48年間ものあいだ
弟の無実を信じてたたかった
袴田秀子さん
司法の重い扉を開いた
よくがんばってくれた
簡単にできることではない
獄中で18年が過ぎたとき
袴田巌さんは
「百メートル位の距離で
よいからめいっぱい走りたい」
と書いていたという
許されない人権侵害
無実の人を陥れるために
捜査当局が証拠ねつ造まで
していたという疑い
おねえさんの願いは
当たり前のことが
あたりまえになされること
真実を明らかにしてほしい
「安倍三代」 2019年08月02日
国はこの法律を使えない!民意無視の沖縄… 2018年11月02日
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