ところがそのあとの足取りが不明。
ジャックたちはアンディの足取りを追うために彼の過去を調べる。
アンディは同じく元海兵隊員の経営する工場で働いていたが、レジの金を黙って持ち去ろうとしていたところを経営者に見つかっていた。
レイプ事件に関して、最初は否定していたアンディは借金を肩代わりしてもらうために嘘の供述をしていたことがわかった。被害者の日本人女性と女性の父親に会うため、ジャックは日本へ行く。
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松方弘樹が出演する、というのでどんなん?と思ったけれど、出演シーンは一瞬でしたね。
それよりも長時間せりふがあったのは、松方(浅川)の娘、キミコ演じるケイコ・アゲナでした。絶対に日本人じゃないわ、この人!!と思いましたが、日系の女優さんらしいです。なんだかメイクのせいかなあ。日本人を感じなかったの。
だからって中国人だとは思いませんでしたが、純粋な日本人には見えませんが。
別にだからどうってわけではないんですけどね~
そういえば最近「HEROS」などに出演されている田村英里子も妙~なメイクしてませんか?目元。ナチュラルなほうがずっといいのに、やたら描いてる。
あと、ストーリーも無理があるというか、どうしても日本にこだわる必要はなかったのでは?監督が日本で撮影したかったから無理やりこういうエピソードにしたとか。
大体、外国人が普通に出入りしている場所で暴力団まがいのギャンブルをおおっぴらに(しかも昭和っぽいいでたちで)するわけないんじゃないの~?不自然すぎ。
行方不明者は遺体で見つかり、目の前に犯人がいたわけでしたが。
暴力団は何の関係もなく、レイプされた犯人が誰か、というよりも犯人が誰でもとにかく誰かを犯人に仕立て上げなければならなかった理由がよくわからん。
娘がレイプされてなんで母親が自殺するの?日本人は保守的云々ってせりふもねー
ということであまりお勧めできないエピソードでした。珍しく。
よその国の人がみたら、ああ、そんな国か日本て、となるのが悔しい。
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肌寒い一日でしたが、会社のソメイヨシノがなんと3部咲きです。
こんな寒いのにっ!(今日はね)
風も強く、ヒノキに弱い花粉症の患者たちが(数人)くしゃみを連続。
わたしはというと、意外に平気でした。
薬が効いていた…効かなかったつい先日よりは例年通りにレベルが上がった、というところなのか。
ただ気分がまだ後ろ向き。やる気が出ないので仕事もはかどりません。
どこまでも後ろ向きです。
そろそろ薬がないのですが、 先日の一件
があるので医者に行くのが怖い。
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