Un castello dell'oblio

Un castello dell'oblio

Jan 31, 2006
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悲しい夢だった
満月が光ってってて雲ひとつ無くて
それで風邪が冷たくて…
そういえば雪もつもっていたっかな
そんななかで俺は追いかけてたんだよ
白いふくきた女の人を
空へ連れ去られるのを必死で追い掛けたんだよ
そして彼女がのっているカゴをつかまえて
俺は絶対はなさない

だけど彼女はないてただけだった
もぅ限界だった…手はなしてしまった…
絶対はなさないって…一緒にいるって…
限界なんてなかったんだ…手がちぎれるまで持つ事だって出来たんだよ…
なのに何で…
どうして…
頼むよ…
ダレニ…
俺に…
ナニヲ…
彼女にもう一度届いてくれ…

俺が弱かったから…
ツヨクナリタイノ…
違う俺は彼女と一緒にいたい泣いてる時も笑っているときも
ネガウノ…
願う




落ちる堕ちる…
どこまでも…
そぅ空には月と君が…





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Last updated  Feb 1, 2006 05:50:41 PM
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