので毎日書けるようになると思います。いつも来てくださってる方や立ち寄っただけの方も今年もご贔屓に。先程加藤クンのブログページに遊びに行って初の書き込みして参りました。昨日でミュージカルの舞台が終了したのでお疲れ様という感じのコメントを。100人以上の人が毎日コメント書いてるので読んでもらえるかは微妙ですがちょっとでも目に触れてくれれば嬉しい。今年は更なる飛躍を期待してます。そして是非、ドリームライヴの開催を!ゲームの進行状況を勝手に書かせて頂きます。今日は明日が学園祭というところまで来ましたね。跡部が主人公に嫌がらせする女の子に「アイツには手を出すな!」と怒ってくれたりしていい方向に話は進んでおります。主人公は相変わらずデートに誘われてもそれがデートとは気付かず仲々跡部の気持ちにも気付かないのですがそんな跡部を困らせるような展開も心地いいかも。学園祭の前日には慰労会という名の水泳大会もあってアイドル水泳大会のノリで色々な競技があります。跡部はヒーローの座を独り占め!最下位の成績の者には乾特製「鰯水」(鰯成分100%の飲み物で決して「岩清水」ではない)が待っていて今回は同じ氷帝のジローが犠牲に。決して飲みたくない代物ですね。今回は「森永・ガトーショコラ」ロッテのチョコパイなどと似た系統のお菓子ですね。あのガトーショコラのような味わいを出す為に外側もスポンジもクリームもチョコレートで攻めております。少しビターなチョコレートコーディングしてあるのがポイントですね。好みの味なので安くなってる時を狙って買ったりしてます。けどソニープラザなどで売ってる本物のガトーショコラが食べたいかも。あの歯応えがたまらない。ソニープラザといえば羽田ターミナルの中の店で売ってたキャラメルフレーバーのココアおいしそうだった。来週札幌に行った時にソニープラザ寄ってココアとチョコレート菓子物色してみようかな。
Jan 3, 2006
コメント(4)
全28件 (28件中 1-28件目)
1


