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(1)エジプトです。ピラミッドに無人偵察機(UFO)が降りて来ました。(2)二機揃って降りて来ます。(3)無人探査機の後からスカウトシップUFOが降りて来ました。(4)スカウトシップもピラミッド型です。(5)無人探査機がスカウトシップの先端に付きました。(6)無人探査機はスカウトシップとセットになっている様です。(7)一昨年にアップした、ピラミッドに近づく三機のスカウトシップです。(8)別の日に現れたピラミッド型スカウトシップです。是も既にアップ済みです。(9)アップ済みの、ピラミッドから放電でエネルギーを受けているスカウトシップです。(10)是も大分前にアップした、ロシアの原発探査にやって来たスカウトシップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。久々のエジプトにUFOが現れました。現地の案内人は毎度お馴染みの様で、UFOが出ても驚かない様です。それも観光の売りの一つなのでしょう。夜間もUFOが出ますから、コロナ感染発祥で観光客が減って心配していた矢先ですから歓迎ムードでしょう。更には最近のUFOは円盤型が多い中でピラミッド型なのですからご機嫌でしょう。スカウトシップは様々な意匠を凝らしていますから何でも出来そうですが、矢張り古典のデザインが受けるのでしょう。宇宙人も地球人の好みを知っている様です。最近は円盤型UFOが続きました。円盤型にも様々な形があります。最近のはシャープでスッキリしたものが多い様です。UFOもデザインが洗練されて来たのでしょうか。地球のファッションも大いに参考になっているのでしょう。地球人を魅了し啓蒙するには地球人が好む癖を知っておくのも勉強の内でしょう。何でもかんでも出現すれば良いというものでは在りません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を本気に成って広めようという気が在るからこそ意匠を凝らすのでしょう。我々は宇宙人を特別視しすぎでは無いでしょうか。何か怪物でも観る様な意識で「エイリアン」を定義づけている気がしないでもありません。巷間よく言われる様な怪獣や爬虫類の形をした生き物やクローンの様に考えて居るとするなら、ボクは「宇宙の意識を皆が誤解しているのでは無いかと想うのです。我々人間と同じであるという意識で接しないと彼等を理解出来ない筈で、地球人に混じって啓蒙運動をしている人で(誰も彼等を宇宙人だと想っていないでしょうから)矢張り人間なのです。アダムスキーは死ぬ寸前まで宇宙の意識の講演をし、最期の頃は絶叫型であったと日本GAP会長だった久保田さんは録音テープを聴きながら感想を書いていました。アダムスキーも、もう少し長生きしたかったでしょうが、57年前でも75歳は決して短命だったとは言えませんから大往生だったのかも知れません。サイレンスグループから目の敵にされ、支援者だったケネディー大統領も暗殺されたこともあって力尽きて亡くなったのでしょう。アメリカと言う不可解な国は今も大変な様です。(つづく)
2023/03/30
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(1)低い山ですが、UKにも富士山の様な形の山があるのですね。其処にUFOです。(2)UFO母船でしょうか、山に近づいています。(3)UFOは、ゆっくりと山の向こう側を通過します。(4)山の向こう側に入りました。(5)そして、反対側から再度現れました。(6)UFOは、そのままゆっくりと進みます。(7)やがて左の方に消えて行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。UK(イギリス)のUFO続きです。最初の「UKのUFO1」に現れた円盤型UFOが、別の風景の中を行く画像です。母船ですが、山の大きさから比べても流石に巨大さが分かります。尤も、日本の富士山ほどの高山でも無い様ですから、巨大と言っても直径が数㎞も無い様です。それでも500~1kmは在りそうです。UKも島国ですから小さな山が多く在ります。島というのは大陸の一部分、若しくは噴火によって出来た土地です。それが大陸の一部分の場合、プレートテクトニクス論から説明できます。大陸のプレート移動による分離、若しくはプレートが別のプレートの下に潜りこんだ残りの部分を島と呼びますが、日本は四つのプレートがせめぎ合う珍しいプレートテクトニクス例です。前にも説明しましたが、1億年前にハワイ辺りにあった太平洋プレートの一部の伊豆半島に該当する島が太平洋を西の方向へ毎年3~5cm移動しながら、やがてフィリピン海プレートとユーラシアプレートにぶつかり潜り込んで行き、日本列島の本州の中間辺りで接合しながら盛り上がったケースです。やがて、プレート同士の圧縮作用で地表が隆起し、谷川岳が出来、次に富士山の元に成る山が盛り上がったのです。富士山に成る元の山がマグマの噴火で更に巨大化して3,776mにまで成長し今の姿の山に成ったのです。富士山はアスピーデ・タイプの活火山で、今日のUKの山もその小型と言えます。世界各地で同様のスタイルの山が在りますが、日本人は勝手に何々富士と名前をつけたがります。日本の富士山が一番綺麗な姿ですから自慢も込めて名付けるのでしょう。因みに世界の屋根と呼ばれるエベレストのあるチベットの山岳は、インド大陸の北方へのプレート移動でユーラシアプレートとぶつかり隆起して出来た山々です。ヨーロッパのアルプス山脈も、北米大陸のロッキー山脈も、南米大陸のアンデス山脈も皆同じ理屈で、プレートの移動と衝突、更には太平洋や大西洋の海水の圧力で大地が隆起して出来たものばかりです。地球の大陸は沈下や隆起を繰り返しています。太古の時代、ムー大陸やアトランティス大陸があったのが伝説としてありますが、今のニュージーランドがムー大陸の山の部分であったことが地質学者の研究で証明されています。アトランティス大陸は大西洋に在りましたのです。当時、両大陸は今で言う処のアメリカとロシア、若しくは中国の対立理由から核戦争が起き、沈没してしまったというのが伝説です。当時の人類は実に浅はかな生き物でした。自分が滅んでしまうのが分かりながら核戦争をやった訳です。現代人は賢くなったでしょうか。(続く)
2023/03/28
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(1)アドリア海はイタリーの東の海です。巨大UFOが居ます。(2)ジッと動かずにヨーロッパを観ています。(3)砂浜に波が打ち寄せては引き返します。(4)拡大画像です。前にもアドリア海の巨大UFOをアップしたことがあります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ドーナツ状の巨大UFOは何度もアップしています。これも大勢の乗船客を乗せて地球観光に来ているUFOでしょう。太陽系宇宙が消えて無くなるという切実な問題を抱えていても次の手を打っている宇宙人は地球人を救いたいという奉仕精神で我々を観ているのでしょう。アダムスキーがモハーベ砂漠で出逢った金星人オーソンは、太陽系宇宙の消滅がアメリカの核戦争が原因だと指摘し、アダムスキーに宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の考え方を教えました。何よりも奉仕精神が基本に在るというのです。それは、宇宙は物理学で成り立っているということです。つまり、物理実験や高等数学の様に因があって結果があるのですから、合理的な考えです。訳の分からない感情だけで動くこと、つまり理性の無い無目的な行動は慎むべきであるという当たり前の事を言っているのです。先の大戦でアメリカが先の先まで読んで日本に原子爆弾を二発も投下したとは決して思えません。感情で動くのは愛ですが、愛が悪い訳ではありません。が、間違った愛国心は単なるエゴにすぎない場合いが多く、傲慢に成り切ったアメリカは贖罪を償わなければならないのです。ルーズベルトに乗せられたマッカーサーも傲慢なエリート軍人でした。太平洋戦争で有名人に成ったマッカーサーは、朝鮮戦争で核爆弾を使いたいと進言しました。が、時の大統領トルーマンは警戒し認めませんでした。もし、満州(中国・ソ連国境)に核を20発も使えば、当面の北朝鮮や中国義勇軍は排除できるでしょうが、当然ながら中国やソ連は報復処置をとる筈ですから第三次世界大戦の糸口を作り出すことになってしまいます(ウクライナ戦争がそれに近づいています)。太平洋戦争と同じ様に核で日本が無条件降伏した様にしたいマッカーサーは、大統領が反対するならと対案の不可能に近い仁川上陸作戦を決行し、何とか成功させるのです。しかし乍ら、朝鮮半島の38度線で休戦ラインを設けることになっても73年後の現代でもそれは生きたままです。トランプが二度目の米大統領に成りたいそうですが、ものの見事に失敗しています。南朝鮮の今回の大統領も訳の分からない男です。国民に暗殺されるかも知れません。北と同様に南も経済情勢が最悪で、日本に物乞い外交をしていますが総て裏目です。孤立しながらも世界の162か国と国交を持つ北朝鮮ですが、南に乗せられたことを憎んでいるでしょう。つまり、情に乗せられて甘い先読みをすれば、理性の働かない不合理を平気で行うことに成るからです。国家元首に奉仕精神があれば国民は彼を支持します。処が、恐怖政治では国民は支持している風に見せても心は離反していますから国は滅びます。「宇宙の意識」を学べば国は国民に主権があり彼らが運営するものであることが分かります。国家元首一人のものでは無いのです。日本の拉致被害者を開放し謝罪すれば日本の態度も少しは変わるでしょう。捏造した文言で日本を誹謗する南朝鮮も己の非を謝罪しなければ、冷え切った国交は回復しないでしょう。総て己のエゴがそうさせるのです。是非とも「宇宙の意識」を勉強して欲しいです。それが世界平和への入り口に成るからです。(続く)
2023/03/26
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(1)UFOの無人子機が麦畑の上を廻っています。(2)次々と無人子機は絵を描いて行きます。(3)親機の支持を受けに無人子機が呼び戻された様です。(4)無人子機は具体的に親機(円盤型スカウトシップ)の指示で動いています。(5)無人子機が次の指令を受けた様です。(6)新しい模様が出来つつあります。(7)大分模様らしくなって来ました。(8)周辺のギザギザも出来上がって来ました。(9)未だ完成はしていませんが、親機が全体の進捗状況を確認している様です。(10)UKの麦畑絵とアダムスキーが宇宙人(金星人)から貰った宇宙の意識の絵と似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。一時、UKの麦畑の絵が問題になった頃がありました。誰かの悪戯だろう、とか、実際にこうすれば人間がやった証拠になるとか、勝手なことを自分で実演していた農民も居ましたが、彼の倒した麦は枯れてしまいました。UFOが倒して絵にした麦は枯れずにそのま結実して行ったのです。そういう矛盾を説明出来ずに農民説は消えて行きました。今回は実際にUFOが絵を描いている動画が出ましたので紹介します。宇宙人も洒落心がある様です。以前からボクはUFO説を信じていました。その根拠は、アダムスキーが宇宙人から貰ったとされる絵模様(目の付いた太陽の様です)そっくりの地上絵が描かれたからでした。人間技ではあれだけ精密なものは一晩では描けません。勿論、麦畑は枯れずに結実して刈り取られたそうです。もう誰も宇宙人が書いたのを否定する人は居なくなった様ですが、未だ信じない人の為に今回の画像は「百聞は一見に過ぎず」に成るでしょう。絵の意味は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。農夫も宇宙人を馬鹿にしてはいけません。(続く)
2023/03/24
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(1)UKのロンドンにUFOが飛んでいます。(2)次第にタワーに近づいています。(3)5年前の7月のことです。(4)UFOはタワーに重なっています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。前回のUKでのUFOは円盤型でしたが、今日のは卵型に観えます。矢張り円盤型の一種なのでしょうが、ひょっとして前回の円盤型UFOから発射されたスカウトシップなのかも知れません。場所と日付が7月25日と同じだからです。同じカメラクルーが撮ったものでしょう。ロンドンの街でも探査しているのでしょう。UKでは首都ロンドンが一番大きな都市ですから否が応でも目に付く都市です。宇宙人もアメリカの大都市以外に、別の国に大きな都市が在ることに興味がある様です。日本で言えば東京の他に横浜、大阪、名古屋、札幌、福岡、京都と沢山在りますが、UKではロンドンの他にバーミンガム、グラスゴー、リバプールと大都市が続きます。人口の比率からすればロンドンが700万人と最も多く、他は100万人以下ばかりですから日本の方が人口的には東京の950万人、横浜の370万人、大阪の270万人、京都でも140万人も居ますから、それ以外に面積や歴史、文化で比較して大都市と呼ぶべきかどうかという話になります。小さくとも有名な都市は多くあります。如何に住み易い街かどうかは自然環境によっても違い、物価や教育、インフラ整備など条件を出せば案外少ないもので、地方都市は何処も大変な様です。日本の様に辺鄙な場所でも家が建っていて人が住んでいるという国は珍しく、早く整備をしないことには自然災害が多くなって来た昨今、よく考えて住まないことには命を落とす心配があります。何処に住もうが勝手と言えば勝手ですが、傍迷惑ということも考えるべきです。防災費を総て税金で賄う時代で無くなったからです。宇宙人は、自然災害は当然起こるべくして起こるものだけに人間の知恵で未然に避けるのが当たり前と言います。ですから、それを考えずに棲むのは人間として失格だそうで、変な同情なぞ無駄な様です。理に適っています。先祖代々住んでいるから仕方なく住んでいるなぞ、ナンセンスということでしょう。それを、さも立派な言い訳の様に言う人が居ますが、時代錯誤も甚だしく、宇宙の意識からすれば間違いです。余程の金持ちならいざ知らず、普通人では考えられない贅沢という訳です。(続く)
2023/03/22
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(1)アメリカの地方の田舎道を走っていると巨大UFOが現れました。(2)ドライバーと助手席の人は突然のUFO出現で驚いたでしょう。(3)毎回、UFOが現れる度にスクランブル出動するパイロットも大変です。(4)スクランブル出動のジェット機が直ぐ間近に来ました。(5)拡大画像です。この円盤型UFOは是まで何回も世界各地に現れています。(6)サンフランシスコに現れたアップ済みの同型機です。(7)同上の市の街中に現れたものです。(8)アフリカに現れた同型スカウトシップです。乗り込む寸前の宇宙人も写っています。(9)中国の上海に現れた同型記です。是もアップ済みです。(10)イラクの戦場に現れた同型機です。欧米の兵士を威嚇で追い回しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。UFOを大別すると円盤型が基本で、その変形のドーナツ型とかキューブ型など様々な姿に変えて地球人に見せます。母船と探査機(スカウトシップ)に分かれますが、探査機は無人のもありますから探査機の大型は近距離用です。近距離と言っても地球からそのまま土星へも行けるそうです。アダムスキーがそれで行きました。飛行中、宇宙のエネルギー(惑星の引力を反重力に替える磁力転換機への宇宙の微小な原子)を吸い取りながら光速で飛ぶのです。無限に存在するエネルギーです。今日の大型円盤UFOは既にアップした円盤UFOと同型で母船としては中型でしょうが世界中を飛び回るには便利なのでしょう。大きすぎても小さすぎても目的には間に合わないのです。何の間に合うのかは時と場合に依ります。戦争では移動し易くて小回りが利く威力のある円盤型が有利なのでしょう。アメリカ兵がポカンとした顔で観ていましたから殺されはしないことを知っているのです。人間の魂の尊厳を大切にする宇宙人には兵士の現地人への殺戮を喰い止めたいだけです。そういうことを何度も繰り返して来て警告を発しているのをアメリカは知りながら手を緩めないので、アメリカ本土に警告をしに行って威嚇し圧力を掛けて啓蒙するしか無いと判断したのでしょう。テキサス州のビルのペントハウス(最上階)を電子銃で破壊しているのをテレビクルーが実況中継していたことがありました。それをUKのBBCが現地報告としてライブ放送までしていたのです。相当、宇宙人もアメリカに不信感をもっている様です。ロシアは宇宙人との契約を果たすでしょう。アメリカは今や遂に斜陽期に入り、ロシアは冷戦後、ソ連邦が潰れ、新生ロシアとして資本主義国に成ったばかりです。つまり、アメリカの轍は踏まない様に慎重に国力を温存している様です。日本にも食指を伸ばし協力を得てシベリア・サハリン開発を成功させたいのでしょう。出来れば朝鮮半島にも経済圏を広げたい処でしょうが、朝鮮国よりもアジアの雄日本を無視しては先が無いのが分かっているのです。その隣の中国は日本の真似をして世界の覇権国に成りたいようですが少子化でどうでしょう。つまり猿真似では本当の文化に成るまで相当な時間が掛かりますから覇権国どころか後進国のままアメリカ式破壊主義で矢張り斜陽国になって行くのが落ちでしょう。一帯一路ではなく米中一体路頭に迷う国として二等国のまま国土が広いだけの不遜な国でしか生きられないのでは無いかと想ってしまいます。国土が広いというのがかつての大国意識でした。が、砂漠ばかりの不毛地帯を価値ある国土として開発するには経済力が無ければできず天然資源にも恵まれていません。要は知恵が要るのです。例えて言えばネバダ砂漠にラスベガスという不夜城を作った発想力が要るのです。しかし、猿真似では駄目です。二番手は二番手で終えるからです。その証拠に、かつては世界の海を制覇したポルトガルやスペインの時代は、南米やアジアで略奪しまくった挙句、持ち帰った金銀を国内で食いつぶし今や見る影も無くカタローニャの独立国民投票に観るような羽目に陥ったからです。日本にもポルトガル文化は浸透し、京都の先斗町(ポントチョウ)や寿司のバッテラ(鯖寿司)に名を残しています。どうして日本はヨーロッパの列強に支配され植民地にならなかったのかは多種多様な説が巷間流れていますが、要は基本的に日本民族の優秀さ以外に言えることは、置かれた場所が地の果て(極東の離れ小島)であったことや天然資源に恵まれなかったことが挙げられます。しかし、何よりも大事なことは水に恵まれていたからとボクは思うのです。砂漠の民は水は死活問題の筆頭です。オアシスは彼らの生命線です。日本の四季折々の織り成す風景の背景には水が大きな役割を果たして来たのです。(つづく)
2023/03/20
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(1)空港の街灯の遥か向こうにUFOが居ます。(2)UFO母船には三カ所、光った部位があります。(3)UFOは飛行場を照らして撮影している様です。(4)UFOと同じ様に空を飛ぶ飛行機を撮影して居るのでしょう。(5)ズームアップした画像です。巻貝の形をしています。(6)更にズームアップした画像です。巻貝の襞がぐるりと機体を取り巻いて居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。サザエの様な巻貝の形をしたUFO母船です。相当大きなUFOです。場所が空港だけに少々の大きさでは小さく観えてしまいます。それでも旅客機の横に立つ街灯の遥か向こうに居ても、是だけある大きさですから平均的スカウトシップでは大き過ぎます。三個のサーチライトで照らしている下部の受け台がぐるりと機体を取り巻いて本体の外部でスロープのステージに成って居ます。左トップと右最下部には穴の開いた突起が在り、それが斜めに見えますが、実際は機体の上部に横たわる葉巻型胴体が付属している形の様です。前にマレーシアで、こういう形の巨大なUFOが現れたことがありました。ユーチューブで何度も流れましたから余程人気があったみたいですが、シルエットばかりで観え、詳しいディテールが写って居なかったのが難点でした。しかし、全体像そのものが今回のUFOの上部に付属しているスタイルに似ていました。多分、それと同系の様な感じがします。宇宙では流体力学的な摩擦抵抗がありませんから機体の形を好きな様にデザイン出来ます。それだけに地球では考えられ無い自由な形に成るのでしょう。実に安直なデザインです。実用的な造形物は様々な制約下でデザイン形成されるので、無重力の宇宙空間と地球の様な大きな重力下では当然ながら相違があります。地球は宇宙よりも当然ながら自由度は限定されます。そういう制約の中で磨かれたデザイン力は宇宙人の創る造形物なぞ苦労せず作った様に観えてしまいます。その点、芸術作品は実用的な意味合いとは無関係ですから自由奔放に造れます。そのくせ優れた作品というのは少なく、その中でヘンリームーアの彫刻なぞは現実的な人体から生まれた造形のデフォルメされたもので感銘を受けます。だからこそ我々は変わった形ではあるけれども共感を呼び、惹かれるのでしょう。山梨県立美術館に置かれた彼の作品を観る度にミレーの作品と同様、感銘を受け飽きずに眺め続けて居られるのです。彼は造形の持つ力強さと力の影響力が見えるのでしょう。特に人体の作る空間を強調してボディーの持つ力強さを出しています。作品を観て理解出来ない人は空間や穴に気を取られ過ぎるのです。全体を把握すれば空間や穴やボディーのバランスが絶妙なバランスで配置されているのを感じ取るでしょう。総てがパワーのバランスなのです。ヘンリームーアに限らず造形作家は空間を重視しパワーを感じるのです。建築家は空間を造ることで社会に貢献し生き甲斐を見出すのです。人の為の有用な空間も作れず唯、何となく建物を造っているだけで建築家と称するなら犬小屋でも造って居れば良いのです。そういう建築家は都市を破壊しているだけでしょう。有用なマスコミ二ケーションも図れないジャーナリストはマスゴミと呼ばれて居て当然です。悔しければ社会奉仕をしてみれば分かります。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が分かれば理解出来ます。そういう点でアダムスキーは偉かったと思います。自然に惹かれて人が寄り集まるのですから並みの人間には出来ないことです。しかし、彼が宇宙の意識を唱えたことでアメリカは良くなったでしょうか。没後80年近く経って決して効果が無かったとは思えませんが、ボクの様に遠く離れた国で影響された人間も居るのです。もし彼が唱えて居なければアメリカは更に悪くなっていた筈です。原爆を日本に投下して、それが為に太陽系宇宙が残り1千年しか持たないと金星人オーソンに告げられたアダムスーは驚愕し、アメリカ人はトラウマになったのです。なんという恐ろしいことをしてしまったのだろうと心あるアメリカ人は反省したでしょう。何も感じず、お蔭で戦争が終えられたのだと嘯(うそぶ)いて居る人々も心からそう思ったでしょうか。神に誓って言える人は果たして何人居るでしょうか。未だに日本に原爆を投下したことを恥じないアメリカ人が居るとは思いたくありませんが、無知なアメリカ人が年々増えていることは事実です。如何に誤魔化して生きるかが問題なのだと自分達の子供に教えて居るのが現実のアメリカ社会だとすれば、こんな哀しくて恥ずかしいことはありません。バイデン大統領も惚けていないで(治らないでしょうが)しっかりとして欲しいものです。名誉や金儲けにばかり奔走せず、次期大統領に巧く継続出るかどうかなぞ心配せず今は如何に国民と世界平和に尽くせるか、誰が主役なのか考えれば子供でも分かる理屈です。ノーベル平和賞が欲しければ真摯に自分を見つめ直すことです。そうすれば見えて来ます。北朝鮮も反省すべきで日本海にミサイルを撃ち込むなぞ愚の骨頂です。少しでも脳みそが腐って居なければ今からでも遅くはありません。日本を見習って拉致被害者に謝罪すれば少しは見込みがあります。今日のUFOは捩じれを強調しています。今の世界情勢を振り返ればそれが歴然としています。何が正しく何が正しくないかは立場に依って言い分が逆転します。ですから宇宙の意識通り善悪の基準と言うものが無い限り断言できませんが、少なくとも地球と言うチッポケな星の世界の中でも当然と成る理念を推し進めれば必ずや人間の生き方が宇宙人にも理解される日がやって来る筈です。地球の理念が宇宙人を唸らせれれば宇宙にも地球式理念が通用する「新宇宙の意識」に成ると考えるのです。それがアダムスキーの心であったと思うのです。アダムスキーは宇宙人のスピーカーだったのかも知れませんが、その理念には誰も正面切って反対出来ませんでした。つまり普遍妥当性があったからです。「新宇宙の意識」となるべき彼の宇宙人から影響された斬新な地球的思想が世界中に広まってGAP(知り合いに成ろうという会)という組織が活躍した時代が現在の地球的宇宙観を造り上げたのです。UFOも当たり前の時代に成りました。宇宙人の存在も肯定する人々が増えました。アダムスキーが没して(1965年4月23日)今年で58年経ち、支持者も散りぢりバラバラになってしまいました。しかし、それは水紋が広がる様に世界に浸透して行ったということに他成りません。そして今やその水紋は対岸に当たって反射して戻って来る時代に成ったのです。水紋が交差しやがて静かな水面に戻っても水の波動は水底へと影響し浸透して行くでしょう。大海の水が地球の命とするなら地球の意識に成長して行ったのです。1千年後に我々の仰ぐ太陽がブラックホール化し太陽系宇宙が消え、宇宙人や地球人が居なくなっても他の宇宙で生き続けるのです。UFOに乗って他の宇宙へ脱出した人々は新世界で「新宇宙の意識」を広めるのです。(続く)
2023/03/18
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(2)UFOは近づいて来ました。少しいびつな球体です。(3)球体UFOは回転しています。(4)探査機を分離したのか、大小二個の球体に成りました。大きい方が元のUFOの様です。(5)探査機の子機は離れて行きます。(6)分離し探査スカウトに行く様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。最近は、アメリカの隣接国カナダにもUFOが多発する様になりました。隣接国ではメキシコが一番UFO出現率が高いですが、それはメキシコが古くからUFOに開放的で公認している国です、宇宙人も安心しているのでしょう。カナダにも是非そうなってくれるよう願っている様で、攻撃的な形のUFOではありません。ザクロ型というのは初めてです。球体UFOの一種でしょう。酸味が強い果物ですから美味いとは想いませんが、見掛けが綺麗で絵に成りますから時々買ってテーブルに飾っています。ザクロを含めた生物画は古今東西、絶好のモチーフになった様です。アラビアンナイトにもナツメヤシの実と一緒に出て来ます。暑い国では清涼感のある果物として好まれているのでしょう。宇宙人がアラビアンナイト(千夜一夜物語)を知っているのかどうか分かりませんが、地球のことは徹底的に調べ上げている様ですから何か恣意的な意味があってスカウトシップに手を加えて変装しているのでしょう。アラビアンナイトなら様々な教育的内容の話がありますから分からないこともありません。さて、今回のカナダと言えば、数年前の暮、ニッサン・ルノー・三菱自動車の三者合弁企業のトップであったゴーン会長を、日本の空港で自家用ジェット機が海外から帰国着陸をしたの待って日本検察庁が電撃的に逮捕をした事件がありました。背任横領の経営責任だそうです。早速それを真似た逮捕事件がカナダの空港で在りました。米中貿易戦争の一端を物語る事件で、アメリカの依頼でカナダ政府が代行逮捕したのです。世界的な電子機器メーカー(スマートフォンなど)の女性経営者です。中国政府はカナダ政府に対して報復の形で中国訪問中のカナダ人二名を逮捕しました。一方、フランスはゴーン逮捕で日本政府に怒ったのか日本IOC(オリンピック)竹田委員長を東京オリンピック招致に関しての贈賄疑惑で告訴する為に事情聴取をしたとか。因みに先日の南米でのG20で、フランス大統領が安倍首相にゴーン逮捕の件で会談を申し入れたものの、時間的余裕がなかったのか実現せず、面子を潰されたフランス政府は報復逮捕に出たアメリカや中国に似た行動を取ったと言われています。日本政府の本音は、ルノー(フランスの自動車メーカー)にニッサン・三菱自動車を吸収されては、カエルが蛇を飲み込むナンセンスが起きるので喰い止める為に行ったゴーン会長の逮捕劇であったというのが裏事情の様です。ゴーン独裁経営の三社合弁企業が年間一千万台の自動車輸出企業世界一と成った訳ですが、その座をフランスに乗っ取られて成るものかという日本の財界と日本政府の要望で起きた事件というのが裏事情の様です。中国のIT企業とアメリカのIT企業の対立構造と似ています。巷ではアメリカと言い、中国と言い、フランスも日本も、経済戦争をしている様に騒がれていますが、経済が政治を動かしている今の世界情勢では余程上手く経営をしないことにはアメリカの様な汚い経営手腕がまかり通る時代です。その最大の失敗例が隣国の半島国です。因みに今にも国家が崩壊しそうで、その原因は逆恨みで日本に戦争を仕掛け(李承晩事件から始まって、竹島問題や慰安婦問題、徴用工問題や自衛隊機への軍艦からの火器レーダー照射事件など)総て失敗の連続です。(続く)
2023/03/18
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(1)1富士山を背景に巨大UFOが二機飛び、新宿新都心のビル群が観えます(以前にアップ済みです)。(2)都庁やスカイツリーも観えます(以前にアップ済みです)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 このUFO紹介ブログは、主にアメリカに現れたUFOが多いです。しかし、UFOは決してアメリカにだけ現れる訳ではありません。と言うのはUFOが地球に現れるきっかけになったのは、先の大戦でのアメリカの核実験によるものでです。これは間違いありません。その後もアメリカの傲慢で馬鹿な世界支配の行為が続いて来たせいで人類が不幸に成って行く現況を救う為に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を伝えることでアメリカや世界の人々が目覚めることを願って奉仕精神でUFOを地球に飛ばしているのです。つまり啓蒙の為にわざわざ地球にやって来るのです。 UFOを観て疑問を抱かせ、人類が宇宙に目を向け、未知の知識を知り、戦争の無い平和な社会を築くことが出来る生き物の代表であれと願っているのです。その第一の問題としてエネルギーの問題があります。我々人類は太古の昔、地球上で火を使うことから文明の利器のお蔭をこうむることが出来、生き物の中で優れた能力を発揮させ地球の代表の様に生き残って来たのです。火の次は水や風など自然の力を利用することも知り、様々な恩恵に浴して文化的な生活が営める様になったのです。文明の利器は人類の歴史の遺産でも在るのです。それは人類の知恵です。 しかし乍ら、それは人間が本来の人間の姿に成って行くプロセスに過ぎず、宇宙人のUFOに依る啓蒙のお蔭で出来上がったものなのです。それを自分で考え出したオリジナルな人類の知恵の様に錯覚してるに過ぎないことは洞察力のある人なら気付いている筈です。つい数千年前までは人間は猿から分化して出来上がったと考えられていました。自然界に居る動物と何ら変わらなかった生き物が何故急に知恵が付いて独り歩きし出したのだと。否、人間は元々賢い生き物であったと反対のことを思いたい気持ちは分かりますが、もっと謙虚になるべきでしょう。 ボクは53年前に京都で巨大UFOを目撃し、それ以来、考え続け、やっと近年になって理解出来ました。ボクの目撃したUFOは真四角で一辺が500mもある黒いモノリスUFOであったのです。一昨年のことですがNASAの火星探査機ローバーが撮影した火星での四角いモノリスUFOがユーチューブに流れたのを見て、実は53年前にボクが京都で観たUFOと同じだったことで理解出来ました。人類はモノリスに触れた猿が知恵を得て分化して現在の人類の起源になったとされるSF映画「2001年宇宙の旅」という娯楽映画がありました。面白い一つの仮説です。 しかし、人間が猿から分化して知恵の塊の様な生き物(人間)に成ったというのはナンセンスと思います。何故なら、突然変異で猿から生まれたならDNA構造が全く違う反証にはならないからです。地球を含む太陽系宇宙が50億年前にビッグバンで僅か1秒で生まれたそうで、人類が生まれて10億年と言われていますが、その様な長期間、何故猿と人間とのハーフが居ないのか説明できない事実が厳然と存在します。「宇宙の意識」では人間には魂が宿っているそうです。僅か3秒で新生児に転移するのです。新生児が生まれ出る迄は単なる人類としての生物にすぎません。 つまり、地球上の人間は元々宇宙からやって来たのであって、魂という不滅なものがあるからこそ人間であるということになるのです。ダーウインの進化論は環境に適応して生物が変化して行く理屈としては正しい理論だと思います。が、だから人間が猿から分化したというのは無理な理論です。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出会って宇宙の意識を教えられた結果、生涯それを人々に説いて回ったという宇宙人飛来説は、魂の転移説を説明して余りあるものです。宇宙の意識という言葉はアダムスキーの造語です。が、真理を語る言葉だと思います。(続く)
2023/03/15
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(1)日本の上空です。まるで傘の様なUFOです。(2)二年前の夏空です。(3)こんな巨大な傘を観れば誰もが気付くと思うのですが・・・。(4)どの辺りを飛んでいるのか分かりませんが太平洋岸の様です。(5)日本の巨大UFO画像は海外のUFOウォッチャーのものが多いのです。(6)次第にUFOから離れて行きます。(7)雲海に悠然と浮かぶ巨大UFOです。(8)これだけの大きさですから母船でしょう。(9)大分向こうの方にUFOは居ます。(10)ズームアップでUFOの下が分かります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。FacebookのUFO配信画像は久しぶりです。最近は余りユーチューブには流れなく成りました。この会社は米軍の演習作戦にも加わって居たことがあります。極東のキナ臭い半島をウオッチしているのでしょうか。そういえばK国にもUFOがよく現れます。今はコロナウイルスで大変な目に逢っています。エセ宗教団体のせいでコロナウイルスの蔓延が広まっています。弱り目に祟り目とはこのことです。中国も強がりを言っていますが、発表する数字は信用できません。経済が落ち込んで元の木阿弥に戻るのが怖いのでしょう。今回のウイルス菌は免疫力が落ち、回復力がなかなか戻らない処に問題があるのだそうです。ワクチンの開発も出来上がるのが早くても5月らしく、それまでは対処療法で昔からのワクチンや薬しか対応できず病院は全くお手上げだそうです。先日、妻が高齢者用肺炎予防の注射を受けに病院に行くと、ピカピカに改装し器具類も真新しいものばっかりだったそうですが注射もせず、問診だけで「熱はありませんか?」と間の抜けたことを訊く医師で「予防注射は何時ですか?」と訊くと「世間の風邪が収まった頃に亦来て下さい」と言われ呆れてました。ボクは昨年、定期健診の病院で高齢者用肺炎予防注射を受けたのですが、その時の医師も頼りない老人でした。それでも1回で済みました。老人が駄目という訳では無く対応が今一だったのです。つまり不信感を抱かせる医師が居る病院は次回から止めようかと言う気に成ります。定期健診はその病院に決めて居て、科が違う別の医師ですから定期健診には行きますが、最近の病院は何処も質が落ちた様です。信頼できる医師が少なくなってしまったのです。逆に言えば、今までは過度の信頼を病院に寄せていたのが間違っていた様です。尤も、個人の医院でも良いのですが、健診には採血をしますから病院だと30分程度で結果が出て午前中に終えますが、個人医院は検査会社に出しますから1週間かかり、薬も2か月分は出せず精々1か月分ですから病院へ行くのです。どうも日本の医療方式が未だ周知徹底していないせいか個人医院は古い体質のまま医師会が温存させている様です。今回のコロナウイルスの流行も個人医師では対応できず対応できるワクチンも未だ出来て居ない状態だけに、熱っぽい風邪でも流行のウイルス菌を考えると患者も余分な心配をしてしまいます。中国が世界中に撒き散らしたコロナウイルス菌の防疫体制が不十分でしたから各国も防疫対応に大童(おおわらわ)で異常な警戒態勢です。習近平は迷惑をかけたことへの謝罪どころか自国の経済ばかりを心配して必死で自己弁護していますが、そういう甘い認識では日本には当分来れないでしょう。対中国への厳戒態勢を取っているアメリカでさえ帰国者が陰性と分かって居ても何時発症するか分からない保菌状態ですから隔離だけでは充分な対応とは言えません。東京オリンピックの延期説まで出る始末です。世界が動揺して居るのです。さて、日本の上空に槍尻の様な形の巨大UFOが現れた今日の画像について考えますと、中国の武漢から発症したコロナウイルスのスタートの1年半前ですから今回のこととは別物でしょうが、何か象徴的なイメージです。その意味を考えてみます。ボクの仕事関連ではビルの避雷針の矢尻がこのような形ですがモノは銅製ですから今回の白い矢尻塔は医療関係の白い巨塔を連想させます。勿論、医療界の象徴的な皮肉的な言葉です。ドラマでも内幕を暴くものが流行ります。上述した様な病院と医師の関係が正しくそれを物語っています。9年前にボクが心筋梗塞で倒れ、救急車で運ばれ緊急手術を受けて助かったのと大学病院や巨大民間大病院とは一見無関係に観えますが、退院後の定期検査については個人医院や中病院は大病院の下請けの様な感じで、医師としての権威や情報量が全くと言って良い程違います。大病院は退院してしまえばもう終わりという感じで定期検査と薬は自宅近所の医療機関に切り替えさせられます。わざわざ自宅から大阪まで出かけなくても済みますが、単なる定期検査と2か月分の薬処方だけですからそれで良い様に感じられますが、対応力に差が在ります。大病院と個人医院との中間に位置する中規模病院は医療機関のシステムとしては規模だけの違いに観えますが実態は医師や看護師や検査職員などの対応で能力の違いが歴然と違うのが分かります。しかし、まともな検査が出来れば何処でも良いのです。尤も、民間病院の医師は経営者で無ければ雇われの渡り中間(ちゅうげん)の様な立場ですから如何に給料が良く待遇が良いかだけで転々と渡り歩きます。つまり、医学部教授の様な権威主義の白い巨塔の立場とは違う訳です。そこで白い巨塔の権威主義がはびこることになるのです。全部がそうだとは断言しませんが、医師ほど面子や威厳に拘る職業は無い様で、そういう権威主義なぞボクには屁の様なものにしか感じませんから担当医がいい加減な返事や当を得ない答をすると気分が悪くなって彼の人格を疑わざるを得なくなってしまいます。しかし、考えてみれば渡り中間の立場に居れば患者は単なる数のうちの一人でしかないのです。そういう目線で観て居る医師に真面に相手するのがおかしいのかも知れません。そういう白い巨塔の圏外に居る医師の立場が在ること自体が問題なのですが、それをUFOが物語っているかの様です。(続く)
2023/03/14
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(1)放送用鉄塔が横に在る工場の塀の向こうの上空をUFOが行きます。(2)UFOはドラム缶の様な円筒形です。三脚も見えます。(3)UFOは鉄の塀と違和感が無く風景に溶け込んでいます。(4)澄んだ青空に白い雲がのどかな街はずれの郊外を連想させます。(5)場所が明記されていませんから分かりません。(6)しかし鉄塔に掛かっている文字がハングル文字の様に見えます。(7)UFOはゆっくりと右の鉄塔の方へ進んでいます。(8)青空が光の角度でより一層青く見えます。去年の夏の空です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ドラム缶が飛んでいる様なスカウトシップUFOです。場所は説明が無いので分かりませんが、鉄塔の文字がハングル文字の様に見えますからひょっとしてアジアの悪名高い半島かも知れません。北では無く南の方でしょう。アメリカに戦争を仕掛けようと喧嘩を売っている同胞の北を、ハラハラしながら眺めているだけの情けない分断された半島南で見たUFO風景です。何も出来ない、自分の意思も無い、物真似しか出来ない、文化の無い、タカリの国が冬季オリンピックをやっているのです。 哲学を持たない国は意志薄弱です。後出しジャンケンで何とか誤魔化そうとするだけの能しか無い国と言えば誰もが「ははーん、あの半島国か」と見下すでしょう。欧米ではランキングが最下層の国ですから馬鹿にされています。アメリカの属国を止めて中国の属国に成りたいのかどうかさえもハッキリしない国です。アジアでは最も嫌われた国で、中東やアフリカ諸国よりも下に見られていても平気な様です。 そのくせ生半可なプライドばかりが鼻に付くのは心が捻じ曲がって僻んでいるから虚勢を張るのでしょう。自分の顔に責任を持たない国民は整形手術で別人に成りたいのか誰もが美容整形をし大統領までもがそうなので呆れるばかりです。日本では芸能人がそうですが、よく考えれば彼らの殆どが半島人ですから成程と納得できます。それがバレてしまった近年では誰もが歌謡曲を聴こうとはせず新大久保も寂れてしまいました。大阪の鶴橋という街は半島人が多数住んでいますが彼等も困っています。 何故なら、母国が変な風になっていて在日の彼らの立場も微妙で、何かとやり難く成って来ているからです。半島に向かって「恥に成るから、慰安婦問題なぞ解決済みなのにぶり返すな!」と叫んでいるのです。テレビに出演している在日の人々も心なしか元気が無く、芸能人は全く売れなくなって団体で出演する有様です。「ギャラの高よりも出演できれば御の字、団体出演でも弁当さえ出してもらえれば・・・」と悲壮な声が聴こえて来ます。日本を舐めるなよ!と言われ、シュンとしています。 UFOが紛争地の半島に現れるのは当然でしょうが、余りユーチューブやニュースに出ないのはカメラマンが居ないからか誰もUFOを撮ろうとしないからでしょう。撮った処でお金に成らないのです。アメリカならコマーシャル代が入りますから誰もがスマフォで撮るでしょう。ヒット数が直ぐに万単位に成りますから千万・億単位になるのも珍しくありません。日本も少ない方ですが隣国の中国はその点、割合多い方です。人口が日本の5倍は居ますから当然かもしれません。人口過多ですが。 今日のドラム缶の様なUFOは何を意味しているのでしょう。まさかキムチが入っている暗示では無いでしょう。北へガソリンをドラム缶で運んでいるのを暗示しているのでしょうか。人道支援という意味でしょうか。それとも外国籍タンカーで隠れて輸送しているのがバレて、ドラム缶型UFOを飛ばしてカラかっているのでしょうか。何れにしても何らかの容器を意味しているのでしょう。逆に言えば中身が無い、つまり空っぽという意味を主張しているのかも知れず、それなら強烈な皮肉です。(つづく)
2023/03/13
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(1)ヨーロッパのUFO目撃はアメリカより少ないですが、それでも日本よりも多いです。(2)此処の場所を明記してませんので建物からドイツかフランスと推定します。(3)先日、フランスの閑静な屋敷町にUFOが現れていました。(4)教会の塔の先端が観えます。街中のUFO出現です。(5)UFO自身も目立ったものではありません。円盤型の一種です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。正月気分も終え、仕事の調子が戻って来た頃でしょうか。最近はお正月気分というものがサッパリ無くなって久しく、地方から出稼ぎに都会に出ている人は帰省ラッシュに揉まれながら年に一度の親子の再開を果たし孫の顔も見せて一息ついた頃でしょう。ボクもサラリーマン時代の帰省ラッシュを懐かしく想い出しますが、毎年嫌な思いをしたものでした。それでも飛行機か新幹線ですから短時間で済んだのが幸いでした。中国なんか長距離バスで長時間も乗るのですから大変です。そういえばヨーロッパの列強と言われる国々も人口が減少方向です。日本もそうですから先進国は成熟国家と成り、人口過多の多産国は低開発国のまま、食糧難や健康管理が不十分で、その上内戦までして殺し合いをしているのです。もう滅茶苦茶な状態が今の地球です。それをバランスよく上手く協力し合いながら先頭に立って先導して行くのは決してアメリカではありません。一体何処でしょうか?正論を言えば一国にそれを求めても無理な話で、その為に国際連合があります。助け合うのです。助け合うということは基本に奉仕という精神が必要です。見返りを期待した奉仕なぞあり得ませんし、それを正当化させようと詭弁を弄するのはアメリカと中国ぐらいなものです。見返りなぞ来せず心から助け合い奉仕するというのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。その啓蒙運動の為にUFOが地球にやって来てイエス・キリストの様な救世主まで金星から転生してきたとアダムスキーは熱弁していました。それは宗教ですから信じるか信じないの話になってしまいます。しかし、その基本は永遠の思想だと想います。キリストが現れた時代は今よりももっと悲惨な世界だったと思われます。せめて心だけでも救おうとキリストは虐げられた人々の心の拠り所になったのでした。釈迦も同じことをしたのです。イスラム教も開祖は矢張り同じことを主張した筈です。其処に困っている人が居る、苦しんでいる人が居る、それを見過ごすことが出来ないという気持ちが先ず奉仕でしょう。奉仕をして救われた人々も自分よりも不幸な人に奉仕する。それが地球を救うのです。我々は太陽系宇宙地球に住んでいますから地球だけのことに目を奪われます。しかし宇宙には太陽系宇宙の様な12個の惑星をもった小宇宙が千億単位であるそうです。銀河系宇宙だけでも数百億もあると言われているのです。科学は発展と共に新しい宇宙を発見し、将来はそこに人類が移住するだろうと推測されています。元々人間は他の宇宙から地球にやって来た子孫なのですから当然、そういうことも考えられます。太陽系宇宙の他の惑星に住むと言われる宇宙人は数千年前には地球に居ました。地球から脱出した地球人の先祖は地球人の起こした核戦争で他の惑星に移住せざるを得なかったのですが、今も太陽系宇宙の崩壊が迫っているとして他の宇宙へUFO母船で移住の旅をしているのです。ですから地球人にも早く同じ様にUFOで脱出しなさいと呼びかけているのです。宇宙は電気で構成された物理学で説明のつく世界ですから総てが理論的に説明できるのだそうですが、地球人の科学文明では未だそこまでに至っていません。それを補填し協力してくれる宇宙人がUFOに乗っているのです。(つづく)
2023/03/11
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(1)円盤型UFOです。(2)スピードアップで進んで居ます。(3)右向こうに母船が待って居ます。(4)円盤型UFOは母船に向かっています。(5)変わった形の母船です。(6)仮面の様な母船です。(7)円盤型UFOは仮面型母船の口に居ます。(8)口の位置で円盤型UFOは止まっています。(9)円盤型UFOは母船に格納された様です。このあと母船は消えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。円盤型UFOが母船に格納されるまでの画像です。母船の形が変わっていて人の顔の仮面に似て居ます。その口の中に円盤型UFOが入って行きました。劇画の世界のフィクションがそのままUFOで現れる時代です。元々宇宙人の世界に存在していたモノか、地球人が想像したモノを宇宙人が真似たのか分かりませんが、同じ人間ですから考え方が似て居て不思議ではないのかも知れません。そういう意味では地球人は遥か太古の時代の記憶が蘇って来てデザインしているものと錯覚しているのかも知れません。無から有は生じ無いのです。宇宙はビッグバンで出来、60億年経ち、太陽系宇宙が出来て46億年経ちます。人類の起源は未だ科学的には分かって居ません。因みに猿から分岐したヒト種が生まれたと言うのはダーウインの進化論から生まれた俗説です。キリスト教では神が泥から造ったアダムが最初の人間であるとされていますが、宗教は別にして神の存在が科学では証明できない以上、人の起源も科学的な説明が為されない内は断言できません。しかし乍ら月面裏のIszakクレーター横でアポロ飛行士に依って発見された巨大宇宙船の中から人間が見つかって居ます。その宇宙船は1,500万年前のものであると放射性炭素年代測定で判明していますので地球人よりも古くから人類が存在していたことが証明された訳です。簡単に言いますと地球人は猿から進化したのでは無く、宇宙人が同胞を地球に入植させた結果、地球に住み付いて増えて行った人間種(ヒト)ですから他の動物とは全く違うのです。動物によっては知能の高いモノがありますが、人間の様な高度な知能は持ち合わせません。人間は生まれ出て3秒内に以前の宿主から出た魂が転移し人格を得るとアダムスキーは宇宙人から教わりました。人間の訓練で賢くなる動物が居ますが人間と明らかにレベルが違うのは、地球人は元々宇宙人なのですから違って当然で、ダーウインの進化論の決定的な間違いは人間と猿との混血種が居ないということで証明されます。古代生物は骨の年代測定をすることで起源を調べることが出来ますが、それによっても人間と猿では全く違い、進化論からすればその類属種や混血種が存在しても良い筈なのに全く化石にも現れないのは元々無いからです。つまり人間は元から人間であった訳ですから進化の度合いを調べ尽くしても無駄なのです。月面裏の宇宙船は以前に画像をアップしたことがあります。実に巨大なもので、合成写真でニューヨークのマンハッタン島のビル街に巨大UFOを並べた画像で説明しました。高さが東京タワーほどあり全長がその5倍はありました。その中にアポロ飛行士が探査に入り、ミイラ化した女性パイロット(アジア系)を発見しNASAに持ち帰ったのです。モナリザと呼ばれましたが日本名のかぐや姫の方が見掛けからもしっくりします。メダルのネックレスも見つかりヨーロッパで展示会が開かれました。メダルの図柄は天使でした。矢張り地球人と同じ様な発想のデザインでしたから同じ人間であったことが分かります。地球の人間の歴史はエジプトが古い方ですが、それでも5千年程度ですから1,500万年前の宇宙人とは桁違いです。処が、日本の縄文人の歴史は1万2千年以上も昔ですから日本が一番古いのかも知れません。あながち、かぐや姫と言った方がしっくりすると言った月面裏のUFOパイロットは日本人と同族であったのかも知れません。平安時代に月から迎えに来た乗り物はUFOであったのでしょう。日本は地球の人類の原点なのかも知れません。今日の劇画の様なUFO母船を観て思うのは、宇宙人も様々な種類が居るのだなということです。円盤型UFOはスカウトシップですから地球で言えばモーターボートの様なモノで、単に探査の為の船です。偽装してアメリカ人を啓蒙しているのも在りますが、宇宙人の種類が違えばアメリカであろうがヨーロッパであろうが単なる地球の一エリアに過ぎません。今回のUFO母船は米ソと契約した宇宙人とは別なのでしょう。ですからデザインも変わっていて当然で、それでも地球の人間臭いデザインです。つまり宇宙人の中の一種類なのでしょう。そういう見方をすれば様々な宇宙人が地球人の人種の様に存在するということです。アポロ宇宙船が月面裏で発見した巨大UFOには男性のパイロットも見つかっていましたが損傷が激しく頭部だけを持ち帰ったそうです。肌の色は青色だったそうです。日本にも青鬼が伝説で出て来ますが古代にはそういう人種も居たのでしょう。アフリカ大陸にはそういうのに似た黒人種も居ます。今年の東京オリンピックが来年に延期になりましたが人種の展覧会の様に多くの人種が居ます。彼等とて流石にウイルスには弱いのです。医学的に未発達なせいで訳の分からないウイルスで人類は危機を迎えています。今回のパンデミックで医者に成りたい人が圧倒的に増えたことでしょう。医師だけでなく薬科系の研究者も増えるでしょう。多くの政治家や学者や役人や事務系、亦は技術系サラリーマンとか商売人だけの世界を観て来た人々も、今回のウイルスで人間の置かれた状況を改めて認識したことでしょう。病気に掛かって死んでしまっては人間の尊厳なぞ吹き飛んでしまいます。命あっての物種と言いますが、先ず生き延びなくてはなりません。ウイルスの感染を止めるたけの話なのに自分には症状が出て居ないから大丈夫と勝手に思い込んだ人々が伝染中の場所から持ち帰ったウイルスで新たに伝染させているのですから防御の甘い検疫官を責める前に、自主的な防御法を取れない無知な人々の自己対策認識が甘いのが原因です。日本国内に広がった元は先ず中国旅行者で、その次は二次感染した人々が日本観光に来たり、海外へ留学、旅行、商用で出かけたりした人々が帰国し陰性と判断された人も保菌者であった訳です。つまり外から入って来た人が持ち込んだウイルスです。 簡単に言ってしまえば保菌者である可能性のある人を強制的に隔離するか入国を禁止するしか喰い止める方法はありません。密入国以外は税関を経由するのですから其処が関所に成るのです。「出女、入り鉄砲」と言われた関所通過原則の時代でも基本は守られた訳です。発熱が無い(37度4分以下)とか自覚症状が無いという自己申告で関所を通す規則が甘いことが二週間目に発症し感染者が倍加した原因だと分かっていますから、保菌者の経由付近で菌に無意識で触れた人々は感染したのです。三次対策のレベルアップが必要になっています。(続く)
2023/03/10
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(1)燭台の様なUFOです。(2)明け方の公園の様です。(3)次第に明るく成って来ました。(4)雲の模様が観えます。(5)燭台の明かりは目立たなくなって来ました。(6)それでもUFOの明かりは灯ったままです。(7)UFOは同じ処を停泊しています。(8)ズームアップで見れば、四本柱の船の様にも観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。今日のUFOは、アラビアンナイトの様な舟に観えます。四本マストの上に灯りが点いたボートです。こういう風な四角い舟が在るのかどうか知りませんが雰囲気的に似ていると想いました。千夜一夜物語は、砂漠の国ペルシャの話で、明け方には執行される死刑を免れる為の王の気を惹く面白い物語を毎晩語る女性の話です。頭の良い女性ならではの才覚ですから中東の男尊女卑の世界で生きる女性というものはヴェールの内側で頭を振り絞って男どもを手玉にとる諺的なものでしょう。何処の国も歴史は夜に作られる証の様な話です。UFOの形からイメージした舟なぞ砂漠には無関係の様ですが、船乗りシンドバッドの冒険やアリババの話や空飛ぶ絨毯などがありますから関連があっても不思議では無く、イメージとしてお伽噺には似合っていると思うのです。話の内容は有名ですから略しますが、シェーラザードという賢い娘が王様の愚行を止めさせる目的で妹のドニアザードとの応援もあって上手く行き、やがて王との間に子供が生まれ、企みは成功するのです。暑い国ですから情熱的な話は古くからあったのでしょう。日本では源氏物語がありますが、あれも宮廷物語です。高校時代の古文の授業で源氏物語も出て来ました。が、丁度その頃に60年安保闘争の波に乗って京都市内をデモったりしたので「今何故、宮廷物語なんだ!」と心の中では反発していたのが懐かしく想い出されます。学生時代はラジカルな政治問題に首を突っ込んでいたのに社会人に成ってコロっと変わって保守的な考え方に戻ってしまい、青春期の一種の病気の様なものだったと振り返り、思い付きで15年程前に懐かしさから、その頃の仲間と再会し、車二台、6人で日本海の旅館で飲み会をしたのを想い出します。しかし、彼等はそのままでした。そのままという事は、ボク一人だけが180度変わってしまった様な状態で「この飲み会は失敗だった」と車の中で、内心、忸怩たる思いに駆られたのでした。経済問題もありますが、60も過ぎた男たちが未だ学生の様な青臭いことを真剣に話して居るのが信じられない気持ちなのでした。善い意味ではアダムスキーの様な青春のまま中高年者に成った感じの連中5人ですが、別の見方をすれば世間から置いてきぼりにされた連中に観えたのです。かつてのボクも、あゝいう風な態度で世間を観ていたのだなと考えさせられました。考えて見ればボクは世渡りが下手な人間だと思って居たのです。が、ボクよりももっと下手な連中が居たのだと思い知らされたのです。そのせいで人生が変わってしまったのはボクの方だったのです。以来、彼等とは会うことも無く今に至って居ますが、既に一人は亡くなって居ます。23歳の時に京都で巨大UFOを目撃して以来、ボクは変わったのです。更に、東京へ単身赴任をした際に日本GAPを教えられ、アダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知り、以後、その様な生き方をして来た訳です。お蔭様で命を救われたのもあります。命を救われたと言うよりも宇宙の意識の中で生かされているのを自覚したということでしょう。更には長尾弘(ひろむ)さんという大阪のヒーラーをユーチューブで知ることにもなりました。彼は既にその時には亡くなっていましたが、全国を廻って人々を救っていました。世の中には捨て身で奉仕する人が居るという事実を知ったのです。それでボクも世に役立つのは何も建築設計ばかりでは無いと悟り、仕事はリタイアして宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めるべきだと気付いたのです。尤も、UFOの話は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の極一部です。宇宙人の乗り物ですから地球の乗り物と何ら変わりません。乗り物だけが人生では在りません。トヨタも最初は織機の製造メーカーでした。今は車の未来は動力が電気に成ったところで先が見えていますから必死で新しい産業品目を探して居ます。日産はゴーンという詐欺師に掛かって信用と名誉を落としました。レバノン杉だけが国の名誉で人間社会がバラバラですから嘘つきのK国と変わりません。人間社会から乖離した国は何処かの属国になるしか無いのです。ヤマハが面白い広告キャッチを出して話題に成りました。ゴーンの脱走劇の楽器箱を皮肉って言ったのでしょうが「楽器箱に入らないでください」の一言だけです。が、蓋が閉まれば酸欠になって危険なこともありますから別にゴーンのことを言った訳では無いと言われればそれ迄です。が、時宜を見た面白いコピーです。ヤマハはクラシックギター教室に通ったり、ボクの新婚旅行先の屋久島や薩摩硫黄島のリゾートで世話に成った会社ですから、どうせならピアノを習っておけば良かったと悔やまれ、新宿のバーでピアノを我流で弾いたこともありました。マダムが「ギターが出来てもピアノは弾けないと言ったのに、チャンと弾けて居るじゃない!」と言われて和音の連弾と旋律を弾いただけでしたから恥ずかしい気持ちでした。が、誉められて悪い気はしませんでした。ボクの家族は両親と妹が琴を習っていましたから邦楽一家だったのです。洋楽には興味が無い両親でしたからボクはクラシックギターを独学で弾けるまで練習しました。しかし、我流ですからヤマハへ改めて習いに行ったのです。それで多少は自信が付いて居たのでしょう。音楽は心を豊かにしてくれます。バッハにも凝りました。最近はパソコンに向かっている時は、邦楽の録画音をBGMにしています。洋楽の交響楽が何か重い気分にさせられるのに対して邦楽は地歌や長唄など箏曲や三味線、尺八、鼓が入った大勢の演奏や独奏が心を落ち付かせてくれるのです。八つ橋検校の曲を始め、宮城道雄などを聴いていると幼少の頃を懐かしく想い出します。宇宙の意識に生かされ宇宙の彼方を想いながら自分の生きざまを振り返るのは奉仕活動の一環を常に意識する為ですが、UFOに乗ってみたい気持も強く、出来ることなら残りの人生で実現させたいものです。シェーラザードの様な臨機応変な発想力が自分にあれば、UFOに乗って宇宙に飛び出している夢を毎晩観るでしょうが、最近は意外とそういうことは在りません。かつて東京に単身赴任していた頃はそういう夢をよく観たものでした。その後、帰省して独立してから、たまたまペット猫・ココを飼うことになったのですが、今では足元で寝ているココは暖かい掛布団の上でどの様な夢を見ているのでしょう。好きな鰹節やマグロを食べながら気持ち良く生きているのでしょう。毎晩、幸せが当たり前の顔をして丸くなって眠っています。そう言えば宇宙人もペットを飼う様です。(続く)
2023/03/10
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(1)1富士山を背景に巨大UFOが二機飛び、新宿新都心のビル群が観えます(以前にアップ済みです)。(2)都庁やスカイツリーも観えます(以前にアップ済みです)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 このUFO紹介ブログは、主にアメリカに現れたUFOが多いですが、UFOは決してアメリカにだけ現れる訳ではありません。と言うのはUFOが地球に現れるきっかけになったのは、先の大戦でのアメリカの核実験によるものであったからです。これは間違いありません。その後もアメリカの傲慢で馬鹿な世界支配の行為が続いて来たせいで人類が不幸に成って行く現況を救う為に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を伝えることでアメリカや世界の人々が目覚めることを願って奉仕精神でUFOを飛ばしているということです。つまり啓蒙の為に地球にやって来るのです。UFOを観て疑問を抱かせ、人類が宇宙に目を向け、未知の知識を知り、戦争の無い平和な社会を築くことが出来る生き物の代表であれと願うのは、その第一としてエネルギーの問題があります。我々人類は太古の昔、地球上で火を使うことから文明の力を得ることが出来、生き物の中で優れた能力を発揮させ地球の代表の様に生き残って来ました。火の次は水や風など自然の力を利用することも知り、様々な恩恵に浴し、文化的な生活が営める様になったのです。文明の利器は人類の歴史の遺産でも在り、それは人類の知恵でもあります。しかし乍ら、それは人間が本来の人間の姿に成って行くプロセスに過ぎず、宇宙人のUFOに依る啓蒙のお蔭で出来上がったものなのです。それを自分で考え出したオリジナルな人類の知恵の様に錯覚してるに過ぎないことは洞察力のある人なら気付いている筈です。つい数千年前までは人間は猿から分化して出来上がったと考えられていました。自然界に居る動物と何ら変わらなかった生き物が何故急に知恵が付いて独り歩きし出したのかと。否、人間は元々そういう賢い生き物であったと反対のことを思いたい気持ちは分かりますが、もっと謙虚になるべきです。ボクは57年前に京都で巨大UFOを目撃し、それ以来、考え続け、やっと近年になって理解出来ました。ボクの目撃したUFOは真四角で一辺が500mもある黒いモノリスUFOでした。数年前のことですがNASAの火星探査機ローバーが撮影した火星での四角いモノリスUFOがユーチューブに流れたのを見て、実は57年前にボクが京都で観たUFOと同じだったことで一瞬にして理解出来たのです。人類はモノリスに触れた猿が知恵を得て分化して現在の人類の起源になったとされるSF映画「2001年宇宙の旅」という娯楽映画がありました。面白い一つの仮説です。しかし、人間が猿から分化して知恵の塊の様な生き物(人間)に成ったというのは事実ではない様です。何故なら、突然変異で猿から生まれたなら、DNA構造が全く違う筈だからです。地球を含む太陽系宇宙が50億年前にビッグバンで僅か1秒で生まれたとか、人類が生まれて10億年と言われていますが、その様な長期間、何故猿と人間とのハーフが居ないのか説明できない事実が厳然と存在します。宇宙の意識では人間には魂が宿っているそうです。僅か3秒で新生児に転移するのです。新生児が生まれ出る迄は単なる人類としての生物にすぎません。つまり、地球上の人間は元々宇宙からやって来たのであって、魂という不滅なものがあるからこそ人間であるということになるのです。ダーウインの進化論は環境に適応して生物が変化して行く理屈としては正しい推論だと思いますが、だから人間が猿から分化したというのは無理な理屈です。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出会って「宇宙の意識」を教えられた結果、生涯それを人々に説いて回ったという宇宙人飛来説は、魂の転移説を説明して余りあります。「宇宙の意識」という言葉はアダムスキーの造語ですがで、真理を物語るものだと思うのです。(続く)
2023/03/09
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(1)中央下の雲の切れ目にUFOが居ます。少し雲が切れるのを待ちましょう。(2)雲が移動しているので、UFOは隠れたり現れたりしています。(3)ようやく雲の切れ目からUFOが現れました。(4)雲の切れ目に現れたUFOの拡大です。(5)ようやく晴れ間から姿を現した円盤型UFOです。基本的なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。数年前のことですが、満月の夜に葉巻型UFO母船を自宅前道路の真上に目撃したのは実に57年ぶりでした。余りにも長すぎた待期期間でした。しかし、再度観ることが出来て感動しました。早速、台所に居た妻に伝えました。日頃からUFOの話をしていますから彼女は左程驚きもせず「私も観たかった!」と言っただけでした。最初に京都で目撃したのが23歳の頃で真っ黒の真四角だったので噂の円盤型では無かったのが不思議でした。それがUFO否定派の立場から逆にUFO支持者に転換した瞬間でした。人に話せば馬鹿にされる時代でしから、長年沈黙を続けていました。しかし、偶然なのか運命なのか、40代になって東京へ単身赴任を命じられたのを機に、日本GAPという研究会に入会し、更にUFO研究をしてみようと考えました。未だ元気な中年でしたから行動力が在りました。今や80歳になり、仕事は数年前にリタイアし、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の生活をして居ます。宇宙の意識とは、宇宙と自分とが一体であると感じる毎日の生活です。健康管理の呼吸法も実践しています。処で、数年前の1月に葉巻型UFOを観て以来、合計6回の様々な形のUFO目撃がありました。それなのにその後は無かったのが不思議で、その内、何かあるだろうと待っていました。すると昨年8月にNASAの火星探査機が撮影した火星から見上げたUFO動画がユーチューブで流れました。それが57年前に京都で目撃した四角い巨大UFOと同じだったのです。画像テロップにUFOのことをモノリスと説明がありました。そう、京都での真っ黒な四角いUFOはモノリスそのものだったのです。アダムスキーが亡くなって58年近く経ちます。ボクが最初にUFO目撃したのが57年前ですから、最初の目撃はその翌年だったのです。一説に依りますとアダムスキーは金星人へ転生したとあります。それを信じるなら、彼はボクにモノリスを見せ、東京では日本GAPに入会させ、今ではブログでUFOの紹介を兼ねて宇宙の意識を伝える仕事をさせているのです。これも因縁でしょう。2015年1月には神の声を聴いて一命を取り留めたのも宇宙人か、アダムスキーの為せる業だったと想います。(続く)
2023/03/07
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(1)カナダの雲間に赤玉のUFOです。(2)UFOは近づいて来ました。少しいびつな球体です。(3)球体UFOは回転しています。(4)探査機を分離したのか、大小二個の球体に成りました。大きい方が元のUFOの様です。(5)探査機の子機は離れて行きます。(6)分離し探査スカウトに行く様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。最近は、アメリカの隣接国カナダにもUFOが多発する様になりました。隣接国ではメキシコが一番UFO出現率が高いですが、それはメキシコが古くからUFOに開放的で公認している国です、宇宙人も安心しているのでしょう。カナダにも是非そうなってくれるよう願っている様で、攻撃的な形のUFOではありません。ザクロ型というのは初めてです。球体UFOの一種でしょう。酸味が強い果物ですから美味いとは想いませんが、見掛けが綺麗で絵に成りますから時々買ってテーブルに飾っています。ザクロを含めた生物画は古今東西、絶好のモチーフになった様です。アラビアンナイトにもナツメヤシの実と一緒に出て来ます。暑い国では清涼感のある果物として好まれているのでしょう。宇宙人がアラビアンナイト(千夜一夜物語)を知っているのかどうか分かりませんが、地球のことは徹底的に調べ上げている様ですから何か恣意的な意味があってスカウトシップに手を加えて変装しているのでしょう。アラビアンナイトなら様々な教育的内容の話がありますから分からないこともありません。さて、今回のカナダと言えば、数年前の暮、ニッサン・ルノー・三菱自動車の三者合弁企業のトップであったゴーン会長を、日本の空港で自家用ジェット機が海外から帰国着陸をしたの待って日本検察庁が電撃的に逮捕をした事件がありました。背任横領の経営責任だそうです。早速それを真似た逮捕事件がカナダの空港で在りました。米中貿易戦争の一端を物語る事件で、アメリカの依頼でカナダ政府が代行逮捕したのです。世界的な電子機器メーカー(スマートフォンなど)の女性経営者です。中国政府はカナダ政府に対して報復の形で中国訪問中のカナダ人二名を逮捕しました。一方、フランスはゴーン逮捕で日本政府に怒ったのか日本IOC(オリンピック)竹田委員長を東京オリンピック招致に関しての贈賄疑惑で告訴する為に事情聴取をしたとか。因みに先日の南米でのG20で、フランス大統領が安倍首相にゴーン逮捕の件で会談を申し入れたものの、時間的余裕がなかったのか実現せず、面子を潰されたフランス政府は報復逮捕に出たアメリカや中国に似た行動を取ったと言われています。日本政府の本音は、ルノー(フランスの自動車メーカー)にニッサン・三菱自動車を吸収されては、カエルが蛇を飲み込むナンセンスが起きるので喰い止める為に行ったゴーン会長の逮捕劇であったというのが裏事情の様です。ゴーン独裁経営の三社合弁企業が年間一千万台の自動車輸出企業世界一と成った訳ですが、その座をフランスに乗っ取られて成るものかという日本の財界と日本政府の要望で起きた事件というのが裏事情の様です。中国のIT企業とアメリカのIT企業の対立構造と似ています。巷ではアメリカと言い、中国と言い、フランスも日本も、経済戦争をしている様に騒がれていますが、経済が政治を動かしている今の世界情勢では余程上手く経営をしないことにはアメリカの様な汚い経営手腕がまかり通る時代です。その最大の失敗例が隣国の半島国です。因みに今にも国家が崩壊しそうで、その原因は逆恨みで日本に戦争を仕掛け(李承晩事件から始まって、竹島問題や慰安婦問題、徴用工問題や自衛隊機への軍艦からの火器レーダー照射事件など)総て失敗の連続です。先のG20では、半島国首相とサウジアラビア皇太子の二国の代表が雛壇の上で何処の国の元首から握手も挨拶もされず浮き上がっているのをマスコミは面白がって映していましたが、恥をかかされても恥と思わない元首は画像を見た自国の国民から信を失ってしまったことでしょう。そういえばアメリカのトランプ前大統領もかつての様な勢いを失って中国の習近平から上から目線で観られています。宇宙軍を作るというアメリカは中国と宇宙で戦争を始める積りなのでしょうか。(続く)
2023/03/05
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(1)工事現場に円形UFOが現れました。(2)建売住宅の現場の様です。しかし、棟が続いています。(3)四角い煙突が観えます。(4)丸いマンションの様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前回は、モーフィングについて述べました。今回のUFOも形が丸いマンションに似ていますが、外側が尻すぼみで別のUFOです。それに少しもモーフィングを示していません。木造住宅の工事中に現れたUFOで、建物はツーバイフォー工法ですからRC造のマンションではありません。オハイオ州の建売業者の現場でしょう。尤も、棟が続いていますからメゾネット式のアパートかも知れません。借家なら家主の依頼で建設業者が工事をしているのでしょう。日本でも同じ風景が観られます。 処が、日本のは煙突がありません。火災でも起こされると大変だという気が先走って暖炉は設けないのです。暖炉やストーブは暖をとるには最適の設備で、ボクもよく取り入れて設計しました。軽井沢の木造の別荘にも取り入れました。冬場にテスト運転しましたが、床暖房が利きにくい中で流石に暖炉は瞬く間に暖かくなりました。寒いアメリカなら必需品でしょう。日本でも東北や北海道では必需品だと思います。関西でも、最近の冬は天候異変で非常に寒い日がありましたから流行るかも。 年々、季節感が無くなる中、春と秋は益々短くなり、観光案内では画像で季節毎の美しい風景を映し出しますが、カメラクルーが日本列島を縦断して最適の風景を撮っては順々にに流しているだけのことで、それを当てにして行った観光客は同じ処に集まってしまうことでしょう。やがて観光客はそれに気づき、テレビで満足することに成ってしまいます。其処でネット通販が流行り、自宅で旅行の雰囲気に浸る人々が増えるのでは無いでしょうか。ネット通販が流行ると小売店は閑古鳥が鳴きます。 今日のUFOは少し古い撮影です。しかし、建物の工事風景は余り変わっていない様です。日本なら鋼材足場の外側にはメッシュのシートが張り巡らされるのが常です。それだけ安全性を求められている訳です。昔、香港で建築現場を観たことがありますが、何と、足場丸太は鋼管では無く竹を使っていて驚いたものでした。最近の工事風景をニュースで見掛けましたが矢張り未だ竹を使っていました。安全はコストの次なのでしょうか。安全第一は日本だけでは無いはずですが。(続く)
2023/03/03
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(1)高速道路上をUFOが行きます。(2)一見、ハトの様に観えます。(3)ドライバーは注意深く観ないと単なる鳥と思って見過ごすでしょう。(4)しかし、バスに乗った乗客で気が付いた人も居たでしょう。(5)音もしない鳥か飛行機なぞ見慣れている人は注目しないでしょう。(6)拡大画像です。よく観ると空中モーターボートの様にも観えます。(7)ガラスのフードで中が透けて観えます。(8)中々洒落た形の双型ボートの様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。こういうボートで空中を行けば気持ちが良いでしょうね。それも光速で行けると成れば言うことなしです。ガソリンの様な燃料も要らず、チャンバーの気温もコントロールされ、重力も地上に居る時と同じですから狭い空間に居ることだけを辛抱すれば移動手段として最適で、飛行機以外に潜水艦にも成れるのですから便利この上もない乗り物です。それを開発しようとして地球では鎬(しのぎ)を削っているのですから未だまだ科学文明が宇宙人にまで追いつけません。尤も、似たものはあるのですが。それは米露で機密条項になっている円盤型もしくは三角形のTRー3bというUFOです。既に多くの目撃写真や動画が出回っていて公然の秘密に成っている処が変ですが、敢えて徐々に情報を漏らしているのでしょう。今の時代、情報は瞬時に世界を駆け巡ります。ハッカーが探し出さなくても関係者が様子を観ながら流すのです。詰まり情報操作です。それで世の中は影響されながら動くのです。単純なものです。理屈ではそうなのですが、人は感情で動く動物と余り変わらないので仕方がありません。しかし、感情で流される人間ばかりではありません。理性の塊の様な人も居るのです。言わば冷たい人と呼ばれる人です。冷たい人は打算的な人と誤解されます。実際は冷静に物事を観て正しい判断をする人なのですが情が感じられないのでそういう風に見られてしまうのです。情の世界は楽と言えば楽です。感情のまま動けば済むのですから余計な神経を使わなくても良いからです。愛情と言う表現で誤魔化す人も居ます。情熱家と言えば芸術家の様ですが自我がコントロールできないだけの人です。では、理性的な人が良いのかという意見も出るでしょう。出来ればその方が良い様に思われがちですが実際は心の中で可成りの葛藤がある筈で、本人は悩んだ末、そういう態度をとるのだろうとボクは想うのです。そういう人は相手の気持も分かる筈です。そうでないと悩む意味がありません。相手の立場になって物事を考えろとよく言われます。が、何時もそういうことをしていれば自分の意見は何処にあるのだ?と思われてしまうでしょうし、矢張り屁理屈だけは立つ冷酷な人と思われるでしょう。他人にどう思われようとも自我を押し通す感情の塊の様な人も居れば、そういう人の中にも理性的な人も居るでしょう。瞬時に頭の中で計算して、その方が自分にとっても相手にとっても良いと判断できる人です。頭の回転が速い人は概してそういう人が多いのです。ドラマを観ていて「何て頭の良い人だろう」という役柄の俳優を賢い人と勘違いする観客も居ます。ドラマでは無く私的に話をしているのを聴いて失望する場合が多いのは役柄と本人の人間性を混同しているからです。役柄では演技力もありますが賢く観えても実際はそうでない人が多いのは本人の責任ではありませんが、努力が足りないか怠慢な人と観られます。天性の能力を持った俳優がその世界に生き残るのでしょう。それには個人的にも素晴らしいものを持っている人が多いです。贔屓の引き倒しというのもありますから冷静な判断力が要ります。観客が役者を育てると言われる通り役者本人だけの問題でもありませんが、話さない方が賢そうに観えるという表現は当たっている場合が多いものです。長々と役者や人間の内面の話をしたのは、単純な理屈で世の中には騙される人が多いということを言いたかったからです。大国が根も葉もない噂を流して世界を動かすのと似ています。人間は信じやすい生き物です。疑り深い人も居ますが殆どは凡人ですから騙されます。オレオレ詐欺に引っかかるのも暗示に掛かり易い人です。大怪我をしてから気付いても遅いです。しかし、経験は善い勉強になります。学習することで自然に知恵が付くからです。その為に学校や教育機関があるのです。大自然は学校の様なものです。其処から学ぶものが人間の知恵に成ります。教科書の様な説明は在りませんが、ジッと注意深く観察する人には観えて来るものがあるのです。木と話す人とか、動物と話す人、気が読める人と夫々方法は違っても自然から教わることは無限にあります。それが分からず学校の試験の合格だけで世界を取った様に勘違いする人は気の毒で哀れです。人格が伴わない学力は無能な人と何ら変わりません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めれば賢くなります。(つづく)
2023/03/02
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(1)晴れ渡った、カナダの郊外団地です。(2)天に無数のUFOが現れ始めました。スカウトシップの様です。(3)宇宙人が集団で飛来した模様です。(4)天空高く、数十機のUFOが居ます。(5)互いの距離は同じままで滞留して居ます。(6)部分的にはUFOは移動している様です。(7)一機だけ大きく見えるUFOが地球に一番近づいて居る様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。先の大戦直後、ワシントンDC上空に100機以上のUFOが現れ、アメリカでは大ニュースになったことが在りました。日本は終戦直後のドサクサもあってニュースには成りませんでした。日本人でそれを知ったのは英字新聞を読む人か進駐軍関係者だけだった様です。GHQ司令部が極秘情報にしたのでしょう。多数のUFOが議事堂上空に集まったのには理由がありました。それは、アメリカが世界に向けて発した戦勝宣言に在ったのです。核爆弾でアメリカが勝利した内容でした。アダムスキー全集にはその経緯が記載されています。ワシントンDCから発せられた戦勝宣言の電波は強力なレーザーでしたから月面に当たって乱反射し宇宙に拡散したのです。それを傍受した他の惑星に棲む宇宙人が「地球が核爆発で、どうやら危ないらしい」と解釈したらしく、多くのUFOが地球からの発信元であるワシントンDCに来たのです。UFOが珍しい時代ですから100機以上ものUFOがアメリカの空に居る光景は異常で人々は非常に驚いたのです。現在でも100機以上のUFOが現れる光景なぞ滅多に在るものではありません。宇宙人もアメリカの宣言に相当驚いたのでしょう。何故なら、太陽系宇宙の各惑星に住む宇宙人は太陽の異変に気が付き原因を調べていたのです。その結果、アメリカに依る日本への二発の核爆弾投下が引き金となり、その後、各国の核実験が原因で太陽の寿命が縮められたと気付いたのです。そもそもビッグバンで138億年前に宇宙が誕生し、46億年前に太陽系宇宙が出来たのですが、太陽の寿命は理論的に50億年±5億年とされているのです。つまり45~55億年の幅があるものの宇宙人の観測では最早1千年程度しか持たず、ブラックホール化して太陽系宇宙が消滅するというのです。ブラックホールは既に有名な言葉に成って居ますから下手な説明は不要でしょうが簡単に言うなら高密度の非常に強い重力に依り光をも引き込んでしまう恒星の成れの果ての姿です。あらゆる総てのものを飲み込んでしまう穴と考えれば概念が浮かぶでしょう。恒星の最期は超新星と成って巨大化し爆発するか、逆に極限まで収縮してしまうかです。数年前、世界共同プロジェクトでブラックホールの撮影に取り掛かったニュースがありました。正確には光をも引き込む真っ黒な穴ですから、その周りのシャドウと言われる光の輪を撮影するという意味です。それは、5,500万光年向こうのおとめ座銀河団の中に非常に大きなM87という太陽の2兆倍もある楕円型の銀河があり、その中心部にブラックホールが在ることは知られて居ました。ブラックホールの概念はアインシュタインの一般相対性理論で証明されていましたが、現実には非常に難しい観測です。ですから、やっと100年目にして世界の8カ所の電波望遠鏡を連動駆使して地球サイズの望遠鏡にし、例えて言えば月のボールが撮影出来る程に見えるのです。データ解析だけでも3年は掛かって数年前に発表され、2年前の重力波観測と同じく人類史上初の快挙でした。話が反れましたが、地球が太陽の消滅で無くなる原因が太陽のブラックホール化ですから関係が大在りです。天の川銀河宇宙には我々が住む太陽系宇宙の様な小宇宙が数億個も在るそうですから、小宇宙が誕生したり消えたりするのは日常茶飯事で、そういう時々刻々に変化している宇宙に我々は住んで居るのです。宇宙人がUFOに乗ってわざわざ教えに来るのは疑心暗鬼なことに思えるかも知れませんが、ボクに言わせれば運命的な出会いが在ったのです。生意気盛りの青年時代の54年前に京都で巨大UFOを目撃したことが在ったのです。当時ボクは、UFO否定論者でしたから当然ながらアダムスキーの名も「宇宙の意識」という概念も知りませんでした。UFO目撃のことは何度も書いて居ますから略しますが、それは相当なインパクトがありました。しかし家族に話しても馬鹿あつかいされ他人に話せば白い目で見られるのは必定ですから長年黙って居ました。それが中年ごろに東京へ単身赴任することに成り、偶然ある人から日本GAPというUFO研究会のことを教えられ、青年時代の目撃を思い起こし、早速入会して上野の文化ホールで催される月例会に出席したのです。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人から太陽の消滅のことを聴いて驚愕し、早速GAP(知らせる運動)という組織を立ち上げ世界に広めたのはもう60年以上も昔の話で、日本GAPも60年前に出来ました。上京して機関誌を発行し月例会を催した会長の久保田さんも老齢で亡くなり、日本GAPは消滅しました。一国一代制の会長職ですから各国のGAPも当然乍ら消滅した筈です。しかし、池に石を放り込んだ波紋の様に会員たちが友人知人を始め、周囲に「宇宙の意識」を広めて行ったお蔭で宇宙の意識は今や定着しつつある様です。ボクもその一人です。ボクが具体的に「宇宙の意識」を広めようとブログに書き始めたのは8年前に心筋梗塞で倒れ、その前夜に聴いた神の声の通りの行動をとったお蔭で命拾いしたのでした。神の声を聴いたのは初めてでした。そのお蔭で生かされ、神(宇宙)に依って生かされたからには、余命はアダムスキーの唱える宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)をブログにして奉仕すべきと考えたのです。ブログは、それ迄の「ココのブログ」でしたが「変わった形のUFO」に改題し今に至って居ます。ココはペット猫(ラグドール)の名です。 (8)ペット猫のココです。(続く)
2023/03/01
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