CIAのショウ役のヒト。どこかで見たなあ…
と思ったらスーパーマン・リターンズに出てたブランドン・ラウスでした。
スーパーマンと言えば、わたしにとってのヒーローはなんと言ってもクリストファー・リーブです。なんちゅう男前のスーパーマンなん?と思いましたよ…
ブランドンはちょっと似てますね。でもやっぱりクリストファー・リーブの当時のあの雰囲気に勝る俳優さんはいないなあ。
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前回、いろいろあって病院での行動からチャックと間違われたデヴォンが誘拐されパニック寸前。
爆弾つきのイヤフォンを装着され、任務を与えられる。
チャックは心配で仕方ない。
任務を遂行できないと姉の大切な夫、お見事キャプテンの命が危ない!
リング通信機と反対側に自分との通信機をはめさせたチャックがつかず離れずデヴォンをサポートしながら指定の場所にたどりつく。
ところが殺せ、と命じられたそこにいた男はなぜか自分を撃て、と言う。
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めっちゃおもしろいわ。
デヴォンとエリーがど素人なので今までカンタンに騙し通してきたのに、ここへきてデヴォンに真実を知らせてしまう。
デヴォンとエリーの関係もおもしろいよねー
デヴォンなんて医師だしイケメンだし筋肉オタクなんだから、その気になればいくらでも女が寄ってきそうなんだけど、エリー一筋!
しかもチャックよりビビリなんだから。(-ι- ) クックック
今度のインターセクトは記憶と筋肉の関係はいいんですか?と思う(思うなってことね)んですが。。
鍛えてないとカンフーやろうにも股関節が堅かったりしないのか?
オペできるほどの医療技術の前に手先の器用さはどうなる?
とかいらん詮索をすると楽しめないのだ。
あははは~~
と、だけど火曜日じゃなくて前と同じで木曜日にして欲しいわ。
疲れた脳に働きかけてほしい。←自分勝手。
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以下、全然違う話題ですんません。
ちょっと前、水戸黄門だの、渡る世間だのが終わると世間は大騒ぎでしたが、どっちもスルーしていました。
水戸黄門のあと、ファミリードラマみたいなのをするらしい、と番宣で見まして、そういえば「お水の花道」に出てた上川隆也が主演らしいというのでチラっと見てみました。
あれから10年以上経過してますから、俳優さんも経験を経て渋くかっこよくなっていることを願って(それまで全然見てませんから、わたし)。
ところが、なんか顔が違う…
特に目が。
メイクですか?いや…医療手段でいじってる感じ。
男性でもそんなことするんですね~ちょっとガッカリです。
実力があれば顔なんか変えなくてもいいと思うんですけどねー
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さてと。
鏡開きでしたね。
おもちね。少しでカロリー高いので注意しないと。
座りっぱなしの仕事してると熱量溜め込みやすいです。リバウンドしてしまったのでピリピリしているのだ。
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