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2026/05/04
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バイオハザード4でレオンが持つことの出来る銃。思えば、発売後、しばらく放置していたGC版バイオ4にのめり込んだのも、この銃が登場するからである。モーゼルミリタリー9mmに、銃本体が収納可能なストックがついている。バイオの世界では威力も抜群で、最強化するとほとんどの敵を駆逐できる。何より、装弾の際、レオンが銃を振ってクリップを飛ばすあたりも、ガンママニアには痺れる。コレクションしている、この銃と同型のモデルガン(MGC製)で試してみたが、なかなか綺麗にクリップが飛ばない(笑)室内では、家具を傷つける心配もある。マルシンのモデルガン(M712)は、非常に良い出来だが、残念ながらフルオートも可能な別のモデルである。http://plaza.rakuten.co.jp/kirk1701/diary/200509120000/近々、MGCのものもUPしようと思う。残念ながら、ストックは、とうの昔に腐ってしまったが、銃本体は、未発火で鑑賞に耐え得ると思う。このフィギアは、私が敬愛するゲーム道の師匠から拝領した一品である。(PS版バイオ4の特典であるが、私はブラックテイルだった)感謝を込めて、下手な写真を掲載させていただく次第。
2005/12/05
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レイ・チャップマンは1970年代を代表するシューターの一人で、氏が愛用した .45カスタムが、「パックマイヤー コンバットスペシャル」と記憶している。 製作者はパックマイヤー氏で、氏が当時の代表的なシューター達に提供した、 手造りのモデルである。 が、チャップマン氏の射撃シーンの動画は観たことがない。 WAかMGCあたりから、コンペティションのビデオが発売された頃は、既に ミッキー・ファアラがババババンッと、信じられない連射速度で撃ちまくっていた。 銃はすでにコンペ付きのレースガン仕様で、この銃のようなノーマルガバに 近いものではなかった。 従って、本当にこの銃がチャップマン氏に「愛用」されていたのかわからない。 アウトドア・レンジで、ラバーグリップが果たして最適かどうかも疑問である。 しかし・・・ この銃を手に取って見ると、なるほどと思われるフィーリングがあるのが不思議だ。 ストレートのメインSPハウジングとラバーグリップのコラボは非常にバランスがよく、 構えるとなんともしっくりくる。 フロントサイトのレッドもたっぷりの長さがあり、視認性も良い。 試射結果は正直、残念なものだったが、事実なので仕方がない。 他に良い結果の銃もあるので、腕のせいとも思わない。 事実、撃った瞬間「外れた」と思うくらい、弾道が逸れる弾がある。 まあ、この銃も、「コレクション」という位置づけになるのだろう(苦笑)WA-Pachmayr-CombatSpecial-RayChapman-01 posted by (C)kirk1701WA-Pachmayr-CombatSpecial-RayChapman-02 posted by (C)kirk1701WA-Pachmayr-CombatSpecial-RayChapman-03 posted by (C)kirk1701WA-Pachmayr-CombatSpecial-RayChapman-04 posted by (C)kirk1701
2009/07/28
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2026/05/03
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「武士の情け、来ないでくださいっ!」という感じで愚息に頼まれ、結果だけ を聞くことに。 徒競争では「2位」だったということで、ま、許そう。 私自身が、趣味の8mmカメラを使いたいが故に運動会に来ては、競技よりも、 同級生に対する態度などを撮影、頻度の高い親戚が集まっての酒宴で、何度も 上映された嫌な思い出から、中学校に入ってからは、子ども達の意向を尊重し、 運動会はほとんど行っていない。 文化祭は必ず顔を出しているのだが。 8年ほど前に、愚息(末っ子)の幼稚園最後の運動会が終わった時に、無性に 寂しさを感じたことが懐かしい。 2年ほど前に小学校最後の運動会が終わった時には、愛嬌のあった愚息も既に 男っぽくなっており、子育ての終盤を迎えたことを感じた。 親としての自分を採点して見ると、及第点も貰えるかどうかも怪しいが、とに かく大した病気もすることなく、しっかりと成長してくれた子ども達には感謝 している。 DSC_3695 posted by (C)kirk1701
2015/05/23
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この赤道儀を購入した動機のひとつは、経緯台モードで使用できるところだ。 双眼鏡やニュートン式反射のように、観測中に鏡筒が回転して欲しくない場合、 また、空間制約の多いベランダなどでは、経緯台が有効だ。 他の赤道儀でも、赤経軸を立てれば経緯台としても使えるが、赤経軸が垂直に ならないものや、赤緯軸の両端に望遠鏡を取り付けることが出来ないものなど が多い。 その点、この赤道儀は、いくつか工夫が施されており、安定して経緯台として 使うことが出来る。 P1070987 posted by (C)kirk1701 赤経軸を動かす高度調整ネジはプッシュロック式だが、まだるっこしいので、 ヘクスキ―スパナ(付属品)を使用した方が早い。 P1070978 posted by (C)kirk1701 P1070979 posted by (C)kirk1701 赤経軸が垂直に立ったところでビスを止め、ガッチリ固定する。 アイディアは良いが、このビスがヤワ過ぎて、移動時などに折ってしまう可能性 があるので、経緯台として使用しない時には、引っ込めておくようにしたい。 P1070975 posted by (C)kirk1701 P1070980 posted by (C)kirk1701 バランスウェイト用のシャフトの先端に、もうひとつのアリミゾ台座を取り付け るが、シャフトに平面が設けられており、この平面にボルト先端を押しつけ固定、 さらに軸先端と台座をボルトで固定するのだが、回転止めの機能としては弱すぎる。 P1070988 posted by (C)kirk1701 両端に取り付けた望遠鏡の光軸合わせは、方位調整ネジと同様のヤワなネジで行う のだが、かなりバランスを取らないと、このネジでは苦しいだろう。 軸を挟んで両側の望遠鏡同士のバランスは、ウェイトシャフトの伸縮で行うが、 この固定ネジがまたチャチだ。が、経緯台モードでは軸方向に荷重は発生しない ので、大丈夫だろう。 P1070974 posted by (C)kirk1701 アリガタ台座は、いままで私が見てきた中では一番酷いものだ。 国産では、どんな安物でもこんなものはお目にかかれない。 鋳肌に塗装し、タップを立てただけのもので、とても大事な望遠鏡を預けるわけ にはいかない。 そもそも、中華製鋳物は、強度面では全く信用できないのだ。 カタログ値の搭載可能荷重の半分から7割程度に抑えた方が無難だろう。 P1070984 posted by (C)kirk1701 ※本記事内で中華製と書いているのは、中華人民共和国のものである。 中華民国(台湾)のものは光学製品でも国産品と互角の素晴らしい製品が多く、 私もここ数年、幾つか台湾製のアクセサリを購入、愛用している。 品質ばかりかロットごとに改良が加えられ、国産品を凌駕する日は近いだろう。
2016/03/21
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次女が技術系の短大に行き、夕食時などの会話で、懐かしい用語が飛び交う。 忘れていることも勿論多いが、四半世紀も使っていなかったのに、パッと思い 出せる公式などもあり、若い時の勉強の「威力」を痛感させられる。 自分が使っていた「機械工学便覧」を貸してやったりもするが、そのまま使え る部分も多く、非常に楽しい。 10代から20代にかけての時期は、脳も人生の中で一番吸収力のある時期で、 学業だけでなく、小説や映画など、とにかく吸収して欲しいものである。 得々とその日の講義内容を話す、食欲旺盛な次女を観ていると、自分の学生の 頃の「まともな」部分が、妙に輝いて想い出されもして、子育ての楽しさの 一面を堪能している次第。 14_1221_近所-SP_Ektar100-009 posted by (C)kirk1701
2015/03/25
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2026/04/20
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2026/04/25
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2026/05/05
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