同時にこのエピソードはスタートレックの主要人気キャラを演じた俳優さんが二人も出ていました。
パーカーのニセの身分「アリス」に陪審員のとしての裁判出席通知が届く。
(ここで疑問。いくつかの弁護士ドラマでは、陪審員に選ばれるまでにはいくつかの段階があったような。州によって違うのか??)
仕方なく「アリス」になったパーカーは裁判に出席。
その目に映ったのは裁判を裏から動かしていると見える痕跡だった。隠しカメラに自分たちが使うイヤホンによる通信システム。
これを聞いたネイトは最初信じない。あのイヤホンは自分作で流通しない、と。
裁判はあるサプリメントによって心臓発作で死んだ夫の妻のサプリメントの開発会社に対する訴え。
しかしサプリメント会社のクイントを守ろうとする動き。この会社に投資した別会社のトップが裁判をクイントの勝訴に持っていこうと裏から操作する動きがあった。
ネイトは(そしてチームみんなは)立ち上がる。
依頼人のない今回の事件には、「ごく普通の女性」を装うため奮闘(?)するパーカーの活躍があった。
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クイント役にはデータのブレント・スパイナー。
裁判の証人に立つドクター・ポチョムキンにクワークのアーミン・シマーマン。
ブレント・スパイナーはちょこちょこ出てるし、アーミン・ジマーマンはボストン・リーガルにもいくつか出ていたので、年月の経過で衝撃を受けることはありませんでした。
まー、スタートレックでは彼らが素顔じゃないってところも理由に挙げられますが。クワークは特殊メイク、データは顔の色が特殊。。。
パーカー可愛いね。
前回のエピソードでは、スキーリフトから落ちそうになるのを演じるのに軽がるとぶら下がっている、というところがいかにも軽業師的でした。
今回はとうとう普通の人と友達になっちゃう。パーカーには大事件。
お友達とコーヒーのみに行くのかな。
裁判、あり得ない進行で笑いました。
笑えるドラマ、必要です~
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実は今とっても困ってます。
ベランダに鳩が当たり前な顔をしてやってくるようになりました。
昨日、これに気付いて雨といの金具とベランダの手すりに荷物用のロープを斜めに何箇所か結んでみたのですが、数分後にまたやってきました。
ふと見ると隅に鳩の糞が!!
洗い流して、その付近の鉢植えを移動し、前に乗っていた車のフロントガラスに使っていた熱よけシートを置いておきました。
手すりの両角に垂直の棒を立てて、テグスを張ることも考えましたが、これをやってしまうとベランダ手すりに布団が干せなくなる。。。
何かいい案はないかな。。。。。Σ(´(・)`;)