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今夜は大久保嘉人選手が「関口宏の東京フレンドパーク2」に出演し、ゴールデンタイムに素晴らしい広報活動をしてくれた。松井大輔選手とともに5つのアトラクションに挑み、見事に自らのリクエストである韓国旅行を獲得した。「やべっちFC」のような深夜の枠ならいざ知らず、サッカー選手がゴールデンタイムにテレビ出演するのはかなり貴重で、もちろんヴィッセル神戸の選手としては初の快挙である。今夜の大久保選手の出演をCM料金に換算すると、おそらく数億円に相当すると推測されるので、まだまだ知名度の低いヴィッセル神戸にとっては、その効果のほどは測り知れないほど大きいものがあった。今夜の放送を見た多くの人が大久保選手のファンになり、ホームズスタジアム神戸に足を運んでくれることを願いたい。そんな奇跡とも言うべき今夜の放送では、とうとう最後までヴィッセル神戸の表示がなかったことには、敢えてここでは触れないでおくことにしよう。
2011/01/31
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カタールで行われたサッカーアジアカップ決勝戦は、日本代表がオーストラリア代表に1-0で勝利し、2大会ぶり単独最多4回目の優勝を果たした。エース香川選手を怪我で欠いた日本代表は、高さと強いフィジカルで仕掛けてくるオーストラリア代表に対し、序盤から防戦一方の展開となったが堅い守りで得点を許さず、延長前半9分に途中出場の李忠成選手のボレーで挙げた一点を守りきった。キューウェル選手のシュートを2度も止めた川島選手の神懸かり的なセーブや長友選手のクロスに飛び込んだ岡崎選手のダイビングヘッド、表彰式で高々と掲げられた香川選手の背番号10のユニフォームなど、決勝戦にふさわしい感動のシーンが盛りだくさんの一戦であったが、一番感動的だったのは李選手の得点後のパフォーマンスであった。世界中のサッカーファンが見守る中で彼がゴール後に見せたのは、サンフレッチェ広島の象徴でもある「矢を放つ」パフォーマンスであった。あのシーンは日本中が歓喜と感動に包まれた場面であったが、決勝戦で値千金のゴールをチームの代表選手が決めてくれて、その直後にチームを象徴するパフォーマンスを見ることができたサンフレッチェ広島のサポータの感動はひとしおだったに違いないそのように考えたらサンフレッチェ広島のサポーターたちが、とにかく羨ましくてたまらなかった。もしこの試合に大久保選手が出場して決勝ゴールを決めた後に、ヴィッセル神戸を象徴するようなパフォーマンスを見せてくれたとしたら、おそらく涙でテレビ画面が見えなくなるほど感動したであろう。近い将来そのような感動のシーンが見られることを信じて、これからもヴィッセル神戸を応援し続けたいと思う。ところでヴィッセル神戸を象徴するパフォーマンスって???ここは是非とも今シーズン近藤岳登選手にゴールを決めてもらって、その後で最高のパフォーマンスをお願いしたいものである。
2011/01/30
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今日はいぶきの森で行われたFC岐阜とのトレーニングマッチを観てきた。ヴィッセル神戸の先発イレブンはGK徳重、DF石櫃、茂木、宮本、柳川、MF田中、松岡、朴、大久保、FW馬場、都倉というメンバー。先週はかなりオーバーウェイトだった大久保選手であるが、今日の試合では軽やかな動きで決定的なパスを何度も出していた。試合途中でかなりのメンバーチェンジがあり、試合終了時のメンバーはGK紀氏、DF近藤、北本、河本、林、MF三原、森岡、イ、廣田、FW有田、三島に変わっていた。試合はFC岐阜にカウンターから先制点を奪われたものの、都倉選手と有田選手がゴールを挙げ2-1でヴィッセル神戸が勝利した。本日の試合でなかなか良い動きを見せていたのは、大久保、ポポ、森岡、三原の4選手。注目のホジェリーニョ選手はまだまだ連携不足なのか、残念ながらあまりボールに触れる機会がなかった。そして本日出場しなかったのは羽田、ボッティ、大屋、楠瀬、嘉味田、小川の6選手。羽田、ボッティ両選手が心配だが怪我による離脱でないことを祈りたい。帰りに信号待ちで前に停まっていた岐阜ナンバーの車。トレーニングマッチのために神戸まで遠征された熱心さには頭が下がる思いである。
2011/01/29
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日本代表の香川選手が右足小指の骨折のためチームを離脱した。http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20110127-OHT1T00119.htm土曜日の決勝戦を前にとてつもなく痛い離脱であるが、こうなったら控え選手の頑張りに期待するしかない。おそらく決勝戦は柏木選手が代わりに出場するのであろうが、とにかく悔いの残らない試合をしてくれることを期待したい。
2011/01/27
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昨夜行われたアジアカップ準決勝 日本vs韓国は、PK戦の末日本が韓国を破り決勝進出を果たした。気になる関東地区の瞬間最高視聴率は40.6%で、平均視聴率も35.1%とまたまた驚異的な数字をたたき出した。この試合では韓国の奇誠庸選手がPKで先制ゴールを挙げた後、カメラに向かって猿の物まねをしたことが、韓国で「日本人蔑視」と物議を醸しているらしいが、この行為に関しては日本では全く話題にならなかった。まあこれも日本が勝利したから言えることであって、もし負けていたら大騒ぎになっていたかもしれない。日本が鈍感なのか韓国が過敏なのかは分からないが、両国間にかなりの温度差があったことだけは確かである。何はともあれ2大会ぶりの決勝進出を果たした日本代表にはとにかく盛大な拍手を送りたい。決勝戦の相手であるオーストラリアが6-0と大勝したのが気になるが、土曜日の決勝戦も必ず勝利してもらいましょう。ちなみに日韓戦の裏番組であった「美しい隣人」の視聴率は、予想通り先週の15.0%から9.8%に急降下していた。
2011/01/26
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土曜日の練習に姿を見せなかった小川選手が、今日のヴィッセル神戸公式携帯サイトに登場していた。始動早々怪我で離脱かとも思われただけに、とにかくこれで一安心である。そして昨日からは朴選手もインフルエンザから復帰したらしいので、残る離脱者は大屋、楠瀬、三島の三選手だけとなった。来週の月曜日から始まる鹿児島キャンプには、三人とも元気な姿を見せてくれると良いのだが・・・
2011/01/25
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アジアカップ準々決勝カタール戦の関東地区の平均視聴率は25.9%で、瞬間最高視聴率はロスタイムの時間帯で32.0%であった。http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20110124-OHT1T00146.htm週末金曜日の夜ということを考えるとまさに脅威の視聴率だが、この影響を受け散々な目に遭ったのが「LADY ~最後の犯罪プロファイル~」で、初回の放送では13.8%だった視聴率がこの日はなんと8.5%に急降下した。こうなると気になるのは明日の準決勝韓国戦の視聴率であるが、今度は平日の火曜日に行われる好敵手との一戦ということもあり、試合展開によっては瞬間最高視聴率が40%を超えることも考えられる。そしてもっと気になるのが裏番組の「美しい隣人」の視聴率で、先週の放送では15.0%という高視聴率を残しているが、おそらく明日は10%超えも難しいのではないかと思う。明日は試合結果とともに視聴率の戦いにも大いに注目して、今年最初の注目の一戦をテレビ観戦することにしよう。
2011/01/24
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ヴィッセル神戸のオフィシャルサイトに掲載されている今シーズンの選手の登録ポジションは以下の通りである。GK 紀氏、嘉味田、徳重DF 近藤、北本、河本、羽田、宮本、 大屋、石櫃、林、柳川MF 朴、松岡、ホジェリーニョ、ボッティ、 ポポ、楠瀬、吉田、田中、森岡、 馬場、三原、廣田FW 大久保、有田、茂木、イ、三島、 都倉、小川Jリーグの規約では登録ポジションはあくまでも目安であって実際に試合に出場する時のポジションには全く関係ないらしいが、何人かの選手のポジションには少々違和感を感じてしまう。GK 紀氏、嘉味田、徳重DF 近藤、北本、河本、羽田、宮本、 大屋、茂木、石櫃、林、柳川MF 朴、松岡、ホジェリーニョ、ボッティ、 楠瀬、吉田、田中、森岡、馬場、 三原、小川、廣田FW ポポ、大久保、有田、イ、三島、 都倉昨シーズン終盤の戦いを見る限り、こちらの方がしっくりくるような気がするのだが、敢えてこの通り登録しなかったクラブの意図は何なのだろう?
2011/01/23
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本日は今年初めてとなるいぶきの森に行ってきた。いつものように駐車場に車を停めてAグラウンドに到着すると、そこには見慣れない選手が三人だけでウォーミングアップ中。他の見学者の方からの情報によると練習に参加している韓国人選手らしい。ひょっとしたらかつてのキムテヨン選手のようにC契約もあるかもしれない。開始予定時間の9:30から15分ほど過ぎた頃には選手がそろい練習開始。本日の開始挨拶は韓国人練習生を意識したのか「アニョハセヨ」であった。今日の練習は軽いランニングからスタート。朴選手、大屋選手、楠瀬選手、三島選手そして小川選手の姿がなかったが、後の選手は全員元気に全てのメニューをこなしていた。練習の中心は3チームに分かれてコート3/2を使っての紅白試合。まだ始動から一週間も経たないのに紅白戦ができるとは、その仕上がりの早さにはただただ驚くばかりであった。昨シーズンは怪我であまり活躍できなかった大久保選手も、どうやら怪我は完治したようで全てのメニューをこなしていた。全ての練習が終わった後も居残って、シュート板に向かってシュート練習を繰り返していた。練習後は嫌な顔一つ見せずに熱心にファンサービスするなど、チームの中心選手としての自覚も充分。昨シーズン終盤の怪我の治療のために今の時点では明らかに丸いこの顔も、開幕前には精悍な顔つきに変わるのは間違いないだろう。
2011/01/22
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アジアカップ準々決勝・日本代表vsカタール代表は、香川選手のゴールが決まり前半を1-1の同点で終了。さすがにこのクラスになると簡単には勝たせてくれない。さあ、これから始まる後半の結末は如何に・・・それにしても香川選手のヘディングゴールには驚かされた。
2011/01/21
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大寒の今日は取材のため大宮に出張。JR大宮駅は大宮アルディージャのホームスタジアムであるNACK5スタジアム大宮への玄関口。スタジアム側の東口を出たところには対戦カードの告知ボードが設置され、駅前の商店街はオレンジ色のフラッグで埋め尽くされていた。さいたま市と言えば超人気グラブ・浦和レッズのホームタウンだけに大宮駅周辺も赤いフラッグだらけだろうと思っていたが、ここだけはちゃんとオレンジ色が席巻していて一安心。Jリーグの理念である「地域に根差したスポーツクラブ」の姿を改めて見ることができて少しだけ感動を覚えた。残念ながら今回は時間がなくてスタジアムに寄ることはできなかったが、次回は是非ともヴィッセルの試合を観に来たいものである。
2011/01/20
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鹿児島キャンプ(1/31~2/11)スケジュールのお知らせhttp://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1399.htmlこれによれば12日間のキャンプ中に、サテライトを含めるとトレーニングマッチが四試合組まれており、三日に一試合のペースで実戦練習を積むことになる。しかしながら隣の宮崎県まで足を運べば、同時期にキャンプを行っている川崎、甲府、鹿島など、J1チームとの試合がいくらでも組めたであろうに、わざわざKリーグのチームとの試合が二試合あるのが不思議である。Kリーグのチームといえばラフプレーが多く、怪我をさせられる可能性が高いというイメージがあるのだが、それでもあえて毎年のように試合を組むのには、何か我々凡人には分からない理由があるのであろう。それともヴィッセル神戸は他のJ1チームから避けられていて、仕方なくKリーグのチームとの試合を組んでいるのであろうか?なにしろ昨シーズンのヴィッセル神戸は、J1で唯一反則ポイントによる反則金を科せられたクラブだけに、あながちこれも間違いではないかもしれない。
2011/01/19
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2011シーズン開幕戦は、3月6日(日)vs.浦和@ホームズに決定! 集客力のある浦和レッズ戦が開幕カードなのは、今シーズンの観客動員的には少々辛いものがあるが、新加入のマルシオ選手や永田選手がフィットしていないうちに対戦できるのでまあ良しとすることにしよう。でもバック自由席のシーズンシートホルダーとしては、開幕戦から指定席エリア拡大の洗礼を受けなければならないのは、それはそれでかなり辛いものがある。まあそんな不平不満も昨年の最終戦のように快勝してくれれば、間違いなく全てスッキリと快勝されるのであるが・・・
2011/01/18
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今年もまた1.17がやってきました。震災からちょうど15年だった昨年は、スペシャルドラマが二本も放送されたのに、今年はいたって静かな1.17になりました。毎年この日にはかなりの時間追悼行事を放送してくれる「報道ステーション」も今夜は代表戦のためお休みのようです。そんな今年の1.17は少し会社を早めに出て、東遊園地で行われた「1.17のつどい」に参加してきました。会場内で声を出す人は誰一人としておらず、ここにもまたとても静かな時間が流れていました。ろうそくの火がともされた竹灯籠には様々な文字が書かれ、その中には昨年ヴィッセル神戸に奇跡をもたらした「絆」もありました。わずか数百メートル先の三宮駅界隈はいつもと変わらぬ賑わいでしたが、別世界のように静寂の時が流れる会場でしっかりと黙祷してきました。
2011/01/17
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和田監督曰く「今年に関しては質を求めました。」というヴィッセル神戸2011シーズン新加入選手お披露目会に行ってきた。質を求めた新加入選手その1小川慶治朗選手。この選手に新加入という言葉は失礼のような気がするが、昨シーズン以上の活躍は間違いないだろう。質を求めた新加入選手その2林佳祐選手。童顔のせいか小川選手よりも幼く見えるのが、手薄な左サイドバックだけに即戦力として期待したい。質を求めた新加入選手その3ホジェリーニョ選手。マル○ウ選手に少し顔が似ているのが気になるが、とにかく点取り屋として10得点以上を望みたい。質を求めた新加入選手その4羽田憲司選手。意外とひょうきんな一面があったのには驚かされたが、冨○選手のようにひょうきんだけで終わらないことを・・・同時に発表された2011年シーズンの新ユニフォーム。襟元の「V」がなかなか良い感じである。2ndユニフォームが滝○第二高校に似ているような気がするのは、単なる「目の錯覚・気のせい」だと思うことにしよう。最後は和田監督を中心にエンブレムの上に手を重ね、新加入選手全員で2011年シーズンの健闘を誓った。そしてこれがお披露目会に発表された今年の背番号。1.紀氏 2.近藤 3.空き 4.北本 5.河本 6.羽田 7.朴 8.松岡 9.ホジェリーニョ 10.ボッティ 11.ポポ 13.大久保 14.宮本15.大屋 16.楠瀬 17.吉田 18.田中 19.有田 20.森岡 21.茂木22.馬場 23.イ 24.三原 25.石櫃 26.三島 27.都倉 28.嘉味田29.林 30.徳重 31.小川 32.柳川 33.廣田赤字の番号が一昨日の予想とは違ったもので、今回はかなり自信があったのに何と11個も外してしまった。紀氏選手の1番と徳重選手の30番は想定の範囲内だが、近藤選手の2番と柳川選手の32番はさすがに予想できなかった。
2011/01/16
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往く人2010/12/21 FW我那覇和樹選手、FC琉球へ完全移籍決定のお知らせ2010/12/27 DF小林久晃選手、ヴァンフォーレ甲府へ完全移籍決定のお知らせ2011/01/05 DF冨田大介選手、ヴァンフォーレ甲府へ完全移籍決定のお知らせ2011/01/08 MFエジミウソン選手、ロアッソ熊本へ移籍加入のお知らせ2011/01/12 GK榎本達也選手、徳島ヴォルティスへ完全移籍決定のお知らせ2011/01/13 FW高橋祐太郎選手、セレッソ大阪へ完全移籍決定のお知らせ来る人2010/11/17 同志社大学よりDF林佳祐選手、加入内定のお知らせ2010/12/22 C大阪よりDF羽田憲司選手 完全移籍加入決定のお知らせ2010/12/24 DF柳川雅樹選手、ヴァンフォーレ甲府より復帰のお知らせ2010/12/24 MF馬場賢治選手、湘南ベルマーレより復帰のお知らせ2010/12/24 アル・ワスル(UAE)よりMFホジェリーニョ選手完全移籍加入決定2011年シーズンは2010年シーズンより一名減でスタート。ホジェリーニョ選手の年俸がエジミウソン選手と同じ4,500万円で、残留した選手の年俸総額が昨年と全く同じだとしても、これで7,020万円の人件費を節約できたことになる。
2011/01/15
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本日、新戦力として加入したMFホジェリーニョ選手が無事来日し、これで明後日の新加入選手お披露目会の準備は全て整った。そこで昨年はほとんど当たらなかった背番号予想をしてみることにした。http://plaza.rakuten.co.jp/kobe0w/diary/201001150000/1.徳重 2.羽田 3.柳川 4.北本 5.河本 6.三原 7.朴 8.松岡 9.ホジェリーニョ 10.ボッティ 11.ポポ 13.大久保 14.宮本15.大屋 16.楠瀬 17.吉田 18.田中 19.有田 20.森岡 21.茂木22.馬場 23.近藤 24.三島 25.石櫃 26.林 27.都倉 28.嘉味田29.紀氏 30.イ 31.小川今年は結構自信あり!
2011/01/14
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本日このブログへのアクセス数が200,000を超えました。ここに引っ越してきてから2年弱。どうでも良いような日記をほとんど毎日徒然なるままに綴ってきただけなのに、これほど多くの方々にアクセスいただけるとは夢にも思いませんでした。今までたくさんのアクセスをいただいきました皆様、そして数え切れないほどのコメントやメッセージをいただいた方々に、この場を借りまして深く感謝申し上げます。これからもできる限り毎日更新したいと考えておりますので、引き続き気軽にアクセスいただきますようお願いいたします。
2011/01/13
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GK榎本達也選手、徳島ヴォルティスへ完全移籍決定のお知らせ http://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1378.html2010/12/21 FW我那覇和樹選手、FC琉球へ完全移籍決定のお知らせ2010/12/27 DF小林久晃選手、ヴァンフォーレ甲府へ完全移籍決定のお知らせ2011/01/05 DF冨田大介選手、ヴァンフォーレ甲府へ完全移籍決定のお知らせ2011/01/08 MFエジミウソン選手、ロアッソ熊本へ移籍加入のお知らせこれで今シーズン契約を更新しなかった選手は全員再就職先が決定した。先ずはこれでめでたしめでたしである。
2011/01/12
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1/31~2/11 トレーニングキャンプ(鹿児島)実施のお知らせhttp://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1375.html今年のキャンプ地の条件は練習試合が多く組める場所とのことであったが、隣の宮崎県を含めると同時期に近辺でキャンプを実施しているチームが仙台、東京ヴェルディ、川崎、甲府、徳島、鹿島、FC東京と7つもあるのでここなら練習試合の相手には事欠かないであろう。それにしてもここ二年はすっかり安上がりの国内キャンプが板について、つい数年前まで毎年グアムでキャンプを実施していたのが嘘のようである。確か昨年は練習試合のためにわざわざ鹿児島まで遠征したと記憶しているので、まあそれに比べればずいぶん効率は良くなったと思うが・・・幸いにも今年はようやく全員揃ってのキャンプができそうなので、とにかくみんな怪我なく大きな成果を挙げてもらいたいものである。
2011/01/11
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2010年12月5日 ヴィッセル神戸奇跡の大逆転残留2011年1月1日 INAC神戸レオネッサ全日本女子サッカー選手権大会初優勝そして2011年1月10日 滝川第二高校全国高校サッカー選手権初優勝。滝川第二高校の選手ならびに関係者の皆さんおめでとうございました。昨年末から神戸には間違いなくサッカーの神様が滞在しています。願わくばこの神様には今年いっぱい滞在していただいて、秋にはヴィッセル神戸初優勝のニュースを見たいものです。
2011/01/10
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本日はホームズスタジアム神戸で開催のラグビートップリーグ第13節神戸製鋼コベルコスティーラーズvs豊田自動織機シャトルズを観戦した。本日のお目当てはコベルコスティーラーズの大畑大介選手。今シーズン限りの引退を表明しているため、この試合が地元神戸でのラストゲームとなる。試合は開始早々に不運なイレギュラーバウンドから、豊田自動織機シャトルズに先制トライを決められてしまうが、その後は神戸製鋼コベルコスティーラーズが力の差を見せつけ、3つのトライを奪い返して19-7で前半を終了。先発出場した大畑選手だがこの日は得点に絡むことができず、後半に入ってすぐの5分に無念の負傷交代となってしまった。しかしその後の神戸製鋼コベルコスティーラーズは、圧倒的な攻撃力を発揮し次から次へとトライを決め、結局61-7の大差で神戸製鋼コベルコスティーラーズが勝利し、大畑選手の神戸ラストゲームで有終の美を飾った。試合後に予定されていた大畑選手のグラウンド一周セレモニーは残念ながら賞のために中止になってしまったが、松葉杖姿で登場しスタンドの声援に応えてくれた。ホームズスタジアム神戸の玄関前に「足形レリーフ」を残す大畑選手は、平尾選手や大八木選手と同様に日本ラグビー界に大きな足跡を残してくれた。大畑選手、26年間の競技生活お疲れ様でした。次は是非ともティーラーズの監督として神戸に戻ってきてください。
2011/01/09
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今年初のスポーツ観戦はグリーンアリーナ神戸で開催された【F.LEAGUE2010 powered by ウイダーinゼリー 第21節 関西セントラル】グリーンアリーナ神戸に初めて4チームのフラッグが掲げられ、スタンド自由席で二試合も観戦して1500円也の得なイベントであった。第一試合はシュライカー大阪vsステラミーゴいわて花巻。終始慎重な試合運びをしたシュライカー大阪が決定機に確実に得点を挙げ、5-2で危なげなくステラミーゴいわて花巻に勝利した。続く第二試合はデウソン神戸vsエスポラーダ北海道。デウソン神戸はシュライカー大阪とは全く違って、前半から超攻撃的に点を取り合う展開に持ち込んだが、後半のパワープレーがまたまた裏目に出て、5-6でエスポラーダ北海道に惜敗してしまった。そんなわけで神戸のチームを応援する身としては、なんとも残念な観初めとなってしまったが、予想外のこんなお年玉をゲットすることができたので、そこそこ満足して家路に着くことができた。それにしてもあのプーマ【パラメヒコマン】のCMに、シュライカー大阪のイゴール選手が出演していたというのには驚かされた。恥ずかしながら最後にマスクを脱ぐ駒野選手以外は売れない役者か何かとばかりだと思っていたもので・・・
2011/01/08
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本日からヴィッセル神戸の公式携帯サイトで、新加入選手への質問受付が始まった。ここで募集した質問を新加入選手お披露目会でのサポーターからの質疑応答コーナーで活用するらしい。ひょっとしたら・・・と期待に胸を躍らせながらアクセスしたが、予想通りというか当然というかそこに載っていたのは、ホジェリーニョ、羽田、林そして小川の4選手の名前だけであった。しかしここまで手回しが良いと、逆にいろいろと勘ぐりたくなるのが人情。4年前の大久保嘉人選手加入の発表は新体制記者会見当日だったし、http://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1956.html2年前の宮本恒靖選手の時は新体制記者会見の三日前の発表だった。http://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_2995.html『二度あることは三度ある』の諺もあることだし、こうなったら駄目で元々で新加入選手お披露目会当日まで、まさかのサプライズを期待してもうしばらくの間ワクワクすることにしよう。
2011/01/07
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ヴィッセル神戸2011シーズン新加入選手お披露目会開催のお知らせhttp://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1360.html他のチームが続々と加入選手の発表をしている中、ヴィッセル神戸の新加入選手は羽田、ホジェリーニョ、林の三選手だけ。年末に携帯サイトに掲載された社長のコメントから推測するに、今シーズンの補強はおそらくこれで終了だと思われるので、お披露目会はこの三人に期限付き移籍から復帰した馬場、柳川両選手とユースから昇格する小川選手を加えた六人の選手で行われることが濃厚である。できればFWとCBに新人選手をあと二人くらい獲得して、若手選手を数人レンタル移籍でJ2チームに出せれば最高なのだが・・・
2011/01/06
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往く人菅野淳フィジカルコーチ、FCソウル(Kリーグ)加入のお知らせhttp://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1351.htmlDF冨田大介選手、ヴァンフォーレ甲府へ完全移籍決定のお知らせhttp://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1358.html来る人日テレ・ベレーザより 大野選手・近賀選手・澤選手・南山選手 加入!http://www.inac.or.jp/leones/index.php?p=2983全日本女子サッカー選手権大会で見事初優勝を果たしたINAC神戸レオネッサは、日本代表選手を一挙に4人も獲得して一躍優勝候補になった。今シーズンはINAC神戸レオネッサの試合も機会があれば是非とも観に行ってみよう。一方のヴィッセル神戸は最近往く人の発表ばかりで、数年前に神戸に加入したいと言っていた3人の日本代表選手はどうなったんだろう?
2011/01/05
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年末年始休暇の最終日は終日妻の御伴。売れ残った福袋やお歳暮用ギフトセットが、この時期になると格安で買えることがあるとのことで、近くのショッピングセンターをハシゴしてきた。確かに売れ残った福袋は二割引だったし、お歳暮用コーヒーギフトは半額で入手することができた。しかしながら驚かされたのは自分の物欲のなさ。食品スーパー、大型家電量販店、大型衣料品店、ホームセンターなど、今日一日で衣食住に関わるほとんど全ての店を回ったのだがたとえ半額であっても欲しいと思うものが何もなかったのである。物欲というものは人間にとってある意味不可欠なもので、これがあるから頑張って働こうというモチベーションも生まれるのだが、年を重ねたからか少なくとも今日の自分には物欲が皆無であった。これではあまりにも拙すぎるのではないかと思い、帰宅してから必死に今欲しいものを考えたら二つほどあった。一つは「世界に一台のヴィッセル仕様のプリウス」http://jocr.jp/blog/vissel.php?itemid=9818そしてもう一つは今年は販売が未定の「楽天市場 プレミアム・ソシオ・クラブ 」http://item.rakuten.co.jp/vissel/996876/#996876しかしながらどちらもプレゼントされたいだけであって一生懸命働いて買おうとは思わないのは何故だろう。思えば最近では生理的三欲も少し衰えてきたような気がするので、やはり人間の欲って年をとると衰えるものなのかもしれない。
2011/01/04
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今日の午後は高校サッカーのちアメフトライスボウル。滝川第二高校は見事な勝利で準々決勝に進出したが、立命館大学は実力を出せずに完封負けを喫した。神戸の快進撃は継続中である。
2011/01/03
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第89回全国高校サッカー選手権は本日2回戦16試合が行われ、兵庫県代表滝川第二高校が鹿島学園に4-1で勝利し3回戦進出を決めた。元日の全日本女子サッカー選手権大会でのINAC神戸レオネッサの優勝に続き、新年早々神戸のサッカーが快進撃を続けている。初戦でハットトリックした樋口選手もこの日PKで1点を挙げ、2試合で計4ゴールとなりこちらも得点王に向かって快進撃を続けている。これで滝川第二高校は二試合で10得点の荒稼ぎをしているが、明日行われる三回戦青森山田高校戦でその真価が問われる。この大会を「就職活動」と位置づけている樋口選手は、次の試合でも複数得点を挙げて勝利すれば、最多得点記録での得点王も夢ではなくなるだろう。ちなみに全国高校サッカー選手権での最多得点記録は、現在鹿島アントラーズに所属する大迫勇也の10得点である。
2011/01/02
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今日からまた新しい年が始まりました。元日も365日のうちの1日にすぎないのですが、時報が鳴ったすぐ後に真新しいカレンダーーの表紙を破る時には、なんだか心が改まったような気がして清清しい気持ちになります。サッカー界の元旦は恒例の天皇杯決勝戦が行われ、鹿島アントラーズが勝利し最後のACL出場枠を獲得しました。そして天皇杯に先立って行われた全日本女子サッカー選手権大会決勝では、INAC神戸レオネッサが浦和レッズレディースに勝利し、新年早々神戸に優勝という素晴らしいプレゼントを届けてくれました。昨年、奇跡の大逆転残留を果たしたヴィッセル神戸は、天皇杯3回戦敗戦で早々に姿を消してしまいましたが、クラブの年賀状にはHAPPY NEW SEASON 2011と書かれ、早くも今シーズンに向けての準備を着々と整えつつあるようです。そこで今年もヴィッセル神戸に望みたい事ですが、昨年同様「チーム記録を全て塗り替えること」です。1.J1リーグ戦9位以上2.YNC準々決勝進出3.天皇杯決勝戦進出これが全て達成できればチームにとっても選手にとっても、2011年は大きな飛躍の年になるのではないでしょうか。どうか今年がヴィッセル神戸と我々にとって素晴らしい年でありますように。
2011/01/01
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