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この度、九州へ”初上陸”の流れになりました!いつも、懇意にして頂いている山けん先生の講座が開催されます。テーマは「うぶすなで開運」です。内容は、古神道からの側面での「開運」に向けての効果的なアプローチ方法です。21年間の教師経験を活かされて、とてもわかりやすく、ユニークなお話をされます。当日は、私も参加させて頂きます。^^6月26日(日)午後2:00~4:30まで。会費は¥3,500です。場所は、福岡県春日市原町のクローバープラザ・スタディルームです。(JR春日駅から、徒歩1分です。)興味がある方は山けん先生のHPへどうぞ♪トップ面の左横の欄の「講座のお知らせ」から、詳細をご覧下さいね。
2005.05.31
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今日は、気合を入れて、家中の”掃除の日”と決めた!!朝から夕方まで、ほぼ、一日かけて、ふ~っ!・・・終了した。物理的には、いつもの如く、洗濯・掃除・床を磨き。水周り全般・もろもろの・・・整理整頓♪極めつけには、”空間の大掃除”がものをいうようだ・・・。(方法は、かなりマニアック?かも・・・なので、控えたりして^^;)心地よい空間が・・・ありがたい!”みどりがめ”も気持よさげ~に、ポーズをとってくれたよう♪カメラ目線を意識して?^^左の手足を引っ込めて、2匹で同じポーズ。なんと、カワユイ~。(親ばかな私~^^)
2005.05.31
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富山県の”一ノ宮”といわれる神社は、なんと・・4社もあり。以前、『雄山神社・中宮』・『雄山神社・前立宮』『高瀬神社』の3社は参拝できていた。残る1社の『射水神社』へは、いつか行きたいなぁ~と思っていた。最近、ほぼ毎日のように富山県に出向く事になったので、時間の合間をみて、ラッキー♪いよいよ、ご参拝に!! 高岡古城公園の中に鎮座まします『射水神社』は、清々しく。独特の波動と香りがあり、特に・・・”水のエネルギー”を強く感じた。。祈りの後は、”禊払い”をして頂いたようにスッキリして。ありがたし。 ありがたし。その時のお写真をUPしてみようかな。。
2005.05.29
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先日の22日に、突然の電話にて叔母が救急車で入院したと聞かされた。富山県に住む、一人暮らしの叔母は、誰ひとり身内が近所にいない。近所の方がサポートしてくださり、病院へ運ばれたらしい。その日、連絡をうけた私は、仕事を終え、早々に車をとばし、富山県の病院へかけこんだ。突然の怪我にあい、体の不自由さと痛みのせいもあり、いつも、気丈な叔母の顔が・・・。とても、心細く・・・さみしい表情になっていた。病室で叔母と話ができる状態になり。すぐに、家の戸締りをしてきてほしいと言われて、家のカギを預かった。夜おそくに着いた、叔母の家の中はひと気もなく、しーんと冷たく。暗い。ガスの元栓を締め、炊飯ジャーのスイッチを切り・・・。そうこうしている内に。何だか、涙がボロボロこぼれた。84歳の叔母は、結婚の経験もなく、子供もいない。人前では、いつも強がりをいう叔母も、心のなかでは。どんなに、寂しかっただろうなぁ・・・と。入院して、今日で4日目。今は毎日、会いにいけているが。車で高速をとばして往復3時間・・・毎日、通い続けるには、限度があるかも。早速、入院先の『病院の鎮守神社』をリサーチして、感謝と祈りをこめてのご参拝をさせていただいた。祝詞奏上の折から、神様が応えてくださるような波動を感じた。なんとも言えない安堵感につつまれ、ありがたかった。。。”叔母の最善の状態”をイメージして、お社を後にさせて頂いた。その時のお写真をシェアさせて頂こうと思うので。一枚。
2005.05.25
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昨日、3日間の九州の出張から帰宅しました。おかげさまで、”喜びの連続”に感謝・感激の連続で。。毎回、ご縁のある方達と共に、感動の交流が・・・ありがたい。そして、夕方には、母の要望にこたえて、予定どおり地元、金沢での『天童よしみ・コンサート』へ出向きました。^^指定席は、前から6列目♪ それでも、母は”オペラ・グラス”を用意して。演歌の大好きな母は首を鶴のように長くして、その日を心待ちにして。コンサートで披露される”元気パワー”満載の歌のメドレーの数々。母の嬉しそうに体でリズムをとる姿も微笑ましく。そんな中の一曲に・・・私には、なんとも説明のつかない強烈に・・・涙があふれ、止まらない、歌が一曲、ありました。。その歌の題名は、『雑草の歌』といわれてました。初めて耳にした、その歌は・・・。故・美空ひばりさんが、自ら作詞された歌なのだそうです。戦後の暗い日本を背景に、多くの人々を歌で癒し希望を与え。日本を代表する、華やかな『歌姫』であったにもかかわらず、それでも、個の女性としての幸せは・・・どうだったのだろうか。ご本人の”いきざま”を詩に託したといわれるようで、納得してしまいます。その歌詞を、綴らせていただきます。一、生まれて今日まで 耐えてきた こんな涙を 誰が知る 踏まれながらに 生き抜いて 路ばたにはえる 草のような 強い 強い 女になりました。二、咲かずに散っては いけないと そんな自分に むちを打つ 辛いこの世を 生き抜いて 路ばたにはえる 草のような 強い 強い 女になりました。語り 私のこの体の中には・・・ 日本に生まれた古い血が流れています。 そんな人間の少なくなった、こんにちでも おてんと様だけは・・・私を照らしてくれました。三、辛いこの世を 生き抜いて 路ばたにはえる 草のような 強い 強い 女になりました。『天童よしみ』さんの熱唱もさながら、暗いイメージもなく、見事にカラリと歌い上げる”潔さ”というか。感動しました。涙と共に、感情の開放がおきた・・・ひとときでした。感動できるという事が・・・生きる喜びのひとつ・・・と思います。
2005.05.21
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☆先日、レイキ・アチューメントを受けて頂いたお客様からのお便りと、 その応答をUPさせて頂きます。金花しのぶ様 おはようございます。先日もありがとうございました。ご連絡もありがとうございます!ご心配かけてごめんなさい。レイキ、ほぼ毎日使わせてもらってます。身体が温かいエネルギーにつつまれているようで、流れているような気がします。体調は週の半ばは、寝不足がたたって少しくずしましたがまた快適に戻りつつあります。いまはシンボル1で、自分や会社の職場で使ったりしています。例えばお風呂で頭にしたら、髪がさらさらでやわらかくなったり!会社のプリンターでは印刷する音がソフトになったりはっきり実感できます。遠隔ですが母親や妹にも送ったりしてみました。^^少しずつですが、自分を客観的にみれるようになってきました。自分のいままでのクセがあるのですね。呼吸にも意識するようになりました。時々、酸欠状態かと思うほど呼吸が浅いときがありますが(いままでは気づいていなかったのですね!)席を離れてなるべく呼吸を整えるようにしています。レイキという素敵な財産に出会えたことに、感謝しています。もっと奥深く知っていきたいと思っています。自己ヒーリングは、基本的に 13のポジションを行っていけばいいですか?金花さんと出会えて、本当によかったです。ありがとうございます。先日お会いした日と翌日は特にエネルギーつつまれていてお腹から声も出でいてびっくりしていました。今後ともよろしくお願いします。 日々の生活に、レイキを活用されてるご様子が伺えて大変、うれしく感謝しています。ありがとうございます。 自分自身への慈愛をもたらし・・・癒すためのツールとしても、今は、特に、セルフヒーリングに集中されてくださいね。 ポジションは基本的な場所以外でも、自分の感じるままに。手を当てたいところや、気になるところへどうぞ。手を当てる時間的なものも、こだわらずに。自分が丁度よいという感覚で決めてみてください。 まずは、頭で考えるというよりも、”ハートで感じる”・・・という、そんな感覚で楽しんでみてください。それが、本質的な自己とつながるゲートを開く準備をする・・・ようにも感じます。 ハートという表現は、抽象的に感じられるかと思いますが・・・。胸の奥深く、自己の内側から、わきあがる感情の源のようなところ。理性の判断をこえた、感性という部分でしょうか。 自分に”感じる”ことに許可をあたえ、それには、善・悪の判断をはずしましょう。”裁くエネルギー”をリセットして、”学びの後の感謝”に切り替えるような。 そうする事に馴れてくると、いろいろな感情がわいた時に、冷静にそれを眺めて、楽しんでる自分がいたりします。^^; 自分を、癒す事も・・傷つける事も・・、最終的には自分でしかできませんよね。どちらも、自由に選択できますね。 レイキはシンプルで使えば使うほどスキルアップしてゆくツールだと思います。いつでも、どこでも、気楽に思いっきり、楽しんでみてください。 それでは、質問など、気になる事がありましたらいつでもご連絡ください。どうぞ、穏やかに楽しい日々をお過ごしください。 ありがとうございます。
2005.05.16
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先日、連絡があって12年ぶりに参加したワークがあった♪今回は、地元の、北陸・石川県の能登半島へ出向くことになった。地球上には、”龍穴”というエネルギースポットが数多くあるようで。人体でいうところの”ツボ”という感じらしい。そのスポットに独自のメソッドを活用して、エネルギーの転換をする。地球を活性化させて『宇宙と地球と人類の共生』を願う人達のサークルだ。現地での”ツボ”を目の前にして、手をかざしエネルギーを感じてみた。地面から感じる・・・それは・・・”地球の呼吸”だった。。穏やかでやさしい”ツボ”という波動だった。地球が生きている・・・という実感を味わった。それにつけても、ビフォアーとアフターでは、明確な違いを感じた。終わったあとのクリアーな空間にやわらかな風がそよそよと。太陽はピカーッとさしこみ、鳥がさえずりだした。 見事だった。 毎月一回、国内、国外へと休まずにもくもくと13年間続けてこられている人達。13年ぶりの懐かしい顔ぶれの人とも再会でき、実年齢より若々しくて超エネルギッシュな姿をみて、なんとも嬉しかった。地球を愛する”志”の高い仲間達と合流して大自然の懐に入り、時間の感覚も忘れてしまうほどの楽しい2日間を過ごしてきた。ある意味、マニアックな集団なのだろうなぁと思ったりする。^^また、そんなご縁が・・・ありがたい。
2005.05.15
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今日は好天に恵まれ、2日遅れの”母の日”をゆっくり母と過ごした♪午前中は母の好物の”朝掘りのたけのこ”の煮物を作り、ご近所におすそ分けを少し。夕食用の”たけのこご飯”と、たけのこのお吸い物を仕込んだ。お昼に母の洋服を買いに出かけ、お気に入りの服をゲット♪できた。高価なものではないけれど、とっても喜んでくれていた。その足で、ドライブがてら、”満開の藤の花”を見に行った。北陸で一番といわれる、白山市にある「松任グリーンパーク」へ。フジ棚は長く連なり、全長181・5メートルに及ぶという。みごとに咲き誇る・・・清楚な薄紫色の花の房。。房。甘い香りによいしれて、二人でホワ~ンと見とれていた。藤の花言葉は、『あなたを歓迎します。』といわれるらしい。会えてうれしいよ~^^ありがとうね~♪と、心の中で語ってみた。そんな藤の花の写真を一枚撮ってみた。おかげさまで、今日も平和で・・・・・善き一日に感謝!
2005.05.10
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今日も仕事を終え、夕食の準備をしていた。そんなところに、息子から思いもかけぬ「母の日のプレゼント」を渡された。ここのところ。”心・・・ここにあらず”の息子の状態を感じながら、息子を信じていながらも、反面、気にかかっていた自分がいたのだった。「お母さん、俺の事は大丈夫やから! いつも・ありがとう。」と言う。26歳の息子はしっかり、”ここに・・・居た”のだった。。淡いピンク色の綺麗な小箱に入っていたのは・・・とってもクリアーなエナジーの”ロザリオ”のネックレスだった。息子が私の首にかけてくれた。。私は思わず感動して・・・・・ワーッと泣いてしまった。。息子もしずかに涙をながしていた。 いつか、欲しいなぁ~・・と、密かに思っていたマリア・エナジーの”ロザリオ”。今日、息子から最高の形で私にもたらされた。”新月”の今宵は、まるで母性愛の復活祭のように・・・。素晴らしき「母の日」の喜びを味あわせてくれた。「私の子供に生まれてきてくれてありがとう」と心の中で感謝!!
2005.05.08
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今日の”日めくりカレンダー”をみて、改めて思った。。「幸」も「不幸」も存在しない・・・そう思う自分の心があるだけ。。そんな言葉が、今日は斬新に、ハートに響く。朝一番のクライアントさんとの対応で・・・自分が、また、気づかせていただいた。「良い」も「悪い」も存在しない・・・・・そう思う自分の心次第。。私が、20年前に離婚した夫の母・・・そういえば、今日が誕生日。77歳の喜寿のお祝いの日だ。心だけのプレゼントを用意できた。 明日、渡しに行こう♪今も時々、遊びに来てくれる姑は、立場は違えど、縁の深い、私の大切な母である。。”おかあさん”と言っていた頃も、なつかしい思い出なのである。お義父さんといえば、私の誕生日に・・・他界された方なのであった。。思えば・・・お二人とも、理屈ぬきで、いとおしい人だ。。おかげさまで。ありがたい。。 これからも、大切にしたいと思う。時間の合間に参拝できた加賀国一ノ宮「白山ヒメ神社」のお写真をUPして。
2005.05.05
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自宅の鎮守神社である「神田白山神社」は、白山ヒメ神社の麓、鶴来町安養寺に鎮座されている。自宅からは、離れているので、時々車で参拝に出向く。 私の母親も息子もお互いの産土神社は、天津神系・国津神系と、それぞれ別系統の神社にもかかわらず、自宅の鎮守神社に関しては、皆、同じ神社に統括されている。なるほど・・・家族になっている意味深さをかんじさせられるなぁ・・・とか。どこかで、しっかり繋がっているんだなぁ・・・などと、思ってみたりする。昨年12月25日のクリスマス・聖なる日に、ひとり雪の中を参拝に行った。帰り際にピカーッとおひさまが顔を出してくれた・・・その綺麗な写真を1枚。真冬の北陸の空はうす暗く、小さな鎮守の森の中での、あまりに美しい光だった。
2005.05.01
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今日、自宅でお昼を食べながら、なにげなく友人からもらった”白いカラス”の写真を見ていた。そのカラスの写真は・・・九州の地方新聞に掲載されたのを見た友人が実際に写真を撮った人の所へ出向いて、分けて頂いたもの。見事に純白の”白いカラス”・・・なんとも、厳かな風貌にみえる。そんな時、目の前の窓を何かがサーッとよぎった。別の窓に方向を変えて見てみたら・・・”黒いカラス”だった。家の前にある、水の張った田んぼにジャブンと入り、なんと水浴びをしだした。バシャバシャと3回くらい思いっきり水を”はねこちゃ”して。おわり。たった3回の”はねこちゃ”の水浴び・・・すばやい行水だった。「カラスの行水」とは・・・この事かぁ。 なぁるほど。。と、笑いつつも・・・私には、はじめて見せてもらった感動があった。”白いカラス”と”黒いカラス”のシンクロ?♪ おもしろい。通常、カラスの印象は陰気な感じを受けがちだけど・・・黒いカラスも白いカラスへと色が変わったら、印象がまったく違ってくるんだろうなぁ。普段の生活にも、無意識のうちに”先入観”がすり込まれているのかもしれないなぁ。そんな事を考えながら、しばし立ち尽くしていた。飛んでいったカラスの後姿が妙に・・・いとおしかった。^^
2005.05.01
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