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以前、CURURUにあった『新北の駅』は閉鎖し新しく『日本国自衛軍石狩基地』を開設しました。ここでは主に駅長(向こうでは『石狩基地指令』)が製作したプラモを公開します。暇な方は見に来てください。以下URLhttp://myhome.cururu.jp/nihonnkokujieigun以上、北の駅長でした。
April 30, 2008
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CNNのコメンテーターによる中共対するコメントに対する記事です。『今月9日、北京五輪の聖火リレーが米サンフランシスコを通過したもようを同局が中継中に飛び出した。現在と数十年前の中国を比較するというテーマのなかで、同局のレギュラーコメンテーターであるジャック・カファティ氏が「米国は中国製の鉛をぬったがらくたや毒入りペットフードを輸入し続けている」「米中関係は確かに変わったと思うが、彼らはこの50年間、基本的に小悪党で無法者だった」と自説を述べた。』(産経新聞)ジャック・カファティ氏の意見は尤もである。あの国は無法者としか言いようが無い。このことについてあの国は反駁する余地も無いはずである。だが、流石はあの国。いつものように逆切れと来たそれが、以下の内容『これに対し中国外務省の姜瑜報道官は15日の会見で「中国人民に対する悪意に満ちた発言を強く非難し、中国全人民に対する謝罪と発言の撤回を厳重に要求する」「報道倫理を著しく逸脱している」と抗議していた。』(産経新聞)まさに笑止千万wwwwwwwwwコメンテーター一人に発言に対して外務省ですかwwwwさらに、悪意に満ちた発言って完全に確信を突いた批判にしか見えないんですがねwwwあの国は実体の無いプライドを大切にしていますからなwwwwまるで、『弱い犬ほど良く吠える』ですなwwwwwww完全に確信を突いた批判に対しては無駄に叫びますからなwwwwwあと、善光寺の長野聖火リレースタート地点を辞退したのは全面的に支持します。『善光寺の若麻績信昭(わかおみしんしょう)寺務総長は、理由について「文化財や信者の安全の問題と、チベット問題を考慮した」と説明した「チベットで無差別な殺人が行われた。チベットの仏教者が立ち上がり、それに対する弾圧が行われ、憂慮していた」。』(産経新聞)善光寺は日本の鑑ですな。どこぞの国の属国(条約とか言う意味でなく)と化している日本でチベット問題が原因であることを明言して辞退したことは絶対的に支持すべきことである。また、チベットでの事を無差別殺人とし、中共政府を批判しているところも評価すべきである。また、一日100件を超える電話があり、そのうち99%が出発地について不支持だったと言う。そして、辞退を表明すると多くの感謝の電話が来たそうである。中には涙を流しながら御礼をした方もいたと言う。また、海外からの評価もかなり高いと言う。以上、北の駅長でした。
April 18, 2008
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あの国、早速やってくれますな。携帯メールでフランス系小売店の不買運動ですか…。理由がダライラマの資金源になっていると…。何を根拠にしているのやら全くもって呆れるしかないですな。自国に対する正しい批判に対して逆ギレみたいですな。あの国は自分が悪くても非を認めない連中がかなり多いですからなあまり付き合いたいとは思いませんな…。以上、北の駅長でした。
April 15, 2008
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昨日、立川反戦ビラ配布事件の判決がでましたね。最高裁の判決は当たり前ですが流石ですな『表現の自由』が無限にあると勘違いしてる連中にはいいお灸になればいいんですがね・・・(多分無理だと思いますが・・・)それにそんなに『表現の自由』が好きなら制定されそうな『人権擁護法』にも反対してもらいたい(笑)というより、被告の「日常的なビラ配布を犯罪にしてしまう、市民の常識からは考えられない非常識な判決だ」と言う発言にはア然としてしまいますな。つまり、日常的に個人宅に反戦ビラを入れて回ってたと言いたいらしい要するに、日常的に住居不法侵入していて今回は捕まったと別に街中でビラを配る分にはこっちは不快だが犯罪ではない。しかし、個人宅に侵入しビラをばらまくのは非常識としか思えない。さらに『表現の自由』に対して判決を出したのではなく『住居不法侵入』を裁いたのである。勘違いも甚だしい。この事件、皆さんがどう考えるかは自由ですが駅長は最高裁の判断を支持します。以上、北の駅長でした。
April 12, 2008
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今回は書籍の紹介をします。今回紹介するのは有川浩著の『塩の街』という作品なんですがこの有川浩さんはあの『図書館戦争』の作者でこの『塩の街』がデビュー作に当たります。まあ、粗筋なんかは書店に行けば分かるんで割愛しますが一言でいうと面白く、そして感動します。この作品は自衛隊を舞台にSFみの強い作品なんですがこの辺も駅長好みでして・・・多少、戦闘機なんかに関する知識があった方がいいかも知れません。この『塩の街』は有川作品の自衛隊3作の陸の話なんですがどちらかというと空の印象が強い気がしますね、はい…。ちなみに、この作品は単行本からハードカバーになった本でwikiによると単行本とハードカバーでは内容が若干違うとか駅長は金欠なんでハードカバーは立ち読みします。はい…。ちなみに、自衛隊3作の海に当たる『海の底』はハードカバーのみだったのでそれを買いましたが・・・ちなみにこの作品は『電撃ゲーム小説大賞』受賞作品だったりします。オススメ作品なんで気が向いたら読んでみて下さい。以上、北の駅長でした。
April 2, 2008
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