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ロルバーンノート いわずと知れた、メジャーなノート。ゴムがついているから中の紙がくちゃくちゃになることはないし、後ろのクリアポケットは色々と入れておける。しかも表紙が硬いからどこでも必要な時にデスクが無くても書ける。しかも、1ページずつミシン目がついているから誰かにとっさに伝言を残しておきたい時や誰かに渡したいメモの時にペレペレ~っと切り離して渡せる!(ちなみにそのことに気づいたのはノートを半分ほど使った頃でした。)小さいサイズにもきちんと同じ機能がついている点が優秀だと思います。わたしが持っているのはこの写真のダークブルーですが、6色あるようです。出会いは南船場の“souvenir du mond”という雑貨屋さんで。その時は必要なかったのに見た瞬間ビビっときて何冊か買ったノートのうちの1冊です。その日、感じたこと。思い浮かんだフレーズ。予定。備忘録・・・脈絡無く、なんでも書いてます。ちなみに写真のノートは結婚式に向けて色々と準備のために手配するものや予定などなどいわゆるブライダルノートとして使っていました。後ろにクリアポケットは領収証やいただいたメモなどをスポッと入れておくのに便利でした。硬い表紙のノートは大学時代に見切り品コーナーで見つけた、表紙の硬い無印良品のリングノート(多分今は廃盤のもの)をフィールドワークで使っていて以来愛用していて、かばんの中には必ずスケジュール帳と共に入れて置くようにしてます。次は何色にしようかな?
2006.04.21
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ずっと書くものばかりだったので、同じような形だけどちょっと切るものも。これを買ったのは中学生だったと思うので、ン年前。随分長いお付き合いとなります。今は閉店してしまってないけれど、近所のホームセンターで購入しました。一時期ちょっと漫画みたいなのを描くのに夢中でスクリーントーンを買って、このナイフでよくカリカリしてました。(効果的な部分で使うフラッシュとか)これを使って削ると気分はもうプロの漫画家さんでした。漫画を描かなくなると、新聞や雑誌の切り抜き等とても実用的な使い方で今も愛用しています。刃が通常のカッターに比べて小さいので、切る物は限られるけれど形に添って切るときは大活躍です。
2006.04.14
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たしか、約10年前に“フクヤ”という大阪でいくつか店舗展開している事務用品店で90円で購入したと思います。定価は100円。このボールペンに会うまで、「ボールペンてインクだまりがひどくて、書き味や筆跡にムラが出るのがイヤ」と思っていたので、中性ボールペン派だったんです。しかし、アルバイトでどうしてもノック式のマイボールペンが必要となって購入。・通常、黒のボールペンは透明のボディで可愛げが無いけれど、このボールペンはインクが黒だけど、きれいな水色のボディだった。(ちなみに黒インクではミントグリーンのようなボディもあります)・安かった(90円)というのが購入ポイントでした。実際に使ってみると。書き味には期待してなかったけど、書いてみるとすごく書きやすいし、気にしていたインクだまりも少ない!アルバイトでは職場が変わっても使い続け、社会人になっても職場には必ず常備してます。替え芯を何度リピートしても書き味は変わりません。普段使いしているので、どんどんインクはなくなりますが、替え芯は比較的手に入れやすいのでさらに普段使いとしての使い勝手はバツグン。わたしはいつインクがなくなってもいいように、常備するようにしています。一度失くしたことがあったのですが、その時は本当に大騒ぎして探しました(この時、すでに5年使用)。事務所内の人みんなに「こんな水色のボディの黒ボールペン、知りません?」と聞いて歩いたほどです。もう見つかるまい・・・とあきらめて新たに同じものをもう1本購入した後、見つかった時には本当に嬉しかったです!なくした文房具が見つかった時って遠く離れて消息が分からなくなったペットや恋人との再会に似ている気がするのですが。わたしだけ?ということで、写真のボールペンは10年ほど使用している初代ジムノックです。2本目は、というと。家のデスクにあるペン立てで控えてもらって、時々使っています。モデルチェンジもなく(これがあるとちょっと凹むんです)、同じデザインで活躍してくれているジムノック。これからもよろしく。
2006.04.03
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