鍼治療師のドクター・チェンともいさかいを起し、パティとは訴訟をめぐって対立、テイラーとは別れ、マギーも去った。(実家へ)
そんなところへ幻覚じゃないジョージ・マイケルが登場。
彼は自分の歌を校長室から放送して退学になった少女を救いたいと言い、弁護料を払うと申し出てきた。
学校では補助金が出る性教育「純潔主義」を授業に取り入れ、少女はその教育方針に反対、教師に問題提起するつもりでジョージ・マイケルの「I want your sex」のCDを校内に流したのだ。
代表のウェザーズビーが有名人の関わる訴訟をイーライに任せるわけに行かない、と弁護の補助を買って出た。その様子が少しおかしい。
脳腫瘍を取り除くために兄に頼んで執刀医を捜してもらうが、話を聞くとあまりいい条件の手術ではないようだ。兄の息のかかっていない腕のいい執刀医を捜して欲しいと頼む。
弱気なイーライはテイラーをデートに誘おうとするが断わられ、ベスに電話する。しかし、楽しいデートの途中で、イーライはベスと兄ネイトが交際中だということに気付いてしまう。
***
子供が小さい頃、夫婦が離婚し、たまに子供は成績表や絵を送ってきたにもかかわらず放置した父親が、骨髄性白血病で余命わずか、生き残る手段は骨髄移植のみと知って、関係を修復しようともしなかった子供に骨髄を提供しろ、と要求する裁判。これもねぇ。
お涙頂戴物語にしたいわけじゃないでしょうけど、そりゃパパ、あんたが悪いわさ。都合よすぎでしょう、となる。
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昨日は半日、「イーライ漬け」でした。
軍隊に所属するお母さんと離婚するお父さんが少年の親権を争う裁判の話。
なーんと見落としていたらしく、一挙放送で初めて見ました。
すごいシチュエーションで成り立っている裁判だったので、絶句。
好きな番組。
わたしが好きな番組を客観的に見て、善人が中心にいる番組だということがわかりました。
たぶん「NUMB3RS」もそのクチです。
「WITHOUT A TRACE」もですね。
「MENTLIST」もたぶん同じ部類に入るはずですが、女性刑事がちょっと気に入らない。
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そろそろ雨ですか?
湿度高いです。
天気予報見たら、曇りのち晴れですけどね。
会社帰りに友人宅に寄ったら、おでこにジェルシート貼り付けて台所に立っていた途中でした。そんなに熱いのか!
この友人、ものすごく細い。でも健康で元気。
無駄な動きが多いので(つねに走っているような人)脂肪がつくヒマがないんですね。
今日も庭木の剪定から下草刈りで大汗かいたみたい。
庭、広すぎるし。
だら~~~として(体脂肪が多い)いるわたしとはえらい違いです。
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