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昨今ボードゲームが流行ってきたみたいで、日経のなんでもランキングでも紹介されてましたね。うちでもだいぶ前にポチったボードゲームがありますよ。【送料無料】子供に遊ばせたいおもちゃNo.1!【Gigamic ギガミック】 SKYBRIDGE (スカイブリッジ)ギガミック社のボードゲームでスカイブリッジです。リフラーレンさんの閉店セールの時に前からちょっと欲しいなぁと思っていたのが安くなっていたんで入手しました。なんといっても積木じゃないんだけど、積木風・・・(^^;)対戦型ではあるんですけど、相手をやっつけるとか騙すとかじゃなくて、ブロックを積み上げビルを造っていって、できるだけ多くのビルのフロアを獲得するというゲームです。ビルを獲得するには天辺に自分の持ち駒のとんがり屋根を置けばいいんですけど、お互いに思惑があってなかなか思うようにはビルを獲得できません。まあ、それがゲームとして楽しいところなんですけどね。具体的なルールは次のようになっています。1.まず4色あるブロックのうち自分が使う色を決めます。したがって2~4人でゲームを行います。2.各自が順番にブロックを積み上げていきます。ただし、同じ色のブロックは積み重ねられません。3.ブロックは最も低いところから置いていきます。ただし、同じ色のブロックが積み重なってしまうときは、その次に低いところにブロックを置きます。 4.ブリッジは隣接した同じ高さのビルに跨がせることができます。ブロックと同じく同色の上には置けません。5.天辺にとんがり屋根(ルーフ)を置くとそのビルを獲得することができます。6.ブリッジとルーフは、色が重ならない限り、どの高さ(レベル)にでも置いてもOKです。ただしブリッジの上にブリッジを完全に重ねることはNGです。ブリッジの一部は重なってもかまいません。7.一人がブロックを置くことができなくなったら、他のプレイヤ-はブロックを使い切るか、置けなくなるまで続けてゲームは終了となります。自分のルーフを置いて所有したビルのフロア(駒数)の得点を数えるんですけど、得点の計算方法がなかなか頭を使わせます。1.自分が所有したビルから、自分のブリッジで他のビルに連結していた場合、連結されたビルも自分の得点として計算に加えることができます。(そのビルのルーフが自分のものでなくてもよい)。 2.一人のプレイヤーが、自分のブリッジで繋がった2つのタワーをともに所有した場合、両方のタワーの得点合計の倍の得点が与えられます。得点の計算方法とかが難しいからか、教育関係で絶賛されたらしいです。子供に頭を使わせるにはいいかも知れません。ただし自分の頭がはっきりしてる時にやらないと、結構負けます・・・(^^;)得点の計算が必要なので、足し算ができない子にはちょっと無理です。小学生1年生以上でスムーズに足し算ができるようになってからがいいですよ。相手の分まで得点計算するのは面倒です。ギガミック社は木製ボードゲームで有名な会社みたいで、デザインが素敵です。他にもこんなのがあります。
2012.12.15
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しばらく前にポチりましたよ。USA ROLLER DERBY 社のオリジナルローラーダービー(ROLLER DERBY) キックスクーター RDQK601 Vapor (キックスケーター キックボード シルバーフォックス)長いこと使ってたキックボードのホイールのゴムが劣化してしまい、ゴムだけ剥がれてきてしまいました。ホイールだけ交換すれば問題ないんだとは思いますが、ゴムが劣化してきてるだけあって他の部分も大分くたびれてきていましたので、いいかげん買い換えようということで、購入してみました。やっぱ屋外に保管してるとサビだらけですね・・・(^^;)ベアリング部には注油してるんで問題ありませんが、ハンドル周りのサビがひどいです。CRC556吹いてワイヤーブラシかけても落ち切らないです。
2012.12.14
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前に入手したSWISSコマ3点セットと同時に入手していました。ネフ社(Naef)のSWISSゲーム・スイスクロス(Swiss-Cross)です。名前を2つ書いているのは販売店によって、どちらかの名前に統一されていないため。ネフ社(Naef)のサイトではスイスクロスになっているようですね。スイス国旗をモチーフにしたデザインで、白十字の周りに小さな穴が等間隔にあけられています。この穴に小さな金属球を嵌めていくというおもちゃです。木工の方はネフ社らしく精度が高いようですが、中を転がす金属球のサイズと形にちょっとばかりバラつきがあります。もし日本製だったら絶対クレームがつくと思います。っていうか、出荷時検査で撥ねられること間違いなしですね。写真では大きく見えるかもしれませんが、外形が50mm角ということでとっても小さいです。この小さな箱をちょっとずつ傾けて、金属球を転がしていくわけです。始めのうちはザラザラと適当に転がしていてもなんとか嵌っていくんですけど、残り数個になるとだんだん難しくなってきます。そうは言ってもラビーリンス等と比べると大分やさしいので、子供でも十分遊べると思います。目の前に持ってきて睨みつけつつ揺らしてみたりと、他人のやっているところを見るのが一番面白いかもwwwスイスラインのシリーズの一つで、やはり愛知万博の時にデザインされたものだとのこと。スイス国内では現在でも入手できるらしいです。日本国内でも販売店によっては販売されています。いつもお世話になっている百町森では店頭販売されていました。百町森はこちら。ただし、SWISSゲーム・スイスクロスはネット販売はされていないようです。http://www.hyakuchomori.co.jp/index.htmlスイスラインのシリーズはこちら。
2012.12.05
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