アビーはデジカメで自分が撮影した写真をベースにドキュメントタッチの絵を描く。最近徐々に売れ出したところだったが撮影対象に断わりなく作品を並べていたことで、トラブルもあった。
最近も、出征した兵士を見送るふたりを絵にしたところ、その家族から画廊で罵倒されたところを目撃されていた。
またアビーは何かに悩んでおり、不眠症を患い精神科にかかっていたが、数日前にその精神科医と寝た、と話していたらしい。しかし精神科医はその事実は認めなかった。さらにその話は事実ではなく、苦し紛れの嘘だった。
アビーは子供の頃に母をなくし、高校まで義父と暮らしていた。この義父の話を聞く。
最近故郷に帰ったアビーに義父は親しかったイアンと会うのを勧めなかった。
彼は薬漬けになっていた。
家賃を払えなくなった画廊のケイラは車で生活していた。彼女の指紋がアビーの部屋のドアにあったこと、アビーの高校時代の友人のひとりギルにその車の修理代を払わせていたことで事件への関わりを強めた捜査班はケイラを呼ぶ。
完成した作品にナイフを入れているところをケイラが見ていた。そして彼女の抱える苦悩が高校時代にあったことがわかる。切った作品のそばにあった初めて見る絵は素晴らしいと思ったが、その絵にまつわる過去をアビーが話したことでケイラは彼女を脅すことができると考えたらしい。
その絵には高校時代に失った友人マーシャが立っていた。
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殺人事件に時効は必要ありませんね。
こういうドラマにつきものの、「母親の配偶者に虐待」みたいなエピソードがなくて心底ほっとしました。そっち方面のストーリーが多すぎるので、なんだか見ててすぐ勘ぐりたくなるというものです。
が、アビーの義父は本当に娘を大事に思っている、という救いのある内容。
救われないのは、秘密を何年も持ち続けた奇妙な友情。
今週の「メンタリスト」はそれが持ち越すことを許されなかった事件を扱っていましたけど。
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ハト害、対策中。
キラキラに弱いらしい、と見てCDもぶら下げました。
それでも来ます。
ひっかけるところを作るのが難しいので、100円ショップにあるトゲトゲした黒いプラスチック製のものを買ってきて鉢植えの隙間においたのですが、さらにその隙間を狙ってきます。降りてこられないようにネットも張りましたが、今度は別のところから降りて入ってきます。これ以上ネットを張ると洗濯物が干せません。テグスの張り位置が違うのか?
しかもうちに来ないときは隣で鳴いてる。
マンション全体の問題だと思うんですが、共有部分以外に管理組合は手出しできないんですよね。(もちろん非常階段やらその隙間にはあらゆる対策がされています)
ハトのために暮らしにくくなるのは嫌だ!!
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本日の編物教室。
赤ちゃんブランケットを編んでいるYさんが、くまさんパッチワーク部分と縁編み練習のサンプルを見せてくれました。
可愛い
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