Sonntag

Sonntag

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Comments

MST@ Re:阪神、7年ぶり大台突破へ 公式戦入場者300万人突破確実(10/07) 7年前、指揮を執っていたのは岡田さんで…
トラ愛@ Re:ミスに切れ選手委縮 阪神金本監督に問われる“大将の資質”(07/05) はじめまして。 今金本氏は選手としては好…
なるなる@ Re:金本監督円陣でゲキも 虎中堅&ベテランに漂う白けムード(07/07) 初めまして。いつもブログを拝見させてい…
管理人@ 相互リンクのご連絡 相互リンクのご連絡 お世話になります。貴…
Sonntag_0122 @ Re[1]:阪神・和田監督 「足攻」で巻き返す(07/24) こうじさん 江越はタマタマ打ったけど、大…
こうじ@ Re:阪神・和田監督 「足攻」で巻き返す ホンマやっと打率1割の江越。 たまたま打った…
こうじ@ Re:阪神梅野2軍落ち 和田監督「修行に行かせる」 主力ピッチャー上手くリード出来ない仕方ない
2014/01/22
XML
カテゴリ: 思い出



現在の伊賀盆地で生まれた琵琶湖は長い年月をかけて現在の位置に移動したらしいですが、途中でわが地元にも立ち寄ったとのこと。

小学校の理科の授業や友達との遊びの一環で現在の水口東高校(当時は確か城南高校滋賀学舎跡地)のグラウンド傍の斜面へ貝の化石をとりに行ったことをよく覚えています。

ちょっと掘ったら次から次と買いの化石が出てきました。





<琵琶湖>20センチ動いた GPSで観測

毎日新聞 1月22日(水)15時30分配信


 琵琶湖が地殻変動に合わせて過去11年間で東南方向に20センチ以上移動し、湖の幅が最大で3センチ縮んだことが、立命館大の熊谷道夫教授(地球物理学)の調査で分かった。更に滋賀県高島市沖で湖底の隆起している部分から、気泡状の噴き出しが拡大していることも判明した。熊谷教授は「琵琶湖の収縮に伴って噴出している可能性があり、関連を詳しく調べたい」としている。

【美浜、大飯の2原発で重大事故が起きたら…】琵琶湖南部4割が汚染

 熊谷教授は、国土地理院が設置したGPS(全地球測位システム)観測点のうち、琵琶湖周辺の6地点で2002~12年の変動を解析した。その結果、湖西側の高島市は東南方向に23.2センチ移動したのに対し、湖東側の彦根市は同20.6センチ移動していた。移動の方向は微妙にずれており、2地点の距離が約3センチ縮小したという。同様に大津-野洲市間は1.8センチ縮むなど、場所によって均一ではないが、湖は若干縮小していることが分かった。

 一方、熊谷教授は自律型潜水ロボットを使って01~12年に湖底の状況も調査。09年に水深約100メートルの湖底2カ所から「ベント」と呼ばれる噴き出しを発見し、その後86カ所に拡大していることを確認した。この結果を、湖底の地形図と比較検証したところ、堆積(たいせき)物が薄い湖底が隆起した部分に南北約6キロにわたり並んでいることが分かった。噴き出しの成分などは不明という。









ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村














お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014/01/22 09:15:42 PM コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: