ノーラン医師からハウスはもとの診断医への復帰を許可された。しかし環境を変えなくては元にもどってしまうと考えたハウスはカディとフォアマンに病院を辞めると告げる。カディは半信半疑で、フォアマンは診断のチームのボスになりたいと言う。
ゲーム製作者の患者は、自分の症状をハウスに見てもらうつもりだったが、対応したのがフォアマンだったため彼の言葉を疑う。自分のホームページで症状を公開し、報酬をエサに書き込みを待っていた。病院に有効な治療法を持ったとする他の医療機関から訪れた男ふたりが現れ、フォアマンを苛立たせる。
病院を去ったハウスは時間を持て余し、足の痛みに敏感になり不安に襲われる。ノーラン医師に相談すると「趣味はないのか?」と聞かれる。入院後から間借りしているフォアマンの趣味は料理。一緒に料理教室に参加してみる。
しかし夜になると不安で眠れなくなり、料理に完璧を求めてとことん没頭する。
***
ハウスの足の痛みはストレスにより増すらしくて、自身は患者と病状の謎との戦いがストレス要因だと思い込んでいた。
でも本当は診断することが生きがいで、診断できない状況に陥ることこそがストレスだったらしい。
ええ~~~?
フォアマンはトップに立って部下(で恋人の13番)に強引になる。
もとよりハウスと仕事したいがためにチームに入ったタウブはチームから去る。
で、13番(ハドリー)は彼氏で上司のフォアマンにむかつきながらハウスに愚痴を言いに行く。(本人はそんなつもりではなくても)
ハウスはそこのところお見通しだったけれど、来たのが早いな、くらいの気持ち。人のことはしっかり見えるのに自分の本質は見抜けない人だ。
***
来週からハウス復帰かなあ。
医師にとっては、ヘタにちょっとの医学知識を持つ患者って扱いにくいでしょうね。あんな患者が現れたら日本だったら拒否されたりして~~~~想像ですが。
現在の世代には少ないけれど、昔のお医者さんは「お医者様」と呼ばれて結構高慢ちきな人も多かったのよ。わたしは実際に会ったことないけど又聞きでチラっと聞いたことある。
特権階級だもんね。崇高な世界を独自で目指していると勘違いしちゃうって場合もあるらしい。
今の政治家みたい?
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ヘンなお天気ですね。
天気予報を見ると曇りときどき雨なのに、実際はその間にギラギラ晴れたりして、雨が降るとどしゃぶり。短時間に恐ろしい雨量のようです。
そして短時間でやむ。
そして曇り。それが長時間続いたと思うと、また少し晴れて、突然雨。
その繰り返し。
おーい、そんなんじゃ困るんですけど。
誰に言えばいい?(誰も聞かへんてさ)
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