愛読む月日

愛読む月日

PR

×

Calendar

2006.08.17
XML
カテゴリ: 王国の動物の話



猫の日傘


庭にある 猫の日傘の木 が去年より大きくなりました(当然?)

ちょっと・・・・・大きくなりすぎ


猫の日傘2


猫のお気に入りの場所だけどね






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.03.06 17:59:38
コメント(24) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


あああ  
マロちゃん?久しぶりですよねえ~。元気そうでよかった。

その本、
苦しくて、最後まで読めませんでした。。。
ひどすぎます。。。

子供が幸せに暮らせる世の中になって欲しいと切に願います。 (2006.08.17 18:13:29)

Re:あああ(08/17)  
NAMUNYAKさん
>マロちゃん?久しぶりですよねえ~。元気そうでよかった。

すっごく元気です。
写真は、家に連れ戻されるのかと複雑な表情してます。。

>
>その本、
>苦しくて、最後まで読めませんでした。。。
>ひどすぎます。。。
>
>子供が幸せに暮らせる世の中になって欲しいと切に願います。


先日の虐待事件でも、二人の子どもが保護されてます。
同じように虐待されていた可能性もあり・・・心の傷を思うと。。
施設の中で癒える傷ではないと思うんです。
アメリカは殆どが里親家庭で養育されますが、その問題点もわかりました。
傷を癒すのは「愛」だと思います。
里親の女性(里父は他界)を子どものお祖母ちゃんと呼ぶ姿に感動しました。
どうも加害者である母親も虐待されていたようですね。
連鎖を断ち切らなくては。
(2006.08.17 18:40:26)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
すずどん  さん
姫子さんのお庭には・・猫の日傘の木・・こういう場所があるんですね。。
我が家は・・雑草かも解りませんが・・猫の隠れる場所があります。暑い日でも・・その中に入ってると涼しいらしく・・そこでみんな寝ています。。
この本書店で立ち読みして・・怖くなったのを覚えています。。残酷としか思えませんでした。。
今日も幼子が虐待で亡くなったニュース報道してました。泣く赤ちゃんの声が聞こえてたらしいのですが・・救えなかった。。どうなちゃってるんでしょうね!? (2006.08.17 19:05:22)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
そんな虐待信じられない!
親が自分の子に?

人間じゃないね。。
一体どう育てたらそんな人間になれるんだろう。
鬼だね・・・怖い。。
読む事すら恐ろしいわ><

一人でもそんな親からの被害者を救いたいね。 (2006.08.17 20:48:54)

こんばんは  
mika89  さん
涼しそうに木の下でくつろいでいますね~
最近小児科の先生とお話をしました。
子供達が虐待されるのは許せないですよね。
抵抗できない相手に。。。許せない。
地獄へいけっ!って感じです。
精神的につかれていたとかなんとか、
私はどんな理由があっても
弱いものいじめをする奴は許せません! (2006.08.17 21:18:29)

児童虐待防止チラシ  
花霞4  さん
虐待行為について、もっと広く一般にも認識することが必要ですよね。

虐待にも色々ありますが、暴力以外に精神的虐待やネグレストがあります。親が子どもを憎いという思いだけでなく、親が一生懸命だったり、かわいいと思っていても、その子ども側にとって有害な行為は、虐待だと言えます。

新聞などを見ると、「教育熱心のあまり…」とか「躾…」とかいう文字を見かけることがありますが、それは親側の意図であって、子ども側からの視点にたっていません。

この本、私も本屋さんでちょっと見たことがありましたが、読めませんでした…。

子どもは親を選べません。
虐待を防ぐには、親を孤立化させないことや地元・地域住民との交流なども必要かしら?と思います。 (2006.08.17 22:29:17)

食い止める負の連鎖・・・  
crew0510  さん
高校時代に卒業間近、幼児虐待についての授業がありました。
漠然としたイメージしかなかった"虐待"という言葉の
重さと怖さを痛感しました。
その中で最も強い衝撃は、虐待は連鎖しやすいということ・・・
「なぜ、我が子にまで・・・」と思いましたが、
同時に子供を育てていくことの難しさ・大事さを学んだ時間でした。
姫子さんの今日の日記も、たくさんの人に見てもらえますように!ポチ。 (2006.08.17 22:53:20)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
いかこ4039  さん
お久しぶり~
お盆で実家に帰って、父とポチを思ってお参りしてきました。
雑種犬だけど、ポチは溺愛してた家族なのです。
なのになぜ自分の子を虐待。動物虐待できる人がいるのか、考えても考えてもわからない・・・
姫子さん宅は猫が日傘させるくらい楽園なのにね^^
愛情を知らずに育った人は、愛情を持つのが難しいのかもしれないね。

(2006.08.18 16:30:45)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
梨花7777  さん
幼児虐待は、知れば知る程、耳をふさぎたくなるよね。
私もテレビの報道で虐待受けた子どもの様子を聞くと、なんでそんな残酷なことできるのだろう?と思うことばかり。

虐待をしている大人達も1回すると、ブレーキが出来なくなり、どんどんエスカレートしていく。
そんなとき、周りが見つけて、とめることして、子どもは殺さてしまう。

まずは、周りが虐待の事実を知り、どれだけ深刻なことなのか知ること、大切ですよね。
しかし私もこの本は読めないと思う。
虐待を受けた子どもの傷を考えると。。。 (2006.08.18 17:30:04)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
noritama-nyan  さん
あ、マロちゃんだー
涼しそうね~

自分が産んだ子を虐待するなんて、一体どういう心理なんだろうね?
我が子と動物を虐待する人の気持ちだけは、どうしてもわからない。
旦那が愛人に産ませた子を虐待するってのなら
まだわからないでもないんだけどさ。
いや~、それでも子供には罪ないってすぐに気づくと思うし・・・
わからん。どんなに考えても理解できん。

(2006.08.18 18:06:39)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
ミル母  さん
姫子さんちの庭は栄養がいいんだろうね~~
日よけに使ってるにゃんこちゃんたち。可愛いよねぇ~~


itと呼ばれた子。数年前読んだから記憶が薄れてたけど、思い出したよ
そうだった。ほんっと虐待の一言ではすまない内容だった。
死よりも、むごいかもって思った。
あたしもぼちぼち読んでるよ~~

(2006.08.18 18:49:59)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
muninyanko  さん
この本が話題になったとき、書店で手に取った事がありますが、酷すぎて最後まで読む自信がなく今に至っています。
(2006.08.18 22:16:13)

Re:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
どうして虐待があるのでしょう
全く理解できない・・・虐待を受けて辛い思いをした人間がまた自分の子供にそれをする・・・何故?
簡単には拭い去れない経験になってしまうのでしょうね・・・
少しでも早く周りが気づいて、何かしてあげなければ! (2006.08.19 08:02:05)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
すずどんさん
>姫子さんのお庭には・・猫の日傘の木・・こういう場所があるんですね。。
>我が家は・・雑草かも解りませんが・・猫の隠れる場所があります。暑い日でも・・その中に入ってると涼しいらしく・・そこでみんな寝ています。。
>この本書店で立ち読みして・・怖くなったのを覚えています。。残酷としか思えませんでした。。
>今日も幼子が虐待で亡くなったニュース報道してました。泣く赤ちゃんの声が聞こえてたらしいのですが・・救えなかった。。どうなちゃってるんでしょうね!?
-----
この時期・・・自分の庭が怖い!(爆)
猫の日傘は可愛い部分ですが、蛇の昼寝コーナーは笑えません。。
心臓に悪いほどドキドキハラハラしながら草むしり。。
猫って意外な場所で寝てますよね♪草の中とか。

この本・・・施設の子に教えてもらったんです。。
あらすじを見た時、言葉が出なかったけど、読まなくてはと思いました。
フランスで同じような体験をした人の本も読みましたが、同じくらいひどいですね。
どうして、もっと早く保護できなかったのかと悔やまれます。
(2006.08.20 13:35:15)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
ポンぽん0614さん
>そんな虐待信じられない!
>親が自分の子に?
>
>人間じゃないね。。
>一体どう育てたらそんな人間になれるんだろう。
>鬼だね・・・怖い。。
>読む事すら恐ろしいわ><
>
>一人でもそんな親からの被害者を救いたいね。
-----
異常としかいえないよね。
この母親、最初は良い親だったの。
どうして?と思うけど、連鎖みたい。
異常な憎しみ&怒りは・・・子どもへではなく自分を虐待した親へのものかもしれない。
それは理屈じゃないみたいね。。
膿みは出さないと・・・同じことを繰り返す。 (2006.08.20 13:38:29)

Re:こんばんは(08/17)  
mika89さん
>涼しそうに木の下でくつろいでいますね~
>最近小児科の先生とお話をしました。
>子供達が虐待されるのは許せないですよね。
>抵抗できない相手に。。。許せない。
>地獄へいけっ!って感じです。
>精神的につかれていたとかなんとか、
>私はどんな理由があっても
>弱いものいじめをする奴は許せません!
-----
いろんなケースがあり、意外な人が虐待に走ることもあるようですね。
今の若者のリストカットや薬物も・・・性的虐待を含めた虐待が原因の場合があるそうです。
精神が乖離する子どももいるそうですが、虐待されている時の苦しみに耐えられず、精神が乖離することで・・・ひどすぎます。
それだけの苦しみを親から与えられた子どもは、ある意味正常ではなくなると思うんです。
それが、大人になった時に「怒り」となって現れる。
母乳をあげるとパニックになるという話を本で知りました。
とんでもない苦痛は精神を病ませてしまうようです。 (2006.08.20 13:44:50)

Re:児童虐待防止チラシ(08/17)  
花霞4さん
>虐待行為について、もっと広く一般にも認識することが必要ですよね。
>
>虐待にも色々ありますが、暴力以外に精神的虐待やネグレストがあります。親が子どもを憎いという思いだけでなく、親が一生懸命だったり、かわいいと思っていても、その子ども側にとって有害な行為は、虐待だと言えます。
>
>新聞などを見ると、「教育熱心のあまり…」とか「躾…」とかいう文字を見かけることがありますが、それは親側の意図であって、子ども側からの視点にたっていません。
>
>この本、私も本屋さんでちょっと見たことがありましたが、読めませんでした…。
>
>子どもは親を選べません。
>虐待を防ぐには、親を孤立化させないことや地元・地域住民との交流なども必要かしら?と思います。
-----
そうなんですよ♪
アメリカでソーシャルワーカーをしているヘネシー・澄子先生の本に素晴らしい子育て支援(ヘルシー・スタート)の方法が紹介されています。
今春、その方法を日本の行政に広めるためにスタッフと共に来日されました。
アメリカで効果をあげてる児童虐待防止につながる子育て支援方法で、各家庭を訪問し子育てを支援するんです。
早期に虐待の芽を摘むことが大切ですよね♪

しつけ・・・程度によりますが、性的虐待はどんな言い訳もできないと思います。
虐待がエスカレートすると・・・そんな危険もある。
虐待をしてる親も虐待をされ育った場合が多いそうですが、表に出ない虐待は・・・多いでしょうね。
リストカット・家出・薬物中毒、その裏に何があるのかを考えないといけないようです。 (2006.08.20 13:53:10)

Re:食い止める負の連鎖・・・(08/17)  
crew0510さん
>高校時代に卒業間近、幼児虐待についての授業がありました。
>漠然としたイメージしかなかった"虐待"という言葉の
>重さと怖さを痛感しました。
>その中で最も強い衝撃は、虐待は連鎖しやすいということ・・・
>「なぜ、我が子にまで・・・」と思いましたが、
>同時に子供を育てていくことの難しさ・大事さを学んだ時間でした。
>姫子さんの今日の日記も、たくさんの人に見てもらえますように!ポチ。
-----
本当に・・・どうして繰り返すんでしょうね。
それは理屈ではなく、もうすでに精神が破壊されているんだと思います。
黙っていれば表にでないこと・・・でも、自分が親となった時に再現されてしまうのでしょう。
その心の闇を表に出して、まず過去から開放されることが大切なのではないでしょうか。
簡単なようで難しいですね。
バブル崩壊後、職場のストレスが増え、それが子どもの虐待となっているとか。
切ないですよね。。 (2006.08.20 13:57:54)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
いかこ4039さん
>お久しぶり~
>お盆で実家に帰って、父とポチを思ってお参りしてきました。
>雑種犬だけど、ポチは溺愛してた家族なのです。
>なのになぜ自分の子を虐待。動物虐待できる人がいるのか、考えても考えてもわからない・・・
>姫子さん宅は猫が日傘させるくらい楽園なのにね^^
>愛情を知らずに育った人は、愛情を持つのが難しいのかもしれないね。
-----
愛されなかった人は愛し方を知らないのかもしれない。
本の母親も、最初は本当に良いお母さんだった。
でも、それは他の人を真似ていただけで・・・心までは真似ることができなかったのね。
犬も殴られて育った犬は、手を見るとビクッと首をすくめる。
人間も同じ・・・恐怖は一生消えないんだと思う。
(2006.08.20 14:00:38)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
梨花7777さん
>幼児虐待は、知れば知る程、耳をふさぎたくなるよね。
>私もテレビの報道で虐待受けた子どもの様子を聞くと、なんでそんな残酷なことできるのだろう?と思うことばかり。
>
>虐待をしている大人達も1回すると、ブレーキが出来なくなり、どんどんエスカレートしていく。
>そんなとき、周りが見つけて、とめることして、子どもは殺さてしまう。
>
>まずは、周りが虐待の事実を知り、どれだけ深刻なことなのか知ること、大切ですよね。
>しかし私もこの本は読めないと思う。
>虐待を受けた子どもの傷を考えると。。。
-----
この本の作者は強いの。
飢え死にしないように、必死で友達の弁当やスーパーの食品を盗んだ。
それが母親にばれて、家に帰ると吐かせられるようになるんだけど、今度は家に帰るまでに消化するように朝一番で盗むの。
人間って強い。こんな虐待をされて成長も遅かったのに、彼は立派に立ち直ったの。
そして、同じような子どもを救うために頑張っている。
同じような虐待を受け苦しんでいる子どもが今もいるなら、救ってあげたいと思うの。 (2006.08.20 14:06:21)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
noritama-nyanさん
>あ、マロちゃんだー
>涼しそうね~
>
>自分が産んだ子を虐待するなんて、一体どういう心理なんだろうね?
>我が子と動物を虐待する人の気持ちだけは、どうしてもわからない。
>旦那が愛人に産ませた子を虐待するってのなら
>まだわからないでもないんだけどさ。
>いや~、それでも子供には罪ないってすぐに気づくと思うし・・・
>わからん。どんなに考えても理解できん。
-----
犬や猫だって・・・本当に可愛いものね。。
殴る蹴るが日常茶飯事の家の犬・・・なでようと手を出すと殴られると思って目を閉じて首をすくめるの。
奥さんにも暴力を振るうけど、好きなのか別れない。
子どもへは・・・まだ軽い暴力だけれど・・・同だろうかと心配してる。
殴られて育つと、反射的に手が出る人になるのかもね。
虐待の場合は、暗く深い「怒り」が根にあると思う。
それが湧き上がって繰り返すんだと。。。 (2006.08.20 14:10:22)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
ミル母さん
>姫子さんちの庭は栄養がいいんだろうね~~
>日よけに使ってるにゃんこちゃんたち。可愛いよねぇ~~
>
>
>itと呼ばれた子。数年前読んだから記憶が薄れてたけど、思い出したよ
>そうだった。ほんっと虐待の一言ではすまない内容だった。
>死よりも、むごいかもって思った。
>あたしもぼちぼち読んでるよ~~
-----
オッ!皆が読めなかった本、ミル母さんは読んだのね♪
かなり売れてるらしくて田舎の本屋にも山と積んであったの。
施設の子に教えてもらうまで知らなかった。。
あぁ~ミル母さんのコメント入った本はみかけないなぁ~もうすぐかな。。 (2006.08.20 14:12:13)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
muninyankoさん
>この本が話題になったとき、書店で手に取った事がありますが、酷すぎて最後まで読む自信がなく今に至っています。
-----
話題になったことを・・・知りませんでした。。
かなり惨い話ですが、読めました。
ただ、もっと早く保護してほしかった。。可哀想。
(2006.08.20 14:13:26)

Re[1]:米国カリフォルニア史上最悪の虐待事件(08/17)  
壱番館さとぶーさん
>どうして虐待があるのでしょう
>全く理解できない・・・虐待を受けて辛い思いをした人間がまた自分の子供にそれをする・・・何故?
>簡単には拭い去れない経験になってしまうのでしょうね・・・
>少しでも早く周りが気づいて、何かしてあげなければ!
-----
そうなんですよ。
この母親にしても、かなり変!
普通でありたいと必死にもがく一方で、過去のトラウマが顔を出すようなイメージです。
この弟も虐待されたようだけど保護されてないみたい。
暗く辛い地獄の経験・・・体の傷は癒えても心の傷は癒えないんですよね。。 (2006.08.20 14:16:12)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: