全9件 (9件中 1-9件目)
1

生協から貸し出してもらった線量計を使って市内の線量を計ってきました。安定した値を得るために、地面から0cmの高さ、50cmの高さ、100cmの高さでそれぞれ三回ずつ計九回測定します。1月29日14:30 水戸市千波湖畔少年の森 三回ずつ測定した平均値 0cm-0.155/50cm-0.132/100cm-0.114μ?/h by Radi1月29日15:30 沢渡川緑地 三回ずつ測定した平均値 0cm-0.227/50cm-0.195/100cm-0.175μ?/h by Radi周りの水が集まってくる沢渡川緑地は若干高めです。福島第一原発の事故前の線量値を計っているデータは無いのですが、茨城大学理学部田内教授のHPによると平常時(事故前のことかな?)は計算上で0.05~0.06マイクロシーベルト毎時(μSv/h)。それと比較しても、特に不安を感じるほどの値ではありませんでした。C=(^◇^ ; ホッ!明日は友人の家庭菜園と子供たちがよく遊ぶ近所の砂久保公園を計ってきます( ̄▽ ̄)ゞラジャ
2012.01.29
コメント(2)

今日のレッスンでまたまたHさんがリフォームの新作を!!!手元にあったジェットと珊瑚を組み合わせて一連のネックレスに作り直したそうです。お気に入りのジュエリークロッシェネックレス゛レディーバード゛にナイスコーデ\(^o^)/「リフォーム」の技術を、と明確な目的をもってHさん、本当にすごいSさんもガンガン進んでいます。ご自分でも「大変だった~、でもよく理解できた。」とできあがったビーズステッチのネックレス"オリエンタルジャーニー"を早速…。今年流行のオフタートルのセーターにもピッタリお貸ししたレシピ本が、私の持っていたものと違い、説明文がわかりにくくてペヨーテの減らし目で難儀なさったとのこと…その分、収穫も大きかったようです。みなさん、熱心ですごい!!!
2012.01.25
コメント(0)
![]()
【送料無料選択可!】さをり織り 好きに好きに織る (単行本・ムック) / 城みさを/著 城英二/著今日、この本を読んで感じるところが多かったので以下のようにメモ代わりに転記させていただく。さをり織り「自己をみつけ、自己を表現する手段としての織り」「自分を素直に出す」=「教えないで引き出す指導」均一・均質を破り、崩すことを始める。とらわれずに、こだわらずに、自由に、好きに、楽しいと思うほどに夢中になっておれるよすになれれば、それすなわち、自己を表現できるようになったといえます。自由に折ることの意味が体験できれば、自己を主体としたもろもろのアイデアやヒントも出てきて、織りは大きく広く展開していく。自分自身の作品が織れるようになるまで1,機の操作を覚える2,いろいろな技法を試みる3,模倣を消化して自分のものへ移行する中略-自分の生きざまを自分で表して着るのだ。買って着るのは仮の姿なのだ。本物の装いというのは、「これが私なのです」と、顔とともに表現することなのだ。-中略-まず機の動かし方、これは当然必要である。次に自由自在に好き勝手なことをしてもらう。ここでそろそろ性格なりが見えてくる。アドバイスする言葉は、そこで変わってくる。その応答によって、織りについての「概念砕き」の話となる。一通り掴めたところで、ヒントを出す。それをどのようにこなすかを、じっと見ている。口をはさむことはよくない。黙って好きに織ってもらうことがコツである。そこにその人のものが出始めるから楽しい。本人も楽しいのである。-中略-「すべからく教わる時は型を教わらずコツを盗みとることをすべし」以上私もこのようにビーズ作品を作りたいし、教室でも、作ることで皆さんに自分を表現していただきたい、と思う。いかんせん、ビーズジュエリーは成形という点でちょっと複雑すぎるかな…とも感じるのだが。
2012.01.22
コメント(0)

コロネットで発売以来、作りた~いと思っていたジュエリークロッシェのブローチ。デザインは木崎由美さんです。ビーズアートジャパンで拝見した時からデザインが大好きな作家さんです。羽の部分はジュエリークロッシェで編みます。編むのには時間がかからないのですが、その羽をシャワー台に取り付け時羽がなるべく均等になるように、また向きを揃えて取り付けるのに難儀しました。仕上げで雰囲気が決まる作品です。
2012.01.16
コメント(0)

見て見て~\(^o^)/と言いたくなっちゃう初ジェルネイル。レオパード柄にしようと思ったけど初めてだから一本だけ…。こんなにかわいいなら十本全部レオパード柄にすれば良かったかな?帰り道、ハンドクリームとゴム手袋を買って養生するぞ~~~\(^o^)/
2012.01.13
コメント(0)

何かを見ている猫の後ろ姿。気になるよね…。私が毎週ボランティアに通う水戸市内にある精神障碍者社会復帰施設授産施設ひだまりで作った七宝焼き。二か月に一度、先生がいらして七宝焼き教室が開かれます。みんなこの教室を楽しみにしています。私も作らせていただきました。先生にご提案いただき、これは小さな額に入れてインテリアにしようかな、と思ってます。我ながらカワユイ出来栄え。先生にもチューのblessingをいただきました( ^з^) y -☆お手伝いをしながら色々と伺うと七宝焼きもビーズと同じガラス(ケイ素)で作るそう…。ガラスの性質を垣間見て楽しく作らせていただきました。
2012.01.12
コメント(2)

新年改めて初のレッスン日。Hさんが身に着けていらしたのは手持ちの象牙のネックレスと珊瑚のネックレスをそれぞれバラしてチューブクロッシェでつなげた作品。象牙だけ、珊瑚だけではなかなか身に着ける機会の少ないネックレスをお互いを引き立てるデザインにジュエリークロッシェの最後のレッスンまで仕掛かっているHさんが通い始めたのはお手持ちの身に着けないアクセサリーを自分流にリメイクできるようになるため。目標も達成して卒業も間近です。こちらのラスクはSさんからお年始?にいただいたもの。ひたちなか市で人気のカリンが水戸市にもできたそう…。洋菓子店が人口当たり日本一多い水戸市にまた新しい星が
2012.01.11
コメント(0)

「冬来たりなば春遠からじ」まさにそんな季節に突入しました。明るい春の日差しを感じるジューシーカラーのボリュームリング。トーカイのレッスンサンプル用に制作しました。かぎ針で作るジュエリークロッシェで。レッスンは第二・四水曜日の午前中。ご来店をお待ちしていま~す(*^_^*)ノ▽"
2012.01.10
コメント(0)

元旦の朝、今年も初めて咲いたデンドロビューム。私の近くで10年以上前から正月に咲き続けています。世界中に火をつけて回りたい衝動に駆られるほど悲しいことがあったころ、このデンドロビュームの品種名に惹かれて入手。以来、真夏までは肥料を欠かさず、水遣りの回数に気を付け、最低気温が5℃を下回るころ室内に取り込む。その繰り返し。大きな喜びと大きな不安を抱える日々もこのデンドロビュームはずっと私の傍で咲いています。高芽が出ては、切り取り、株分けし、今、花がついているのは元の株とは違います。この花が咲くと、再び正月を迎えられた実感が湧きます。また今年も一緒にね…。
2012.01.01
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
![]()
