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ずっと更新せずにここまで来ました。仕事の事だったりキックボクシングの事だったり色々ありまして。仕事ですが、以前行ってた現場を離れ今年から本社で働いております。主な仕事は資格試験の取得の為の勉強と雑用です。スキルがない僕にこのような機会を与えてくれるなんて、良い会社です、ほんと!あとキックボクシングなんすが昨年に3試合行い、現在1勝1敗1分けの状況。なんて中途半端な戦績・・・学生の頃は、無敵の○○と他大学から一目置かれていた僕だったんですが、そこはプロとアマの大きな違い。プロの世界にはゴロゴロと強いやつがいて、くじけそうです。いや、くじけました。でも、また立ち直りました。倒れたり起き上がったりと、人生この繰り返しなんでしょうね。そんなわけで今年もよろしくお願い致します!!
2007.01.26
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次回大会は10月29日日曜日。 相手はプロデビューの人間。 どんな奴やろうか知らんけど、デビューの人間は 何やってくるか分からんからよう注意や!!
2006.10.05
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東京でお世話になってる方が亡くなりました。 大学を卒業してから少し疎遠になっていたのですが 突然共通の知り合いから、その方が亡くなったとの 連絡が。 訳が分からなくなり、現実として受けとめられず とりあえず通夜に行き。 写真を見て、顔を見て、 皆と話してる時に、「あーほんとに居なくなったんや」 と思い初めて泣いた。 そして一昨日、友人の結婚式の為、帰省。 披露宴での友人の姿はかっこよくて 感動して涙がでそう。 本当にかっこよかった。 色々あったもんな 先週はたくさん考えることがあり、 今も気持ちの整理がつかず。 なんなんやろうな、ここに存在してる自分って。
2006.09.18
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2ラウンド戦い、判定で勝利。 KOできんくて申し訳ない。 次は必ず宣言通りやったるけん。 応援してくれた人に感謝。 当日来てくれた人に感謝。 都合で来れなかった人に感謝。
2006.09.04
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緊張する。 負けたくない。 負けたくない。 勝ちたい。 逃げたい。 やめたい。 こんな気持ちがぐるぐる回る。 あー勝ちてえ 早く試合終われー 目標2ラウンド目で倒す!
2006.09.02
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9月3日の試合まであと、わずか。 相手はプロ戦績1勝1敗の実績。 勝たないと。 会社が総力をあげて当日に35名引き連れて来てくれる! 嬉しいですね。 好きなことやって会社が応援してくれて すげ恵まれている環境や。 勝って報告せなな
2006.08.23
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新宿のファイターっちゅう店でキックパンツのオーダーメイドしたら、 1万7千円も・・・ ま、ま、しゃあない・・・ たけぇー・・・ 金ねぇ。。。 誰か銭くれやぁー!!! その後練習に行って、前売りのチケットを頂く。 1万の席2枚と、5千円の席を43枚。 はたして俺の試合の為にこんなに見に来てくれる人はいるのか・・・ とにかく会社がバックアップしてくれてるから 会社に買ってもらって、地元の友達と大学の後輩にも。 最初はとにかく見に来てくれるだけで良いから 自腹きりまくるしかない。 これからマジでしんどい人生になるけん、応援してや。 いや、応援せんでん良いけん、悪口だけはいわんで・・・
2006.07.24
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特になし。仕事つかれたぁ適当にやりてぇ
2006.07.12
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勝つと言うても人を蹴落とすんやなく、人を支えながら勝つことが前提。 幸い現場の人間は人間のできた人達で楽しく仕事をしている。 では、どうすれば社会で勝つことができるか。 1コミュニケーション能力 ビジネス会話はいらない。人間を愛せよ。 2最低限の仕事をこなす やっぱり働きに来てるものだし、仕事って皆と一つのものを行うから頑張ったら達成感の共有意識もてるっしょ 3変人であれ 人を楽しませないと、また楽しまないと。一人よがりはいらん 4自分は人と違うんだと思い続けること 3と矛盾してるけど社会で一番恐いことは流されること。 流されない為には自分の個性を殺したらあかん 以上。次回は1から4について実際に自分が行っていることを記述したいと思います。
2006.07.05
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試合が延期に・・・8月のが9月になった。予定がぐちゃぐちゃ。一言ぐらいの連絡もなし。急に変わってた。アホか。じゃけ客が入らんのじゃ。と、いう事で今日は愚痴ってごめーん!!!あかんな、愚痴は。次は楽しくかきこも
2006.06.27
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どうすればどちらも成功することができるのだろう。 毎日6時に起き7時10分の電車に乗りかえりつくのが11時頃。 睡眠時間は約5時間。 疲れとれず。 大変やな社会人。金稼ぐって大変やな。夢かなえるって大変やな。 負けたくねぇ。
2006.06.22
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今度8月にフェザー級でデビューするので、この試合を勝利で飾り、あいつの結婚式に華を添えるかのぅこの前俺の部活の後輩が創設以来始めての団体優勝を果たした。すげー嬉しいなぁすげー悔しいなぁあー俺の代で優勝したかった!!
2006.06.13
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最近毎日だるい。とりあえず会社に行くが適当に一日過ごす。 ネクタイ忘れるしヒゲも剃っていない。 原因は分かるし解決策もできてるが、もうだるい。 あーだるい。でも何かせんとなぁ そうやなぁ よっしゃ、今から遊びいこう。 バイクで遠出や。 山梨まで行ってみるか。 よっしゃ準備も完了 いざ山梨までー! あ、雨降ってる。 やっぱ中止!! あー
2006.05.27
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左スネと左足の甲と右足甲が くだけた。 特に左足の甲がぼっこん腫れて、左スネはぼっこんヘコンでるし、風呂入って気付いたけど焦ったぁ やっぱヒジの硬さは尋常じゃないぞ。ヒジ使えたら喧嘩でん勝てるでしかし んー勝ちてえなぁー喧嘩じゃないですよ、キックボクシング。今日はくだらん日記でした
2006.05.24
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今まで名前で呼ばれたりあだ名で呼ばれたりとしていたのが、苗字で○○君と呼ばれると社会人なんだなぁと実感。 昼飯を外で食うときスーツで歩く時や、ランチの値段の高さに社会人なんだなぁと実感。 帰宅時間が11時で遅かったりそしてスーツを脱ぐ時社会人なんだなぁと実感。 電話で親と話してるとき「仕送り早く送れ」と言われたとき社会人なんだなぁと実感。
2006.05.15
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なんでもできる人間なんてここにはいない なんでもできる人間なんて価値はない人間ていうものは欠陥があってこそ 人間というもの感動できる人間はとにかく一生懸命な人 感動できる人間はとにかく何にもできない人だからこそ人間は生きることに対して 不器用であること金なんて本当は価値がない かっこつけるなんて価値はない着飾るなんて価値はない とにかく笑え人に夢を与えろ 人に愛を与えろ人に真心を与えろ 人に感謝しろ人間を傷つける人間はさらに 自分を傷つける人間を馬鹿にする人間は 自分を馬鹿にしてるそんなことする必要はない そんなこと誰も求めないそんなこと自分が一番 そんなこと分かってるだからこそ人間よ とにかく強く生きろ声にだして叫べ 行動で訴えろ自分は自分を愛していると 人間を愛していると
2006.05.14
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松本人志の番組本、第3弾!松本人志が出演するTFMの人気番組「放送室」。番組本第1弾・第2弾の大好評をうけて、いよいよ「その3」が登場。幼馴染で人気放送作家の高須光聖との絶妙トーク、ここだけの話はますます冴え渡り、今回はトークテーマ別にさらに番組の世界を掘り下げます!
2006.05.09
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↓の日記ですが、「僕がどこ目線」で書いているのかというと「恋愛をしている人を見ている人」なんですよね。どうも言葉が足りない僕はよく人に誤解をされ迷惑をかけてしまう。自分ありきで言葉を発し当然向こうは理解してくれていると錯覚、もしくは怠惰な態度で話すのでしょうね。うん、結論としましてですね、「私が彼女の立場だったら」「僕が彼氏だったら」ではなく、「カップル(言葉古いけど)を遠めで見てる人、もしくは友達目線」で読んでいただけたら少しは納得してくれるだろうと思います。すんません、ちえりんさん^^;なんかせっかくステキなコメント書いてもらったのに。でも、改めて思いました。女性は常に「当事者」の感覚で日々思ってるんだなと。いうなれば「女優」みたいなものでしょうか。だから女の人は輝いているんだなと思います。
2006.05.09
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自分の感情を誰かに伝えたいとき、例えば「恋愛」してる時の喜びやドキドキ感を伝えたいと思ったら自分の事を言ったら実はあんま伝わらないんよ。 というのも、「好き好き」言うても、見てる俺らはウットオシイ思うんよね。 だからね、「こんなに自分は相手のことが好きなんだ」と誰かに知ってもらうには「情景」を言う事が大事なんよ。 例えば、彼女とデートして手をつないだ時に掌の汗が気になってしかたがないとか、メールを送りたいと思ったけど相手がもう寝てるかもしれないとか勉強中で邪魔になるかも知れないとか言うことが、俺らにとって「こいつはものすごい彼女のことが好きなんだ」と分かるもんね。 これから日記に書くときはそう言うの気をつけよっと。
2006.05.08
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青山にある会社のとこで仕事します。あの、有名な青山で仕事ができるかと思うとちょっとすごいなと思います。自分が日本の有名なとこで仕事できるかと思うと、なんか人生って不思議ですね。例えば美容師さんは青山、表参道で仕事できるということは一流の人間であると聞いたことがあります。それぐらい、神聖な場所であると思うと特に求めてる訳でもなくスンナリ働くことになるので申し訳ない気持ちです。ですが、人生いろんなことがあるけど意味があると自分は思うので真剣にやって意味を見つけたいと思います。
2006.04.30
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人生初メガネこうたぞ 黒ぶちめがねでフレームがすこし太い。スーツにも合うしカジュアルにも合う。 お会計16800円なり。安いですね。まだまだ新社会人なんで、オサレするにも値段をごっっっっつう気にして買うんじゃーい。 そやけ、金無くなったから誰か金くれ
2006.04.24
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ただいま~おやすみぃまた明日も働くぞう
2006.04.03
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初出勤なんに緊張して寝れん どげしょ こりゃ徹夜かのう いや、ねらんと あーくそ
2006.04.02
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ミッフィーの世界がぎゅっと凝縮された6冊をセットでお届けします!ミッフィーのお話もありますが、中にはクマのボリスやブタのポピーなど、ミッフィー好きならお馴染みのキャラクターが主役のものも。とにかく一冊一冊がかわいく、小さな子の手にも収まるサイズなので、子供たちへのプレゼントに最適。並べて置いておくだけでも、楽しくなるシリーズです!
2006.03.29
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あの繊細で優しい料理のつくられる場所は、それこそ命がけの工房だった。この本には熱くて深くて、火が出るような言葉がたくさん盛りつけられています。これから就職する人、毎日のハードワークに打ちのめされている人、ルーティンワークに限界を感じている人、日本じゅうすべての「働く人たち」の明日の勇気のために、この本を捧げます。目次プロローグフランス 一店目フランス 二店目フランス 三店目フランス 四店目フランス 五店目フランス 六店目東京 コートドールエピローグ
2006.03.27
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ずっと親が来てて東京観光したりホテルや羽田空港まで迎えに行ったりと楽しい時間を過ごし、空港で見送るときすげー気持ちになって、がんばらんといけんと思ったりと色んな気持ちになりました。 親っちすげーな。留年して迷惑かけたとき何も言わなかったし、卒業式にわざわざ東京まで来てくれて観光案内ぐらい当たり前っち思ってしたんやけど、帰るときに「ありがとう」っち言ってくれたし、あーこんなん書いてたら泣きそうになるちゃ。 親を世界で一番幸せにせんといけんち思いました。
2006.03.22
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悩む悦び、ハマる楽しさ「上は大水、下は大火事、なーに」。懐かしのなぞなぞです。この無理矢理な問題設定が、さらにパワーアップして帰ってきました。ユーモラスな動物のイラストで絵本のように楽しめるなぞなぞ集です。「ほぼ日」連載の「火曜日はなぞなぞの日、金曜日はなぞなぞのこたえの日」が新作を加えて待望の単行本化。【本文より】「空腹は最大の調味料である」という言葉があります。映画を観ながら、機械的に手を動かして口に放り込む山盛りのポップコーンより、空腹極まって食べる一粒のポップコーンのほうが豊かな味がするはず。まず最初に言っておきたいのは「悩む時間はなぞなぞの最大の調味料である」ということです。わからないからといってすぐにページをめくって答えを見てはいけません。「これぞ!」と思える答えが頭に浮かぶまで、1日でも2日でもじっくりと考える時間を楽しんでください。悶々と悩み、問題文を頭の中で転がしている時間こそが、なぞなぞ遊びの真髄なのです。もちろんこれは人に出題するときにも言えます。心にとまった問題があれば、ご家族、友人に出題してみてください。そのとき、「答えを教えて」「ヒントは?ヒントちょうだい!」などとせがまれても、気安く応じてはいけません。それはなぞなぞ最大のお楽しみを奪う行為というもの。他人をじっくりと悩まさせて、自分はひとり優越感に浸るのが正しいなぞなぞ出題者の作法でありましょう。(はじめに)【内容】・買うともれなくおやつがもらえる家電製品は? …正解は本書でご覧ください!【著者プロフィール】フジモトマサル1968年生まれ。マンガ家、イラストレーター、ときになぞなぞ作家。著書に『こぐまのガドガド』(主婦と生活社)、『スコットくん』(角川書店)、『ウール100%』『ウール101%』(文化出版局)など。 「ほぼ日」連載。『火曜日はなぞなぞの日金曜日はなぞなぞのこたえの日』、新作を加えて、待望の単行本化!悩む悦び、ハマる楽しさ。
2006.03.15
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この前実家の九州から東京までバイクで戻り走行距離1200キロ横断。2号線から1号線へととにかく真っ直ぐ行き続け時間として30時間バイクに乗ってた。下関→門司→山口→広島→岡山→兵庫→大阪→京都→滋賀→奈良→愛知→静岡→神奈川→東京兵庫の姫路バイパスでトラックにあおられ時速100キロだし死にそうな目に合い、大阪では信号無視した前のバイクが警察に追いかけられてるのを見ながら通り過ぎ、京都で3時間しか仮眠することができなく静岡の浜松あたりでフラフラになり、箱根の峠を通過するとき走り屋の車に両サイドスレスレまで寄せられカーブのとこで曲がりきれずにぶつかりそうになり、とにかく3回は死にました。よく生きて帰ったと思いつつ、それよりもバイクがまったく故障しなかったのに感動。ここまで乗ると愛着がわいて可愛くて可愛くてしょうがない。いつ人間の彼女ができるのかと思うと少し将来に不安を覚えるが、タイミングでしょうと言い聞かせます><東京→九州家→久里浜 60キロ久里浜港→大在港 1100キロ フェリー大在港→実家 80キロ経費 フェリー代16000円ガソリン代1000円食事代 2000円合計 19000円九州→東京ガソリン代6000円有料道路代120円食事代1500円JJ 2600円合計 10120円
2006.03.15
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ほぼ日刊イトイ新聞から飛び出した史上最強のゲイ三人衆!やつらがますますパワーアップして帰ってきた!天衣無縫の罵詈雑言、ゲイ三人衆が真剣トーク。お節介な愛に満ち満ちた、天下無敵の鼎談集。 【目次】1 きれいってどういうことかしら?(ビューティフルとプリティ/男の「きれい」は「清潔」ね ほか)/2 愛し続けるということ(南の島行き、不倫フライト/束縛?それとも思いやり? ほか)/3 さみしいって何?(さみしがりやのつねさん/昼休みと放課後はさみしい? ほか)/4 ヤマトナデシコのこと(大和撫子ってなあに?/人前で靴を脱ぐ女たち ほか)/5 メトロセクシュアルって、何よ?(あの話題のお店に行きました!/二一世紀の男はおかま化するの? ほか)/ボーナストラック ほがらかな三人、ニューヨークへ行く!(ふるさと巡礼の旅/おかまの夫婦でも、やっぱり「家」 ほか) 【人物紹介】(ジョージさん)3人のリーダー的な存在。「女に生まれていたら、ニコール・キッドマンになってたかしら?」とのたまう濃い口髭の40代。ひげくま系。人生は旅なのよ。本業は四つの会社をもつ実業家。取引先も含め、周囲にはカミングアウト済み。つねさんを連れあいとし、彼のことは「お父さん」と呼んでいる。(つねさん)ジョージさんと生涯添い遂げることを誓った髭の恋人。ジョージさんのことを「パパ」と呼んでいる。巨漢(ただし横幅)で天然ボケの憎めない40代。あいづち係。スリーサイズは108・108・108。本業は画家。(ノリスケさん)2人の友人で進行役。ブランド大好き、旅行大好き、おいしいもの大好き、習い事大好き、の、まるでOLじゃないのよ! な人生を反省もしている悩み多き30代。
2006.03.14
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経済についての「知ったかぶり」では、もう役に立たない。おもしろく経済の根本がわかるには。 【目次】プロの視点/政府の信用調査/大臣の発言が、織り込み済み/日銀のトラウマ/市場関係者の思惑/「量的緩和」と「インフレ・ターゲット」/信用創造について(金融緩和政策の補足)/「カラ売りを買戻しする」とは/銀行にとって特別な「最後の1日」/ありそうでない「資産効果」〔ほか〕
2006.03.12
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300歳で300分。「ほぼ日」創刊5周年記念超時間講演会の本です。 誰でも、たった一度生きられる。しかも、その人だけの特別あつらえの人生を。テーマは、たぶん、そういうことになるのだと思う。 講演した5人の長老谷川俊太郎小野田寛郎藤田元司詫摩武俊吉本隆明司会:糸井重里 忘れかけていた、実は本当に大切なこと。合計年齢378歳の長老たちの、あたたかく、真摯な言葉が心に染み込みます。1500人の観客が、6時間聴き入った伝説のライブ、待望の単行本化。 【目次】第1幕 共感性の経験(詫摩武俊)/第2幕 普通に生きること(吉本隆明)/第3幕 気持ちの強さ(藤田元司×糸井重里)/第4幕 そこで生きる力(小野田寛郎)/第5幕 世間知ラズ(谷川俊太郎)/付・長老たちの年譜
2006.02.23
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よく新聞やテレビや本を読んでいると、すごく良いことを書いていて立派な人だなと思うことがよくある。けど、その人のプライベートを探ると、たくさんの人に心配かけたり、生活が乱れたりと全てにおいて真面目な人がいない。というか、すごいことをする人は生活面において乱れているような気がする・・・変な人のほうが社会において成功するのかな
2006.02.21
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ユニクロの社長って、こんな人だったんだ!能書きを言わないクールな経済人のおどろきの発言をはじめて大公開!ビジネス書じゃないビジネス講義。 【目次】はじめに この本の作られかたと読みかた/商品には、お客さまとの対話がないといけないのに/地方商店街での少年時代/なんにも考えてなかったです/これでダメなら、もうダメかもしれない/成功したい人に、言いたいこと/おわりに 正直に「ぬるま湯」を語れること
2006.02.21
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脳と記憶に関する、目からウロコの集中対談。いわく、「『もの忘れは老化のせい』は間違い」「30歳を過ぎてから頭は爆発的によくなる」―。記憶を司る部位である「海馬」をめぐる脳科学者・池谷裕二のユニークな発想と実証を、縦横無尽に広げていく糸井重里の見事なアプローチ。脳に対する知的好奇心を満たしつつ、むしろオトナの読者に生きる力を与えてくれる、人間賛歌に満ちた科学書。 【目次】第1章 脳の導火線(生きることに慣れてはいけない/ 頭のいい人って、自分の好きな人のことかも? ほか)/第2章 海馬は増える(脳は「べき乗」で発展/ 科学者が海馬に惹かれる理由 ほか)/第3章 脳に効く薬(ものを忘れさせる薬/ 頭が良くなる薬は、あることはある ほか)/第4章 やりすぎが天才をつくる(一〇〇〇億の細胞からつながる相手を選 ぶ/ 受け手が主導権を握る ほか)/ 追加対談 海馬の旅(誤解を招く=魅力がある/ 目的はひとつに決めない ほか)
2006.02.07
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マンスフィールドの短篇小説は、心の微妙なうごきを詩情あふれる散文で生き生きと描き出す。日常をかすめて通る死の影に、揺れる少女の心。幸福の中の倦怠。再会した男と女のかけひき…。それまでの作家たちを超え、新たな世界を切りひらいた彼女の短篇は、今後も古びることなく読み継がれていくことだろう。代表作とされる「ガーデン・パーティー」ほか全14作を、新訳・新編集で贈る。 【目次】風が吹く/ガーデン・パーティー/少女/幸福/見知らぬ人/パール・ボタンはどんなふうにさらわれたか/ミス・ブリル/ある上流婦人のメイド/郊外のフェアリー・テール/一杯のお茶/人形の家/姫茴香風味のピクルス/船の旅/入江にて
2006.01.30
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俺のバイク!!しびれるぅ~
2006.01.26
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ちょい格闘技をかじってるだけなんですけど、はじめの一歩は単純にストーリーが面白いだけでなく、戦いの臨場感や選手の繊細な気持ちがリアルに来るので、すごい参考になるんです。また、練習のしかたで、パンチの出し方やそれまでの軌道、筋肉の使い方や練習方法・・・すべて参考になります。また、理想の筋肉のつけ方が、かっこいいだけじゃなく、理想の形になっているので、勉強になります。さらに、だれもが「世界一」を目指しているから、希望とか勇気が湧くんです。昔、一歩は学校でいじめられていたというストーリー設定なので、なおさらです。
2006.01.19
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ホロコースト、バルカン紛争、中東和平、ベトナム戦争、奴隷貿易、アパルトヘイト、文化大革命・天安門事件、日本の戦後処理…9・11後の世界で重みを増す問いへの答えを求めてジャーナリストの思索と旅。 【目次】1 ユダヤ問題・ヨーロッパの戦後処理/2 「民族浄化」・宗教・イデオロギー―バルカン/3 ソ連・共産主義の遺制/4 希望はあるのか―中東・アフリカ/5 アメリカの憂鬱/6 アジア―民主化への長い道/7 世界の歴史和解に何を学ぶか―日本
2006.01.13
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ソ連崩壊から12年。いまやロシアを支配しているのは、オリガルヒ=新興財閥とよばれるひとにぎりの人間である。かれらは、性急な市場経済への転換に乗じて、国家財産、メディア、世界最大級の天然資源を独占し、巨万の富を築いた。一方、GDPは40~50%も落ちこみ、庶民は貧困にあえいでいる。まさにロシアの私有化は一部の人間による強奪化だった―。ロシアに精通した著者が、膨大な資料とインタビューを通しその内実を浮きぼりにする。 【目次】第1章 ロシアの「盗賊」銀行家たち―荒々しき東方/第2章 舞台となったのは―ポスト共産主義時代のロシア経済/第3章 帝政時代の遺産―引きつぎたくない不快なルーツ/第4章 壊れたら、修理せよ―スターリンとゴルバチョフの遺産/第5章 私有化―意図はともかく助言もタイミングもまちがい/第6章 ノーメンクラトゥーラ型オリガルヒ/第7章 成り上がり型オリガルヒ/第8章 FIMACO、ロシア中央銀行、トップのマネー洗浄/第9章 腐敗、犯罪、ロシアのマフィア/第10章 よりよい方法がなかったとはいわせない/第11章 信用させてころりとだます―どんなに高いものにつくことか
2006.01.12
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今回ドラマにもなる物語偽りの昼に太陽はない。さすらう魂の大叙事詩。
2006.01.12
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学校帰りにコンビニらーめん 食後の一服マイセンライト 休日毎回図書館通い テラスで一服マイセンライト 友人連れて近くの公園 トイレで一服マイセンライト 放課後一人で受験勉強 ベランダ一服マイセンライト 連れと一緒にサッカー部の部室 みんなと一緒にマイセンライト 時たま野球部、部室に来ては みんなと一緒にマイセンライト ある時先生が部室を捜査 その日はテニス部でマイセンライト 運が良いのか悪いのか みんなと一緒にマイセンライト 意味はないけれど、むしゃくしゃしたから、メンソールに浮気する 意味はないけれど、むしゃくしゃしたから、今はスーパーライトに落ち着く
2006.01.10
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近代ヨーロッパに華麗なる足跡と暗転のドラマを残した、永遠の英雄ナポレオン・ボナパルト。ワーテルローの戦いに敗れ、セントヘレナで没したナポレオンが、実は砒素によって毒殺されていたことは、近年の研究で定説となりつつある。しかし最近では、パリのアンヴァリードにあるナポレオンの墓に眠っているのは別人の遺体だという、さらに驚くべき説が注目をあびている。ナポレオン狂の一人である著者が、毒殺の経緯から遺体すり替えまでを追跡する一冊【目次】1 ナポレオンの活躍と功罪/2 東方への夢を阻んだイギリス人/3 ロシア戦役とエルバ島/4 ワーテルローの戦いとセントヘレナ島/5 セントヘレナ島異聞/6 ナポレオン毒殺のミステリー/7 遺体すり替えのミステリー
2006.01.10
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武者小路実篤主人公野島とその親友大宮における友情と恋愛の相剋―青春のあらゆる問題がこのテーマを中心に展開される、武者小路実篤の数多い作品の中でも、とりわけ多くの若い読者に愛読されてきた永遠の青春小説。
2005.12.22
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くたばれ、ジャップ野郎!日本兵たちの暴力支配のもと言語に絶する苛酷な強制労働、そして飢え。次々と仲間が死んでいく。米軍が上陸してくればみな殺しにされる計画も察知され、必死の対抗策がひそかに練られる。元捕虜の深い怒りと怨念の声を私たちはどう受けとめ、どう答えるか。 【目次】第1章 不運の前兆、割り当てられた十三番/第2章 自転車に乗った小男たち/第3章 シンガポール要塞/第4章 母国建造の船に乗せられて台湾へ/第5章 キンカセキ収容所到着/第6章 地獄の銅山キンカセキ/第7章 握り飯作戦、生産増強のための方策/第8章 士官たちの労役班/第9章 ハンマーと酷熱の洞窟、新しい制裁方法/第10章 自分の体は自分で面倒を見ろ/第11章 収容所長へのはなむけの歌/第12章 新手の幽霊トロッコ、サボリの方法/第13章 キンカセキ通信/第14章 死のジレンマ、捕虜みな殺し作戦/第15章 銅山閉鎖さる/第16章 ジャングル収容所/第17章 空襲に追いつめられる日本軍/第18章 米軍の救援物資に殺される/第19章 米海兵隊に運ばれて自由の世界へ
2005.12.15
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旧樺太国境に緊張が走る。追跡から追跡、逃亡そして逃亡。元樺太守備隊員が生々しく綴る戦闘記録。 【目次】陣地構築作業/ソ連軍の侵入/戦闘開始/二日目/断末魔の構想/総攻撃指令/停戦/終戦対応/停戦の実態
2005.12.11
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キューバ革命軍の頭脳としてゲリラ戦を指揮・指導したチェ・ゲバラが、自らの戦略・戦術理論をまとめた書。一般原則から組織論、そして生活信条まで、情熱をもって語られるゲリラ戦の本質と真実。 僕の意見としては、戦争否定派なので、支持はいっさいしませんが・・【目次】第1章 ゲリラ戦の一般原則(ゲリラ戦の本質/ゲリラの戦略 ほか)/第2章 ゲリラ部隊(社会変革者としてのゲリラ戦士/戦闘員としてのゲリラ戦士 ほか)/第3章 ゲリラ戦線の組織(補給/市民組織 ほか)/第4章 補遺(最初のゲリラの秘密組織/獲得した権力の防衛)
2005.12.06
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大手都銀・協立銀行の竹中治夫は、上層部からの特命を帯び、総会屋対策に奔走する。その過程で心ならずも不正融資に手を貸してしまう羽目に。組織と個人の狭間で葛藤しながら、闇の勢力との交渉に苦しむ。ダーティな融資、預金者の信用を喪失する銀行の、泥まみれな実態に鋭いメスを入れ、衝撃を与えた力作。大口の不良債権を処理せよ!竹中治夫に命じられた次の仕事だ。回収に乗りだすと、闇の勢力が一気に牙をむきだしてきた。家族まで巻き添えにされ、辛い闘いが強いられる。不祥事が続いたうえに、貸し渋りなど限りなく信用を失墜した銀行。激動の渦中にある金融界の内実を抉り、明日を問う迫真のドラマ。
2005.12.05
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国税局に闘いを挑み、勝利した男──その執念の軌跡を描く実録社会小説。税理士飯塚毅は事あるごとに税務当局と理論闘争を続け、昭和37年10月には当局を相手に訴訟を起こす。メンツをつぶされた当局は税務調査で飯塚に嫌がらせを始め、“飯塚事件”を刑事問題にすべく、関与先法人に脅迫的な調査を続け、飯塚との顧問契約解消を迫る。ついに、四人の事務職員が逮捕された。飯塚と国家権力との抗争は泥沼化の様相を呈するが、飯塚は国会にまで戦線を広げ、国会審議において国税側は完敗。そして昭和45年、職員四名は無罪判決を受ける。たったひとり、国家権力に抗した男は不屈の精神力で勝利を勝ち取った──。
2005.12.04
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よわむしおばけとサンタクロース僕が小学校のとき読んでいた本です。弱虫おばけだけど、頑張って恐がらそうとするけど、なかなかうまくいかない。そんな楽しい本ですぼくはおばけのコールタール。なかまはよわむしおばけ、なんていう。ある日、ドサッとストーブの中にサンタクロースがおちてきた。だいじなくすり「カギデキール」をさがしてたんだ。それがないと、子どもたちにプレゼントをくばってあるけないってきいたとき、すごくいいアイデアがうかんだ。夜があけないうちにサンタのおじいさんと大いそぎで出発…。クリスマスプレゼント?コールタールにははじめてです。
2005.12.02
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あの人にも黄泉がえってほしい―熊本で起きた不思議な現象。老いも若きも、子供も大人も、死んだ当時そのままの姿で生き返る。間違いなく本人なのだが、しかしどこか微妙に違和感が。喜びながらも戸惑う家族、友人。混乱する行政。そして“黄泉がえった”当の本人もまた新たな悩みを抱え…。彼らに安息の地はあるのか、迫るカウントダウン。「泣けるリアルホラー」、一大巨編。 DVDも出てます
2005.12.01
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