ジョリーのきままなキャンバス

ジョリーのきままなキャンバス

PR

×

Profile

joriy0608

joriy0608

Calendar

Category

カテゴリ未分類

(127)

GLAY

(797)

GLAY(LIVE)

(289)

TERU ME NIGHT GLAY

(136)

lyric(GLAY)

(14)

music

(36)

art

(71)

cafe

(31)

food

(47)

etcetra

(268)

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

Favorite Blog

あみちゃまの世界へ… あみちゃまG!さん
気ままな日記(TB Fre… TU.KKUN.さん
Chateau Wakaba 博子1938さん
パブリックシアター CHA茶ジェントルマンさん
夢みるくのGLAYのフ… 夢みるくさん
2007.01.24
XML
カテゴリ: GLAY(LIVE)



物議を醸し出しましたね。

中止か(延期)決行か・・
ファンも混乱してて、バッシングも飛び交う中、
GLAYサイドは決行を決断しました。

実際に現地に行き
ミュージシャンとしてこんな時何ができるか?
こういうときこそ励ましたい・・と。

多くの待っている人のことや
中止、延期でかかるたくさんの人への迷惑や、
影響の大きさも考えたのかもしれないなぁ・・とか
そんなことくらいしか
σ(o・_・o)の頭の中に浮かんでこなかったけど

今まで嘘は付いてこない人たちだったから
確固たる考えがあるのだと
私はそんなGLAYを信じましたが。。

決行には、もっと深い思いがあったのかもしれませんね。

そして、やはり
自ら行くことを辞退した人や
物理的に行かれなかった人、
そんな空席がだいぶありましたが、
渾身のライブを行って
激励の思いを伝えに行って

そして急遽、年明けには
行かれなかった人のみの
リベンジライブも敢行してくれた
思ったとおりの男気ある男達でしたから

新潟には一方ならぬ思いがあったことでしょう。

当時参加できた私としては
その後の新潟でのGLAYをこの目で見届けたい
・・・みたいな気持ちも少しだけありました・・

てるさんはそれについて、
多くは語りませんでしたが
「GLAYは・・俺は・・全部出し切ったぞーーーー!!!」と、
ものすごい汗だく、フラフラ状態で頑張っていたことで
気持ちは伝わって来ました。

MCでも、言葉一つ一つ、
とても丁寧に伝えようとしていたのが
ヒシヒシ感じられましたから。。

ライブは楽しく熱い時間でしたが、
そんな中、
GLAYメンバーの心の中には
いつも以上に愛がいっぱい詰まっていたんだなぁーっと
参加できたことがとても意味のあることだったと思うのです。


あまりにも真っ直ぐな面があり
青臭くって
不器用で
ドキドキする時もあるのだけれど

そこが好きなのだろうね。。

こんな人たち、そういないもの。。

自分自身の姿勢を正される気がするんだわ・・・。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.01.27 06:43:18
コメント(2) | コメントを書く
[GLAY(LIVE)] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: