2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
世の中には、ネガティブなことばかり、話してバランスをとっている人がいる。でも、その人を慰めたり、グチの原因をとってあげようとは考えてはいけない。だってバランスが狂って不安定になるから。または、新たにグチのネタを探して、嬉々としてネガティブモードに入るから。その人にとって居心地の良い場所は人それぞれである。第三者が色々と口を出すことではない。どのような人生を生きるのか、その当人の自由と責任によって決めること。私はそんな生き方はゴメンだけれどね☆
2006年05月30日
昨日は母としての集まりが3件あった。色々な人がいれば、色々な考え方があるのは分かっている。当然だ。でも・・・・・・全くやる気のない人を強引にいれて、そのネガティブパワーを撒き散らされて、その集まりを澱まさせられるほうがリスキーだと思うんだけれど・・・・・フェアーじゃない。ウン、その気持ちもわかるんだけれ・・・・・何でもやれば、物事って大変なことばかりじゃないし、必ずギフトも付いてくる。参加したくない人はそのギフトももらえない訳だし・・・・・それより、『私が大変な中やっているのに、やらない人はずるい。』っていう気持ちって違うんじゃない。嫌ならやらなきゃ良いだけよ。やるんならやると決めた自分の気持ちだけに集中すれば良いだけ。なんでやらないと逃げた人に焦点を当て続けるの?一瞬不愉快になったって、それを何ヶ月の持ち続ける貴方達のほうが鬱陶しい。それに断っても受けざる得なかった事情があって、長を受けたのだから責任を問われるのは私!当然、全てをまとめるのは私!仕事と子どものお迎えで忙しくて土曜の3時間しか手伝えないという貴方達がいえるセリフじゃないだろう。何度も言ったけれど私は月~金フルタイムで通勤時間も一番このグループの中では長い。こんなグチ集団の中でやっていくというのは、新たな修行が求められているのか。まあこの人達のネガティブパワーに犯されることなく、形に残る活動ができれば経験値があがるし、マイナスな出来事ではない。いつもの通り、適当に、でも着実にやっていこうっと。【余談】いつものネイルサロンに予約が取れず、仕方なくオフィス近くのネイルステーションに行く・・・・・ネイルサロン大好きな私としてはネイルステーションのビジネスやり方に同意できない。二度と行くことはないだろう。どんなビジネス理念をあげているのだろう。後でHPをチェックして、鼻で笑ってやろう。 性格わるっ!(^o^;
2006年05月28日

今週は一区切り月間の最後の週だった。鬱陶しい天気のせいで気分がスッキリしない今日この頃、暑気払いではなくて鬱々払いで水曜日ダンスを見に行く。Born the Floorクラシックコンサートに慣れた耳には音楽が音が割れて騒音化していたのは辛かったけれど、あの鍛え抜かれた肉体が刻む複雑なステップやパワーが心地よい。見ているだけでスッキリ!!!しかしあれだけ胸や腰を振って2時間踊っていたら何食べてもダイエットとは無縁だろうな~。エクソサイズの必要を痛感する。今週は火曜日、水曜日、木曜日がランチ、金曜日がお茶2件と友人、知り合いとのアポがあった。皆それぞれ、面白い話があって楽しかったのだが、何といっても一番は木曜日のランチ。Mさんは年上の博識、人格と経験が豊かで、分析力の優れた女性。しかも大いなる母性をまとっているので、一緒に居ると心からリラックスできる。勝手に私の中で母上と呼んでいる。尊敬以上にこんな方が世の中に居ることに面白さを感じてしまう。私の持論、『マスコミに取り上げられている人よりも市井の中に数段知性的で鋭く面白い人が点在する』を実証してくれちゃう人。Aさんはもう家族関係、生き方、考え方、全てがダイナミック!!!非常にバランスが取れていて、視点がシャープ、良い意味で年齢不詳。本当に私より年下かいな???と思ってしまうほど老成した考え方をしていて、しかも行動的。天晴れだよな~~~。彼女と話していると全然飽きるということがない。Kさんとはじっくり話したのは初めてだったけれど、何故Mさんがお気に入りなのがすぐに分かった。見た目はナヨナヨっとした所謂ステレオタイプの女性らしい方だが、内面に太い芯が通っていてそれを曲げない骨太の人。また頭の回転が早いし、魅力的。納得だな~~~。こんなメンバーなので話は多岐に渡り深く、尽きることがない。私が何よりも彼女達が大好きなのは、知に足が着いていて、しかも天上近く俯瞰して見る視点の高さ。経験値の高い人の話ってすんなり入って、ミョーにイライラしないから心身ともに楽しめる。この頃、ポジティブシンキングだの自己啓発本を読み漁り、セミナーに行きまくって、言うことはいっぱしの事を言うが、実際の生活はスカスカな人が年代を問わず多々見受ける。そんな人と話しているとお尻がムズムズして居心地が悪い。表面的に共感して仲間作りをする人達と接点はない。彼女達からたくさんの糧をいただいて感謝である。来週から仕事が変わる。これからはバックヤードでスタッフのサポートをすることになった。いままでみたいに週4回、時々3回など自由なスケジュールは立てられない。月~金、9時から5時までになる。今年度から娘の学校の役員2役兼任で課外活動のサポートの仕事もある。土曜日はほとんど娘関係のことで潰れる。役員の仕事は来年初めまではっきりした結果を出さなければならない。その為には学年を超えた父母と話をしなければならない。またそれにも時間を取られる。一瞬身体が持つか?!という不安がよぎるが、今の状況で出来ないという選択肢はない。選択肢があるとするならが、どうやってやっていくかということのみ。まあ~何とかなるだろう。今まで何とかなってきのだから。でも正直、夏休みまで自分の時間がほとんどないというはAさんからいただいた丹精を込めたバラを見ながら、自分に柔らかく喝を入れている。
2006年05月20日

この時期、公園や路地などにも色んなお花が咲き乱れ、また、昨今のガーデニングブームで各家庭でも競って花を植え、木々の新芽が芽吹き、ご近所を散歩するだけでもとても楽しめる。皆さんの丹精の結果の恩恵を受けることが出来て本当に幸せだ。有難うございますと感謝の言葉をのべながら、じっくり見させていただく。その中ですごく立派で香りの良い薔薇を見つけた。近頃only1で尼さんが自分で丹精した薔薇を毎日のように更新して、楽しませてもらっている。色んな種類の薔薇の名前を知り、勉強にもなっている。その影響か、薔薇が咲いていると思わず足をとめてしまう。今日、ご近所で素敵な薔薇を見つけた。そこのお嬢さんに許可を得て写真を撮らせてもらった。薔薇の名前を聞いたが、お母様が植えたので分からないとのこと。名前を知らなくても、こんなキレイなのでアップする。ねっ綺麗でしょう!!!
2006年05月12日

前回、足首と肩を痛めたのに、懲りずにまた、山に行ってきました。十数年前から奥多摩、丹沢が大好きで、以前東京に住んでいたとき週末はほとんど夫とハイキングに行っていた。当時、夫が一人で山に行く時は麓から山頂までジョギングで駆け上がり、タイムを競ってた。それも2~3の山を1日で走破するスケジュールを組んでいた。(私からすると、景色を見ながら一歩一歩登っていくところに楽しみがあると思うのだが、夫は学生時代からそういうレースに参加していて一時は記録も持っていたらしく、山=何時間で走破という認識だったのには驚いた)今はその当時から比べると、想像もつかないくらい体力がなくなり、情けなさ過ぎて笑っちゃうぐらいだが、でも山に入るととても清々しくて心身ともに楽しい。だから好天気が続くともう我慢できず、足首にサポーターをして行ってきた。透き通るような青い空、山桜、山吹、ツツジ、色んな花が咲き乱れ、新緑の香り、花の匂い、草いきれで、呼吸が困難なほど。ついでに川遊びまで。ウ~~~~~ン、本当に最高!!!だけど、ここまでくるのに、最寄の駅についてからトイレの行列で30分。バス停までの行列で30分。(つまり駅についてから1時間ただ並んでいた。)ケーブルカー乗り場でまた30分(TOT)さらに昼食をとるために食堂を10件近く回るがすべて1時間待ち。もう根負けして適当なところに入り、適当なものでお腹を満たした。山を歩いているよりも、だた行列に並んでいるほうが長かった。ここは北○鮮か旧ソビエト連邦かと心で毒づきながら・・・・しかも行きも帰りの電車も登山装備をしたシルバーの方々で満員。御髪は真白でもハイキングというより登山装備をして乗ってきているのだから、足腰は丈夫のはず。少なくとも全く鍛えていない今の私よりグッドシェイプのはず。でも前に立たれると座っているのに耐えられず席を譲ってしまった。だから往復2時間近く、立ったまま。やっぱり今回も修行の旅になってしまった。シクシク
2006年05月05日

とっても良い天気になった昨日、山に行ってきました。新緑が目にまぶしくて、さつきのピンクが目に鮮やかで、八重桜のゴージャスさに目を奪われ、登山道から足を滑らせ、足首をくじく。おまけに倒れた時に右肩を打ち、激痛。飲料可の湧き水を飲んだはずなのに、帰宅後高熱をだす。何の為に行ったのか、娯楽じゃなくて修行か・・・・
2006年05月01日
全6件 (6件中 1-6件目)
1


