勝手気ままにきまぐれプラッツ

勝手気ままにきまぐれプラッツ

PR

×

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

閑話休題4117

閑話休題4117

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2007年10月28日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類


【添付書類を準備する】

「説明書」をお持ちでない方への説明です

説明書にはいろいろと細かく
それでいて、こちらが知りたいことはよく分からない
つまり「書いた者だけが分かる」という
じつに不親切で分かりにい説明がされています。
そこで、これらの説明を無視して強引に結論を言います。

添付書類として用意するものは

2)住民票
3)配偶者の「課税・非課税証明書」

この3つがあれば95%は足ります。
のこりの5%は特殊なケースのときだけ必要になる
だから普通の場合なら上の3つだけでいい
と思って差し支えありません。

いままでお客様の年金裁定を何度も代行申請しましたが
これ以外のものが必要になったことはありませんでした。
でも、絶対ではないので5%の事態になったらごめんなさい。

★★★
ここまでで、

へつながります。
話が前後してご面倒でしょうが、よろしくお願いいたします。



ここからは「説明書」をお持ちの方への説明です
持ってない方は飛ばしてください


「添付⇒添付書類一覧の項番○をご覧ください」と書いてあります。
「添付書類一覧」は「説明書」の3ページから5ページにあります。

説明書の1ページ目をめくると、3ページに飛びます。
(2ページは一番うしろにあり、
「60歳台前半の老齢厚生年金について」が説明してあります。)

3~5ページは添付書類について「書いた者だけが分かる」説明
がダラダラと書かれています。

よく見ると次の3つに分かれます。
1.すべての方が添付しなければならない書類
2.各欄の記入の内容によって添付しなければならない書類
3.配偶者または子がいる方が添付しなければならない書類
さらに
「同一世帯でない場合・・・」
「収入に関する認定書類」と続きます
もう開けただけでうんざり・・・というのが実感です。

特殊事情がないかぎり、
添付書類は上述の3点セットを揃えてください。


(続きます)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年10月28日 09時19分51秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: