勝手気ままにきまぐれプラッツ

勝手気ままにきまぐれプラッツ

PR

×

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

閑話休題4117

閑話休題4117

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2014年05月05日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類


長い飴のどこを切っても
同じ顔が出ることで知られています。
それが転じてこの飴は
「似たり寄ったりで違いのないこと、
 画一的であることのたとえ。」として、
飴よりも、ことわざのほうが有名になりました。
皆さん、本物の飴を見たことありますか?

息子が五歳のとき
七五三でこの千歳飴を持たせました。
この飴は「金太郎飴本店」で購入しました。
店は日比谷線「三ノ輪」駅のそばにあります。
息子の七五三のとき、初めてこの店を訪れ
初めて金太郎飴を購入し、
それ以来入ったことはありません。
店はいまでも健在です。

すべての社会保険労務士が
「申請実務から人事制度の構築まで」など
思いつくすべてを営業品目にあげたら
【どこを取っても同じになる】ことを
先日、この店の前を通った時、思いだしました。

IMG_2894b.jpgIMG_2897b.jpg





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014年05月05日 09時58分35秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: