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9月に新たに導入されたポリオ(小児まひ)不活化ワクチンで初の死亡例が報告されたのを受け、厚生労働省の検討会は29日、報告内容を精査した結果「ワクチンの安全性に重大な懸念はなく、現時点で何らかの対応を行う必要はない」との見解で一致した。
■詳細情報リンク
ワクチンの安全性に重大懸念なし ポリオ不活化などで厚労省検討会
■情報元サイト名:47NEWS
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