2005/01/21
XML
カテゴリ: 本
相変わらず京極の本はぶあつくってイイ感じ、、なんて思いながら読んでいたら、嘘~これ3年ぐらい前に読んだやつだァ、でも半分忘れてるし、頭痛がして何もしたくないし、もう一度読んじゃえ。
面白かった、忘れっぽいと2度楽しめるなぁ、流石に3度は無いだろうけど。

山田正紀は間違いなく初めて読む本だが、短すぎて(京極の後では)物足りなかった、けれどシェイクスピアに掛けた舞唄が素敵だったので、ちょっとだけ。


   はかなきこの世を渡るとて、
   たのみとならぬ空言に、
   未練をたどる浅ましさ、
   我執にすがる愚かしさ、
   さまあらばあれ、
   あら夏を盛りの夜の夢、
   夏を盛りの夜の夢、



《 画像が消えちゃいました、ごめんなさい(┯_┯) 》





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005/01/21 09:21:29 PM
コメント(0) | コメントを書く
[本] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: