PR
市の保健士さんが来て、歯の指導をしてくれました。
お決まりの人形を使って、歯がどんなに大事かを話していました。
子どもたちは真剣に聞いていました。
後ろでシンセの台を組み立ててました。
その後、4,5歳児は部屋でテスターで歯磨きの練習。
ピンクの薬を塗って、どれだけプラークがついているかってやつですよ。
塗られると子どもたちは「わぁ~」「キャー」と言って楽しんでました。
その後は、ピンクに染まったプラークを上手に磨き、チェックしてもらいました。
後で、先生たちの段取りがよいと誉められました。
普通にやったんですが・・・。
コメント新着