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1928~29年に名古屋鉄道のデセホ750として誕生した車両。最終的には揖斐線・谷汲線で終焉を迎えたモ750形の、往年のスタイルである緑塗装を入手しました。ナンバーはトップナンバーの751番、行先は揖斐線・谷汲線の「黒野」にしました。あと、一緒に仕入れたTOMYTECの踏み切りもついでにご紹介します。第一種と第四種が一組ずつ入ってます。
2007.09.30
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さてさてバス祭りに行ったその夜に某港(いつものところです)へ行き、翌17日からクルーザーで4日間の船旅をしてきました。和歌山や徳島の辺りを回って帰って来ましたが、途中徳島の日和佐で鉄道を見る機会があったのでちょいと撮ってきました。JR牟岐線。インバータークーラーで冷改されたキハ47がやってきました。入場券を買おうと思って行きましたが、窓口も切符を売ってる道の駅も閉まってて結局買えずじまい。券売機にも入場券はありませんでした。船旅ではセーリングしたり、マグロ釣ったり、潜水艦見たり、温泉行ったり。楽しい旅でした。
2007.09.19
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バス祭りのついでに浜大津周辺で京阪を撮ってきました。地下鉄にも乗り入れる大型の車両が路上を走る面白いところです。京阪800系。京都市役所前から三条、山科を経てやってきます。地下鉄、山線、急曲線、併用軌道に対応する特殊な車両です。待ってたらゆっくり近付いてきて、車輪を軋ませながら浜大津駅に入っていきます。上の800系は京津線。石山坂本線には一回り小さい2両編成の車両が走ってます。上は700系、下は600系です。因みに600系の顔は2種類有。
2007.09.16
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先ずは大物にて、本線の急行車をハンティング。先ずは一番数が多い8000系。準急、西宮行の急行から姫路行の直通特急まで幅広く使われてます。写真の車両は西大阪線の延伸による近鉄への直通に対する準備として、連結器が交換された車両。連結器が干渉する部分のスカートも外されています。次に、顔が「半笑い」の2000系。「フフフフ…」と笑いながら近付いてきます(笑 7001形や7801形を改造した車両で、6両編成6本が準急や急行を中心に活躍しています。さて、本線の「赤胴」と呼べる車両はもうこの2形式になってしまいました。他はステンレスに「赤帯」やったり、果てはジャイアンツカラーであったり。子どもの頃の「赤と青の阪神」のイメージは崩れつつあります。大物には西大阪線も発着しています。青胴車である5000系列の他に、赤胴車の7800系列が専用で使用されます。7861形、7961形の7964Fです。一昔前は本線を飛ばしてた車両も、今は西大阪線の普通列車に使用されます。管理人は阪神ではこの辺の形が一番好きなので、どっかから模型でも出ないでしょうか。7801形、7901形の7839F。こちらは屋根が低く、両開き扉です。因みに向こう側2両は7861、7961形。最後に、今回は武庫川線にも行ってみました。こちらでも赤胴車がのんびり走ってます。7861形、7961形の7866Fです。因みにこちらは西大阪線でも使用される編成。日中は1編成が往復してるのみで、もう1本は武庫川駅北方の電留線で寝ておりました。
2007.09.06
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西宮北口から出る「今津南線」と呼ばれる今津線の西宮北口-今津では、3連の6000系が使用されています。これは甲陽線と共通。以前は神戸本線とのダイヤモンドクロスを介して繋がってた今津線も、今は完全に南北に分断されています。以前はこちらにも甲陽線と共通で方向板使用の3000系が3連で走ってましたが、甲陽線と共に6000系に置き換えられています。
2007.09.05
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宝塚では、梅田から来た宝塚線と西宮北口から来た今津線が顔を合わせます。今津線には先日紹介した箕面線と同じく、方向板使用の3000系が走っていて、宝塚線の方向幕装備・スカート付の3000系との並びも見られます。今回は夜にスローシャッターで狙ってみました。宝塚駅は夜でも比較的明るいですね。方向板使用編成は、側面も方向幕ではなく裏から電灯で文字を照らし出すタイプのもの。こちらもなかなか珍しい装備です。今津線には方向幕装備の3100系もいます。しかしこちらにはスカートが取り付けられていません。今回はこんな宝塚駅にやってくる3種の3000・3100系を見ることができました。
2007.09.04
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