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皇帝ダリアはボロボロになりましたが、うちの人たちはみんな元気です。
2024年08月30日
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昨年に引き続き湯布院映画祭に行ってきました。今回のお目当ては初回上映の「秀子の應援團長」。この作品は戦前に活躍したプロ野球選手が出演していて資料としても貴重なものなのではないかと思います。興味深かったのは、9回終了の時点で先攻のチームが後攻のチームよりも得点が下回っていた場合に試合が決まるわけですが、その際にスコアボードに「A」の文字が入っていたことです。現在は「X」の文字が入りますが、調べてみると「A」の表記は戦後も続いていたのですね。知りませんでした。話は逸れましたが、かわいい高峰秀子さんの魅力が爆発している映画でした。
2024年08月24日
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昨日行われた京都サンガF.C.戦は今のトリニータの状況を表しているような試合でした。サブチームでの試合だったからと言ってしまえばその通りですが、どのカテゴリーのチームとでも誰が戦っても同じような内容に見えてしまいます。どうも視野の狭い戦い方がチーム全体に染みついているようです。前半28分、PKのチャンスを獲得するもキッカーのデルラン選手のシュートは枠の外へ。後半11分、失点。後半36分にも失点。せっかくのチャンスを活かせなかったわけで、これがトリニータでの最後の公式戦になる選手もいるのでしょうね。
2024年08月22日
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夕方、西の空に彩雲が出ていたのでいいことがあると思ったんですけどね。勝運は相手チームに行ってしまいました。
2024年08月21日
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ルートインホテルズのキャラクター「ルートン」とニータンがコラボしたキーホルダーです。大分駅前店で購入。
2024年08月17日
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一昨日行われたロアッソ熊本戦は降格圏が迫っていることもあってお互いに譲れない試合になりました。中々攻撃の形に持ち込めないトリニータに対しゴールに迫るもののネットを揺らせないロアッソ。試合が動いたのは思わぬゴールからでした。後半24分、安藤智哉選手がクリアしたボールが不運にも自陣のゴールへ。攻勢に転じた後半42分、保田堅心選手の左からのコーナーキックが直接ゴールイン。得点は伊佐耕平選手だと思ったんですけどね。保田選手の撮影に失敗。後半アディショナルタイム。ゴール前の混戦の中、ペレイラ選手の絶妙なヒールキックが決まり大逆転。喜び過ぎてユニフォームを脱いだのでイエローカード。そして試合終了の笛。チームの状態が苦しい中、何とか勝ち点3を積み上げることが出来ました。
2024年08月13日
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まさかオウンゴールが反撃の着火点となるとはね。その後の試合のイメージはまさにこんな感じ。
2024年08月12日
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