パーティー会場で合流するはずだったブースは墓掘り人に誘拐される。ブレナンの電話に犯人から直接連絡があったのだ。いつもなら被害者家族にギリギリの上限で身代金の要求があり、払いさえすれば被害者は拘束を逃れた。しかし今回要求されたのは事件の証拠。
ブレナンは自分が持ってない証拠を持っているとすればホッジンズしかいない、と本人に詰め寄る。ブースの命をつなぎとめるには証拠を手放さなければいけない。
でもホッジンズは証拠がなければ犯人を特定することはできないと言う。
ブースは閉じ込められた狭い潜水艦を自力で脱出すると、広くて密閉された空間に出た。そして見覚えのある青年が笑顔でブースを「軍曹」と呼んだ。軍隊にいた時期、ブースとともに行動し、二十歳で命を落としたテディ・パーカーだった。
その場所から出るために二人で協力しあって扉を開け、次の部屋へ。ふたりがいたのは爆薬が仕掛けられた廃船の中だった。
テディは死んだはず。ブースはあのときの自分の行動を細かく思い出しながらテディと会話を続ける。
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まだ見てない人もいるので中途半端にね~
墓掘り人のエピソードは緊迫感があって、「BONES」のドラマの中で一番脚本が優れているのでは?と思ったものでした。今日のはその続編。まだ犯人は誰かわかってなかったから。
今回一応解決、みたいに見えてますが、まだ続きがありそうな気がする。
ブースを拉致したのがひとり後からだと考えるのは無理だと思うし~
FBIを頼れずにブースの弟に助けを求めるあたり、シーズン4まで話が続いてきたからこそこういう展開もありか、と納得もできるし。
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寒いです~
冬ですから寒いのは当然。でも夜になるとすぐ寝てしまうのはいつもどおり。
お風呂でも寝ちゃうんだよね。いったいどんだけお風呂に入ってるんだか。
しかも今朝寝坊した。。。。ρ(▼、▼*)チェッ
弁当作れなかった・・・_| ̄|○
朝のニュース見て、日本海側の雪はここ数日すごいらしいと知りました。
雪下ろし、雪かき大変でしょうね。
見ている分には雪がきれいで幻想的に感じるけれど、生活面で見ると処分に困る、雪下ろしが大変、交通機関をマヒさせてしまうこともある、など人間にとっては不都合がたくさん。
ただ、暖冬より普通の冬が間近にあったほうが昨今の温暖化現象を考えてみると気持ち的に少しラクかな~とも思います。
人間な勝手な思い込みですけど。
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わたしの勤める会社では年末調整での税金を1月に入ってから現金で封筒に入れられて戻ってきます。なぜそういう支給方法になったのかは想像つきますが。
自分が払った税金が戻っただけなのに、まるでもらったようにうれしいのはなぜなんだ。まるで臨時収入のようなうれしさ♪ これは思い違いなのにね。
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