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2010/03/02
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カテゴリ: カテゴリ未分類
アメリカでのトヨタバッシングはいき過ぎとの見解が有るが、
アメリカではしょうがない事のように思う。
ケラーはプリウス納車後2週間とたたずにおかしな現象に遭遇した。
雨の日に極低速で橋を渡った時、繋ぎ目の鉄板の上でプレーキを踏んだところ
動力が入り、あわててブレーキを踏んで停車させた。
これと同じ現象がもう一度あって、1か月点検の時にディーラーに報告したのだが
信用しているふうではなかった。
6か月点検の時に聞いてみたところ、ケラーが購入した営業所では
クレームは無いと言っていたことから、クレーム隠しを疑ったものだ。

実際ケラーも仕事上で何回もしていたからね。
今考えると改善と言う名の不良隠しでもあったわけだ。
外国ではそれが通用しなかっただけだと思う。
トヨタの場合、人命にかかわってしまう事が問題だったが、
製造業に携わる人は大きな教訓になったのではないだろうか。





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Last updated  2010/03/03 02:07:19 AM
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