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「そもそもUFOとは?」(1)ジョージ アダムスキーが自分の望遠鏡に取り付けたカメラで撮った葉巻型UFO母船。(2)中国に現れた葉巻型UFO。(3)フランス・ドイツ共同開発のステルス戦闘爆撃機です。(4)アメリカのステルス戦闘爆撃機。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ステルス戦闘機を観ていますと、UFOとの決定的な違いが分かります。飛行機は見慣れた形ですが戦闘機もその一種で、翼が次第に短い三角形になっています。処が、UFOには飛行機の様な翼が在りません。流体力学上、必要がないからです。ヨーロッパに現れるUFOは古いタイプ(アダムスキー型)が多く、何か理由があると思います。景色に合わせているのかも知れません。ヨーロッパとアメリカの歴史を建物だけで比較すれば歴然と違いますから宇宙人も合わせているのでしょう。古いと言っても彼らの時間概念からすれば地球の時間なぞ一瞬のことです。 例えば1光年という時間単位は光の速さ(秒速30万km)が1年掛かって届く時間です。その昔、光よりも速いものは無いと考えられていた時代は(厳密にいえば今もそうですが)アインシュタインも含めて地球人はのんびりとした時間概念で生きて居た訳です。処が、磁力線が光の7倍のスピードで進むことが分かったのです。宇宙人は、そのスピードで移動するUFOに乗っている訳で、地球で言えば浦島太郎的な時間概念です。つまり、地球人よりも数倍から10倍ぐらい長生きする宇宙人も、地球で住めば地球人と同じであると考えても良い訳です。 仮に、250歳が金星人の平均寿命とすれば地球人よりも長生きですが、地球人が金星で生活すれば同じだということです。時間の環境や単位が違いますから比較しても意味が無いのです。UFOで一瞬の間に金星から地球に来ても地球で暮らせば彼等も地球人と同じ歳の取り方をするでしょう。金星や土星に連れて貰ったアダムスキーは、ほんの一瞬しか居なかった訳ですから地球に戻っても長生きせず54年前の1965年4月23日に74歳で没し、生きていれば128歳になります。60歳代で金星に転生した妻メアリーに再会した時、彼女は、未だあどけない少女でした。 今日は「そもそもUFOとは?」という基本について書きます。UFOは霊的なもので乗り物では無く、まして物理学では説明できないものだとする人々が居るのが分かり、敢えてfacebookのUFO研究会の為に書きました。当然ながら空気の無い宇宙を飛ぶUFOはジェットエンジンは使えず磁力線(反重力)で飛びます。あの、JAXAのハヤブサ(人工衛星)が地球に帰還した際の動力はマイクロ波放電式イオンエンジンで、プラズマエンジンの一種です。UFOにも使われているという話がありますが、米露が宇宙人から教わったのは反重力装置の様です。 UFOを定義するという意見がfacebookUFO研究会でありました。ボクは未だ時期尚早では無いかと思っています。何故なら定義づけるには資料が少なすぎるからです。天空の光の塊が飛行機とは違う動きをするとか、スピードが圧倒的に飛行機とは異なる速さという情報は数多くありますが、じっくりと目視した人が少なく、決定的なことが言えないのです。誰がUFO(未確認飛行物体)を未確認航空現象(UAP)と決めるのかも問題です。国家機関が調査の結果認めるなら国民も納得するでしょうが、もう少し時間が掛かりそうです。 更に言えば、CG技術が発達したお蔭で人工的な風景やモノが極自然に存在する様に観えるように成ったことから、UFOウオッチャーの仕事が無くなってしまったことです。つまり、本物か偽物かの区別が付き難いということで、悪用する人がいますから、お金で例えてみれば贋金を造る様な行為です。偽札を使用目的で造ったり所持して居たりすれば当然、社会混乱を来すことから重罪に問われますが、UFOは未だ認知されていませんからフェイクが出回り、真摯に研究している人々に非常に迷惑が掛かって居るという信じられない事象が観られます。 そういう心無い人々が居る限り、奉仕の精神なぞ理解も出来ないでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を唱えたアダムスキーは、お金には縁遠い人でしたが、彼の心から行う奉仕精神に協賛して援助する人々も多く居たのです。何の見返りも期待しない奉仕行為は生半可な気持ちではなかなか行動には表せません。所謂、邪心がありませんから表情も優しく人懐っこい面があります。そういう人は政治家には向かないでしょう。かと言って宗教家でも在りませんから支援者が盛り上げない限り世に出ないという難点があります。 アメリカに善玉宇宙人が来なく成ったせいで啓蒙用のUFOが現れなく成りました。が、最近は光の球が夜空に流れ星とは違う軌跡を描いて飛んでいるのが日本でもよく報告されます。FacebookのUFO研究会にも多くの画像が提供されます。中には不思議としか言えない現象もあります。その上げ足をとって、してやったりと自慢する人も居ます。人は自分が体験しないことには信じませんから引っ込み思案の人は何事にも控えめに成ってしまいます。救いは、自分と同じ体験者が世界には多く存在するということです。無知のまま居るよりも自分で探求する心が大事です。(続く)
2020/10/31
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(1)ハート形UFOで、赤いフォースフィールドに包まれています。(2)アメリカへのお別れのデモンストレーションでしょうか。(3)そうとは知らず米軍は、ジェット機を出動させて毎度のスクランブルです。(4)ジェット機ですから可成りのスピードです。(5)それでもジェット機はUFOを追い越せないのです。(6)何故赤いフォースフィールドを発しているのか米軍パイロットには分からないでしょう。(7)これ以上追尾しても無駄と分かって、ジェット機は去ります。(8)愈々、アメリカともお別れということです。(9)最後の決別にしては寂しい風景です。(10)しかし、UFOは余裕でジェット機を見送っている様です。(11)UFO開発が出来たので、自前のUFOを使いなさいとでも宇宙人は思って居るのでしょう。(12)ジェット機は去って行きます。(13)それでもジェット機は爆音をひびかせています。(12)ジェット機はもう殆ど観えなく成りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨年と言っても1月ですから、そろそろ2年前のアメリカのUFO緊急出動です。多分、この頃からアメリカにUFOが現れなくなった頃です。善玉宇宙人が太陽系宇宙から撤退した最後の方のUFOでしょう。その証拠の様に赤いフォースフィールドに包まれたハート形のUFOです。愛を込めてサヨウナラとでも言っているのでしょう。それが理解できないアメリカも哀れですが、悪玉宇宙人がやってきてアメリカ大統領トランプと地球の支配者として何らかの密約でもあるのでしょう。散々世話になっておいて善玉宇宙人にしっぺ返し(月面基地核攻撃)です。 そんなアメリカですから、これからも波瀾万丈の時代がやって来る様な気がします。中国潰しに躍起に成って、その後はロシアとの新たな時代がやって来ます。アメリカは一体地球をどういう風にもって行きたいのでしょう。しかし、最早かつての覇権国家としての実力はありません。それはその昔イギリスが歩んだ道です。新しい覇権国家はエリア別になって行くでしょう。アジアは日本、ヨーロッパはドイツかフランス、中南米はそのままアメリカです。ロシアと中国の出る幕がありませんから中東あたりで鎬を削ることに成りそうです。 善玉宇宙人が居なくなって(月面には未だ基地があります)ロシアだけが善玉宇宙人の支援を受ける形になりそうです。しかし、アメリカ同様、悪玉宇宙人が太陽系宇宙に大分入って来たようですから、ひょっとして中国あたりが参入するかも知れません。尤も、ボクの個人的感覚ですから明確には分かりません。今後の宇宙の意識(コズミック コシャスネス)のブログは不定期的な形にならざるを得ません。これまでの毎日の形では無く、UFOの資料が欠如していますから過去の印象的なものの再解説に成りそうですが、出来る限り続けるつもりです。(続く)
2020/10/25
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(1)白い円盤型UFOが豪華客船の上を飛行しています。(2)コロナウイルス・パンデミックのニュースで世界中が大騒ぎです。(3)コロナウイルスはなかなか終息しません。(4)敢えて終息させないで世界経済を混乱させる陰謀説が噂されています。(5)馬鹿な地球人と、宇宙人は観ているのでしょうか。(6)クルーズ船も廃業に成りそうです。(7)ズームアップです。円盤型UFOの宇宙人はどう見ているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 コロナウイルス・パンデミックは一向に収まりません。ヨーロッパは第二波の感染を恐れています。アメリカは感染ピークを過ぎた様ですが、それよりも大統領選の方が大事と共和党も民主党も選挙に必死です。日本のマスゴミがピーチクパーチクと何も分からないくせに、さも真実の様に毎日それを五月蠅く報道し、自分達はジャーナリストだと自負し時代の先端を行っている錯覚に陥っている様です。トランプかバイデンかよりも、どちらが当選しようが関係ない立場の人間が言うことですから視聴者は傍迷惑な報道に飽き飽きしてしています。 そういうボクも、どうでも良いと考える一人です。要するにどちらも詰まらない男だからです。トランプは大嫌いだけれど、バイデンも嫌な奴という評価が流れています。バイデンの息子のウクライナ問題もあります。トランプは兵役に行って居ません。病気と称してごまかしたのです。税金問題もあります。大金持ちのくせに納税しないケチです。やり方が非合法か合法かは選挙が済めば司法も調査するでしょう。金持ちはケチで無いと成れない人種ですからケチが悪い訳ではありません。が、納税義務を果たさないとアメリカでは人間扱いされません。 パフォーマンスが好きなプロレス興行師ですから日本で言えば吉本興業の三文役者の様なものです。そもそもアメリカ自体が傲慢で嘘つきの国ですから世界を騙して金をかき集めた差益を自分達のポケットに入れているだけのことと考えれば現代世界史が観えて来ます。それに相乗りして稼ぎたいという連中も世界にはウジャウジャ居ます。この世は魑魅魍魎の集まりでしか在りません。そんな彼等が綺麗ごとを言ったところで世界の良識ある人々は信じないでしょう。携帯のツイッターで自分の宣伝ばかりする親父です。スマフォは人間を馬鹿にしてしまいます。 彼等は何を信用して生きているのでしょう。先ず目先のことしか観えない人は迷うことを知りません。単純に目前のあるがままを文句を垂れながら受けいれているのです。案外その方が生きやすい世の中なのかも知れません。失敗に気付けばやり直せば良いと割り切っているのでしょう。命に関りが無い以上何とかなると考えて泥沼にずぶずぶと沈んで行くのも、それが運命と諦めている人が無限に居るのです。それを観て何とかしなければと思う運動家も居ます。好きでやっているのですから良いでしょう。無関心な人々を責めても仕方がないのです。 そういう割り切った冷徹な考え方を良識ある人は非難するでしょう。しかし、そういう人に限って自分も冷徹な人間であることを忘れているのです。否、自分は奉仕精神旺盛で困った人を助けているから違うという人は、勘違いしているのです。多分、マザーテレサでも言わないでしょう。本当に黙って実行する人は自慢も否定もしないのです。それが自分の定めとして受け入れ黙々と活動しているのです。人はそれを宗教家と決めつけるでしょう。自分を犠牲にして他を助けるのは宗教活動に多いからです。が、必ずしもそうとは言えないのです。 宗教家で無くても宗教のことを良く知っている人は居ます。研究者なんかがそうでしょう。比較宗教学という学問がアメリカにあるそうです。大まかにはアブラハムの宗教とインド宗教と東アジアの三つを分類し、キリスト教が大半の国ですからキリスト教の亜流や支流のことも比較研究するのでしょう。アメリカはキリスト教を信じない人は人間では無いとも考える人々が多く、他宗教の人々を変わり者としか観ません。日本人は東アジアですから仏教が主流ですが、最近はごった煮の様にキリスト教も仏教も神道も混じりあって居ます。 さて、コロナウイルス・パンデミックは一向に衰えません。今日のクルーズ豪華客船は今年の初め頃にアップしたものですが、もっと早く終息するだろうというのが大方の見方でした。が、一向に良い兆しが見えません。それを細菌学者が何故だろうと研究した論文が出ました。ボクは専門家ではありませんから差し出がましいことは言いませんが、何故終息しないのだろう、何か考え方の違いがあるのでは無いかという疑問を解消してくれる論文でした。結論から言えば、コロナウイルスという強烈な伝染力をおさえる対処法が間違っていたのです。 簡単に言えばウイルスには違いないのですが、是まで観られなかった現象が顕著なために特別扱いした為に何時までも終息状態に成らないのだそうです。つまり、インフルエンザと変わりが無いのですが、一旦感染してしまうと体内の抗体をすべてに渡って崩して行くそうで、見方を変えれば恐ろしいウイルスです。が、大抵の人は軽い症状で抗体が出来て終えてしまうのです。尤も、抗体を壊して行きますから治り切らないと免疫力が落ちてしまうのが怖いのです。若者は免疫力が旺盛ですから直ぐに治ってしまいますから免疫力の弱い老人は要注意です。 ロックダウンという馬鹿なことをやった為に多くの大都市で患者が大量に増え、それが未感染者に迄広がっている状態で、ロックダウンをしなかった都市が逆に免疫力の人々が多く成り、感染が広がらないという理由です。スエーデンは成功例です。日本もそういう方向で行っていたのですがトランプの圧力で東京都がロックダウンした為に感染者が増えたのです。都知事は横文字が好きですから直ぐに飛びついたのです。ああいう眉唾の知事が居る限り大都市は不幸に成ります。東京都民は彼女の本性を知らないので哀れです。(続く)
2020/10/24
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(1)アメリカのステルス戦闘機がUFO追尾に出動です。(2)可成りの高速で飛行していますが、UFOはスピードを控えているのでしょう。(3)ステルス戦闘機がUFOに追い着きました。(4)UFOとステルス戦闘機のどちらが速いか競争している訳では無いでしょう。(5)ステルス戦闘機がUFOを追い越しました。(6)UFOは悠然と飛行しています。(7)白が善で、黒が悪という訳でも無いでしょうが、観た目には白の方が清楚です。(8)ステルス・ジェット戦闘機(フランス・ドイツ)もスマートなものがあるのですね。(9)ステルス・ジェット戦闘機(アメリカ)の黒い色は、夜陰に紛れて飛行する為でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカからUFOが殆ど消えているのに今日のUFOは何だ、ということになりますが、善玉宇宙人が太陽系宇宙から殆ど去っている現在、この円盤型UFOはアメリカ製の言わば国産UFOでしょう。ステルスジェット機は幾ら性能が良くてもUFOの推進力と違い、反重力装置では飛んでいませんから仮に演習で競争しているなら話に成らないでしょう。光速に近い速度を出せるのですから月面まで数秒で行けるのです。偉い時代に成ったものです。ステルス戦闘機は戦争用の武器ですから重装備で、UFOのメリットは瞬時に場所を変えられる点です。 変幻自在と言う言葉がありあす。忍者が使う錯覚を利用した動きです。ステルス戦闘機は大層高価な兵器ですから出来れば忍者の様に隠れたりできる様に設計して在ります。つまりレーダーに映らない表面加工が為されているのです。その点、UFOはフォースフィールドに包まれるのが原則ですからアメリカも何とか知恵を絞ってフォースフィールドの研究に取り組んでいる筈です。スピードを競うだけの兵器はもう古いのです。フォースフィールドは膜状の重力場を作りだしたり雲を発生させたりして身を隠します。ジッと動かずに居られるのです。 かつてアメリカに様々な形の啓蒙用UFOが現れました。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を啓蒙する為の形でアメリカ人の気を惹いたのでしょう。思想を広めるには先ず注目されなければ唯のUFOで終わってしまいます。思想は奉仕精神です。何も今更奉仕運動をしなくてもアメリカにはキリスト教がボランティア精神を広めているでは無いかと考えられますが、実際は見返りを期待する行為ばかりですから真の奉仕ではないのです。奉仕とは身を削ってでも相手に尽くすということですから打算的な国民に真の奉仕精神は無いのです。 日本での奉仕の代表は巡礼信者に何かと便宜を図る行為です。お接待と言って食事や宿泊を無料で行う行為です。他にもボランティアは多く在りますが。その殆どは何らかの見返りがあります。昔、地域の自治会長をしている時に、老人会がクレームを言って来たことがありました。老人が泡を喰った様につっ掛かって来たので話を聴きますと、学童の登校下校時の身守り隊を当番制でやっているのですが、当番を学校側と協議して一緒に決める手筈なのに学校から一方的に割り当て表が来たというのです。勝手に決められて腹を立てているのです。 どうすれば良いのか聴きますと一緒に協議して決めたいというのです。そんな簡単なことかと想いましたが、腹を立てている理由が他にも在りそうでした。話す内に「自治会長がやれというからやっているのに、学校側から勝手に一覧表を作って渡すのが腹が立つ」と言うものですから「自治会からは命令などしていません。皆さんに、もし事故でもあれば困るだろうという趣旨で保険には加入していますが、強性的なものでは無く任意です。それに昨今の社会情勢から学童に何かあっても困るでしょう」「否、会長がやれと言った!」と声高に言います。 「強制されてボランティアをやるのはあり得ないことで自発的にされていると聴いています。そもそもボランティアは何の見返りも期待しない奉仕行為ですから、皆さんも口をへの字にせず、もっと大らかな気持ちで取り組まれたらどうでしょう」と要らぬことをボクが口にしたものですから「私ら何も見返りなんか期待してへん!」と大層な剣幕です。それ以上話をして仕方ありませんから学校側によく言っておきましょうということで話は終えました。たまたまその直後、自治会連合会議があり、その折に教育委員長が高邁な講話をしたのです。 そこでボクが50名ほど自治会長が居る中で質問をしました。「ただ今の御高説、立派な話でしたが、教育現場では下世話なことで自治会が老人会から攻撃をうけました。何かといいますと見守り隊という老人会のボランティアがあるのですが、当番の割り当てを学校側と協議して作ることになっているのに、忙しいからと勝手に決めて老人会に配ったそうです。それを怒って自治会が攻撃を受けたのです」と言いますと市長が苦虫を噛んだ様な顔に成りました。結果としてよく注意しておきますということでしたが、その小学校の校長は移動になりました。 折角赴任して来たばかりの校長でしたが、自治会や老人会を怒らせては教育委員会も立場が無かったのでしょう。教員か教頭の責任だったのでしょうが校長が責任を取らされたのです。地方都市の教育委員会や教職員は大都市ほど練れて居ず簡単にものごとを考えて居たのでしょう。ひょっとして老人が暇つぶしに児童の相手をしている程度の認識しか持って居なかったのかも知れません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の話が変な方へ行ってしまいましたが、国産UFOも煮詰めれば同じ様なものです。未だ科学技術的に未熟な点もある訳です。 UFOが兵器であるか宇宙脱出用乗り物(奉仕)であるかで目的は変わって来ます。この程度なら構わないだろうという安易な考えがあるとすればアメリカのボランティアは偽物ということになります。折角、善玉宇宙人が奉仕精神でUFOの造り方を教えたのに兵器として使って居るのでは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からも外れます。アダムスキーの基本理念を思い起こしてアメリカは立ち直らなければ先は無いでしょう。誰が大統領になってもそれは同じことです。コロナウイルス・パンデミックの時代に時代遅れな発想です。(続く)
2020/10/23
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(1)長方形の箱型UFOです。(2)この前、アップした空中都市の類です。(3)箱の6面に夫々重力場が在り、それぞれにビルが建っています。(4)前回の空中都市UFOよりも地盤が薄いので、主として上下2面が都市でしょう。(5)この前にアップした別の空中都市です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 空中都市はユーチューブでは数回出て来ました。最初は蜃気楼の様な薄い風景でした。少しばかり曲線になっていました。多分、地球の曲率を考慮した仮想都市だったのでしょう。それから数か月して再度似た形で現れ、その次に今日の空中都市が現れたのです。そして大分経ってから前回の串刺しの様な空中都市が現れました。段々と進化した空中都市に変貌して行った様です。宇宙人も研究しているのでしょうか。地球人の反応を見ているのかも知れず、宮崎駿のマンガに出て来る空中都市も参考になっているのかも知れません。 前回の空中都市は2年前のユーチューブに流れた空中都市をFacebookのUFO研究会にアップしました。様々な反応がある中で「これは作り物だ!」というコメントが入っていました。そこで「ボクには分からない、どの辺りで見分けるのだろう?」と返事しておきました。が、返事がありませんでした。フェイクと主張するなら見極め方を持っているのでしょうから是非とも知りたかったのです。絶対にフェイクでは無いという自信はボク自身持っていませんから意見は意見で尊重しています。研究会ですから何らかの意見が在って然るべきです。 議論は喧嘩ではありません。まして研究会はそういう場ではないのです。直ぐ返事があると思って待って居ましたが全く無く、その内にメッセージ自身が消えました。返答に困って自分で消して仕舞った様です。嫌がらせかと失望しました。まさかボクから訊き返されるとは思って居なかったのでしょう。頼りない嫌がらせです。ボクがユーチューブの空中都市を観て、空中都市に気付いた人は案外少なかったのでは無いでしょうか。建築家の目で見て空中都市に観えたので、ボクなりの根拠はもったのですから反論資料や情報も持たず言い切るのは無謀です。 心情としてUFOを否定する人は、UFOを一つの宗教的・心霊的なものと考える人々が多く、UFOを認めても宇宙人の乗り物では無いと言う人もいる様です。様々な意見があって当然です。しかし、否定する以上は自分なりに調べた論証を示さなければ説得力に欠けます。ボク自身が54年前に京都で巨大UFOを目撃する迄は、強硬なUFO否定論者でした。当然ながら科学的な論拠は多く持っていた積りでした。ですからボクに勝てる相手が居なかったのです。処が、そんなボクに宇宙人が巨大なUFOを見せたのですから驚愕そのものでした。 意外な未知のものを見た驚きは恐怖になりました。真上に来た時の真っ黒な四角いUFOは、一辺は500mはあろうかというモノでした。膝がガクガク震え、顔も引きつっていました。震えを止めようと手で膝を抑えたのですが止まりません。思わず窓横の壁に身を隠しました。ひょっとして光のエレベーターで吸い上げられるのではないかという恐怖もありました。UFOを否定していた自分が何故恐怖に襲われるのか自分でも納得できません。怖いもの見たさで再び窓から身を乗り出して天を仰ぎました。しかし、そこには灰色の雲が在るだけでした。 そんな馬鹿な!と反対側の西の小窓迄行き、UFOの飛行方向の天を仰ぎましたが晴れ渡った空が観えるばかりです。再度元の窓に戻って見上げると矢張り灰色の雲があるだけです。天から宇宙人に「カラカラ」と笑われている居る気がしました。まるで弱虫の様に思われているのでは無いかとも想いました。急いで階下の居間に居る妹にUFOを観たことを言いますと「UFO?何寝ぼけとんね」と馬鹿にした様な目で見るのです。肉親でもそういう反応ですから他人に言えば白い目で見られるに決まっています。誰にも話さないでおこうと想いました。(続く)
2020/10/22
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(1)砂漠で鉱石を採取している風に見える球型UFOです。(2)砂埃を立てて穴を掘っているのでしょうか。(3)しかし、ボクには撮影年月(2年前の暮)からして、鉱石の採掘では無いと想います。(4)という訳は、昨年あたりから善玉宇宙人が太陽系宇宙から消えたからです。(5)つまり、2年前に、わざわざアメリカで鉱石を採掘するというのは変だからです。(6)尤も、太陽系宇宙外の宇宙人でしたら、採掘の可能性は在ります。(7)やがて消え行く星なら、今の内に採掘しておくのも一つのサンプルになるからです。(8)太陽系宇宙が900年そこそこで消える話は、隣の砂漠で金星人が言ったことです。(9)それは、アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人から聴いた話です。(10)ネバダを始めとする各所で核実験を300回以上も行った結果です。(11)核実験でばら撒かれた放射能が成層圏を抜け、太陽に影響したのです。(12)その結果、1,000年後には太陽がブラックホール化すると60年以上前に金星人が言ったのです。(13)残り900年少々で太陽が無くなるとすれば、地球も当然消えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 70年近い昔、アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人(オーソン)から聴いた話をベースに考えれば、砂漠で鉱石を採取するUFOというのは何が目的なのか不明です。善玉宇宙人(太陽系宇宙に住んで居た宇宙人のことをボクはそう呼んでいます)は、そういう意味の無いことはやらないからです。善玉宇宙人では無く、別の宇宙から来た宇宙人なら採掘する理由は分からないことも在りません。何故なら、仲間の宇宙人が去る太陽系宇宙のことを調べれば、宇宙の組成や寿命が明瞭に分かるからです。自分達が住む宇宙の参考資料にするのでしょう。 画像はネバダ砂漠の様です。アダムスキーが金星人と出逢ったのは北東に在るモハーベ砂漠です。パロマ―ガーデンズはパロマ―天文台の中腹に在るレストランで、そこでアダムスキーは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の講演会を毎月三回日曜日に開催していたのです。勿論、ボランティア活動の一環です。彼はポーランド系移民二世で、幼少期にはチベットで修行したという伝説があります。確たる証明が無いので伝説とするのですが、当時の公文書からは幼児期にチベットへ留学したという記録が無く、彼の博学を誇張しているのでしょう。 それは良いとして、彼の専門家はだしの知識の源泉は何処から生まれたのでしょう。移民二世で両親が裕福であった訳ではありませんから充分な教育も受けていない筈です。しかし、パロマ―ガーデンズの講演には逆に専門家が聴きに来る程でした。政府関係者(海軍・CIA・FBIなど)も助言を求めてやって来るのです。素人にも分かり易く説明されますから評判が評判を呼び、何時も満席状態でした。ある日、口述秘書がアダムスキーに言ったのです。「ジョージ、あなたの講演内容の資料の元が分かったわ」そう言って一枚の写真を見せたのです。 写真は講演会の始まる直前の光景で秘書が勝手に撮ったものです。それを見せながら彼女は聴取の一部を指差します。しかし、アダムスキーが見るとその部分がボヤケて居ます。アダムスキーが反応しないので彼女が見直すと矢張り不明瞭です。「変ねえ、ちゃんと写っていたのに・・・」と彼女は首を傾げながら「この黒っぽい服を着た二人が毎回、講演の始まる直前に来るので、彼等を撮っておいたの。多分、テレパシーであなたに講演をレクチャーしていると思ったのよ」ということでした。アダムスキーは否定も肯定もせず唯ニコリとしただけでした。 彼女の仕事は、テープレコーダーで講演内容と速記録とを比べながら作業をするので事前に講演内容の原稿が欲しかったのでしょう。アダムスキーの早口で話す内容が分かり難いこともあったのかも知れません。アダムスキーにすればモハーベ砂漠で金星人オーソンから、撮影を嫌う理由を聞かされていたので宇宙人にカメラを向けない様にしていたのです。もし、宇宙人の顔が不用意に出回ってしまうと何処かで誰かに襲われるかも知れない危険性があったからです。アダムスキーの説に反対する連中も居ましたし、FBIの中にもそういう人間がいたのです。 確かに彼は宇宙人からフォローされていたのです。身の安全は図られていた様ですが、大事に至らない程度のことまでは手が回らなかったのでしょう。アダムスキーは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に関しては強く主張して居ましたが、エキセントリックな表現や主張はせず、当然ながら暴力も否定していましたから、無抵抗で相手の為すままでした。ですから銃の保持を認める物騒な国でしたが殺されずに済んだのでしょう。ケネディーが上院議員時代からの付き合いで、彼が大統領になってからホワイトハウスに自由に出入りできたのです。 世間ひろしと言えど一介のヒーラーがホワイトハウスに自由に出入りできたのは彼ぐらいなものです。人徳も在ったのでしょう。しかし、宇宙人でもケネディーの命は救えなかったのです。アダムスキーは1965年に亡くなって居て、ケネディーはその2年前にダラスで暗殺されたのです。多分、悲嘆にくれた彼はアメリカに絶望したのかも知れません。メキシコで晩年を過ごしたからです。メキシコの大富豪が彼の面倒を見たのです。神も仏も在るものかと彼は思ったでしょうが、宇宙人は神ではありません。彼も割り切ったのでしょう。(続く)
2020/10/21
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(1)NASAのロケット発射風景です。鳥が慌てて飛び去ります。(2)ロケットエンジンに点火された処です。スペースシャトルが搭載されています。(3)出発です。ガイドタワーの上まで進んでいます。(4)対岸から観た風景です。観光客も大勢観ています。(5)スタートは順調に行っている様です。(6)燃料タンクが切り離されるのは、もう少し上空です。(7)すると黒いUFOが右側を同時に昇っています。(8)ロケットよりも速く上昇して行きます。(9)ロケットの先端よりも先にUFOは居ます。(10)そのままUFOは上昇して行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 NASAがスペースシャトルを打ち上げ、国際宇宙ステーションに荷物を送っている画像です。其処へ、黒い無人探査機の様なUFOが追いかけています。つまり、事前に宇宙人が準備し、追跡する手筈になっていたのでしょう。しかし、何故監視しなけれなばらないのかを考えてみました。昨年あたりからアメリカにはUFO(主に啓蒙用の偽装UFO)が現れなくなっても、その後のアメリカの宇宙開発に注意を向けているという事でしょう。月面には宇宙人の基地がありますから常時監視態勢に在るのです。アメリカは善玉宇宙人から距離を置かれました。 何故距離を置かれたのかは何度も書いていますが、誠意が無いと見做されたからです。UFOの造り方を学んで礼を言うなら未だしも、月面の宇宙人基地を核攻撃するなぞトンデモナイことをするアメリカです。平気で日本に原爆を落とした国です。そういうアメリカですから既に見透かされていたのでしょうが、まさか月面基地を核攻撃されるとは思ってもみなかったでしょうから宇宙人の間でも激震が走ったのでしょう。余り感情を表さない宇宙人も切れてしまった訳です。幸い科学力が核兵器を無力化させましたから爆発は免れました。 一方のロシアは、メドベージェフが「宇宙人と、協力関係を受け入れる用意がある」と世界に向けて発表しましたからロシアには科学支援をしている様です。60数年前にUFOの造り方を米ソ両国に伝授する契約をし、60年目にやっと完成品を見ることができたのですから礼を言うのが当たり前ですが、そんな道理も分からない国に成ってしまったのです。コロナに感染してもマスクをせず、入院先を抜け出して周りの関係者にコロナウイルスを感染させて大統領選挙に臨むトランプです。そういうパフォーマンスを喜ぶアメリカ人にも困ったものです。 自分達、それも白人のワスプさえ良ければ他国がどうなろうとも構わないとするトランプはユダヤ教を支持しパレスチナを潰したいのでしょう。出来れば、黒人も放り出したい処でしょうが、過半を越えますから止む無く彼等の労働力を背景にしてピンハネで優雅に暮したいのでしょう。そういう扱いを知っていてもアメリカ庶民は故国を捨てて出稼ぎにアメリカに渡って来たのですから我慢するしか無いのです。今更故郷へ帰れる訳もなく、錦を飾れる人は、ほんの僅かしか居ません。国民そのものが出稼ぎ人種なのに成功者は、自分は違うと考えるのです。 今日のロケット打ち上げを発射場の対岸から眺めて、人々は国威の高揚を目にした気になるのでしょう。しかし、小さなUFOが同時に飛び立ったのは見えません。かつてGAPの情報で知ったことですが、NASAの人工衛星が機能しない事故があったのは、人工衛星の電池に核エネルギーの材料が不用意に使われているのを宇宙人が宇宙で調査し発見した結果、無力化させたからだそうです。そういう危険性をも常に調査しているのです。核廃絶は兵器だけの問題では無く、平和利用でも注意力を払わないと不幸な結果を招き兼ねないと心配するのでしょう。 今年の夏でしたか、NASAのロケット打ち上げに失敗した連続画像をアップしました。詳しく観るとUFOがロケットを爆破させたのでした。何故、発射時に爆破させたのだろうと様々な状況を考えてみました。結果的には矢張り今日のロケット打ち上げの様に危険物を搭載していないか調査して判明したからでしょう。宇宙で危険物を回収するよりも発射地点で爆破した方が宇宙空間を汚さずに済みます。処が。間に合わず、ロケットが発射されてしまえば成層圏か宇宙空間で処理するしかありません。調査する宇宙人にも被害がでないとも限りません。 放射能慣れした地球人の根拠は、ヒロシマ・ナガサキの被爆者データを参考にしているからです。此処までは大丈夫というレベルを事前に予測して使うのです。宇宙人の様に反重力装置がロケットに迄及んでいませんから核燃料でしか未だ大型化出来ないのです。反重力物質が自由自在に使えれば、小さなUFOだけでなく巨大UFOも作れるのです。巨大なUFO母船はスペースシャトルの比ではありません。巨大都市丸ごと飛ばせるのです。その技術力を得ようとアメリカは悪玉宇宙人と接触をもっているのです。ロシアは善玉宇宙人から学ぶ様です。 善悪の概念が無い宇宙人を善玉とか悪玉と区別した処で、何のこっちゃ、という事で宇宙人には分からないでしょうが、アメリカの様に利用できるものは敵であれ何であれ構わないのです。そういうモラルの欠如した国民に成り下がった以上、地球では人道的な道理は通用せず、銃社会で人殺しも合法的と見做されれば罰せられないのです。善人でなくても恐ろしい国になったものです。小学校からの同窓生に「ニューヨークのマンハッタンに住んで居たなんて、よう生きて帰れたな」と同窓会で言ってしまったことがありました。 多分、彼は気を悪くしたでしょうが、もう同窓会は長年開かれて居ませんから、今後開かれることも無く、彼とも会うことも無いでしょう。そう言えばFacebookで小学校の同窓生が居ましたからメールを出した処、返事が無く、彼の息子から来ました。その内容が実にしっかりした返事で、自分の父親のことを老人扱いしてか「どうか、これからも宜しくお付き合いしてやって下さい」と在りました。「ボクの息子に訊かせてやりたいものです」という内容の返事を出しておきました。世代交代で彼の息子が社長をしていますから実業家として頑張っている様です。(続く)
2020/10/20
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(1)何か変わった形のモノが浮かんでいます。(2)四角い箱の様です。(3)箱から多くの線が出ています。(4)空飛ぶタンクの様に観えます。(5)UFOにしては見慣れない形です。(6)UFOは回転をし始めました。(7)よく観れば、多くの線は串の様です。(8)いや、串では無く建物の様に観えます。(9)以前にも現れた空中都市です。(10)空中都市が降りて来たのです。(11)箱にビルがギッシリ建っている巨大なUFOです。(12)UFOは左右対称の様に観えます。(13)UFOは水は水平に回転します。(14)UFOの全景を見せているのでしょうか。(15)それとも、このまま去っていくのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 もう二年程前にアップした画像です。昨年末位からアメリカにUFOが現れなくなって、いよいよ善玉宇宙人が太陽系宇宙から去って行ったと思われ、宇宙人が地球人に啓蒙をして来た様々なUFOの中から印象深かったものをアップしています。その中でも今日のは、建築家の目から見ても忘れられない空中都市型UFOです。長方形の箱に多くの櫛が刺さっている様な造形です。重力場を人工的に作り出し、箱の六面夫々に独立した重力場を設けています。簡単に言いますと、ニューヨークのマンハッタン島のビル群を一つの箱の表面に再現した様なものです。 箱の内部には地球で言う処の地下空間として様々な機能を持たせた部屋が数多く在るのでしょう。宇宙空間では太陽の方に向いて居ない面は真っ暗ですから地下は全くの暗闇です。箱の表面は反射光で地球と同じような明るさですが、反対側は矢張り暗く夜の様なものです。言わば四角い地球の様なものとでも考えれば分かり易いでしょう。地球ばかりではなく宇宙空間をクルージングしている船です。多分、太陽系宇宙を脱出する宇宙人がクルージングで地球に立ち寄ったのかも知れません。900年余り後には消えて無くなる宇宙の見納めです。 我々地球人にとっては何とも侘しいと言いますか、大分先の話ですが恐ろしいことが起きるのです。その原因が、我々地球人にあるのです。それは先の大戦でアメリカがヒロシマ・ナガサキに原子爆弾を投下して戦勝し、世界覇権国に成ったからで、列強各国も真似をして核実験を繰り返し、述べ300発もの核実験が為され、大量の放射能が成層圏を通過して太陽に多大な影響を与えたからだと金星人オーソンがモハーベ砂漠でアダムスキーに告げたことで判明したのです。それは彼を驚愕させ直ちに非営利組織GAPを立ち上げ、世界的啓蒙運動を開始するのです。 日本も加わり日本GAPが出来ました。久保田八郎さんというアダムスキー・オタクが1961年に日本GAPを設立したのです。オタクと言いますと変に聞こえますが、当時はUFOの話をすると白い目で見られる時代でした。ボクの54年前の京都での巨大UFO目撃(1966)も話せばそういう目に遭う空気でしたから独りでコツコツと調べるしか在りませんでした。ある日、突然東京へ単身赴任を命じられました。後で分かったのですが、大阪支店長がボクが目障りで東京へ追いやったのです。処が、東京で客の一人がGAPという組織を教えてくれるのです。 振り返って考えますと、東京へ行くことになったり、日本GAPを教えてくれる人が現れたりと、それらはボクのUFO目撃から始まった宇宙人の計らいだった気がします。GAPの月例会は上野公園の文化ホールで在りました。毎月が楽しみでした。二次会の会員懇親会で会員や久保田さんと話をし、UFOに対する考え方が分かりましたが、京都での目撃の意味の解明には至りませんでした。尤も、アダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の概念だけは分かりました。やがて大阪花博(1990)のパビリオン建設の総監督を命じられ急遽、帰阪することになり日本GAPから離れることに成りました。 京都でのUFO目撃から50年経った(2016)ある寒い夜、雲が満月の光で白く輝いて居ました。生ごみを出しに外に出、自宅に戻る時にふと気に成って天を仰ぎました。すると遥か上空に葉巻型UFO母船がクッキリと観えました。正に雲に入る直前でした。雲に反射した月光がUFOを照らし薄いオレンジ色に輝いていました。神々しく凛としていました。50年間も全くUFOを観なかったのに今現れたのが不思議でした。しかし、考えてみるとその前年に神の声を聴き、訳が分からないまま云われた通りに行動したお蔭で命拾いをしたのでした。 命拾いとは、心筋梗塞で倒れ、緊急手術で助かったことでした。自分が病気持ちとは知りませんでしたから普通の生活をしていたのです。ベッドに入ろうとした時に「明日は、早朝に現場へ行け!」という男性の声がしたのでした。部屋にはボクしか居ません。家内は階下の彼女の自室で寝ています。不思議なこともあるものだと思いながら寝たのです。翌朝、何故か工事現場へ急いで行かねばならない気になっていました。しかし、現場は三カ所在り、夫々の現場で工事が為されているのです。検査や打ち合わせの予定も在りません。 大阪市内の何処の現場にしようかと考えながら高速道路に入り、最初に始まった現場に向かいました。結果的に、其処には小学校も病院やビルも建っています。現場に着いても工事は未だ始まって居ず、ガードマンが来たばかりでした。雪が降りそうな寒い曇天でした。1時間ばかり工事現場の前の広場から工事の進捗を監理していました。すると崩れる様に其処に倒れたのです。身体が暑く感じ、汗をかいています。これはおかしい、もがき乍ら携帯で119を呼びました。後は、救急車が来て、病院へ運ばれ、緊急手術をし、一週間ほど入院して退院した訳です。 病院へ運ばれ乍ら、昨夜の神の声の意味が理解出来ました。もし何時もの様にゆっくりと出かけて居れば交通渋滞に遭っていたでしょうし、事故を起こしていたでしょう。現場の近くに脳・心臓外科専門の高名な病院も在りました。救急車を呼ぶのに小学校の名前も役立ちました。総て神は分かっていて手配してくれていたのです。命を助けられたのは今は未だ死ぬ時では無いということでしょう。父が同年齢(72歳)で亡くなっていますから倒れながら、嗚呼、俺の寿命も是までかと思ったのでした。しかし救われたのです。 救われたのは余生を人の為、社会の為になることをせよ、と言う事だと想い、この歳で出来ることは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)をブログで広めることだと思い立ち、UFOを切り口にこのブログを始めたのです。それが1年経って上手く広まったのか読者の数がうなぎ上りに増え、宇宙人がボクにエールを贈ってくれたのだと満月の空の葉巻型UFOを眺めていたのです。神の声がボクに危険を回避させてくれたのなら、54年前のUFO目撃も仕組まれたものだったのでしょう。葉巻型UFOの意味は、今後のボクの行動の指針でもある様です。(続く)
2020/10/19
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(1)。(2)。(3)。(4)。(5)。(6)。(7)。(8)。(9)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは人間型のUFOが国道を行く画像です。しかし、どうもフェイク臭いのでアップするかどうか迷いました。画像だけ観ていますとCGで処理したのかどうかは分かりませんが、何の意味と必要性が何処に在るのか分からないのです。夕方のラッシュ時に人騒がせなものを飛ばす宇宙人なぞ居ないと想います。仮に悪戯心でふざけるにしてもユーモアに欠けます。地球人の感覚とは違うと言えばそれ迄ですが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からは程遠い行為です。奉仕精神が観られない以上、そう観られても仕方が在りません。 最近はドライブレコーダーが普及しましたから、アメリカなんかはもっと早くから出回っているでしょう。其処で誰かが悪戯心で別の画像を撮っておいたのをドライブレコーダーに合成したのかも知れません。昨年頃からアメリカにはUFOが現れなくなりました。理由は以前にも書いていますが、60年期限で米露に宇宙人がUFO製造法を教える契約が切れ、善玉宇宙人がアメリカを見限ってロシアに向いたからです。何故なら、ロシアは契約通り期限内に宇宙人の存在を世界に公表したのです。だからでしょう、両国はUFOを持てる様になったのです。 しかし、アメリカは約束を守らず、逆に月面の宇宙人基地に核攻撃を仕掛けています。その話も何回も書いています。欲しい情報を得て、はい左様ならでは幾ら気の長い宇宙人でも頭に来るでしょう。更に核攻撃をされては示しが尽きません。そこでテキサスのNASA関連ビルに報復の暗示として光線銃でペントハウスを破壊したのでしょう。一方のロシアは、ワームホールの使い方を学んで木星・土星有人探査ミッションに成功したのです。アメリカは地団駄踏んで悔しがったことでしょう。後悔先に立たずです。それで悪玉宇宙人との接触を図るのです。 下手な三文ドラマの様な無様なアメリカです。宇宙開発でオロオロしている様が観える様です。アメリカも地に落ちたものです。ドルも落ちる筈です。そして中国にも舐められ、ヨーロッパもUKを除いてアメリカに三行半を下しそうです。律儀にも日本はアメリカに未だくっ付いています。全方位外交が国策ですから中国にも流し目を送っています。中国は日本頼みしないと世界から浮き上がってしまうので必死に日本と同様に色目を使います。気持ち悪いゲイの様です。芸者なら色っぽいのですが、ボクは鳥肌がたってしまいそうです。 中華料理は香港にも台湾にも食べに行っていますが、中国共産党は頂けません。日本人が台湾好みになるのは必然的なことです。国民の心を政府は読まないと政界は一寸先が闇とのことですから菅総理も上手くこなすでしょう。野党が半島系が多く理論も思想もありませんから与党は楽でしょうが、何とかに刃物の例もありますから用心に越したことはありません。学術会議もボロボロと恥を曝し、存在理由も問われ始めました。パラサイトは健康体に寄生している内は安心でしょうが、ボロが出始めると自滅するのは速いのです。フェイクでは誤魔化せません。(続く)
2020/10/18
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(1)二重の正六角形の形のUFOです。それをドローンが追尾調査します。(2)ドローンは二機飛んでいます。(3)これから近づこうとしているドローンは軍の資材置き場の上空です。(4)ジェット機を出すよりも安上がりで済みます。(5)光のUFOは、危害を加えないことを米軍は知っています。(6)大分UFOに近づいた模様です。(7)しかし、姿は見えても空気の様なUFOは、つかみどころが在りません。(8)ドローンは諦めて引返す様です。(9)光のUFOは、米軍をからかっているのでしょうか。(10)危害を加えないUFOなら安全と米軍は見做したのでしょう。(11)光のUFOは何かの象徴の様です。(12)確か米軍の本部は五角形のペンタゴンでした。(13)ペンタゴンは古代ギリシャ語です。米国防総省の本部です。(14)宇宙人は、米軍の本部を哀れんで見下しているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日の五角形のUFOは、空気の様な光ですから掴みどころが無く、向かった二機のドローンも何の収穫も無く引き返すしか在りません。宇宙人は米軍のコケ脅しを上から目線で見下し哀れんだのでしょう。この画像は三年ほど前のもので、当時、ネバダ州のNASA関連ビルのペントハウスに報復の威嚇を示しました。それはアメリカが月面の宇宙人基地を核攻撃したことに対する報復を匂わす威嚇行為でした。宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の奉仕精神がバックボーンですから暴力を否定し、啓蒙教育をしたのです。 幸いにも月面核攻撃は、宇宙人の科学力で無力化した為に爆発はしませんでした。しかし、アメリカは攻撃が失敗に終えたので宇宙人の仕返しが必ず在ると信じていたのです。それがアメリカの手法です。丁度、日本に原爆を投下して国際法(ジュネーブ条約)違反に問われても素知らぬ顔で戦争終結に必要だったと嘯いたのでも分かります。既に日本は敗戦が濃厚で核爆弾を二発も投下する必要が無かったのです。裏には実験結果を今後の参考にする人体実験のデータが欲しかった訳です。つまり、日本民族を人間と観ず、動物として扱ったのです。 その証拠にヤルタ会談で、イギリスのチャーチルがアメリカの大統領ルーズベルトに「日本民族を根絶やしにして欲しい」と耳打ちし、ルーズベルトはイギリス貴族の仲間入りができると内心喜び「あの腹立たしい黄色い猿どもを絶滅する口実が出来た」と満足したのです。帰国して早速、マンハッタン計画を秘密裏に行い、ネバダ砂漠での核実験が成功し、自分の野望が達成できると喜んだものの、天は彼を貴族の仲間入りにはさせず、流行病であの世(地獄)に蹴落としたのです。人の道を踏み外した神の報復と見做せ、お天道様は公平ということでした。(続く)
2020/10/17
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(1)北大西洋に巨大な構造物が海面から突き出ています。(2)NATO各国の軍艦が大挙して調査に向かって居ます。(3)UFOかロシアの新兵器なのか見極めるのが目的です。(4)しかし、余りのも巨大です。船舶も態勢がバラバラの様です。(5)調査にしても、現物のサンプルを持ち帰るだけでしょうが、大ごとです。(6)観た目にはUFOの墜落に観えます。(7)その後、どうなったのか情報は在りません。(8)兎に角、馬鹿デカい構造体です。(9)金属でできているのでしょうが、削ってサンプルを持ち帰れたでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 NATO(北大西洋軍)の艦船が大挙して出動している画像です。巨大なUFOが海中に座礁しているというニュースで出動したのか、ロシアが新兵器を持ち出してヨーロッパに脅しを掛けて居るというニュースなのか判然としない三年前の事件です。世界的なニュースになって居ないものですが数年前にユーチューブに流れたものです。我々UFOマニアにとっては大事件ですが、マスコミはニュースバリューが低いとニュースにも成らない事例です。NATOは隠密裏に出動したのでしょう。マスコミは同乗せず軍の報道関係だけが同行した模様です。 近年は、UFOが世界各地で現れ、特にアメリカには昨年まで毎日の様に現れていたのが、ピタリと来なく成りました。何か宇宙に異変が生じたのかどうか、考えられるのは60年契約で宇宙人が米ソにUFOの造り方を教えたという情報です。冷戦が始まって間もなくの頃で、二大国は喉から手が出る程、欲しい情報でしたから飛びついたのものの、余りにも科学文明に差があり過ぎ、米ソは宇宙人の理論に付いて行けず、開発が大幅に遅れていたのです。そして30年ほど前に何とかUFOらしいモノが宇宙人の協力で両国共に開発出来たのでした。 しかし、機能的に精々、ステルス戦闘機のレベルにまでしか行きません。両国共焦って居ました。何故なら60年期限の半分以上が切れ、残りの期間で思惑通りのUFOが開発できるかどうかの目途が立っていなかったからです。尤も、ロケット技術は大分発達し、月面にまで行ける様に成りました。処が、月面で大変なものを発見してしまったのです。それはアポロ飛行士がクレーター内部に巨大な宇宙人基地を発見したことと巨大UFOが彼等を見張っていたことでした。更には、月面裏側のIZSAKクレーター横に巨大な宇宙船も発見していたのです。 アメリカは急遽、国防会議を開き、秘密理に月面の宇宙人基地に核攻撃を加えることを決定し実行したのでした。処が、それがアメリカの運の尽きと言いますか、善玉宇宙人との決別に繋がる結果になってしまうのです。何故なら、核弾頭は月面到達直前に宇宙人によって無力化されてしまったのです。サージ波で機能破壊されたのかどうか分かりませんが兎に角核爆発は起きなかったのです。そこでアメリカは宇宙人の報復を恐れ、UFOが来る度にスクランブル出動ばかりしていたのです。しかし、宇宙人は報復はせずそれ迄の啓蒙運動を更に強めただけです。 先日、テキサス州のNASA関連ビルのペントハウスが宇宙人に攻撃された事件をアップしました。もう何年も前のボクにとって忘れることが出来ない事件です。何故か大ニュースになりませんでした。政府関係がマスコミ(地方テレビ局)に圧力を掛けたのでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)では、奉仕を謳いますから報復攻撃なぞしないと思って居ましたから意外で忘れることができなかったのです。その後、GAP関係者からの情報でアメリカが月面の宇宙人基地を攻撃したものの不発に終えたことを知り、成程と納得したのでした。 つまり、宇宙人の思想から奉仕精神から報復はしないものの教育や啓蒙運動はしている現状から、アメリカの核攻撃に対して報復警告をしたのだろうと解釈したのです。たまたま巨大UFOが現れたのを地元の報道陣が追いかけ、現地でペントハウスだけが破壊され、それを目撃したものですから、政府は核攻撃が表沙汰になるのを気にして圧力を掛けたのでは無いかと考えた訳です。FacebookのUFO研究会にそれをアップすると一人の会員がフェイクでは無いかと反論しました。ボクはそうは思えず分からないとだけ返事しておきました。 何故、NASAが急にアポロ・ミッションを取りやめたのか世界は不信の目で見ましたが、裏にそういう事情があったのを大分経ってから知りました。宇宙人の攻撃ニュースはユーチューブも時効と判断して出したのでしょう。しかし実際は、アポロ・ミッションは20回まで続け、月面裏側のIZSAKクレータ横の巨大UFOの探査をソ連と共同でやったのです。女性パイロットの件も巨大UFOが1,500万年前のものであることも驚くべきことばかりです。我々には未知のことが多々ありますが、それら総てが明らかになるのは時間が掛かることでしょう。(続く)
2020/10/16
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(1)うん?!屋根の向こうに居るのは何だ?。(2)おい!あれは、UFOじゃねえか?。(3)おいおい、言ってる間に大きく成ったぜ!。(4)エッ!本当だ。UFOだよ!(5)見ろよ!どんどん大きくなるぜ!。(6)ヒヤー!UFOが間近に来たぜ!本当かよ。(7)ワッ!!UFOが消える!(8)もう、あんな遠くに迄、行っちゃった!(歩道の通行人も観ています。)皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 フランスのパリです。タクシーの運ちゃんの様な親父が、空を観て「UFOだ!!」と騒いでいます。こちらのカメラマンも驚いています。スクープ写真に成りそうだと興奮しているのでしょう。車はルノーの様な小型です。車のボディー・ドアがこすれて塗料が取れています。如何にもパリの下町の感じです。アパートが建ち並んでいるのもそういう感じです。観光のパリ旧市街は建物の高さ制限が厳しいので街並みが綺麗なのです。最初、ナポレオンが都市計画の案を出したと言われて居ます。窓の高さも決められて現在のパリ風景が整っているのです。 尤も、西部の方は、東京と同じく新都心として超高層ビルが建ち並んでいます。パリの観光客はニューヨークの様な超高層ビルなぞには興味は無いのです。シャンゼリーゼ通りは、大阪の御堂筋の様に直線で街路樹が季節を表現してくれます。凱旋門までの通りがパリの顔という訳です。エッフェル塔は、後からパリ万博の為に反対を押し切って建てられたものですが、今では観光名所の一つに成りました。古い街は新しいモノには反対する人々が必ず現れます。それが都市の発展のプロセスに成っているのでしょう。新旧の織り成す風情が観光を盛り立てます。 京都もそうです。京都タワーはボクは昇ったことはありませんが、観光客は一度は昇った経験があるそうです。東京のスカイツリーはどうでしょう。江戸っ子は「てやんでィ、こちとら江戸っ子でィ。あんな可笑しなもの、昇れねえよ」と言うのかも。京都人も排他精神が旺盛です。知っていても「知りまへん」と言います。「京のブブ漬け」です。不用意に好意に甘えると、後で何を言われるか覚悟が要ります。ボクなんか学生時代は友人宅に泊まり込んで平気で居ました。が、社会人に成ってからは恥ずかしくって、そんな真似は出来ません。 恥をかいて人は成長するのでしょう。その友人も既に故人になってしまいました。親しい友達ばかりが早死にし、嫌われる同窓生や知人が長生きしています。ひょっとするとボクもその一人かも。反省する前に、宇宙人がボクに「宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)」を教えてくれたのかも知れません。余生を人の為、世の為に尽くせと言っているのでしょう。生前は大層嫌った両親でしたが、高野山に五輪塔を建立してからは憎さが全く消えてしまいました。ボクの息子も同じパターンを踏みそうです。是も世の習いでしょうか。(続く)
2020/10/15
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(1)中国の観光地で渋滞し、前方に白煙が観え、爆発炎も観えます。(2)赤い火が未だ観えます。人々は逃げまどいます。(3)赤い火が広がっています。(4)大変な騒ぎです。(5)赤い車の奥さんも、車から降りました。(6)奥さんは、白いカーデガンを脱いで逃げる準備です。(7)「あんた、ボーとしてないで、逃げましょ!」とカーデガンを手に云います。(8)それでも旦那は気に成るのか観ています。「あんた、早く逃げましょ!」と別の奥さんが。(9)後方のドライバーも、円盤型UFOを指差しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 行楽地は何処も渋滞が起き、中国も同じです。UFOが出て何が原因か分かりませんが前方で爆発があり、人々が慌てて避難して居ます。動画だけ観ていても爆発の原因が分かりません。UFOが何をしたのか、それとも見守っているだけなのか分かりません。考えられるのは、わざわざUFOが車を狙って爆発させるなぞ在り得ませんから、たまたま現れたUFOに見とれたドライバーの不注意で、対向車に激突して炎上したのかも知れません。兎に角、車が燃えてガソリンに引火したのです。UFOは反重力装置ですから火の気は無関係です。 UFOを観てパニックに成るのは、運転者によくあることです。冷静に運転できない人は一旦停止するべきです。そうでないと対向車があれば死に繋がります。今回のパニックは多分事故を起こして渋滞になっているのをUFOに乗った宇宙人が「地球人が大騒ぎしている。特に中国は民度が低いので直ぐにワ―ワ―と騒ぐ」と観察しているのかも知れません。数年前のユーチューブですから今ではUFO慣れしているかも知れません。何とも中国らしい風景です。のんびりした対力的な人種と思って居ましたが、早合点が過ぎる人種の様です。(続く)
2020/10/14
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(1)3年前の北陸でのUFO出現です。北陸では珍しくて記憶に残って居ました。(2)街灯の上空を、音もなく通るのを偶然写したのでしょう。(3)巨大なUFOですが、スカウトシップでしょう。(4)興奮したのでしょう、カメラが少し揺れています。(5)それでも連射シャッターですから撮れたのでしょう。(6)夜景で、これだけ明瞭に撮れたのは雪の反射も在った様です。(7)欅の細かい枝まで写っています。(8)カメラマンにとっては、記念すべき日だったでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカにUFOが現れなくなって1年ほど経ちますが、3年前ですと日本にも少しばかりUFO出現のユーチューブが流れて居ました。中には巨大な母船もありましたから、アメリカを去る前に、日本にも立ち寄ったのでしょう。宇宙人にとって日本という国は古くからの歴史もあり、何よりも被爆国ですから印象強いのでしょう。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出逢って、ヒロシマ・ナガサキの核爆弾のことを宇宙人が知っていたのも印象的だったのです。その核爆弾の影響で太陽が異変を起こし、宇宙人が地球人に知らせに来たのでした。 ヒロシマ・ナガサキの核爆弾に依って世界の覇権国に成ったアメリカを真似て、列強各国も核実験を開始し、延べ300発以上もの実験で放射能が成層圏を突き抜けて宇宙に撒き散らされ、太陽に悪影響を及ぼすことは宇宙人は分かっていたのでしょう。その結果、60年以上も前に宇宙人は太陽系宇宙から脱出し始めていたのです。アダムスキーの印象ではオーソンは宇宙人の若者に観えたのです。が、後で分かったことですが何と2~3,000歳もの長老でした。彼は、米ソに脱出用のUFOを造る方法を教える代わり宇宙人の存在を世界に公表するよう言ったのです。 何故、UFOの造り方を教えたのでしょう。それは地球人も彼等の兄弟で在るからです。古代の頃、地球には多くの宇宙人も住んで居ました。他の惑星にも棲んでいましたが、主に宇宙人の入植者が地球に移住し、発展し繁栄していたのが、更に繁栄した或る種族が傲慢に成り(丁度アメリカの様にです)核戦争をした為にプレートテクトニクス論でいう処のプレートの沈下や大津波で地球文明は壊滅状態に成ったのです。そして数万年して今の状態にまで戻った訳です。地球から出て他の惑星に棲んでいた宇宙人は地球は野蛮で危険な惑星として観ていたのです。 折角立ち直った地球が再び核戦争や実験ばかりし、いよいよ太陽自身に影響が出、1,000年後にはブラックホールを起こし消えてしまうと予測した宇宙人は太陽系宇宙を去ることにし、地球の中でもアダムスキーの様な宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)という奉仕の精神を唱える地球人を救う為に、米ソの二大国にUFOの造り方を教えたのです。冷戦状態で対立する国同士ですがその代表格に教えれば世界に広まると観たのです。その為にも宇宙人の存在を地球人総てに知らしめるべきと考えたのでしょう。かつて自分達の仲間だったからです。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)という奉仕精神は、2,000年前に金星からキリストを遣わし、地球に暴力を廃止させ奉仕精神を広めたい為でした。オーソンがキリストの生まれた瞬間に入魂したのです。それをアダムスキーはオーソンから知るのです。しかし、当然ながら地球の歴史が46億年あっても文書に残っているのは僅か数千年のことです。文明として発見される遺跡は精々数万年(例えば縄文文化)が限度で、それ以上は何も無かったとは言えませんが、立ち直った地球にとっては野蛮な原始社会しか存在しなかった様です。 尤も、日本には幸いながら縄文文化が長く続き、現代では最古の人類とされていますが、宇宙人が住んで居た頃の遺跡は見つかって居ません。日本の素晴らしい処は八百万(やおよろず)の神が信じられていることです。それは宇宙の意識(コズミックコンシャスネス)と同じ考え方で、万物には総てのモノに神がおわすという原子が原子と化学反応して別のモノに変わる流れが基準であるとする奉仕の精神が底流に流れているのです。分かり易く言うなら太陽がそうです。水素がヘリウムに核融合して発する太陽エネルギーのお蔭で我々は生きて居るのです。 水素がヘリウムに奉仕することでエネルギ-が生まれ、生き物を活性化させることを奉仕と観るのは、何の見返りも求めない行為だからです。そのお蔭で生きているモノたちに何らかの見返りを水素は求めません。エネルギーは太陽風となって地球や他の惑星に届き、様々な現象を起こします。その連鎖反応で自然界は巡回しているのです。無駄なことは何も無いのです。総てが奉仕で成り立っているからです。リサイクルという言葉もそれを表現しています。日本には有難いという言葉が在ります。感謝の気持ちです。相手が誰か分からなくても感謝するのです。(続く)
2020/10/13
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(1)土星は輪が在るので有名です。4年前の、ロシアの有人探査ミッションです。(2)4年前に、木星・土星有人探査にッションに成功しています。(3)大変、遠くの星ですが、宇宙人からワームホールの使い方を学んだのです。(4)米露がUFPを持てたのは、宇宙人との契約が実現したからです。(5)契約は60年が期限でした。ロシアは期限ギリギリで宇宙人の存在を公表しました。(6)それがUFOを教える代わりの条件でした。(7)しかし、アメリカはそれを実行せず黙殺しました。(8)その上、月面の宇宙人基地を核攻撃したのです。馬鹿ですねえ。(9)土星の旅客機が飛行しています。(10)宇宙人の乗り合いバスの様です。(11)地球でもエアバスが在ります。それ移動しているのが分かります。(12)宇宙人はバス(葉巻型UFO)で、団体旅行をするのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨日の木星探査の次に行った土星です。土星も巨大な惑星で木星の次になります。直径は地球の18倍も在りますが、殆どガス体ですから見掛けは大きくても質量的には95倍です。自転が木星と同様10時間ですから地球の2.4倍の速さです。30年近く掛かって太陽の周りを周回しますから矢張りのんびりした星です。地球で言う月が82個もあります。サターンという英語のSatan(悪魔)では無く、カレンダーで使っているSatudy・土曜日として用いるローマ神話の「サトゥルヌス・Saturns」という農耕神です。日本語のカタカナでは分かり難い名前です。 さて、土星の人工衛星や宇宙船の配列から遥か彼方を観ますと、土星人が旅客機に乗って飛行しているのが画像(9~10)で分ります。土星人も地球と同じ事をしているのです。但し、地球では宇宙空間では無く大気圏内で、陸地沿いですから技術的レベルが違いますが、目的は同じです。宇宙人も地球人も同じ兄弟ですから似て当然ですが、科学技術が地球の方が大変遅れているのです。地球ではやっとUFOが作れるように成ったばかりですから、これから文明の発展が驚異的に延びるでしょう。大航海時代の帆船が、今ではUFOという訳です。 今日の画像は4年前のものですから既に土星(善玉宇宙・太陽系宇宙)人も大方別の宇宙へ脱出したのだと想います。82個も衛星があるのですから地球人よりも多く居たのでは無いでしょうか。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の精神から人を恨まず無知なる人を救えとばかりに一致協力して巨大UFO母船軍団で太陽系宇宙を出て行ったのでしょう。国際宇宙ステーションにも団体のUFOが固まって通過している画像が送られて来ました。何かの異変でも起きたのではないかとテロップに出て居ましたが脱出の一風景だったのでしょう。(続く)
2020/10/12
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(1)ジュピター(木星)です。ロシアの有人探査ミッションの画像です。(2)無人探査衛星を発射させました。ガスの渦の向こうには何が在るのでしょう。(3)無人探査機は、渦に沿って降下して行きます。(4)無人探査機の拡大です。ロシアは情報を公開するでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ロシアは4年前、宇宙人からワームホールの使い方を学び地球初の木星・土星有人探査ミッションに成功しました。太陽系宇宙の中心から数えて5番目の惑星の木星です。巨大な星で直径が地球の11倍あります。自転が実に速く、10時間40分程ですから地球の2.3倍の速さです。そのせいで赤道と極地の大気は5分のズレが生じ、赤道部分が7%ほど膨らんでいるということです。12年も掛かって太陽の周りを周回していますから一年が実にのんびりとした星です。巨大な星ですから目視出来、古代からジュピターという神の名が冠されています。 そんなことよりもボクは、地球人がワームホールの使い方を宇宙人から教えられて宇宙の果ての様な処まで行ったことに感銘を受けました。今世紀最大の宇宙開発でしょう。UFOを造ったというのも大変なことですが、もう宇宙人無しでは宇宙開発は出来ないのでは無いかと思います。UFOが光速で飛べるなら月には2秒も掛からずに行けるのです。つまり我々がエレベーターで高層階へ行く様なもので異次元を短時間で行ける素晴らしさを味わえるのです。昔の高層階用エレベーターは、上昇も下降も気圧変化に対応できていず耳がおかしく成ったものでした。 しかし、最近のエレベーターは全くそういうことが在りません。メーカーも研究しているのです。そう言えば、弥次郎兵衛的に重りと篭のつるべ式バランスで昇り降りをしていたエレベーターでは無く、電磁力で上下するエレベーターが30年ほど前に開発さたものの何故か早々に姿を消してしまいました。それに乗りますと始動と着階時のショックが感じられないスムーズさでしたから大いに気に入っていたのです。何故、消えてしまったのか分かりません。電磁波の身体への影響では無いかと穿った考えをしたのですが、海外では既に実用化されています。 電磁波が気に成るのなら新幹線やリニアモーターカーも同じことが言えます。しかし、そんなことを言い出せばUFOこそ電磁波の塊の様なものですから、シールドで遮断すれば済む話だと思うのですがどうなのでしょう。理系の大学を出ていてもこの程度の認識しかありませんから、亦の機会に勉強でもしてみようかと思います。総てのことに精通するするのは大変ですが、それよりも必要性と興味があれば自然に身に就くものでしょう。尤も、世の中には専門家化が大勢います。中途半端な知識で納得するよりも精鋭の情報を待った方が賢明かも知れません。 宇宙開発は防御服を着ていても宇宙線の中の放射性電波を嫌という程受けますからレントゲン検査員の様に軽い被爆者に成ってしまいます。宇宙パイロットは大変危険な仕事です。単純に憧れて観ている人が多いでしょうが現実問題は、その解決方法を研究しないと簡単に宇宙旅行という訳にも行きません。宇宙人はUFOに乗ってもフォースフィールドで防御されていますから大丈夫なのでしょう。これからの地球人は健康面もしっかりと研究しなければならず、宇宙人に教えを乞い、フォースフィールドの件もあってDNAの染色体への影響を調べる必要があります。 ボクが初めて宇宙旅行探検のSF映画を観たのは小学生のころでしたからもう70年近い昔の話です。総天然色という売り込みの大画面スクリーンに宇宙服を着た宇宙飛行士が宇宙空間を浮遊したり月面に着陸するのです。人類の夢でしたからボクは夢中になってSF映画ファンになったのでした。70年近く昔のことなのに鮮明に覚えています。あのアポロミッションが月面着陸を果たし、ソ連も同時期に行ったのが50年前の大阪万博前(1970)のことで、博覧会では月の石を長い行列に並んで目を輝かせて観たもので、次はUFO開発だと言われてしまいました。 その直前の1965年にアダムスキーは亡く成っていますが、アポロミッションではアメリカ海軍(ロケット開発当時は空軍は無く、海軍の所属でした)もパロマ―ガーデンズの日曜講演会「宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)講演」に出席し、アダムスキーから教えを授けていたのです。アダムスキーは専門家ではありませんでしたが、宇宙人(金星人・火星人・土星人)などの支援(テレパシー)で科学情報を得ていたのです。海軍の航空技術者ですら分からないことをアダムスキーが知っていたのです。彼等は素人と分かっていて訊いていたのです。 そういう藁をも掴む想いで、ケネディー大統領の命令も達成しなければソ連に敗けてしまうという危機感があって、ようやく月面着陸を果たすのです。今でもそれを信じない人が居ますが、間もなくソ連も月面に行き、中国も無人探査機を月面に届けたので、世間も地球人が月面を歩いた事実を認める様になったのです。今ではUFOを信じない人が居るということが、その状態と似ています。科学的に無知な人は信じたくないのでしょう。世界にUFO目撃者が余りにも多く現れても信じようとしない人々です。JAXAの飛行士も近々、月面探査に行くそうです。 それよりも、ロシアがワームホールを使って木星・土星有人探査ミッションに成功したことがニュースにならないのは、矢張りアメリカの圧力でマスゴミは尻込みしているのでしょう。60年の約束期限で米ソが宇宙人からUFOの造り方を教わり、やっと両国共UFOを持てる様に成ったのですが、約束通り宇宙人の存在を世界に公表したのはロシアだけでした。だから宇宙人はロシアにワームホールの使い方を教えたのだと思います。アメリカは善玉宇宙人から見放されたのです。そこで悪玉宇宙人と接触を持つ様になったのは宇宙人抜きでは開発不能を悟ったからです。 宇宙には善悪の概念がありませんから善玉も悪玉も地球的発想です。善玉宇宙人は太陽系宇宙に居た宇宙人のことです。彼等の大方は太陽系宇宙から脱出してしまった様です。その証拠にアメリカにはスカウトシップUFOが現れなくなったのです。極たまに巨大UFOが現れるのは太陽系宇宙外の宇宙からのクルーズなのでしょう。地球のクルーズ船はコロナ・パンデミックで不評になりましたが、宇宙人のクルーズは有名な(悪名高い、それにしては美しい)地球にやって来るのでしょう。当然ながら悪名のアメリカのことも知られていることでしょう。 未だ太陽系宇宙の寿命は900年少々あります。平和ボケした地球人は、中には危機感を持った人々も居ますが、残念ながら大方は目先のことしか考えない人々ばかりです。無知なせいもあります。そういう人々を導く方法は多岐にわたって存在します。宗教以外ではヒーリングもそうでしょう。様々なグループがありますからネットで調べれば数多く観られます。それを悪用する連中も多く居ます。程度の低いものから高いものまで、人間とはこんなに厭らしい面があるのかと我が目を疑うものが在ります。それらに惑わされない為には確たる信念で自分を信じることです。(続く)
2020/10/11
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(1)南米の石油国ベネゼイラです。テーブルマウンテンの断崖絶壁にUFOです。(2)雲に紛れて円盤型UFOが上昇して居ます。(3)ズームアップした画像です。UFOの子機まで居ます。(4)ズームアップです。絶壁をUFOは更に上昇しています。(5)ズームアップのUFOです。(6)UFOは崖の上の方に昇って来ました。(7)UFOは、少し雲に入っています。(8)UFOは、雲から抜け出して、そろそろ頂上に近づいています。(9)UFOを待っていたいた様に、カメラマンは向かいの崖から狙っています。(10)カメラマンは、良いアングルで撮れたでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ベネズェーラは日本の裏側で遠い国です。産油国なのに利権が国民に行き渡らず非常に貧しい国という情報しか入って来ませんが、常夏の国ですから日本の様に勤勉に働かずとも生きては行けるのでしょう。しかし、人間らしい生き方をしようとすれば、先ず教育と経済がベースになりますから、インフラも含めて後進国として大国の下請け的産油国では発展しないでしょう。心ある人は海外に出稼ぎに行き、故郷に錦を飾りたい処でしょうが、今の時代難しい筈です。 ブラジルの様に日本移民が居て血縁者や関係者は来日して働けるのでしょうが、そういう事例が殆どありませんから矢張り手っ取り早くアメリカにしか行けないのでしょう。そのアメリカでは不法移民として扱われ、低賃金で汗まみれになる程度です。国内情勢は二派の対立で政治家は儲かるでしょうが食い物にされる国民は矢張り民度の低さから浮かび上がるには相当な努力が要ります。丁度、日本の隣にも似た国があります。民度が低いのにプライドばかり高い国です。 つまり、国家は国民が作り上げるものと言いたいのですが、民度が低いと理想ばかり言って、現実を観ず、具体策も持たないケースが多いので、泣き言ばかり言って同情を惹こうとするのです。しかし、近年ではその手法もバレて何処の国も相手にしないのが通り相場に成っています。解決策は、同じ民族同士が足の引っ張り合いを止めることですが、敵をつくることで奮い立つ習性がある国ですから助言をしても聴く耳を持ちません。相手を罵倒することで快感を持つ困った民族ですから、永遠にそういう習性は治らないでしょう。結局、自業自得なのです。 ベネズェーラがどういう国か知らずに好きなことを書きましたが、今日の風景を観ていますと未開発な国土が散在し、原始的な風土の様な処に観えます。冒険家や探検家にとっては嬉しい処でしょう。南米という地政学的に未開発な処は魅力的です。地球には未だまだこういう場所が多く残って居るのです。しかし、経済が優先する時代ですから、金に成る成らないの基準では価値を見出そうとする人は少ないのです。宇宙人は、地球人と違って宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の精神で物事を判断しますから単純ですが確実です。 カメラマンもそういう哲学で自然を見つめているのでしょう。UFOが来る来ないよりも、絶景に魅入った目で風景を観ていますから、結果的には同じものを見ることに成るのです。テーブルマウンテンの自然の浸食作用で風化する具合が美しいと感じるのは地球人も宇宙人も同じでしょう。太陽系宇宙には地球にしか無い景色です。ベネズェーラ人ももっと地元の利点を世界に売り込めば観光客がドッと押し寄せるのでは無いでしょうか。ボクも歳がもう少し若ければ是非とも行きたい処です。UFOに乗ればアッと言う間のことですが、未だまだ先の話です。(続く)
2020/10/10
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(10)無人探査機は二機が合体します(前回からの続きです)。(11)無人探査機は上昇しています。(12)そしてお互いに接近しています。(13)接近が密着状態になります。(14)合体した瞬間です。(15)一つの光の塊になりました。(16)光は膨張します。(17)土星の様な輪が出来つつあります。(18)わが二重に成りました。(19)輪が広がって行きます。(20)だんだんと広がって行きます。(21)輪の一つが崩れました。(22)二本の輪が一緒になりボヤケて行きます。(23)輪が気体に変化して散って行きます。(24)眩しい輪の光です。(25)光の球と輪が、おぼろになって行きます。(26)何とも幻想的な光景です。(27)UFOの消え方の新しいパターンです。(28)もう、姿かたちが判然としません。(29)UFOは、ガスに成って空中に消えました。ショーは終わりです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前回からの続きです。画像数が多いので今日は説明は極力控え、画像をジックリ観て下さい。ファンタスティックな画像です。ボクはUFOの無人探査機が二機合体して消えてしまったのを、般若心経の様に想いました。色即是空、空即是色そのものです。形あるものは、実は何も無く、何も無い様に見えて、実はそこには物体が在るにも関わらず、我々の観て居るモノは実態では無い、という有難いお経です。宗教を語るのでは無く物理現象に違いないのですが、宇宙そのものもビッグバンで生まれ、ブラックホールで消えてしまうのです。 宇宙の総てのモノは矢張り見えない電気そのもので、原子か中性子やニュートリノに分解され大気中に散らばって行くのでしょう。それが宇宙の組成の要素なのです。この地球も含めて、我々は無の世界から有の世界に成り、亦、無の世界に戻る様に繰り返しを永遠に続けるのでしょう。それが宇宙のジェネレーターそのもので宇宙の鼓動なのです。時空の概念は両方とも存在すると言えば存在し、存在しないと言えば存在しない空そのものなのです。UFOを追って我々は何を学ぶのでしょう。無限か、それとも極小か、その両方の繰り返しなのでしょう。(続く)
2020/10/09
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(1)ペルーの古代都市マチュピチュです。UFOが居ます。(2)UFOが雲に隠れます。(3)すると、UFOの子機(無人探査機)、二機が出て来ました。(4)無人探査機二個は、遺跡の方に向かって居ます。(5)次第に降下して行きます。(6)無人探査機が一機、山の影に入った様です。(7)二機目の無人探査機も山の向こうに下降して行きます。(8)古代都市遺跡の中から、先ほどの無人探査機UFOを撮影しています。(9)観光客が景色と無人探査機を眺めている光景です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 マチュピチュへは行きたい気持ちはあるのですが、山を相当歩かなくてはならない様で、もう高齢のボクには無理な様で、ユーチューブで見るばかりです。ユーチューブではUFOがよく現れます。観光客もそれを当てにして来るのでしょうか。ボクは54年前に500mもあろうかと思える四角いモノリスUFOを目撃していますから、わざわざ遠くまで出かけなくても経験者ですから行きたいとは思いませんが、宇宙人はテレパシーで地球人の考えて居ることを情報収集していますから、必要があれば目撃できるでしょう。4年前には葉巻型UFO母船を観ました。 満月の夜でしたから雲に月光が反射して、UFOは薄いオレンジ色に輝いていました。神々しい気品さを感じました。そして、その年には合計6回もUFOを目撃したのです。何か必要性があると宇宙人が感じ、見せてくれたのでしょう。54年前から実に50年間は全くUFOとは無縁でしたから、見始めると一度に固まって見られるということが分かりました。何をもって見せる意味があったのかはボクには分かります。つまり5年前に神の声を聴き、その通り行動したお蔭で一命を取り留めたのです。今は未だ死ぬ時では無いという事だったのでしょう。 そこで、ボクは考えたのです。わざわざ生かされた以上は何か役割があるのだろうと。54年前に目撃したモノリスUFOは、その後、数年前のことですがNASAの火星無人探査機ローバーに依って撮影された画像と全く同じでした。ユーチューブに流れたのです。ボクの観たのとそっくりなUFOで、50年間それが何を意味するのか不思議で仕方なかったのが、やっとユーチューブで出逢えて理解できたのです。モノリスというのはSF映画で出て来る一枚岩のことで、猿がそれに触れることで忽ち知恵が生まれ、単なる猿でなくなるという象徴です。 たまたまSF映画ですからおもしろ可笑しく作ってあるのでしょうが、知恵の象徴的なものとしてある一枚岩ですから、ボクが観た時、理解出来なかったのが50年目にして初めて分かったのです。宇宙人が宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を再確認させようと月夜の葉巻型UFO母船で知らせ、その後、二カ月毎に形の違うUFOを見せたのです。そして、ようやくアダムスキーの唱えた宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が理解できたのです。理解出来た以上は実行あるのみです。ボクはブログで宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を解説し始めたのです。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)と言っても普通の人は分からないでしょう。それは見返りを求めない奉仕行為という宇宙の哲学なのです。例えれば物理学で説明できます。原子と原子が混じりあい化学反応して新たに別のモノが生まれる状態が奉仕活動そのものであるとするのです。太陽が燃えるのは水素がヘリウムに核融合しているからで、その発するエネルギーが我々に届いて生命を与えてくれている状態を指すのです。生命を与えてくれても何の見返りも求めません。そういう奉仕活動が宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)なのです。 今日のマチュピチュに現れたUFOは二機の無人探査機を発しました。次回のブログでは、そのことを説明しますが、この二つが谷間で合体し新たな光の球に成って消えるのです。それが、何を意味し、何かを求めるのかでは無く、単に合体し分解し空中に融け込むだけの話ですが、その変化する光景が余りにも美しかったのでボクのブログの表紙にしたのです。これまでUFOから出た無人探査機は、スカウト(探査)を終えれば母船に戻って終えるだけですが、今回は合体して空中に消えたことで何か印象を残した様にボクは想えるのです。(続く)
2020/10/08
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(1)前回の続きです。朝方、海岸から巨大UFOが近づいて来ました。(2)二機目の司令船の巨大UFOも来ました。アメリカ南部です。(3)巨大UFOの二機目司令船が上空で、もう一機(右)は、攻撃するビルに近づいています。(4)米軍がヘリでUFOmの様子を窺っています。(5)米軍機のヘリコプターからUFOの上部を窺っています。(6)巨大UFOの上から様子を窺いながら報告しています。(5)巨大UFOの1機目は、目標の建物に近づいている様です。(5)旅客機が、巨大UFOの手前に居ます。(5)手前を行く旅客機と比較すれば、如何に巨大なUFOか分かります。(6)旅客は急いで去って行きます。(7)上空の司令船の指示で、攻撃UFOは、目標の建物真上に移動している様です。(8)スクランブルしたジェットが巨大UFO司令船とを攻撃UFO警戒しています。(9)巨大攻撃UFOは、目的のビルの真上に来ました。(10)攻撃UFOから延びた長い電子銃がビルに照準を合わせています。(11)電子銃が発射される直前です。破壊中の画像は前回にアップしましたので略します。(12)ペントハウスを破壊して警告を発し終えたUFOは、去って行きます。(13)ミッションを終えたUFOは、一機と二機揃って去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 もう何年も前の事件ですから忘れ去られようとしていますが、ボクにとっては鮮烈な印象として残って居るUFO事件でした。直接原因は推定ですが、アメリカがアポロ計画で月面に宇宙人基地を発見し、それを核攻撃したのです。目の上のたん瘤的存在だった善玉宇宙人(アダムスキーが会った太陽系宇宙に住む宇宙人のことです)を排除しようという目論みでしたが、核弾頭が月面到着善に宇宙人から無力化されたのでした。サージ波で機能停止させたのかどうか分かりませんが、兎に角アメリカの野望は消え、逆に宇宙人の報復を恐れる立場に成ったのです。 宇宙人が攻撃したのはテキサス州に在るNASA関係のビルです。この前、ビルのペントハウスを破壊している場面をライブ報道していた現地記者が、地上に降りて来たUFO子機(光の球)に「何故、こんなことをするのだ!」と叫んでいました。ペントハウスの破壊された残骸が降る中、勇敢な記者でした。ライブ報道ですから彼も力が入っていたのでしょう。攻撃理由を知る由もない彼には疑問だらけのことだった筈です。勿論アメリカ政府は核攻撃のことは一切報道して居ません。ボクはGAPの関連ニュースで知っただけで、地上の事件は知りませんでした。 日本GAPは、宇宙人との接触を持つ会員から実情を知らされたのでしょう。国際関係というよりも宇宙関係のことですから、アメリカが地球各国に無断で行った戦闘行為なぞ他国も全く知りません。ひょっとしてロシアは宇宙人から聞いて知っていたかも知れません。黙殺していたのでしょう。宇宙人の反撃が地球に在るとしてもアメリカへの部分攻撃でしょうから警告で終えると観た筈です。この画像は、後年になってユーチューブに流れたものです。情報と画像が直ぐには結びつきませんでしたが、最近になってやっと理解できたのです。 昨年あたりからアメリカにUFOが現れなく成りました。たまに母船やクルーズの様な巨大船で来るUFOは太陽系宇宙外から来る観光団でしょう。善玉宇宙人は殆ど太陽系宇宙から脱出し、新天地の惑星へ去り、月面基地に少数がロシアや宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解する国(例えば日本)の支援に残って居る程度でしょう。GAP元会員で構成するCC(コズミックコンシャスネス)会の支援も在るでしょう。アダムスキーと金星人オーソンの肝いりで活動していると想います。54年前に京都でボクに見せた巨大モノリスUFOもそうでしょう。 その一環だった気がする訳は、54年も経ってもUFOのことを言い続ける人間だからです。ボクの人間性を知ってか、それともマインドコントロールが出来たからでしょう。勿論、ボク自身にそういう資質が在ったのでしょう。知らない内に気功で身を守れるのもその一つです。超能力というのはスプーン曲げや触れもしないで物を動かせるだけのモノではありません。ボクの母にそういう能力があったと妹から知らされ暫く唖然としたことが在りましたが、考えてみればボクはそれが嫌いで逃げていたのです。人に自慢して見せるモノではありません。 テレビに出て超能力で商売をしている人物を哀れに思ってしまいます。安っぽい芸人では無いのです。せめて無形文化財(人間国宝)にでも成れば認めますが、僅かばかりの金儲けの為にするなぞ河原乞食と変わりません。出雲阿国は初期の頃は河原乞食的な扱いだったそうですが、彼女の踊りが人の心を惹きつけ心を掴むものだったので後世に歌舞伎として残ったのです。出雲族の末裔だったのかも知れません。有吉佐和子の小説に巧く書かれて居ます。日本神道の巫女や禰宜がそういう役割をする人なのでしょう。縄文人から続く日本の精神です。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は縄文時代よりも遥かな昔から存在する宇宙哲学です。太陽系宇宙が出来る前から存在する思想ですから宇宙人によって太陽系宇宙に持ち込まれたもので、地球が出来て46億年だそうです。そろそろ終末に近づいていた処に無知な人間の為に残り1,000年(既に60年以上が経っていますから900年)余りで消えてしまうという話を金星人オーソンから知らされ、アダムスキーは驚いて何とか地球人を救う為に何をすれば良いか考え、先ず宇宙人と仲良く成り情報を収集することだと気づきGAPを打ち立てたのでした。(続く)
2020/10/07
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(1)かつて、スクランブル発進したジェット機が、UFOを追いかけていたものです。(2)ジェット機は、UFOに追い着きました。(3)一旦、UFOを追い越したジェット機が戻って来て、再度、追いかけます。(4)UFOに追い着きました。(5)しかし、ジェット機は、そのまま通り過ぎて行きます。多分、儀礼化した行動でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカには最近、UFOが現れなくなりましたから、スクランブル発進は観られなくなりました。何故、アメリカにUFOが現れなくなったのかは、是まで何度も書いて来ました。結論を書きますと、アメリカとロシアの二大国がUFOを持てる様になったからです。宇宙人が60年以上前に米ソ両国に「地球から脱出する為の乗り物の造り方を教える。その代り、宇宙人の存在を世界に公表すること。期限は60年とする」という契約を二大国と交わしたのです。戦前からドイツ(ナチ)はUFO開発をしていました。しかし、失敗の連続でした。 失敗の原因は、UFOの原動力としてジェットエンジンを用いたからでした。ジェットエンジンは強力な推進力を持っています。しかし、円盤型UFOには不向きだったのです。静止状態でホバリングが出来ないばかりか、出発時の加速が強すぎてパイロットの首の骨が折れてしまうのも在りました。更には、ジェットは空気が無ければ作動しません。つまり、宇宙間では飛べないのです。着陸も難しく、不安定な飛行機だった訳です。反重力装置が未だ開発出来ないことが最大の失敗の要因で、惑星の引力を利用する推進力が成功すれば可能だったのです。 当然ながら米ソは、戦後もロケット開発を続けました。ドイツの科学者をアメリカに連れて行き缶詰にして研究させたり、ソ連はドイツの研究所施設を接収して研究を続けたのです。ですから、ソ連の方が一日の長があり、人工衛星スプートニクを世界で初めて成功させるのです。それに焦りを感じたアメリカは、大枚の資金を投じてアポロ計画を行い、1970年代には月面に人を送る目標を立てるのです。そしてケネディーの言った通り月面着陸を果たすのです。やがてソ連も追いつくのです。戦前からそれを観察して来た宇宙人は両国にある提案をしていたのです。 つまり、冒頭に書いた通り、UFOの造り方を教える提案です。両国は宇宙人の申し出に飛びついたのです。処が、理論的にも実践的にも地球人の知識では中々上手く行かず、年月ばかりが経って行きます。見かねた宇宙人は、宇宙人の使って居るUFOをネバダ砂漠に墜落した様に見せ掛けてUFOの残骸を供与するのです。残骸をエリア51に持ち帰った米軍は、解体修理し、そっくりなコピーを造るのです。そしてようやくUFOらしきものが出来る様に成り、10種類以上の試作機を造っては飛ばすのです、そして、戦場で実戦配備します。 一方のソ連も紆余曲折しながらアメリカの経済封鎖にもめげずUFO開発をするのですが、時代の転換期が来てソ連が崩壊すると新生ロシアは新たなUFO技術を宇宙人から得て開発に成功し、タリバン紛争でテスト飛行と称して実戦配備するのです。そして、アメリカがUFOを国際特許申請をして取得すると同時にロシアも同型機を世界に公表し、宇宙人と協力体制にあるとメドベージェフが公式に発表するのです。それで米露ともUFO保有国に成ったのです。が、立場が全く違い、ロシアは宇宙人との契約を守り、アメリカは真逆の立場なのです。 それは、アメリカがアポロ計画で月面に降り立った際、宇宙人基地を見つけ、アメリカは其処を核攻撃するのです。協力関係では無く敵対関係になったのです。世界制覇して傲慢になったアメリカは眼の上のたん瘤である宇宙人が邪魔だったのです。月面まで行ってのぼせ上ったのです。処が、核弾頭は宇宙人の科学力で月面到達直前で無力化されてしまい、アメリカは宇宙人からの報復を警戒する立場になったのです。嘗めて掛かったアメリカは宇宙人のアメリカ啓蒙UFOが来る度にスクランブル発進しビクビクしなければならなく成った訳です。 ロシアは、宇宙人との契約を守ったのを評価されたのか、木星・土星有人探査ミッションをワームホールを使って成功させるのです。アメリカは焦ります。善玉宇宙人と決別して新知識を得るチャンスを逸したのです。それで、善玉宇宙人が太陽系宇宙から大方脱出した後に来た別宇宙からの宇宙人(悪玉)と手を組もうとするのです。未知の宇宙人ですから悪玉とボクは言うのですが、宇宙には善悪の概念が在りませんから悪玉と決めつけるのに多少疑念があります。が、善玉と確信が持てる迄はそう呼ぶことにしたのです。暫定的な見方です。 ロシアも悪玉宇宙人と接触を持っています。先日はFacebookのUFO研究会に宇宙人親子とロシア人が同じUFOに乗って居る動画をアップしました。善玉か悪玉か分かりませんがロシア人と親密な関係にある様でした。アメリカもそういう関係を持ち新技術を模索したいのでしょう。そうで無いと地球で覇権国家として威張って居られなくなります。軍事力がずば抜けて強大な国家でも宇宙科学の方が上位にありますからロシアに敗ける心配があります。ロシアは火事場ドロボー的な国ですから日本に心を許しておらず北方領土は返還を渋っています。 そういう地球での事情が各国の行動を鈍らせるのですが、コロナ禍で世界のサプライチェーンが見直され、戦前から日本はサプライチェーンを国策として来ましたから確固たる工業国家として存在しているのです。ドイツもそうです。しかしアメリカは賃金の安い国を工場にしてサプライチェーンは中途半端です。マスク一つさえも作れない国ということが分かってアメリカは焦っています。金儲けばかりに走ったツケが廻って来たのです。中国は逆に世界の工場としての下働きで金儲けをし、アメリカと貿易戦争をも辞さない成金国家になったのです。 その中国の14億の国民とアメリカの3億の国民を天秤にかけ、どちら側につけば経済的に安定するか評論家は無責任な論戦でマスコミを振り回しています。アメリカは中国外しをしないと自分が危ないのを知っています。アメリカが中国の5倍の購買力があれば市場として安定するでしょうが斜陽化していますから不安定です。一方の中国も国内状況が荒れて大変な時ですからコロナ菌を蒔き散らすことで何とか優位になっているだけです。両国とも頼みの綱は日本です。しかし、日本は親中派と親米派の対立で政治的な政策で混沌としています。 何故なら中国は余りにも悪評が高すぎるのです。火事場ドロボーどころか強奪犯です。尖閣諸島も強奪する積りの様です。日本が戦争出来ない憲法の国ですから嘗めて掛かっているのです。海洋資源も根こそぎ獲って枯渇させて平然としています。その隣のK国は実力も無いのに日本に挑んで空威張りばかりし日本人から馬鹿にされていても懲りずに来ます。情けない国ばかりですが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の精神からすれば、そういう相手でも無碍に切り捨てずに居ろと謳っています。我々は今、ハムレットの様な気持ちなのです。(続く)
2020/10/06
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(1)水色の円盤型UFOが居ます。(2)ゆっくりと、こちらに向かって来ます。(3)綺麗な水色です。(4)トップは白く反射しています。(5)水色の派手なUFOは珍しいです。(6)昨年の暮れの寒い頃ですから、余計に目立つ色合いです。(7)大分、近くに来ました。(8)可成り巨大なUFOです。(9)真上を、天空一杯に広がっています。(10)これだけ巨大なUFOは母船でしょう。(11)機体が灰色で、周りのリングが派手で目立ちます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 こういう水色の派手なUFOが観られるのは、善玉宇宙人が太陽系宇宙から去る兆候に観えます。結果論ですが、この後はサッパリ、アメリカからUFOが観られなくなりました。お別れの色だったのかも知れません。善悪の概念が無い宇宙人のことを善玉宇宙人と呼んでいるのはボクだけですが、太陽系宇宙から脱出するようにアダムスキーにモハーベ砂漠で告げた金星人オーソンは、その後、数十年にわたって地球の核実験(最初のヒロシマ・ナガサキの原爆投下を含みます)の影響で太陽が放射能で寿命を縮め崩壊することを予告したのです。 つまり、当時(先の大戦終了後)から起算して1,000年後には太陽がブラックホールし消えて無くなるということです。アダムスキーはそれで大いに驚き悩み、何とかして地球人を救おうと、直ぐにGAP(宇宙人とも仲良く成って情報を得よう)という非営利の組織を立ち上げ、運動を始めるのです。協力者はヨーロッパと日本で夫々GAPを立ち上げました。日本では久保田八郎さんという島根県の私立高校の英語教師が英字新聞でそれを知り立ち上げたのでした。彼は一家を挙げ上京し、ボランティアでGAP運動の機関誌を発行し始めるのです。 1980年代、ボクは単身赴任で東京に居ました。1966年頃、ボクは京都で巨大で真っ黒な真四角い形のUFOを目撃していたのです。しかし、それが何を意味するモノなのか分からないまま相談相手も無く考え続けていました。そして、東京でGAPを偶然知り会員に成り、月例会に出席する様に成り、アダムスキーの全著書を読み、長年の疑問が払拭出来、彼の主張する宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を信じる様に成りました。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は宇宙が奉仕精神で成り立っていることを説いているのです。 振り返ればボクが目撃した四角いUFOはアダムスキーが没した翌年のことで、多分、金星人として生まれ変わったアダムスキーがオーソンと図って、地球で頑迷なUFO否定論者だったボクに巨大UFOを目撃させることでUFOを信じさせ、GAPに誘い込む為の手段だったのでは無いかと思うのです。尤も、1990年には大阪花博のパビリオン建設の監督として帰阪した為にGAPから離れましたが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は常に心の中に在りました。そのせいか、2015年の冬のことですが、ボクしか居ない寝室で神の声を聴いたのです。 「明日は、早朝に現場へ行け!」というハッキリとした男の声でした。思わず振り返ったぐらいでした。当然ながら神の声なぞ聴いたことも在りませんでしたから不思議なことも在るものだとベッドに入ったのです。が、翌朝、早朝に目が覚め、早く工事現場に行かなくてはという想いに駆られていました。しかし、約束も無く工事検査も材料試験も無く、現場も三カ所ありましたから何処へ行けば良いのか考えました。何時もなら9時ごろに現場に着く算段で出かけているのです。そこで高速道路を走りながら最初に始まった現場に向かいました。 この話は何度も書いています。書かないと話しの流れが分からないでしょうから書いています。ボクは花博の仕事が思い通り上手く行き、後発組の参加でしたが真っ先に仕上がり、建設省の審議官もエリアの竣工挨拶でボクのことを誉めていたこともあって会社では功労評価したのか設計部長に成っていました。が、この機会にとボクは独立する為に設計事務所を立ち上げ会社を辞め自分で仕事を始めたのです。お蔭で忙しい毎日で、通算、中高層ビルを11本設計・監理しました。そんな生活ですから、自分の身体の異変には全く気がつきませんでした。 工事現場は未だ始まっていずガードマンが来たばかりでした。雪の降りそうな曇天でした。工事現場の向かいの広場に駐車し、横に立って1時間ばかり監理していました。工事の進捗は変わったことも無く進んで行きます。すると急に胸が苦しく成って力が抜けて崩れる様にその場に倒れたのです。寒い筈なのに汗が出ています。是は何かおかしいと119に電話し救急車を呼びました。少しして救急車が来て病院へ運ばれ、その時、昨夜の声が神の声であったことを知ったのでした。何時もの調子で出かけて居れば交通事故を起こし死んでいたかも知れません。 心筋梗塞でした。緊急手術をし集中治療室に移った後、一般病室に一週間ほどいました。検査後「さあ、前よりも健康に成りましたから、運動をして体力をつけて下さい」と執刀医に云われ退院し、週明けから仕事を再開しました。体重は15㎏ほど減って居て身体が軽くなり寝室への階段が非常に楽になっていました。大病をした割に健康状態にあるのが不思議でした。それ以来、好きな酒はパッタリ止め、非常に健康的な軽い食事に成りましたから体調は悪く無く、モノの考え方が少し変わった様で、ネットの検索もこれ迄観なかったモノを観る様になりました。 それはある人物の講演会でした。既に亡くなっている人で大阪の長尾弘(ひろむ)さんというヒーラーでした。彼が話す内容は一種の宗教的なモノでしたが彼は宗教では無いと明言し、自分のやっていることはボランティアだと言っていました。実際、彼は講演会の後、信者の身体の不具合を手足で触れて治しているのです。気功とでも言うのでしょうか彼から発せられる念波で信者は具合が良く成るのです。痛い処が取れ歩けない人が歩いたり聞こえなかった人が聞こえる様に成るのです。勿論、治療費は取りませんが感謝から何がしかの金銭を寄付するのでしょう。 以前のボクならそういうモノは一切観なかったでしょう。矢張り自分が神の声を聴いたり命が助かったことで超自然な現象を信じる様になったからかも知れません。自分の命が救われた以上、何か余生を世の中の為に成る様なことをするのが使命に感じられ、UFOを切り口として宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めようとブログを毎日書く様になりました。折から、アメリカには毎日の様にUFOが飛来しています。それには何か意味があると考えたのです。UFOの種類なぞ少ないのですから、その内にネタが尽きると思いました。 処が、5年も続いたのです。このブログの以前はペット猫ココのことやガーデニングのことを書いていましたが不定期的でした。しかし、UFOのことを始めてもネタは尽きません。何時まで続くのかと思って居ますと、やっと米露がUFOを持つ様になり、約束を果たした善玉宇宙人はアメリカに啓蒙UFOを飛ばさなくなって太陽系宇宙から大方が去って行った様です。今日の水色のUFOがひょっとすると最後の巨大UFOだったかも知れません、太陽が消えるまで未だ900年余りありますから観光にやって来るかも知れませんが散発的なものでしょう。(続く)
2020/10/05
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(1)ロシアに現れた複数のリングで構成されたUFOです。(2)如何にもロシアに現れたUFOという気がします。(3)何故なら、宇宙人がロシア人に教育している風に見えるからです。(4)どの様な教育かと言えば、手本を示し、是と同じものを造りなさいとの暗示です。(5)手本だけあって、とても無理なのは分かります。が、ロシアは頑張るでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 以前にロシアに現れたUFOの説明で書かなかったことを書きたいと思います。かつてアップしたこの画像を見直し何処が印象的だったか考えてみました。リング状のUFOを造るのは難しくは無いと思うのです。等間隔に配置したリング間の連絡や行き来にどの様な技術を使うだろうと想像し、野暮ったいけれどロシアの地味な技術力で何とか形づけるのでは無いかと思えるからです。武骨なロシア人のことですからアメリカの様なスマートさは無いでしょうけれど、流行と言うモノは短い命ですからワンサイクル過ぎれば野暮ったく成るのです。 つまり世界の流行の流れが、アメリカからヨーロッパ、日本、アジア、南米、中東と行く中で、ロシアはどの位置にあるかで野暮ったさの度合いが分かります。多分、日本の次かアジアの次ぐらいでしょうが、電波の速さの様に一瞬にして伝わったとしても受け入れ側の態勢が出来て居なければ旧来と変わりません。ロシア女性は、世界で美人国は自国という自負があります。ファッションには敏感でしょうが、支配しているのが男社会ですから、熊が川で鮭を獲る様に粗野でワイルドな社会が現実です。その代り計算高い分、技術力は着実です。 ロシアの軍事力がヨーロッパの脅威なのでしょうが、NATOが弱体化しアメリカも負担予算を削る中、ロシアは地味ながら着々と宇宙人の力を借りながら新技術をモノにして行く様で、うかうかとして居られないヨーロッパです。サイキックな技術も進んでいる様で、それとは別の方向からタイムマシーンも持つのでは無いかと言われ、アメリカとの競争です。アシモフの様にロシアからアメリカ移民した元ロシア人が多いアメリカは人種のルツボと言われ、同国人でも異民族が直ぐ隣に立ってっていて、純粋なアメリカ人種というのは存在しません。 それだけに外国に住んで居る様なもので、故郷を想い出す人は、今居る場所は仮の場所という意識が強く、ナポリの灯を観ないと死ねないとイタリア移民が想う様に誰しも祖国の良い面だけを想い起こすのです。つまり、異国の空で懐かしい故郷や先祖のことを想うことが彼等のアイデンティティーになっていて、それは旅の恥はかき捨て的なヤクザな人生を歩んでいる様なものだけに、自分の身を守る為には銃も已む無しと考え、他国には武力で制圧するのが当たり前に思うのでしょう。それは前近代的な思想です。もっと宇宙に目を向けるべきです。 しかし、数世代に渡って住み付いた人々は住めば都の感覚で、砂漠でも懐かしい場所に成るのでしょう。アメリカインデアンを抹殺しながら土地を略奪し、自然の恵みを享受して来た人々にとって、欲しいものは奪うという感覚が染みついています。その誤った常識が覇権国に成った途端、世界の嫌われ者を地で行くヤクザな生き方で、戦争や紛争は日常茶飯事、それが外交手法となり、世界の紛争でアメリカの関与しない事案は全くゼロという異常な現象が起きるのです。それでも世界は、長いモノには巻かれろと半ば諦めの気持でアメリカと付き合います。 処が、時代はアメリカの斜陽化に差し掛かりアメリカに追従しない国々が現れ始めました。国連がそうです。同調者が得られなくなって来たのを気にする様になったアメリカは、是までの習慣を改めるか強引に推し進めるかの瀬戸際に差し掛かっているのです。賢明なアメリカ市民は当然ながら自国の政府のやり方に反対し批判するでしょう。ロシアは敏感に反応してそれなりの行動を起こして行くでしょうから益々アメリカの斜陽化は進むことになります。それが時代の流れです。日本も当然ながら影響を受け、中国との距離も漸近線的に変わって行くでしょう。 世界の情勢を読むのは必要ですが日和見主義的な行動は世界から疎んじられます。主義主張に整合性があり、確たる信念で国是を示してこそ世界に伸して行ける国です。憲法も改正できない情けない国では独自性が疑われます。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)というアダムスキーの思想を借りれば、宇宙の片隅の地球社会で事なかれ主義で行こうとする余り平和ボケした国民が過半となっている現実に飽き飽きしている国民も多いのです。他宇宙へ逃げ出す前に日本はやるべきことをやらなければ孫子の代に禍根を残すことになりそうです。 米露がUFOを宇宙人から教えられて造ったのですから今や現実にUFO開発を日本もしなければ遅れをとります。リニア新幹線が陸のUFOですから空のUFOを造らなければ嘘です。反重力は、惑星の引力を利用した推進力です。磁力線を用いるだけですから路線やトンネルなどのインフラは不要なのです。建設コストはリニア程要らないのが利点です。米露が60年間もUFO開発でモタモタしているのを見かねた善玉宇宙人がサンプルを示し、そのコピーを造っただけの技術力ですから、実力のある日本は自信をもって開発すべきです。地面にへばりつく発想はそろそろ卒業すべき時期に時代は向かっているのです。(続く)
2020/10/04
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(1)アフガニスタンの戦場です。地元兵の見張り台から見下ろしています。(2)谷の向こうから飛行物体が来ます。(3)兵士が双眼鏡で見ています。(4)眩しい朝の陽ざしを猛スピードでUFOは飛行します(中央に観えます)。(5)谷間の中央に三角型のUFOが飛んで行きます。(6)UFOは、猛スピードで通り過ぎます。(7)見張り台の兵士は、猛スピードで行くUFOを目で追うだけです。(8)眩しい太陽の光線で、クッキリとUFOは確認できます。(9)UFOに見とれている様ては勝負に成りません。(10)やっと手導ミサイルが追撃します。(11)しかし、UFOの方が速く去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アフガニスタンで三角形のUFOが飛行して居ました。アメリカのUFOです。アメリカとロシアは、宇宙人からUFOの造り方を学びました。が、民生用に使うのでは無く、軍事用に使うことで性能や使用方法のマニュアルを作成しているのです。勿論、タリバン対策に効果が出るのを期待しての作戦です。ロシアも中東で試作品のUFOを使っています。つまり、近代戦は既にUFOが最新兵器になっているのです。アメリカとロシアはUFOが戦況を自国に有利な様に使える兵器として重宝し、様々なケースでデータを採って研究しています。 アメリカ貿易センタービルの911テロは、オサマ・ビン・ラディンを首犯とするテロ事件として世界に向けて大層なパフォーマンスをアメリカはとりました。アフガニスタン紛争の初期の頃は、ビン・ラディンはアメリカと親しく、共同作戦までとっていたのです。当時のブッシュ大統領(息子の方です)とも懇意でした。それがいつの間にか敵対関係に成り、最後は暗殺までされてしまうのです。ボタンの掛け違いが起きたのか、アメリカを軽く観ていたのでしょう。アメリカと言う国は恐ろしい国ですから、ヒロシマ・ナガサキの例でも分かります。 勿論、ボクはテロリストは許しません。しかし、そのテロリストを利用して、こっそりと金儲けをする連中が居るのですから、アメリカの政財界にはマフィア以上の腹黒い連中がうようよと徘徊しているのです。細かいことを言えば、貿易センタービル二本だけの被害では無く、周辺のビルまでも巻き込んでダイナマイトが仕掛けられていて綺麗に破壊されてしまったのです。便乗破壊です。無関係のビルでも所有者や関係者が底でつながっていますからゴッソリと保険金が入ったのです。今回のコロナ・パンデミックも連中の様な軍産連中が一枚噛んでいます。 何故それが言えるのかは、日本やスェーデンのコロナ対策とは反対の処置、つまりヨーロッパ(イタリーを始めとする主要国)がロックダウン(都市閉鎖)処置をとらされた為に自助抗体免疫性が生まれず、PCRといういかがわしい検査で感染と判断されると隔離され、即入院処置となって医療関係がバースト状態になり感染者が急増してしまったからです。あのニューヨーク・マンハッタンなぞは酷く、感染者の温存都市になってしまいました。医療に全く素人のトランプなんかが「消毒液を注射すれば良い」という馬鹿なことを言い出したぐらいです。 ロックダウンという厳しい処置は経済を麻痺し破壊します。日本は安倍首相がそれを嫌い曖昧な形で「国民へのお願い」という形で対処し、三蜜を避けて抗体感染者を増やしながらコロナ菌の伝搬力を弱めたのでした。スェーデンも同じ考え方でした。効果は出ていたのです。しかし、トランプの電話攻勢で「ロックダウンを何故しないのだ!」と追及され、止む無く東京都知事を使って部分的な地区指定でロックダウン状態を行ったのです。それでアメリカも渋々日本の態勢を認めたのです。世界と比較して日本とスェーデンは断トツに感染死者は少なかったのにです。 安部首相は病気持ちであることを理由に首相を止めました。賢いやり方でした。誰も傷つけず、経済封鎖も最小限で抑え込み、飲食店は(夜の店、日中の店共に)大層な被害でしたが、日本経済の根幹は何とか守れたようです。医療関係の施設もバースト状態は避けられた様です。10~15年前にはボクもよく行った新宿歌舞伎町の飲食街は壊滅状態ですが、雨後の筍の様に、コロナ禍が収まれば自然発生するでしょう。遊びの世界は経営者は大変ですが消費者は我慢すれば済みます。必要以上にコロナの危険性を強調して経済破壊を図った主犯はアメリカの影の勢力です。 それをすることで世界の経済情勢を勝手にコントロールできると考えた連中は大満足でしょうが、日本やスェーデンは上手くすり抜けたのです。経済再編で欧米の財界は立て直しに大童(おおわらわ)でしょうが、歴史の変わり目には何らかの陰謀が働いている様です。ですから、世界の市民は冷静な判断で日常生活を急変させずシュクシュクと行うのが対策の一つに成るでしょう。その為にも自己防衛の基本であるウガイや手洗いの励行は毎時行うべきで、自分の身体の体調は自分でコントロールしながら常備薬も服用し続けるのが得策でしょう。 ボクは、それに加え呼吸法(横隔膜を一杯下げて大きく息を吸い込み、4~8秒の息止めパターンを10回以上繰り返します)で毎朝、ベッドで体調を整えています。その後、0.9%の食塩水に依るウガイも喉の雑菌を洗い流してくれスッキリとした気持ちに成れます。0.9%の塩分含有率は人間の血液を維持する基本です。健康な身体が健康な精神を維持し宿らせてくれる基本を忘れずやるのです。呼吸の繰り返しは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)には必要な手法の一つで重要なジェネレーターなのです。宇宙も呼吸しているのです。 米露がUFOを保持した今では近代兵器としてだけ利用しているとは思えません。今では月まで毎日の様に往復し鉱石資源を採掘したり宇宙開発のキーステーションにしているのでしょう。月には宇宙人の基地がありますから共存する態勢で行っているのでしょう。何故なら、月が地球の所有物と地球人が勝手に決めているのを宇宙人は認めて居ないでしょうから、地球のエゴが何処まで通じるか米露は改めて考え方を改め、宇宙人に教えを乞う態勢に居る筈なのです。善玉宇宙人と悪玉宇宙人との見極めが彼らに出来るかどうか疑問ですが。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を心から信じて行動すれば宇宙人も地球人をもっと評価してくれるのでは無いでしょうか。そこで初めて善玉宇宙人とか悪玉宇宙人という概念が通用しないことを悟る筈です。其処に至るまで未だ時間は掛かるでしょうが、太陽系宇宙があと900年少々で消えて無くなるという金星人オーソンの言葉を忘れず真摯な気持ちで行動すれば、宇宙人もブラザーとして地球人に協力してくれるとボクは信じています。信じてこそ心からにじみ出る念波がオーラとなって伝わるのです。一種の宗教の様なものかも知れません。(続く)
2020/10/03
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(1)円盤型UFOが麦畑に絵を描き始めて居ます。(2)先ず、円盤型UFOが円を描きました。白い球はUFOの子機です。(3)UFO子機が全体を見渡して、スカウトシップに画像を送っています。(4)子機とスカウトシップの両者で絵を仕上げて行きます。(5)見えない光線(電波)で麦を倒して絵柄にして行くのです。(6)絵柄の外周円が広がって行きます。(7)子機が上空からスカウトシップに画像の進捗を送っています。(8)外周円にギザギザが出来上がって行きます。(9)一つの円だけでなく他にも描いて行きます。(10)スカウトシップには宇宙人が乗って居るのです。(11)搭乗宇宙人は複数でしょう。(12)子機はリモコンと自動操縦の両方で絵を描いている様です。(13)絵を描き終えると子機はスカウトシップに格納されます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前アップしたミステリーサークルの麦畑動画集とは別の絵柄製作中の動画をアップする積りでした。しかし、大分前の分で録画CDが見つからず、止む無く画像倉庫(サーバーに1万数千点の静止画像ファイルを保管してあります)から探し出した画像をアップすることにしました。尤も、検索用索引が無い画像倉庫でしたから手間取るばかりで、自分でUSBにでも保管しなければと考え方を変えました。が、PCオタクでもありませんからそこまでやる気も起きず、単純にバックアップ用として保管してある一種の保険と考えれば割り切れた次第です。 ボクにとってPCは、デスクのツールの一つに過ぎないのですが、無くてはならないモノに成って久しく成ります。昔の万年筆に辞書が付いている様なものです。暇な時にはドラマや映画も観ます。インターネットが使える様になった生活は便利には成りましたが、思考力が落ちるのがデメリットです。漢字も忘れると直ぐに引き出せますが、外出先とかPCから離れて居ると想い出すのに時間が掛かります。漢字の成り立ちから関連付けて頭の中で立ち上げれば、時間が掛かっても想い出せる内は未だ呆けて居ない証拠でしょう。 便利な世の中は軽薄に成り易く、スマフォを持ち歩く癖がついて居ると直ぐに頼る様に成ります。つまり、ドアの前で一瞬立ち止まる様なもので、自動ドアで無いのを知って慌ててハンドルを引く様なものです。なるべくなら不便な状態にしておく方が頭の回転には良いのかも知れません。運動不足ですからなるべく何度も行きつ戻りつを繰り返すことで運動量を挙げています。そのくせ外出は車なので矛盾します。歩くのはガレージからショップ間と広い店内です。自宅では庭に出て家の周りを歩いていますが、それでは万歩計の数値は挙がりません。 今日のUFOがミステリーサークルで絵を描いている図は、まさしく運動不足の宇宙人のやりそうなことですが、宇宙人は運動(スポーツ)をやらないそうですから納得できます。地球人は未だ其処まで進化していませんから身体の為には適当な運動量が必要になります。動かないと病気に成るのです。万年寝太郎は面倒臭がり屋ですからそれでも何とかやって行けたのでしょうが、お話の世界の登場人物ですから比べるのが間違っています。学生時代はボクはアスリートでした。陸上では新聞に記録が出たぐらいで、中学時代に柔道は黒帯でした。 日本アルプスの槍・穂高縦走もやりました。そんなスポーツマンが今ではゴルフも止めました。そう言えば、酒も煙草もやらなくなって何が楽しみなのか考えますが、嗜好品を止めたから人生が暗くなったとは思いません。その代りコーヒーはマグカップで毎日三杯は飲んで居ます。桑茶というのも1リットルは飲んでいます。医者が血糖値が落ちたので驚いていました。その程度の医者ですから余り信用していません。案外、自分なりにやっている呼吸法が良いのかも知れません。呼吸は生命のジェネレーターですから宇宙にも同じ理屈のモノが在るのでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)というのは宇宙の構造を形而上学的な表現にしたものですから簡単に言えば、因が在って結果がある物理学を例えにすれば、化学方程式の各元素同士の化学反応で別の物質に成る様なものです。太陽は水素がヘリウムに核融合している化学反応です。そのプロセスで出るエネルギーが太陽風となって我々の処にまでやって来るのです。自然界の風もその現象です。風は気圧の変化で流れる大気ですが、元は太陽風なのです。つまり何も見返りを期待しない奉仕をすることが宇宙のジェネレーターなのです。 もっと簡単に言えば、太陽は我々に様々なエネルギーを与えてくれますが、何の見返りも求めて居ません。それが純粋な奉仕精神なのです。巡礼に町や村の人が御報謝するのも同じことです。何の見返りも期待せず感謝の気持ちから御報謝するのです。昔の人が金が無くてもお伊勢参りが出来た様なものです。助け合いがそれに似て居ます。皆同じ立場に居るということを認識して居れば、威張ったり蔑(さげす)んだり僻(ひが)んだりする必要もないのです。同じ人間なのです。少しばかりの能力の差はあっても基本は同じなのです。 僅かな差をもって他を軽蔑したり自分が優位にあると想うのは錯覚に依るもので、単に運が良かっただけのことなのです。しかし、その運を上手く使えば大きくモノを言うのです。つまり、運を敏感に感じ取ってチャンスにする人が実業界でも大成功するのです。それも大事な能力です。チャンスの女神は前髪では無く後ろ髪を引くと言われる様に人々には気が付き難いものです。チャンスと感じる能力を発揮するのは、ボクに言わせれば脳の前頭葉が少々熱を持った状態になる時です。側頭葉は知識の倉庫ですが前頭葉は何か物を作り出す倉庫なのです。 阿弥陀如来や菩薩には額に第三の目があります。前頭葉はあの辺りにあるのです。月面裏側IZSAKクレーター横で発見された巨大宇宙船から1,500万年前の女性パイロットのミイラが発見されましたが、生命維持装置に繋がって居た為に干乾びたミイラでは無く、まるで眠って居る様な鮮度の良い肌で穏やかな表情でした。そして彼女の額の第三の眼辺りから細い管が瞼に繋がっていてイメージ操縦出来る形になっていました。自動操縦の更に先を行く技術です。NASAはモナリザと命名しアメリカに持ち帰て、1,500万年の検証をしている様です。(続く)
2020/10/02
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(1)アフリカの大地に合わせた様な色のUFOスカウトシップです。(2)そこへ三人の宇宙人が戻って来ました。ズームアップした画像です。(3)宇宙人が走って、最初の一人がUFOに乗り込みます。(4)先ず一人が乗り込み、二人目が入ります。(5)二人目が入った瞬間です。その影が見えます。(6)カメラを引いた状態です。最後の一人が乗り込んでいます。(7)全員が乗り込みました。左に奇岩が二本見えます。(8)全員が乗り込むと直ぐにUFOは出発しました。機敏な対応です。(9)UFOは、手前の小山まで上昇しました。奇岩は大昔に出来たものでしょう。(10)山の向こうには別のUFOが既に飛び立っています。。(11)UFOは、揃って上空の母船まで戻るのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アフリカの赤茶色の地に降り立ったUFOです。現地探索していた宇宙人が戻って来てUFOに乗り込んで飛び去る一連の画像です。UFOは何機も着陸していた模様で、目前のUFOが最後に飛び立ったチームの様です。白い防御服に身を包んだ宇宙人三人が走ってUFOに乗り込みます。一人、二人と乗り込み最後の一人が乗り込むと直ぐに出発しました。中でパイロットが待っていたのでしょう。迅速な対応です。時間が来たからなのか、危険度が増したからなのか、長居は無用という雰囲気です。宇宙人が走る姿を見るのは是が初めてです。 宇宙人は禿げ頭の動きの遅い人間と思っていましたが、今日の宇宙人は敏速な動きでしたから種族が違うのでしょう。善玉宇宙人は、例えばアダムスキーが会った金星人オーソンなぞは小柄(165㎝)でほっそりとしたキリストの様な風貌でしたから、ほぼ地球人と変わらない格好でした。先日、FacebookのUFO研究会で宇宙人の乗るUFO内部の光景の動画を紹介アップしましたが、矢張り禿げ頭で動きの遅い人種でした。ロシアに依る撮影で、ロシア人も二人乗り込んで一人はカメラマンで写っていませんでしたが、宇宙人と信頼関係にある様でした。 ロシアがアメリカを抜いて地球では宇宙開発の先端を行っている様です。ワームホールを使って木星・土星有人探査ミッションを成功させたのです。土星にも着陸して土星人と会ったのかも知れません。太陽系宇宙の宇宙人は地球人に似た形をしていますから金星人と同じく太陽系宇宙人は皆、地球人に似ているのでしょう。しかし、種族の違う宇宙人が入れ替わりに地球に来ているということになり、アメリカが善玉宇宙人と決別し他の宇宙人と接触を図っているのは、入れ替わりの方かも知れません。善玉か悪玉か分かりません。 善悪の概念が無い宇宙世界の人種が、地球で覇権国と接触を持つとすれば、地球式の常識を理解しなければ誤解を招くことに成り兼ねません。尤も、ロシアも太陽系宇宙以外の宇宙人と接触していますからアメリカと同様のことが言え、結果的には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の考え方が基本に成るのでしょう。アダムスキーが金星人オーソンから学んだことが総ての基本になっている気がします。オーソンはキリストの身体に入魂していましたから宇宙的年齢は数千歳に成る訳です。今も金星に居るのか、別の宇宙に移ったのか分かりません。 しかし、彼等の時空概念は地球人とは違うでしょうから同レベルで判断するのは間違いです。あの超能力者ユリゲラーも1億5千万光年向こうのローカル・ボイドに居る宇宙人から連絡を受けているそうで、想念のスピードは光速や磁力線よりも速いと彼は言いたいのでしょう。光速の七倍のスピードがある磁力線でさえ想念の速さには敵わないのです。孫悟空が筋斗雲に乗って地の果てまで行って大きな柱に「此処は、地の果て」と書いた文字を一瞬にして見抜いた仏の眼力に孫悟空が仰天するようなものです。想念は全宇宙の隅々にまで行き渡っているのです。 時空の概念が地球人の意識では理解出来ないのは宇宙をよく知らないからです。宇宙は元は小さな塊に過ぎなかったのが180億年前の大爆発によって四方八方に広がり今も膨張を続けているのです。例えば、何枚も重なり合った風船の表面に夫々点在する小宇宙が、自分も含めて全体が膨張し広がっている様なものですからお互いに離れていく関係です。幾ら離れても元は一つの場所に居たのですから見えないゴム紐で繋がって居ると考えれば、途方もない何も無い宇宙に見えても同体なのです。根が同じですから瞬時にして神経が伝わるのです。 そういう風に観れば、ワームホールも何処かの目的地までの風船表面を捩ってくっ付けて行けば出発点と目的地までの距離は非常に近くなります。つまり近道ができるのです。位置の関係は反対側であろうが中心部で在ろうが座標点を決めれば瞬時に道経路は出来ます。宇宙は物理学や数学で表現できますから方程式通りに道が出来るのです。お互いに膨張中で移動していても夫々の加速度を変数付加すれば刻々と位置が変わっていてもお互いを繋ぎ合わせられます。かくしてワームホールの役割は距離を短縮する道具に替わるのです。 天の川銀河宇宙の外にも多くの大宇宙(銀河)が存在しますが、地球から観測した限りの夫々の銀河宇宙に関しては目的地が明確ですから決定できるのです。宇宙空間に打ち上げられたハッブル望遠鏡のような観測器が多ければ多い程、情報は確かなものに成ります。太陽系宇宙から脱出すると言っても同じ天の川銀河宇宙内での移動ですから全く未知の宇宙空間に向かう訳では在りません。善玉宇宙人はそれで見つけた惑星に既に移住をし始めたのでしょう。アメリカが焦る筈です。ロシアは善玉宇宙人と協調して行くそうですから同じ方法を模索中でしょう。(続く)
2020/10/01
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