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トモダチはいる。男性も女性も。親友は???恋人は×××ずっとこんな感じなのかなぁ~自分の人生。。。
2010.02.27
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愛とか付き合うとか最近若い女性メンバーの恋愛観をよく聞く。何なんだろう?自分にはもうわからない。異性との関係性。もう自分の中で考える事はないのだろうか?このまま異性との友情はあっても、その先を経験、体験する事はないのかもしれない。淋しい事ですね。
2010.02.27
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社内失業者状態。多分、他の人はそう思ってないだろうけど。自分には、社内失業者状態という言葉がぴったりと感じる。この22年間積み上げてきたもの。それは、何の役にも立たないのか?意味のなかった事なのか?会社。会社も生き物だから、その時々、必要な能力が変化する。今の会社にとってはおいしくない人材。今の会社にとって美味しい人材になるのか、今ある能力を買ってくれる会社を探すのか?それとも、じっと我慢するのか?それも自分次第。不惑?そんなの嘘だ!迷ってばかり、迷う事ばかり起きる。そんな40代中盤。
2010.02.25
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今週のバーテンダー。感動のフレーズ。今週も、自分の心に響く。人は世界中でたった一人でも自分を信じてくれるそんな奴がいれば戦い続けられるいや 戦い続けなきゃいけないんだと思う深い言葉
2010.02.25
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心理学の中で、「バウムテスト」なるものがあるようです。実際に簡単に自己チェックが出来るサイトがありました。↓http://mental.heart-warm.net/check/tree/tree.htmlバウムテストとは、1本の木の絵を自由に描くことにより、無意識下のこころ模様が表現される心理テストです。『樹木画による人格診断法』とも呼ばれる、スイス人心理学者によって発案されたアートセラピーです。様々な要因が、人の行動、考え方、癖ともすると精神面の病的な面に影響を与えるのでしょうね。良く言われる、トラウマ。トラウマが人の深層心理に大きな影響を与えるのでしょうね。PDSTもその一つなんでしょうか。幼少期に虐待を受けたり、親からの愛情が足りなかったり、成長過程でいじめやノケモノにされた体験があると、人に近づこうとしない傾向と一方、相手の要望や、相手が喜ぶ事を全て受入れようとする傾向が見られる気がします。自分はどれなんだろう?ちょっと考えてしまいます。自分を持っていて、周囲の人が何を言おうが、何をしようが、誰と付き合おうが、自分は自分。自分がやりたい事をすれば良い。自分の考え方、行動は変えない。そんな人が常に羨ましく思っていました。周囲の評価。自分はどう思われているのか?そんな事ばかり気になるんでしょう。だから、自分の腹の中に、言えない事を溜め込み、いつか爆発する。中途半端な人間ですね。
2010.02.21
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愛情の形?他人(ひと)に何かした分、同じ以上の事を期待する。他人に自分と同じ事を期待してしまう。自分は自分なのに、自分と同じ事、気持ちを相手に期待してしまう。期待するだけならいいけど、求めるようになる。自分は、仲の良い人達だけとだけ付き合い、その仲の良い人達は、自分以外のコミュニティーを持っている。仲の良い人達と、自分以外の人達とのコミュニティーで自分の知らない良い関係、会話がある。それがつらかったりする。自分は仲の良い人達に自分から歩みよる。常に。だから、相手からの常なる歩み寄りを求める。相手を求める。だから、相手から求められる事を期待し、求める。やっかいな性格。自分を変えたい。
2010.02.21
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先週から、会社命令で週末勉強しに行ってます。元々資格を取ることには全く興味がなかった自分。それを知ってかどうか、新しい部署に必要と思われる資格を取得しにいけと上司命令が。。。今週は土日共、朝の9時30分~18時30分まで勉強漬けです。けど、こうゆう機会だからこそわかった事が。本当に記憶力が落ちているな~って。ちょっと悲しくなりました。明日も朝から学校???です。脳の衰えは防げないと実感した今日この頃です。
2010.02.13
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「孫子」「九地篇」に曰く将軍の事は静かにして以て幽く正しくして以て治まる将軍の仕事というものは、表面上どこまでも平静を保ちながら誰からも内心を窺い知られぬほど奥深くあるべきであり万事に個人的感情を一切出さずに処置することで軍隊内が整然と統治されるのである将たる者は一切の感情を表してはならないと童門冬二先生の本で「将の器参謀の器」という本があったが、1章 将たる器とは(いかなる人間をも受け容れ、活かしきる器量はあるか)2章 参謀たる器とは(将の理念を実現させる、才智の働かせ方)3章 前例をあえて打ち破る(行き詰まりを抜けだす、将と参謀の英断ちは)4章 時代の先を読みきる(世の中の変化に即応する、将たる者の視野の広げ方)自分ははどちらの"才覚"を持っているか?「情」の管理、「知」の管理 組織を率いる二大原則。人生、義理と人情に勝るものなし ...どちらの才覚も無い。。。感情が表に出てはいけないのか???もし、そうでないとすると、将=最高の俳優俳優は全員将になれるのか?何だか疑問が残る。。。もし、そうだとすると、自分は将にはなりたくない。。。なれない。。。
2010.02.12
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ある方のブログで見つけた言葉 1)笑顔がない 2)お礼を言わない。 3)おいしいと言わない。 4)精気がない。 5)自信がない。 6)愚痴をこぼす。 7)希望や信念がない。 8)いつも周囲が悪いと思っている。 9)自分がブスであることを知らない。 10)声が小さくいじけている。 11)なんでもないことに傷つく。 12)他人に嫉妬する。 13)目が輝いていない。 14)いつも口がへの字の形をしている。 15)責任転嫁がうまい。 16)他人をうらやむ。 17)悲観的に物事を考える。 18)問題意識を持っていない。 19)他人につくさない。 20)他人を信じない。 21)人生においても仕事においても意欲がない。 22)謙虚さがなく傲慢である。 23)人のアドバイスや忠告を受け入れない。 24)自分がもっとも正しいと信じ込んでいる。 25)存在自体が周囲を暗くする。宝塚の稽古場に貼られている言葉だそうです。自分はとても今、人としてブスなのかもしれない。この言葉を見て、そう感じる今日この頃。もうすぐ春がやってくると言うのに、人恋しい、淋しい日々。何なんだろう?この感覚?
2010.02.11
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自らの置かれた現実・・・会社人として社会人として親として一人の個人として目の前に現れた「扉」それに気付いた自分がいる。そんなタイミングに目の前に現れる「バーテンダー」の心に刺さる言葉。何の因果か?タイミングが良すぎですね。。。「思いませんか?」「?」「扉の先に何が待っているかなんて誰にも分かりません女神か 悪魔か」「分かるのはその扉を開けないと一生後悔するということだけ」「扉の前に立ったら・・・」「開けるしかない!」「アイツに欠けてるのは自信だけなんだ」「いずれ必ず私を越えて世界的なシェフになる」「だが想いは複雑だなお前なら俺を越えられるとも思うし」「お前なんかに負けんぞとも思う」「弟子にとって師匠は永遠に敵わない巨大な壁でいいのかもしれません」「師であり続ける壁として立ち続ける・・・そんな努力もありますから」「迷っていたのは実は弟子だけじゃなかったかもしれないな」変わらないと思っていた日常の中で、意識した”扉”の存在。
2010.02.11
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