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タイトルは昨日、母方の遠い親戚から投げつけられた言葉です。
私もそう思います。 確かに冷たい。
でもできないことを同情から引き受けて、自分で首を絞めて、どうにもならないような状態に
なるのは避けたいと思うのです。
話はやや複雑で、身内の恥とも言える話で
また昨日のその親せきとの話のあとで、今もそうなのですが、気分が最悪に落ち込み、
誰にも言えず、その内容がずっと頭から離れず、それ以外のことを考えられなくなり、
苦しくて仕方ありません。
義母がGHに入所するちょっと前のような気持ちがぶり返してます。
まだ話を上手く書けるほど心の中を整理できてはいません。
誤解も理解不足もあると思うし、何より自分の醜い一面をさらけ出すことでもあり、
自己弁護の塊のような文章になるので、これを読む方から軽蔑されるのでは、
でも誰かに、たとえ嘘でもいいので擁護してもらいたいという浅はかな気持ちもあります。
明日から少しずつ書いてみます。
ここに記録することで思い違いの無いようにしたいと思います。
ちなみに母方の叔父の奥さん、直接には血のつながりの無い叔母がアルツハイマーになり、
その方についての話です。