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お久しぶりです。PCの前に座る時間がなく、書けません。忙しすぎです。ゆとりがなかったのだ、この頃は。本は読んでも、ただ眺めているだけの日々、ようやく、中身が理解できるくらいの余裕が出来ました。ま、気づけば簡単なことだったけど。アル中の友人に会いました。精神病院に入院し、土、日に家に帰ってきます。酒を飲まないとうつ病状態で、呑むとまともになるっていってます。禁酒してると思ってたら、家に帰って呑んでました。医者に「あなたは、何もしない完ぺき主義者だ」って言われたっていってました。まったくそのとおりな人です。もう、会うことはないでしょう。酒呑んでるうちは・・・自分を正当化して、他人になすりつける。正しい、間違い、それがどうした!「人の面倒や心配する前に、まずは自分のココロの中を整理整頓したら?」言っても理解できないようでした。ココロに鬼を飼ってしまうと、それが大きくなって、そいつに食い殺されるんだなって、思いました。その人は何かあると、誰にも迷惑掛けずに死にたいって言ってます。でも、そんなことは不可能です。必ず、誰かに迷惑はかかります。そんなことも分からないようになってしまった・・・もう、同情しか出来ません。共感は絶対出来ない。皆さんは、どう思いますか?
2005年09月25日
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こんばんは。昨日は一人でキャンプしてました。ツキノワグマ注意って書いてあったな。朝起きるとテントの脇に、女もののサンダルが並んで置かれていました・・・山の中の、川の脇です。帰りにマムシが道路にいました。(捕まえてマムシ酒に・・)久々に一人でテント張ると、色んな目にあうな。今日は、「バシズム」日本橋ヨヲコさんの短編集のコミックです。学園モノです。彼女のキャラは、目がイイ。好きです、この感じの絵は!主張があるとこが大好きです学園生活が不毛だったものにとっては、もう一度って感じがするんだな。(学校は嫌いだった、拘束されるのがダイッキライなんだ)でも、今も拘束生活なんだな、トホホ。みんな色んなものに縛られて生きてる。常識、社会、会社、夫婦、親子、金・・・その呪縛を解くには、エナジーがいるんだ。何かを得るためには、代わりの何かを失わなければならない。やはりそうなのだろうか?失わなくてすむ方法はないのか?「足るを知る」今の自分が直面してる問題の解決方です。(結構アップアップかも、ハハ)
2005年09月14日
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なんでしょうね?面白い?楽しい?うっとうしい?ウソクサイ?いろんな意見がありますが、それは!人それぞれ????いろんな意見があってイイジャン。「オークションで始める超速開業入門」 明日香出版発行、西村泰一さんです。また読み返してみた。いっぱい気づいた。やはり!ヤフオクは楽しいよ。商売の基本が学べるよ、それも無店舗で。色んな人がいるって分かるよ。それを知っただけでも、いいか!本は読み直さなければ!いいとこを忘れてしまうな。良い本は7回読みな!斎藤一人さんは偉大だ。
2005年09月06日
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よく、晴耕雨読っていうけど、そんな生活!あこがれる反面、飽きそうな気がする。好きなときに読んで、好きなときに運動する。そっちのほうがいい。(個人的に)だから、台風で雨が降ってる今日は、読書(アンド、ブログ書き)一回読んだ本、どうします?売る、捨てる、燃やす?私は選びます。売る本、とっとく本、叉読む本って感じに。(たまに、捨てる時もあるが、それは雑誌くらいで、本は捨てない)だから、本が溜まり、地震が来たら本棚倒れます。(こないだ倒れ、とんでもない目にあった・・・)2週間、部屋中、本まみれ、足の踏み場もなくネットができん状態だった!いまも本、整理してます。さっき書いた方法で。BOOK OFFに持っていっても、新しくて綺麗な本以外は、100円以下(10円もあり)それでもいい本は売っちゃいます。それ以外は、オークションで欲しい人に譲ります。そして新しい本を買う。それを読んで叉、好きなことを書く。その繰り返し。それでも、いろいろ見えてくるものがある。結構面白い。一回読んで理解できても、叉読むと、別なところが分かってくる。作家の意図や、考えははっきり分かるときがある。(寝ると叉、わすれたりする・・)本だけじゃなく、映画、音楽、趣味でも同様。繰り返すことによって、理解は深まる。だからやめられない。(たまにはお休みしますがね)継続は一番の力なり。
2005年09月05日
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書いた後で、「東京ブローカー」読み直した。ちょっと違ってた。だから、書き直す。ブローカーは仲立人、仲介者とは違う。(同じというやつもいる)売りたいヒトと、買いたい人の仲を取り持つ人。商売の基礎みたいなものか?そういう人がいなければ、モノや不動産は売れない。それを、個人で、一匹狼でやってる人。(考えてみれば商社だって、ブローカーの団体さんみたいなもんだ)いろんな価値観があり、いいとか悪いとか簡単に見分けられないこの世は、面白いのか、辛いのかどっちなんでしょうね?やらずぶったくりじゃなく、お互いに見返りを与え合う。こういうのもありじゃないかな。この作者にしては珍しくSEXネタがある。その考え方は、今までに思ったこともないような方法だった。(昔、知識としてはあったんだが・・・)色んな面で、男と女、世の中でこれほど面白いものはないのかな?(ヤンマガで不定期に連載なのかな、この話は)
2005年09月02日
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変な題名ですみませんね。いつものことだが、本の題名と関係あるようでないような。そんなのが好きなんだな。今日は。「東京ブローカー」楠みちはるさんです。「湾岸ミッドナイト」の作者です。湾岸は私が混乱したとき、悩んだときに読む本です。今年は夏に読み返しました。キャンプに行ってる時、読み返しました。この本には、「ぶれない主人公」がいます。「目に迷いがない」んです。自分がぶれそうなとき、ゆれるときに読みます。なんか別な本の解説になってますが、マエフリと言うことで。それに比べ、「東京ブローカー」ぶれっぱなしで迷いっぱなしの主人公です。そいつが今後どう変わっていくか?そこが楽しみな話です。人それぞれ成長のスピードは違う。15歳の大人と60歳の子供が同居するこの日本に、いったい何を求めていくんでしょう。ブローカー(仲介者)昔から好きな言葉です。人を結びつけるのも、ブローカーの仕事かな?
2005年09月01日
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