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お手伝いしている大きなパーティーが、また終わった。http://allier.weblogs.jp/choose/2007/11/post_c2ca.htmlhttp://plaza.rakuten.co.jp/riecon/さっき(夕方)まで準備していたことが、壊されていく様子を見てはかないなぁ、と思った。小さな頃から、ものごとの終わりがくることを極端に恐れていた子供だった。毎日使う石鹸の、形が小さくなっていくことや、夏の夜の打ち上げ花火の後の人の群れ。様々な断片がいつも切なく心に貼りついていた。今年の夏に通りがかった店先で(新宿2丁目の開店祝いにあげられていた花)夜露に濡れたこの花を見つけたとき、なんて美しいのだろうと思った。明日枯れるかもしれないいのちが今こんなにも美しく咲いている、そう思って涙が出た。その時、「終わること」の意味を本当に心から理解したと思う。屠殺場へ行くトラックからのぞく牛や豚達が、ある意味、一番のピークをプロの手によって見定められ、運ばれている最中かと思ったらその瞳に胸がギュ-ンとなった。終わることをあんなに恐れていたけれど、終わりがくるからこそ、あんなにも輝くのかもしれない。今は、儚いものこそ本当に強く美しいと思う。
2007年11月30日
朝までバーにいた。深夜一人で入っていくと、ちょっと驚いて、でも「号泣しながら入ってくる人は案外たくさんいるんですよ」と言われた。すごく悲しかったのに、落ち込んでバーに行くなんて、あまりにも普通のドラマみたいで、私何だかカッコ悪い、と吹き出してしまった。美味しいお酒とおつまみ。そしてセンスのよいレコードをさりげなくかけてくれた。ちっともスノッブなバーではないけれど、私は彼の仕事ぶりが、いつも完璧すぎて、毎日ベタベタ通うのは、申し訳ないような気がしてそんなにしょっちゅう行くわけではないけれど、昨夜悲しくなって、真っ先にそこのバーに行こうと思いだした。そして、彼の完璧な仕事ぶりを見て、悲しんでいる場合なんかじゃないぞと元気が出た。
2007年11月30日
グランドハイアットにて、 2007年ウーマンオブザイヤーに 選ばれた女性達の授賞式がありました。 会場も女性客ばかりで賑わっていました。 女性がどんどん社会に進出し、 活躍して認められているのは、 同じ女性としてとても誇りに思う。 今後の抱負を胸に新たにした一夜でした。 昨夜は、そんな気持ちの表れでもあり、 真っ白な着物を選びました。 八掛けの黄緑がきいています。 写真を撮り忘れたけど、 取材の方が撮って下さったので どこかの紙面で、自分自身を 振り返ることができるかもしれません… そういえば、収納を取材していただいた ヴァンテーヌも、もう発売されています。 先日、松竹のwebサイト「歌舞伎美人」の 中のコーナーで、取材していただきました。 12月3日からアップされる予定です。 着物での冬のパーティーの装いのお話を させていただきました。
2007年11月27日

本日、着付けのお稽古に ワイヨリカのazumiちゃんがいらっしゃいました。 http://ameblo.jp/wyolica-blog/ プライベートで申し込みをしていらしてくださいました。 私と同じ北海道出身で(札幌)、歳も近いことから いろいろな話で大盛り上がりしました。 ご実家がお茶のメーカーを営んでおられるとのことで おばあさまや、お母様もよくお着物を着ていられるそう。 身近に着物がある環境に育っておられるからか、 初めてご自分で着付けに挑戦したわりには、 とてもきれいに仕上がっておりました。
2007年11月22日
11月20日、渋谷オーチャードホールにてジェーンバーキン、 11月21日、お台場ZeppTokyoにて東京事変、 二夜連続、対照的だけれども、絶大なる人気を誇る 二人の女性のライブに出かけた。 それこそ、客層も対照的でした。 ジェーンバーキンは、男とか女とか年齢をも 超越した魅力でした。 椎名林檎は、「女」がムンムンしていた。 好対照なふたりだけれども、 ある意味、私自身はどちらもの魅力を 欲しているかもしれない。 まだ20代半ば位までは、 ジェーンバーキンのような、 中性的な魅力に憧れ、 ベリーショートにボーイッシュな格好を よくしていた。 でも何だか外見と中身がちぐはぐで しっくりこないような気がしていた。 そして、今は、 とにかく女っぽく女っぽく、 絶対にズボンをはかず、 洋服のときは、必ずスカート。 着物も、どちらかといえば、 女装気分で楽しんではいるけれど 自分らしい「女」とは何かを やはりまだ模索している真っ最中のような気がします。 「女」とは。 二人の女性から、考えさせられたライブでした。
2007年11月22日
スカッシュでの筋肉痛を我慢しながら、少し早いけど大掃除始めました。
2007年11月20日
毎年この時期になると、着付けを習いたいという方が続出します。 年末のパーティー、忘年会、初詣…とイベント続きです。 お正月におうちで着物を着てのんびり…なんていかがですか? もっとたくさんの方に、着付けができるようになって 着物の楽しみを知っていただきたいという思いで、 11月と12月の間の1ヶ月間、 10,000円でレッスン受け放題キャンペーンを開催いたします!!! (ex:12/15スタートの方は1/15まで有効です) 日時 (火)(木)(土)の 13:00~19:00(ひとコマ1.5h) ※3日前までにご予約下さい。1クラス3名まで先着順 場所 広尾教室(山手線・日比谷線 恵比寿駅より徒歩10分) 着物をお持ちでない方、 お稽古着用に、選べる5,000円セット・10,000円セット(着物・帯) をご用意しております。 募集開始しております。 お気軽にお問い合わせ下さい。 info@kisaragipro.com /担当・菊地
2007年11月20日

私の住んでいる建物は、 ひとつの玄関から入って2階と3階に行くように なっていて、そちらから、共同スペースの屋上にも 上がれるようになっています。 3階には大家さんが住んでいます。 いつも屋上に上がる時、微かに残るカボティーヌの香りに 2階に女の子が住んでいるのかな、と思っていました。 私にとってカボティーヌの香りは、「少女」という イメージにふさわしい、シャボンと花畑のような香りです。 ある朝、玄関を開けて外に出たら、カボティーヌの残り香が。 あっと思って見ると、大家さんの後ろ姿が。 うちの大家さんは、80歳くらいになるのかな、 お一人で暮らしていて、とても上品でしっかりした方。 屋上へ抜ける、階段のはりのちょっとしたスペースに 一輪挿しがあって、造花なんだけど、 気づくと、いつのまにかお花が変わっていて、 必ず季節先取りのものが挿してある。 恐らく大家さんがしているのだと思う。 なんて素敵な方なんだろうと、 いつもはっとしてしまう。 カボティーヌの香りは、私の勝手な先入観で 歳若い女性がつけるというイメージになっていた。 でも、季節の移ろいをいつも敏感に見据えている 大家さんは、誰よりも少女の心を持ち続けているのかも しれないと思った。
2007年11月18日
昨日はボジョレーヌーボー解禁日でしたね。もう飲みましたか? 私は行きつけの青山のVALLEYで友人と楽しみました。ビオ、低農薬、ボジョレーヌーボーの王道 の三種と(コンテチーズ付き)のテイスティングセットが1500円とお徳で嬉しかった。三種三様味わいがあり、楽しみました。なぜか、出かける前思い立って、ヘアアクセサリーを作りました。鳥の羽と、泥大島のハギレと、ピンクベージュのちりめんのハギレ、黒のリボンを使用。今年のボジョレーヌーボー解禁日はこんな気分でした。
2007年11月16日

昨日の午後、思い立って走りました。 以前、ちょこっとマラソンをしていました。 何度かマラソン大会にも参加しましたが、 何故か急にぱったり走らなくなり… そして最近また、走りたい熱が高まってきました。 広尾から原宿へ。 ジャージ姿で、立ち寄った 友人の緑川みらの嬢のいる「Baby Doll」で、 あっというまに、こんな姿に。 http://blog.livedoor.jp/babydollvervet/
2007年11月15日

三日もあくと、日曜日がずいぶん前の出来事みたいですが、 11日日曜日、花園神社の酉の市に行ってきました。一の酉です。 いろいろなお店ウロウロ物色したけど、去年のお店の方が、 「こういうものは浮気したらいけないんだよ」 最も私の弱い部分をつかれた… 結局同じ店で買いました。 5本締め。嬉しいけど、ちょっと恥ずかしいんだよね… そして、恒例の見世物小屋。 私は、これが大好き。 哀愁と退廃にぐっっとくるんです。 でも何だか、最近はからっとしちゃって、 外の呼び込みの方も、全然大袈裟じゃなくなっちゃった。 「身体が大蛇で顔は若い女」、なんて嘘に決まってんじゃん。 嘘ってわかってるけど、わかってて見に入るんじゃない。 でもこのご時世うるさいのかな。なんだかつまらないな。 月曜日は、仕事を通じて知り合ったヘアメイクのゆう子の 娘の響ちゃんの七五三。 まだ若いのに、こんな可愛い娘をひとりで七年もかけて育てた。 頭が下がります。もちろんゆう子が髪の毛を結った。 よき日に、母子ともに着付けさせていただき光栄でした。 香さんと占いへ行った。 自分で何でも決められるけど、 たまに、自分の考えでも友人の意見でもない いい加減なものを自分にあびせたくなる。 占いのあと、ここでしばらくおしゃべり。 ここ、何だかいい雰囲気でしょ。 実は、たまたま入った新宿タカシマヤの12階のトイレ。 なごんでしまった。 今朝食べたいかわた入りのカレーが激ウマだった!!! 昨夜里芋とイカの煮物を作って、その残りのいかとわたと 大根を入れて、カレーを煮込んでおいた。 白練りゴマと、黒ゴマすったのもいれて、 パクチーの根とピキヌー(タイの香辛料)も入れた。 煮物には絶対ルクルーゼ。どうして鍋でこんなにも 仕上がりの味が変わるんだろう。 出すのも、洗うのも、しまうのも重いんだけどね。 近所のトシちゃんが来て(ミュージシャンの中西俊夫さん) トシちゃんが家あける時、留守を預かるんだよね。 飼っている魚の餌やりとか。 なつかしのウーパールーパーですよ! ほんとに不思議な生物だー… 前足?の指が4本。後ろが5本。 ただぶらぶらとぶら下がっていて、 何も意味を成していないようですが… 可愛らしいですよね。 かりんのはちみつ漬けとかりん酒を仕込みました。 のどによろしいようですね。 はちみつ漬けは、一ヶ月後ですが、 お酒のほうは、半年もかかるそうです…長いなぁ。
2007年11月14日

↑これ、何だかご存知ですか? 聞香(もんこう)の採点表のようなものです。 今日、初めて「お香を聞く」ことを体験しました。 男・着物を着る会の皆様と東村山にある、 「草門去来荘」に出かけました。 雨でしっとりと濡れた緑が、より一層情緒的でした。 外の囲炉裏が素敵でしょ。 ご飯もとっても美味しかった。 かねてより、鼻が利くと自負していたのに、 4つ、香を聞いたうちの、 ひとつしか当たらなかったのが、ちょっとがっくりでしたが… 終わりに「香、満ちました」というご挨拶でしめるの。素敵。 そして、東村山から根岸にある、 「よーかんちゃん」というスナックに行った。 よーかんちゃんの噂は前から聞いていたので、 負けないように、まっ黄色の着物で臨んだが、 完全に及びもしませんでした。 どうですか!!!!!? 店内の装飾雑貨がほとんど動いているので、 写真では、ちょっとわかりずらいのですが、 ほんとにぶっ飛びました。 天井は一面びっしり、CDが貼り付けられています。 変な汗が出ちゃった。 よーかんちゃんのオリジナルソングのショー。 よーかんちゃん67歳。アッパレです。 いやぁ~いろいろまた学んじゃった。 そして、読んでくださっている皆さん、 何にも説明になってなくてごめんなさい。 よーかんちゃんで、どっと疲れがでちゃった。 自分は本当にまだまだと実感しました。 自分独自の世界を完全にやりきってるのってすごいね。 よーかんちゃんは、完全会員制、紹介がないと 入れませんので、悪しからず。
2007年11月10日
ワタナベエンターテイメントが運営する、ルミナス~美人育成スクールの講師として教壇に立たせていただきました。生徒は大学生の女の子達。みんな目をキラキラさせて、好奇心の塊でした。本当にみんな可愛くて、抱きしめたいくらい愛しく思っちゃった。健やかに育っていって欲しいなあ。70分の授業、時間足りなくなっちゃった。ちなみに、今日は装い、ということについてや、美しい所作についてのお話をさせていただきました。
2007年11月09日
毎年この時期になると、着付けを習いたいという方が続出します。 年末のパーティー、忘年会、初詣…とイベント続きです。 お正月におうちで着物を着てのんびり…なんていかがですか? もっとたくさんの方に、着付けができるようになって 着物の楽しみを知っていただきたいという思いで、 11月と12月の間の1ヶ月間、 10,000円でレッスン受け放題キャンペーンを開催いたします!!! 日時 (火)(木)(土)の 13:00~19:00(ひとコマ1.5h) ※3日前までにご予約下さい。1クラス3名まで先着順 場所 広尾教室(山手線・日比谷線 恵比寿駅より徒歩10分) 着物をお持ちでない方、 お稽古着用に、選べる5,000円セット・10,000円セット(着物・帯) をご用意しております。 募集開始しております。 お気軽にお問い合わせ下さい。 info@kisaragipro.com /担当・菊地
2007年11月09日

ケイタマルヤマの2008年 Spring&Summer コレクションの 展示会に行ってきました。今回のテーマは「Exotica」 扉をひらくと、本当にそこはひとつの「異国」のようでした。 会場では、先日パリでひらかれたショーの映像が流れ、 寺本りえ子さんの、ケータリングが用意され、 お花や、クッションや、展示の細部にわたり 何から何まで、うっとり可愛くて… あぁ、私、本当に敬太さんが大好きなのです。 今日は、自分の気持ちを上手に形容する言葉が なかなか見つからず、てこずっています。 10代の頃から、雑誌の気に入ったページを ずっとスクラップしてきて、 その中には、ケイタマルヤマの情報もずいぶん 入っています。 そのずっと憧れていた方と、 一緒にお仕事をさせていただき、 表だけでなく、ものづくりをする時の 厳しい裏の顔も見ることができたことは 貴重な経験でした。 大好きなあまり、いつも緊張してしまうけど、 とても優しい方です。 敬太さんが新作のドレスを見立てて下さいました。 出来上がるのが楽しみ!!!
2007年11月07日

足の裏に毛が生える夢を見ました。 白くて長い毛や、黒い毛がたくさん。 夢のお告げを信じているので、 いつも、変わった夢を見たときは、 夢占いのサイトで調べています。 今回は…、解読が難しかった! いろいろ調べていたら、同じ夢を見た人が 他にもいてびっくり。 あり得ないところに毛が生える夢は、 毛が生えた部位やそれが象徴するものが 役に立たなくなる意味だそうです。 そして、足というのは、自分の基盤、基本問題、バランスを 象徴するのだそう。いずれにしてもあまり いい意味ではなさそうな。 毛深くなる夢は、本当の自分をさらけ出すのを恐れている という意味もあるのだそうです。 一体どんなメッセージなのかな。 昨日、友人三人で成田へゴルフに行きました。 急に行けなくなった人の代わりです。 約6年ぶり! 楽しかったけど、今日は、ひどく筋肉痛。 あぁ情けない… 写真の後ろに写っている白い人は、 k3のくみ社長です!
2007年11月05日
先日の、鎌倉鶴岡八幡宮でのきれいな写真がアップされていました。↓http://hajimechitose.weblogs.jp/本日も、着物のスタイリングと着付けをさせていただきました。ヘアスタイル、ご自分でされたとのことでしたが、元美容師さんだけあって、とても上手でした!!
2007年11月02日

※まず、ガーベラの件お詫びします。 造花だったんです!!! 目が悪いもので…誤った情報を掲載し失礼いたしました。 月曜日から二泊三日で京都に行ってきました。 今回の目的は、細見美術館での「琳派展×ー神坂雪佳展」 京都国立博物館では、「狩野永徳展」を開催していたので、 ついでにそちらも。 そして、まだ紅葉には早いけれども、だからこそ静かな参拝が できるだろうと、今回は、「悟りの窓・迷いの窓」で知られる 源光庵。そして国宝第一号の弥勒菩薩像が収められている広隆寺。 まだ、あまり観光客が多くなくとても静かでした。 どれもみな、いまだ素晴らしい余韻が残っております。 細見美術館の上の、お茶室「古香庵」 思いがけず、ひと足お先にほんのり紅く色づく山々を望む ことができました。 こちらで、「京美人」と呼ぶにふさわしい はんなりとした佇まいの、室長の西村さんとご挨拶させていただきました。 最後見送っていただいた時のお辞儀の仕方が本当に美しく感動。 またお会いできるといいなあ。 細見美術館、毎回の展示はもちろん、 グッズのショップのセレクトも本当にイケてます。 言わずと知れた「悟りの窓」 悟りの道は、まだまだ遠く…もちろん、仏像の写真撮影はNGでしたが、年をとったせいなのか、近頃仏像がとても気になるし、こんな素晴らしいものがこんなにたくさん日本にあるということをあまり見てこなかったことが恥であるし、同時に、日本にこんなに素晴らしいものがあることが誇らしく思い、仏像の前で感極まってしまいました。それから、今回、前からしてみたいと思っていた髪結いと着付けをしてもらいました。ご存知の方はご存知だろうと思いますが、京都と東京では、和装のアップスタイルのタイプが全く異なり、着付けも然り。やはり、何だかいつもとちょっと違って落ち着かない気もしましたが、京女に一瞬見間違えられたりもして、だんだんその気になっていきました(笑)この写真は、祇園の中島さんのお店「川富味」さんで。夜遊びは、以前もブログに書いた「波木井」さんへ。今回も、やっぱり時間が足りなかった…今日は、上野の国立博物館「大徳川展」へ。こちらも素晴らしい展示。京都での美術鑑賞と時代などもリンクするところがあり、大変興味深く、日用品のいちいち細工の細かいこと!じっくり見ていたら、またまた閉館の時間になってしまい…現代、使い捨て使い捨ての時代ですが、私も自分の身の回りの品々を美術品、とまではいかなくとも、ものすごくこだわりぬいたものだけを厳選して大切に使っていきたいと、改めて思いました。ちなみに、「狩野永徳展」へ行かれる方、ものすごく混んでます!平日で80分待ちとか。時間に余裕を持って行かれるとよいと思います。今回は、着物2枚、帯1本持っていきましたが、帯をもう一本持っていけばよかったなと思いました。京都では、以前より着物の方のコーディネートが関東っぽく、さっぱりシックな感じになったなと感じました。
2007年11月01日
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